※蘭と雄天はお付き合いしています。
雄天side
「は?べ、勉強会?」
僕がそう聞くと蘭は頷く。聞いた限りの話によると中間テストでミスをしてしまい合格点に届かなくて赤点をとってしまったとのことだ。因みに今回のテスト、ひまりは珍しく赤点なしだった為、追試を回避できたらしい。それはもうメチャクチャ最高のドヤ顔してたよ…
「因みに教科は……?」
「……数学」
「今回はちょっと難しかったからね…」
「まさか雄天も?」
「なぜ期待の目を向けてるのかな?僕は…80点くらいしか取れなかったよ?」
「……イヤミ?」
「蘭が聞いておきながらその反応っ!?」
まぁそれはさておき、話を戻さなきゃ。
「…で、どこで勉強会をするの?」
「それだったらあたしの家でいいよ。教えてもらう立場なんだし場所は提供する」
「了解、じゃあ明日の10時頃にあたしの家来て」
「親は大丈夫なの?」
「大丈夫。父さんも母さんも明日同級生達との旅行に行くことになってるの……それに」
言葉を区切り、蘭は僕に耳打ちする。
「最近お互い溜まってるだろうし…勉強ついでに発散もしちゃお?」
「ちょ、蘭!?」
蘭の発言に驚きの声を上げた僕は反論しようとするがニヤニヤしている蘭を見て思わず恥ずかしくなってしまう。蘭にからかわれるのがこんなにも屈辱なのは久々だよ……
「ほんと不意打ちに弱いよね?」
「うるさい…」
こんなやり取りをしてるが僕と蘭は交際をしている。ひまり達はみんな歓迎してくれたけどモカの煽りが尋常じゃなかったのは今でも記憶に刻まれてます…それとは別に蘭は僕と2人でいる時だけだがすんごい程【性交上手の美竹さん】になる事がある。身体を重ねてるときも自分から腰を振って中出し強要するし……前にやった時なんて
『中に射精さないとセックスしてあげないからね♡』
って言うくらいだし…
「じゃぁ雄天……明日楽しみにしてるね♪」
蘭は気分良さげに自分の教室に戻っていった。それを一部始終見ていたのか手に書物を抱えたつぐみが話しかけてきた。
「雄天くん、蘭ちゃんと何話してたの?」
「あ、つぐみ。実は蘭の勉強を手伝うことになっちゃってさ…」
「そうだったんだ…私も手伝えれば良かったんだけどお店とか生徒会あるから手伝えないんだ…ごめんね」
申し訳なさそうにつぐみは頭を下げる。
「ちょ、別につぐみが謝ることじゃないよ!むしろつぐみはつぐってるから!!」
「そっか、だったら良かった…って、つぐるってどういうこと?」
「つまりは…そういう事なんだよね…」
「あはは…ま、まぁ勉強会頑張ってね」
つぐみは僕に苦笑いで言い残し職員室に入って行った。僕はそれを見送り荷物を持って家に帰った。
「明日…何もないまま勉強会で済めばいいな…」
蘭side
〜翌日〜
「それじゃあ蘭。父さんも母さんもいないからな。バンド活動もいいがちゃんと勉強もしろよ」
「うん…わかってる…」
部屋の前でそう言った父さんと母さんは家からいなくなり裏口の鍵が閉められる音がする。そしてあたしは一人になった。
「ふぅ…はぁ、はぁ…やっと2人ともいなくなった…」
あたしは布団の中で自分の胸と秘部を触りながら呟く。まさか雄天のこと考えてオナニーしてるところで声がするんだもん、弄りながら話しててたからいつイってもおかしくなかったよ…
「はぁ…雄天ぁ…好き♡」
あ…乳首硬くなってきたかも…パンツも濡れはじめちゃった…雄天が来るまでだったらナニくらいしても問題ないよね?
「はぁはぁ…雄天の…欲しいよぉ♡」
テスト終了後、もしくは追試が終わるまでは雄天とセックスするのは禁止って言ったけどやっぱり我慢出来なぃ…でも今日は勉強会って約束だし…頑張ったら御褒美くれるかなぁ…?
