後悔も反省もしてません、むしろすがすがしい気分です。
書けない日が続くと投稿ペースの低下が尋常ではないです。
それと近々モンストでヒーローアカデミアとのコラボがあるらしいのですが誰かヒーローアカデミアの良さを教えてください()
〜花音side〜
「お待たせ千聖ちゃん♪」
私は校門で待っているクラスメイトの千聖ちゃんに声をかける。
「あら花音。日直の仕事早く終わったのね?」
「うん、彩ちゃんがファイルとかノート運ぶの手伝ってくれたんだ」
「全く、彩ちゃん…今日撮影あること忘れてなきゃいいのだけれど」
「あ、あはは…」
「急げ急げ〜っ!?雑誌の撮影間に合わなくなるうぅ〜!」
千聖ちゃんと話をしていると彩ちゃんが慌てふためきながら私と千聖ちゃんの横を走って行く。千聖ちゃんと私はそれを見て半笑いな表情になる。
「彩ちゃん…大変そうだね」
「ほ、ホントに大丈夫かしらあの子…そう言えば花音、今日の事だけど…」
「うん。お泊まりの事だよね?」
彩ちゃんを見送ってから私たちはこの後の予定のことを話しながら帰路を歩く。
「えぇ。でも本当に花音の家で良かったの?私の家でも良かったのよ?」
「大丈夫だよ。千聖ちゃんには日頃からお世話になってるしそのお礼も兼ねて…ね?」
「花音がそう言うなら…お言葉に甘えさせてもらうわね」
「えへへ…ありがとう千聖ちゃん。じゃあ、待ってるね♡」
私と千聖ちゃんは分かれ道で一旦別れた。家に着いてからは部屋を換気したり、掃除機を掛けたりして綺麗に掃除する。千聖ちゃんが泊まりに来るからしっかり綺麗にしないとね。
「よいしょ、よいしょっと…えっと、このファイルはこっちだったかな?」
掃除を始めること数分、ダンボール箱にまとめた不要ファイルやゴミ袋は近くのゴミ回収場所まで運んだりしたおかげでさっきより部屋が綺麗になった。更に1階から美味しい紅茶やお菓子を用意して千聖ちゃんを待つ。
「ふふ…千聖ちゃん、早く来ないかな〜」
待つこと数十分、ピンポーンと家のチャイムが鳴る。私は待ってたと言わんばかりに部屋を出て、転ばないように階段を降りていく。玄関の扉を開けるとそこには眼鏡と帽子をかけて変装してきた千聖ちゃんが立っていた。
「いらっしゃい、千聖ちゃん」
「ふふ。お邪魔するわね花音」
私は千聖ちゃんをすぐに部屋へ招き入れる。
「あら、前よりもスッキリしてるわね」
「えへへ…千聖ちゃんが泊まりに来るから張り切って片付けたんだ」
「ふふ、花音ったら嬉しいこと言ってくれるわね。そう言えば弟の悠斗くんと花音のお母さんはまだ帰ってきてないのね?」
「うん、お母さん今日帰り遅くなるって言ってたし悠くんは塾だからね。でも大丈夫だよ、千聖ちゃんが泊まりに来るって伝えてあるから」
「なら…安心ね」
そう言うと千聖ちゃんはすかさず私に抱きついてきた。千聖ちゃんは私と2人でいる時だけに限るけど、仕事とかで疲れたりなにかしらの愚痴を漏らす時、私に対してすごく甘えるようになった。恋人同士になったのもあるんだけど本当の理由は別にあったりして…
「わっ!?もう、千聖ちゃんったら…」
「かのん〜!せっかく私たち恋人同士なのに最近デートもスキンシップもえっちも全然出来ない〜っ!!」
「えっちはこの前学校でしたよ?千聖ちゃんがオナニー手伝って欲しいって言うから手伝ったんだよ〜?」
「だって花音が好きすぎるの〜。可愛すぎるわよぉ〜尊いの〜」
「学校では自慰をしないって約束だよ千聖ちゃん♪」
「むうぅ…ごめんなさぃ」
千聖ちゃんはぷくーっと可愛く頬を膨らませる。私は立ち上がり千聖ちゃんを見下ろす。
「そんなえっちな千聖ちゃんにはお仕置きしないと…ね♡」
「え…お仕置き?」
疑問符を浮かべている千聖ちゃんだけどその表情はどこか嬉しそうにしていた。私は千聖ちゃんの腕を掴んでベッドに押し倒す。