「んんん…っあ…」
余韻に浸ってると家のチャイムがなる音がした。あたしは脱ぎかけていた服を急いで着付けて雄天が待ってるであろう玄関まで行く。
「おーい、蘭?起きてるー?」
玄関の門を開けると少し大きめのトートバッグを肩にかけて帽子をかぶってる雄天がいた。
「起きてるからそんなに大きい声出さないでよ…」
「だって寝てるかも知んないじゃん?」
「はぁ…と、取り敢えず家入って」
あたしは雄天を家に入れて部屋に案内する。
「もしかして作詞もしてたの?」
テーブルを見て雄天が開口一番にあたしに聞いてくるからあたしは「それ…新曲だから」と一言だけ言うとまじまじと譜面を見始めた。恥ずかしくなったあたしは雄天の服の裾を引っ張る。
「……勉強教えてって言ったじゃん」
「あ、ごめん蘭。つい新曲って聞いちゃったからさ…あはは…」
雄天を強引に座らせてあたし達は勉強会を始めた。雄天は用量がいいお陰であたしが分からないところを例題とかで踏まえて教えてくれたからすごくわかりやすい。
「あっ蘭。ここの式だけどx=-8の所をこっちに置き換えて計算してみて?あとは公式を当てはめていけば……」
「……あ、出来た。すごっ」
「これでもひまりに勉強を教えることもあるからね?」
「雄天って、そういう時にちょっとドヤ顔みたいな事するよね?」
「いや、ドヤ顔なんてしてないから」
そんな話を雄天としながらふと、時計に目をやるとそろそろお昼の時間になっていた。雄天はペンを置くとトートバッグからバスケットを取り出して「お昼にしよっか」とあたしに言う。あたしは軽く頷いて食事をとることにした。雄天特製のフィッシュサンドイッチは低カロリーに抑えて更に栄養素も多く含んでいる、それでいてさっぱりとした味付けだったからお腹がすいていたあたしは夢中になって食べちゃった。雄天がニヤニヤしながら見ていたから恥ずかしくなって枕に顔を埋めてしまう。
「うぅ…恥ずかしい」
「そんなに恥ずかしがらないでよ……2人しかいないんだし、ね?」
そう言いながら雄天はあたしの頭を優しく撫で撫でしてくれた。ちょっとでも優しくされると思わず頬がにやけそうになっちゃう…あたしが恥ずかしがったり困ってるとすぐに相談に乗ってくれるし大切に思ってくれるから雄天の事を好きになったんだなぁって考えちゃうんだ。
(……やっぱり我慢出来なぃ…)
今のでスイッチが入ったのかあたしの頭から手を離して片付けをしている雄天の腕を引っ張りベッドに押し倒す。
「ちょ、蘭っ!?」
あたしは息が荒くなりながら雄天の顔を見つめる。雄天は恥ずかしくなったのか途中で目を逸らし始めた。
「そ、そういう事は追試が終わるまでダメって言ったのは蘭だよ…?」
「雄天があたしに優しくするから悪い」
「そんな事言われたら元も子もないな……と、言うか勉強の続きしなきゃ…」
雄天はあたしを退けようと腕を動かす。あたしはそのまま雄天の腕を引っ張って自分の胸に押し当てた。
「な、何を…」
「ねぇ雄天…"勉強"シちゃおっか?勿論性行為で……ね?」
「……取りやめるなら今のうちだけど?」
その雄天の返しにあたしは平然と言い放つ。
「そんな事しないよ」
あたしのその一言で雄天もタガを外したのかずっと当てていたあたしの胸を両手で揉み始めた。
「あっ……やっぱり雄天もシたかったんじゃ…んんっ♡」
「何当然の事言ってんのさ…僕だって溜まるもんは貯まるんだからさ」
「触りたい時はどこに居ても触っていいって言ってる。だから…ね?」
「蘭って意外とむっつりスケベだからなぁ…」
そう言いながら雄天はあたしの胸をじっくり堪能していく。しばらく服の上から揉んで愉しんだのか今度はその服の中に手を侵入させて生で触られる、勿論中ではブラを外されて乳首もつねられた。
「ひぅっ♡あ…それ好きぃ♡生でつねられるの好きぃ♡」
「乳首は敏感だ…見たいから蘭の服邪脱がせちゃうね?」
「うん…あたしの身体いっぱい見て♡」
雄天はあたしの服を脱がせていく。セーターを床に投げてシャツのボタンを1つずつ外されて雄天の前にあたしの胸…おっぱいが露になる。あたしの格好は上半身裸で下はパンツ1枚にされた。雄天はあたしの身体を見て興奮してるのが目に見えている。
「蘭……僕、もう」
「分かってる。雄天のおちんちん、すっごくガチガチになってる…ヌきたいんでしょ?」
色っぽい視線をおくると雄天はズボンとパンツを脱ぎ始めてあたしの前に勃起したふっといおちんちんを見せつけてきた。あたしはまじまじとみてから先端を舌でぺろっと舐める。
「ふふ…久々だからいっぱいシようね?」
あたしは雄天のおちんちんを口いっぱいに含んでから唾液を使って根元までべろべろしたり吸い上げたりする。
(うわ…おちんちんおいしぃ…我慢汁が溢れてきちゃう♡…ずっとシてあげれるかも…)
ちゅぷちゅぷと音を立てておちんちんをしゃぶり続ける。少しずつ大きくなっていくのが分かるともっと気持ちよくなって欲しかったのかあたしは速度をちょっと上げてみる。
「じゅるる…じゅぷっ…」
「蘭、すごくいやらしくて気持ちいいよ…」
雄天があたしの頭をまた撫でる。もっと気持ちよくなってほしいから口でシながら玉袋もふにふにする。
「あ…それはやばい…」
「ぷはっ……ふふ♡雄天すっごい気持ちよさそう。ねぇ、イって♡早く雄天の白いベトベトおしっこ飲みたいな♡」
あたしはおちんちんの回りを上目遣いで舐め回す。自分のおっぱいや乳首を触りながら雄天を誘惑するように。
「ら、蘭っ!僕そろそろイクよっ!」
「れろっ…射精して♡あたしの口の中でぴゅっぴゅって射精して♡」
雄天はあたしにしゃぶられながらそのままイった。あたしの口内は雄天が射精した白いおしっこでいっぱいに満たされる。こうやっておちんちんから溢れんばかりに出てくるおしっこはすごくクセになるほどあたしの欲を満たしていきもっといやらしくなれる。
たっぷり口の中で堪能してごくごくと喉を鳴らしながら雄天の白いおしっこを飲む。
「雄天の搾りたておしっこ美味しかったよ♡」
「久しぶりに蘭の口でイっちゃったね…」
「そうだね…って、まだおっきいね?」
指でつつくとふるふるしてる。なんか可愛いかも♡こんなおちんちんがいつもあたしのおまんこズボズボしてるかと思うと早く挿れて雄天をイかせてあげたくなる。あたしは雄天に跨って誘惑を始めた。
「ねぇ雄天、早くこのおちんちんで一緒に気持ちよくなろ…?」
「……僕も気持ちよくなりたい、じゃあ蘭…保険体育の実技を始めるよ?」
「うん♡」
あたしは濡れたパンツを脱ぎ捨てて自分から雄天のおちんちんを濡れ濡れのおまんこに挿入した。天然ローションのようにおちんちんはするすると入っていく。
「んっ♡大きぃ…」
「蘭の腟内すごい悦んでるよ…その証拠にさっきからめちゃくちゃ締め付けてくる…」
「雄天はそのままでいて?あたしが動くからいつでも中出ししてね♡」
騎乗位であたしは腰を動かしていく。おちんちんがナカで精子を暴発するくらいにぐりんぐりんと腰をまわす。
「はっ♡はっ♡あ♡んはぁ♡…どう、久しぶりのセックス気持ちいい雄天?」