「っあ♡花音…♡」
「ふふ♡千聖ちゃんの服脱がせてあげるね♡」
千聖ちゃんの上着を掴んで少し強引目に脱がせると、ちょっと大人な黒レースのブラが露わになった。千聖ちゃんは脱がされたのが恥ずかしかったのか手でおっぱいを隠すようにしてるけど私はその手をぐいっと避ける。
「きゃ…♡花音ったら強引よ…♡」
「強引にされるのが好きな癖にそんなこと言っちゃうんだ〜♪」
今度はスカートを捲ってみるとブラと同じく黒レースのパンツを履いていた。
「もしかして千聖ちゃん…勝負下着かな♪」
私の言葉が的を射抜いていたのな千聖ちゃんは顔を赤らめながら頷いた。今日この日をよっぽど愉しみにしていたのが見て分かる。
「か、花音…はやく…シて」
「どうしたのかな千聖ちゃん?早く何をシて欲しいのかな?」
「…いじわるぅ…♡」
「ふふ♡可愛い♡」
千聖ちゃんは息を少しずつ荒くしながら私に言う。表情からして何が言いたいのかわかるけど、こうやって敢えて聞いてないフリをする。そしてもう1回恥じるらせながら言わせるのが好きなんだよね…♡
「お、お仕置き…花音が好きなように私に…お仕置きしてください♡」
「それじゃあ、仰せのままに♡」
私は千聖ちゃんのブラをずらしておっぱいを露にして、間髪入れずに両手でおっぱいを揉む。
「んぁっ♡はぅ…んぁぁ♡♡」
揉むたびに千聖ちゃんの甘美な喘ぎ声が部屋に響く。
「ふふ、千聖ちゃんったら♪そんなに声上げちゃうと聞こえちゃうよ?部屋の窓、網戸だから聞かれちゃうかもね♡」
「ひぁ…そんなこと言ったってぇ♡♡ん♡気持ちいい…花音の揉み方、イヤらしくて好きぃ♡」
身体を反り返すようになりながら千聖ちゃんはビクビクしている。
「んん…はぅ♡私のおっぱいが…花音に玩具みたくされちゃってるっ♡」
「こうやってぐにゅーってするのもイイんだよね?」
私は千聖ちゃんのおっぱいを少し強めにぐにゅってしてみる。
「んあっ♡それぇ…それ好きっ♡お願い…乳首も弄って♡」
「ふふふ…こう?」
「あんっ♡あんっ♡最高…♡」
クタクタになった千聖ちゃんに追い討ちをかけるように今度はパンツの中に手を突っ込む。
「んひぃ♡疲れてるのに…まっへ…かにょん…」
「こんなに濡らしちゃって…♡」
手マンでちゅぷちゅぷすると千聖ちゃんはもうイク寸前だった。
「我慢しないでイって?溜めるのはナシだよ♡」
「あっ♡あっ♡らめ…立て続けにそんなことされたら…んあっ♡」
千聖ちゃんが絶頂を迎えようとしたその時、玄関を開ける音がした。
「ただいまー。あれ?姉ちゃん帰ってきてるの?」
弟こと松原悠斗、悠くんが帰ってきた。靴を脱いで階段を上がってくる音がする。このままだと部屋の扉をノックして入ってくるかもしれない、そう思った私は千聖ちゃんに脱がせた上着をかぶせて布団に入るように促す。
「姉ちゃーん?」
悠くんがコンコンと部屋の外で扉を叩く音がした。
「どうしたの悠くん?」
「いや、塾から帰ってきたらかの姉が戻ってきてたし違う靴あったし誰かきてんのかなーって思ってきになったんだよ」
「あ、うん。千聖ちゃんが今日泊まりに来ててね?」
「え!?あの白鷺千聖!?えマジっ!?今部屋にいるの!?」
「いるんだけど今疲れちゃってて…ほ、ほら、ドラマの撮影とか色々あったから」
「あー…もしかして今入ろうとするのはマズかった感じ?だったら後でいいかな」
悠くんがそう言って自分の部屋に入る音を確認した私は布団を捲って千聖ちゃんの様子を確認する。
「大丈夫だよ千聖ちゃ…あー♡」
「はぁはぁ…花音の匂い…♡」
千聖ちゃんは耐えれなかったのかオナニーをしていた。くちゅくちゅといやらしく艶めかしい音を立てて秘部を弄る。
「千聖ちゃん、私も手伝ってあげるね♡」
「え?」
私も中指と薬指をたてて戸惑う千聖ちゃんのおまんこに突っ込む。