「うん、最高だよ…僕は蘭みたいにいやらしい彼女は大好きだからね」
「んふふ♡だったらあたしを孕ませるくらい中出しシてもらおっかな♡」
「こんな時期から子作りセックスって…蘭はいつから変態なのかな?」
「あっ♡は、初めて雄天とひとつになった時から、かな?」
あたしは雄天におっぱいを揉まれながら答える。
「蘭のおっぱい柔らかくてずっと触ってられる…ていうか意外とあるんだね?」
「あっ♡ち、乳首はつまんじゃだめぇ♡」
「なんでダメなの?」
「わ、分かってるくへにい、言わしぇないでよ…はぁはぁ」
おちんちんでズボズボしておっぱいを虐められて興奮してるあたしは呂律まで回らなくなりそう。
「ちゃんと言わなきゃ学校でレイプしちゃうよ?」
「うぅ…乳首つままれるの好きなの♡雄天に視姦されながらだと気持ちよくなるのぉぉ♡」
「よく言えました…お詫びにちょっとだけ力入れて上げる」
雄天はあたしのおっぱいを揉みながら乳首をつねる力を強めた。あたしは気持ちよすぎて思わず腰が止まっちゃう。
「あひ♡気持ちいい♡」
「腰が止まってるよ?もしかして僕が突いて良いのかな?」
「う、うっさい…あたしがうごくからいいの♡」
あたしはまた腰を動かし始めた。
「さっきから乳首ばっかり……あたしだって!」
揉まれながら腰を打ち付けるペースをあげた。パンパンと部屋中に鳴り響きあたしの部屋がまるでラブホテルみたいな感覚に陥りそうにな。
「んっ♡ふぁっ♡あふっ♡」
「蘭…激し…」
「ふん、雄天のおちんちんが気持ちいのが悪いんだから♡いーっぱい中に出してもらわないと♡」
「だったら僕も…頑張らないと、ね!!」
雄天があたしの腰を掴んで動きを止めるとそこから一気におちんちんで突き上げてきた。
「んあぁっ♡お、おちんちんが奥までキてるぅ♡」
雄天に主導権に握られてしまいあたしは今ずっとおちんちんでズボズボされてる。今まで攻めすぎてたのか抵抗する力が残っていなかったあたしはなす術ない状態で雄天に犯される。
「すごっ♡激し♡気持ちいい♡」
「まだまだ…こんなもんじゃあないよっ!」
雄天はあたしを抱き寄せてそのまま唇を奪った。舌を侵入させて唾液を流し込んでくる。いっぱい掻き回されてもっとおかしくなっちゃいそう…
(やばい♡めっちゃ激しいよぉ♡下の口だけじゃなくて上まで雄天に犯されちゃううぅ♡♡でも気持ちいい♡もっと犯して雄天!)
あたしは雄天を見つめて言い放つ。
「ね、ねぇ雄天…あたしを犯して♡雄天好みにあたしの身体いっぱい調教して♡」
「分かったよ蘭。じゃあ今日は蘭の家に泊まり込みでいっぱいセックスしないとね?」
「うん♡いっぱいセックスシよ♡」
互いに火照りいやらしく熱っぽくなりながら愛を確かめ合うあたしと雄天。
「蘭…そろそろ中に出すよ!」
「うん♡子宮を白いおしっこで満たして♡全部残らずおまんこに射精してぇぇ♡」
「っあ!蘭…イクっ!」
雄天とあたしは一緒に気持ちよくなって絶頂した。その印にあたしのおまんこが中出しされて悦んでる…キュンキュンしちゃうじゃん♡
「中出し…温かい…気持ちよかったぁ♡」
「はぁ…蘭、激しかったね?」
「何日もヤってないからね…ってうわ、まだおちんちん大っきい。雄天、まだヤれる?」
手で扱きながら問いかける。
「既にそっちは準備万端じゃないの?」
「まあね♡ほらほら、雄天も裸になって♪」
促された雄天も服を脱いでお互いに裸になる。あたしは雄天の前で腕を広げる。
「…………セックス、しよ♡」