「んにゃぁっ…あひっ…あひぃ♡花音の指が♡」
空いた手でしっかりと千聖ちゃんのおっぱいを揉みながら首筋も舐めて攻める。
「首筋は…ああんっ♡いや…おっぱいまで揉まれてヘンなのぉっ♡気持ちいいのにヘンなのお♡」
「ほら…イきたいでしょ♡我慢しないでイっちゃえ♡♡」
「も、もうらめぇっ♡♡」
千聖ちゃんはとうとう絶頂を迎えた。ビクビクと身体を震わせながらプシャーって音を立てている。私は千聖ちゃんを抱き寄せて頭を撫でる。
「ふふ…可愛いよ千聖ちゃん♡ちゃんとイけたね♡いいこいい子♡」
「かのぉん♡大好きぃ…♡」
「うん♡私も好きだよ千聖ちゃん♡」
スマホで時間を確認するともう夕飯の時間になっていた。けど今日の朝、お母さんがサービス残業で帰り遅くなるって言ってたから自分達で作って食べないといけない。
「あ、そろそろ夕飯の支度しなきゃ」
「え?今日花音の家に親はいないの?」
イってから服を着直していつもの状態になった千聖ちゃんが私に問掛ける。
「うん、サービス残業って言ってたよ」
「とんだブラック企業ね…」
「あはは…取り敢えずご飯の支度してくるね」
「花音1人で大丈夫?私も手伝うわ」
「ほんと?そう言って貰えると嬉しいな」
行為を終えた私達は1階のキッチンで夕飯の支度をする。途中部屋から出てきた悠くんが千聖ちゃんをみてすごく興奮してたのはすごかったなぁ…ご飯を作り終えて3人で食べてる時なんか鼻息荒くしてたもん。
「千聖さん!はぐれ刺客人情伝Reviveに出てましたよね!あれすっごく好きなんです!!」
「あ、あれ見たのね…あ、ありがとう」
「あの、握手して貰ってもいいですか?」
「ええ、良いわよ」
「おっしゃー!ありがとうございますぅ!ぃょーっし!FOOー!!」
「握手でこれだけ喜ぶファンの人初めて見たわ…」
そんな事があったけど、食べ終わってからは食器を洗って片付け、お風呂を沸かしたりして色々終わらせて部屋に戻った。明日部活の朝練がある悠くんを先にお風呂に入れて寝かせてから私達もお風呂に入って疲れを癒した。もちろん部屋に戻ってからは…
「んむっ♡んちゅ♡千聖ちゃん可愛い♡」
「んふぅ…んん〜っ♡♡」
私と千聖ちゃんはお互いに抱き合いながら濃密に舌を絡めてキスをする。
「ぷはぁ♡千聖ちゃん、一緒に服脱ごっか♡」
私と千聖ちゃんは服を脱いでいく。もちろんブラジャーとパンツも脱いで全裸になりベッドに入る。
「うふふ♡千聖ちゃんの身体綺麗だな〜♡」
「花音だって綺麗だし私よりおっぱい大きくて羨ましいわ♡」
千聖ちゃんはそう言いながら私のおっぱいを触る。
「千聖ちゃん、フライングだよ♡」
「ごめんなさい♡だって目の前に花音のおっぱいがあったら触りたくなっちゃうわよ♡」
「そんなすぐにおっぱい触りたがりな変態さんにはお仕置きしちゃうね♡」
私はベッドから起き上がり机からディルドやらセックスに必要な道具を取り出して千聖ちゃんの元に戻る。最初は千聖ちゃんの乳首に小型のローターを取りつけて、腕をちょっと粗めの縄で縛る。それから私のまんこにディルドを取り付けた。
「あっ♡花音のディルドおちんぽ…テカテカしてるわ♡んん……ローターがぁ♡乳首を刺激し…ん♡」
「ふふ♡いっぱいお仕置きしてあげる♡」
「はい♡よろしくお願いします♡♡♡」
取り付けたディルドを千聖ちゃんのまんこに挿入する。何回か挿れたこともあるからかしっかりとまんこになじむ。
「ああぁ♡これよこれぇ♡ヌプヌプってはいってくるぅ♡気持ちいい♡」
「ふふ♡激しく動く?それとも激しくしちゃう?」
「そんなの一択に決まってるわよ♡と言うか選択肢ないじゃない♡♡激しくして♡♡」
「はーい♡」
パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!