それからあたし達は思いつく限り家の至る場所でセックスをした。庭で雄天に全裸でレイプされたりリビングで食事と称してあたしが性的に食べられた。顔や胸に白いおしっこかけられたり後ろからバックでガンガンされたり乳首に振動マシーン付けながらオナニーとフェラもした。そして夕飯を食べてからもあたし達は部屋に戻ってセックスをする。
「あぁん♡おちんちん気持ちいい♡♡」
「蘭!大好きだよっ!もっと犯してあげるからエロい声だして!」
「うん…あ…雄天とおちんちんの快楽に堕ちちゃうぅ♡」
「蘭のおっぱいもおまんこも身体全部、僕好みにしてあげるからね?」
「うん♡雄天好みの身体にして♡♡愛してるよ♡」
「僕も愛してるよ♡」
今日何度目か分からないくらいあたしは雄天に中出しさせた。その後疲れてベッドに果てた雄天にあたしはご奉仕を始めた。隣で耳を舐めながらパンツをおちんちんに被せてシコシコする。
「どう?あたしの脱ぎたてパンツだよ?気持ちいい?」
「聞く方が野暮でしょ…ふわふわであったかいよ♪」
「良かった♡いっぱい射精してね♡」
何回セックスしたのかも覚えてないのにまだまだ元気な雄天のおちんちんはあたしにとっても嬉しい♡そう思ってると雄天のおちんちんからおしっこがいっぱい出てきてあたしのパンツにおもらしする。
「いっぱい射精できたね♡」
「うん…ありがとう蘭」
「もし良かったらこのパンツあげよっか?毎日あたしの事考えてシコシコできるよ?」
「え?ホントに?」
「うん♡」
「………蘭!」
あたしは雄天にベッドに押し倒された。そしてそのままおちんちんを挿れ始めた。
「あ♡硬いのはいってくる♡あたしのおまんこにぃ♡」
おっぱいを鷲掴みされておちんちんで激しくズボズボされておまんこに蓋される。
「もっとぉ♡あたしの事雄天専用マゾにしてもいいから犯してぇ♡」
「蘭は僕専用のマゾ彼女…やばい、興奮する」
「うん♡もっと興奮して♡」
キスしながらされるのが好きだって分かったのか雄天はいっぱいキスをしてくる。ディープはもちろん、首筋、おっぱい、鎖骨、ほっぺた、耳たぶは口に含んでぺろぺろしてくれるし♡あたしの弱いところ全部的確に攻めるからおかしくなりそう♡
「やば…気持ちい♡」
「蘭、今すごくエロくなってる♪余程セックスが好きになっちゃった?」
「うん♡あたし…セックス好き♡もっと雄天とひとつになりたい♡大好きな雄天といっぱいセックスしたい♡」
「僕も同じだよ…よし、そろそろ中に出すからね!」
「やった♡雄天の中出し♡溢れるほど注いで♡」
あたしはそのまま雄天に、大量に中出ししてもらえた。疲れからそのまま雄天の横に倒れ込む。
「蘭、大丈夫?」
「うん♡気持ち良かったから大丈夫♡お風呂入ってからもシようね?」
「勿論♪」
あたしと雄天はベッドで抱き締め合いながら休憩と称し眠りについた。この後お風呂でもシたし、脱衣場でも部屋戻ってからもいっぱい気持ちよくなれた。雄天は疲れたのかすぐにベッドで寝息を立ててしまう。
「雄天の寝顔…モカが可愛いって言ってたけどホントだ…すっごくカワイイ♡」
あたしは雄天をじっと見つめて唇を奪う。
「…愛してるよ、雄天♡」
あたしはおっぱいを押し当てながら眠りについた。すぐに寝付くことが出来た。朝起きて発情した雄天に犯されたのはまた別の話。
久しぶりの投稿となります(いろんな意味で)
社会人の大変さをこの前、研修所まで行って身をもって知ってきました。
投稿は時間見つけてやっていきます。気まぐれになりますが気長に待ってもらえると嬉しいです。