「あんっ♡あんっ♡ああんっ♡♡すご…花音♡」
「はぁ♡はぁ♡エロくて可愛いよ千聖ちゃん♡」
私は千聖ちゃんのおっぱいを揉みながら腰を振る。
「うんしょ♡うんしょっと♡」
「んあっ♡奥まで…キてる♡」
「ふぅ…千聖ちゃんのおまんこ気持ちいい♡♡」
「嬉しい…♡」
バチュンバチュンバチュン!!ブヂュブヂュヂュッ!
「あんっ♡あんっ♡花音と私の愛液が混ざって…変な音ぉ♡」
「ふふふ♡」
「花音好きっ♡好き好き大好きぃ♡もうイきたいよおっ♡♡」
「だーめ♡私がいいって言うまでイクの禁止♡」
「そんにゃのやらぁ♡♡んあっ♡」
ローターの強さを弱から中にしてみると千聖ちゃんは更に喘ぐ。
「んんん♡♡これ…おかひくなっひゃうわよぉ…♡♡」
「おかしくなった千聖ちゃんでも私は大好きだよ♡♡」
「花音♡花音♡かのぉん♡♡」
「なぁに♡」
「おまんこむずむずしてだめなの♡イきたいの…♡気持ちよくなりっ♡たいぃ♡♡」
千聖ちゃんの表情からみてそろそろ
「しょうがないなぁ♡イイよ♡イクの許可してあげる♡」
「うんんん♡イク♡イクイク♡イクぅ♡♡」
ビクビクしながら千聖ちゃんは絶頂を迎えた。ディルドを抜いてみるとおまんこがひくついてるだけでなくとろっとした愛液が垂れていた。
「あっ♡あっ♡」
「ちゃんとイけたね♡おっぱいでいい子いい子してあげるね♡」
私は千聖ちゃんの顔をおっぱいで撫でる。
「よちよち♡いい子でちゅねー♡」
「幸せぇ……♡花音のおっぱい…うふふ♡」
我慢できなかったのか千聖ちゃんは私のおっぱいに吸い付いた。
「ちゅぱちゅぱ…花音のおっぱい♡♡」
「んっ♡もぅ…千聖ちゃん赤ちゃんみたいだよ♡ねぇ、ばぶぅって言ってみて?」
「ば、ばぶぅ…♡♡」
いつも以上に顔を赤らめ恥じらいながら千聖ちゃんは赤ちゃんみたいになった。この後も玩具で攻めたり唾液を絡ませた耐久ディープキスしたりと思う存分に愉しんだ。私は千聖ちゃんと抱き合いながら布団と毛布を被る。
「気持ちよかったわぁ…♡花音大好き♡」
「私も♡大好きだよ千聖ちゃん♡今度する時は首輪つけてセックスしてみよっか♡」
「首輪…ペットみたいなプレイかしら♡」
「千聖ちゃん家のレオン君みたいに…ね♡」
「もぅ♪そんな風にされて尚且つ花音に犯されるなんて…今から愉しみになっちゃったじゃない♡」
「私も愉しみだよ♡」
電気スタンドの明かりを消して私達は就寝した。
〜翌日 花咲川高等学校〜
「ふあぁ…」
「松原、お前眠そうだな」
廻寧くんが大きく欠伸をした私の顔を覗き込む。
「そういや白鷺のやつも眠たそうにしてたな。お前らそろって寝不足?」
「ふぇ?ま、まぁ…そんな感じかな?」
隣にいた千聖ちゃんが頬を赤らめもじもじする。
「花音が昨日激しくて…」
「は?白鷺お前何言ってんだ?変なもん食ったか?」
「り、廻寧くんは何も知らなくて大丈夫だからね……?」
今年の水着ガチャ&ドリフェスはどうなることやら…ある程度予想はしてますが順番的にRoselia×ハロハピ、Roselia×パスパレ辺りかなと。Roseliaから燐子、ハロハピからは美咲、パスパレからは千聖か日菜かなーって。
爆死するのかはたまたフェス限を引けるのか…のんびりとスター貯めながら仕事も小説も頑張ります。