キーンコーンカーンコーン
授業が終わり荷物をまとめて帰ろうとするとモカが僕に話しかけてきた。
「え?僕の家に泊まる?」
「そ〜なんだよマー君、いいでしょ〜?」
何故モカがこんな事を話したのかと言うとまぁ簡単な話。モカのお母さんとお父さんが3連休の休みに仕事でいないのだ。そして白羽の矢がたったかの如く僕の家に泊まる事に…と、いうわけだ。
「モカちゃん独りだと心細いのだ〜」
「わかったから目をうるうるさせないでくれ」
そんなわけでモカが泊まることになった。それを見ていた巴やひまり達がニヤニヤしていたのは言うまでもない。
「…ひまり達はなんでニヤニヤしてるのかな?」
「ゆうまぁ、襲ったりしたらダメだよぉ?」
「襲うわけないよ!!」
「ま、マー君にだったら/////」
「コラそこ!変な事言わない!」
「…しゅーん」
〜滝河家 〜
「お邪魔しま〜す」
「まぁ適当にくつろいでてよ?ご飯作っちゃうからさ」
僕がそう言うとモカは持ってきた巨大な荷物をその場に置いて僕に抱きつく。
「ちょ、モカ?」
「…マー君……」
「…もしかして我慢出来ないの?」
「……マー君、お部屋いこぉ…」
顔を赤くして恥ずかしそうにしてるモカと一緒に僕の部屋に行った。そして鍵をかけた途端、モカのスイッチが入ったかのように僕に抱きつきキスをしてくる。
「ん…あぅ……ふあっ…マー…君っ…」
モカは舌を使って無理矢理僕の口内に入ってきてじゅるると音を鳴らしながら舌を絡めてきてどんどんと激しさを増すばかりだ。
「あっ……マー君……舌っ…もっと…かりゃめてぇ…」
「はぁ…はぁ…言わなくてもそうするよ…?」
そう言って僕は更に激しい舌使いでモカの舌を絡める。ぷはぁと言いながらモカは顔を赤くして僕の事を見詰めながらズボンの盛り上がってるところを優しく触ってる。
「……マー君ったらちんちん硬くしてるよ〜?モカちゃんとのキスだけでこんなになっちゃうの〜?……変態さんだね?」
「部屋入ってからキスして股間を触る彼女の方がよっぽど変態だと思うな?」
そう言いながらベッドに2人で座る。モカは僕のズボンに手を掛けてベルトを取りズボンを下ろすと僕のモノがモカの前に顕になった。
「…ちんちんおっきいね……モカちゃんとキスしてこんなにおっきくしてくれだんだね…嬉しい♪……マー君、舐めるよ?」
そう言ってモカは口の中に僕のモノを含んだ。
「じゅるっ…ぴちゅ…んあむっ…」
じゅるじゅると音を鳴らしたり唾液を使って舐め回す。
「っあ!モカっ…ソレはやばいっ……い、イきそうっ……」
モカは当然やめるわけない。そんな僕の顔を見てすごく笑顔になってる。
「んぷっ…マー君イきそうなのっ…じゅるるるっ……イイよ…イッてモカちゃんに濃厚ちんちんミルク飲ませて♪」
そんなこと言われたら出さずにはいられないよ……ヤバい…ホント、モカは舌使いがうますぎる。そろそろやばい…で、射精そうだっ…
「モカっ…で、射精るっ!!」
僕はしゃぶってるモカの口内に精子をぶちまける。モカはそれをごくごくと音を鳴らして飲む。出し終わったあとも最後の一滴まで残さずに僕のモノにしゃぶって搾り取ろうとしている。そんなモカの頭を撫でるとモカは笑顔で飲み干した。
「えへへぇ…マー君っ…ちんちんミルク美味しかったよ♪次は…」
そう言ってモカはカーディガンを脱ぎさりスカートをめくってこっちを見てくる。
「モカちゃんも…気持ちよくして…」
モカのパンツはもうびしょびしょに濡れていた。僕はモカのスカートを脱がせて再びベッドに座らせる。そして足を開くように促した後、パンツのシミの部分を指でそっと触る。
「こんなに濡らしたんだねモカは…もしかしてキスした時から感じてたの?」
「マー君と繋がってる事考えると…こ、興奮しちゃっ!」
指で割れ目をなぞったり息を吹きかける。モカはさっきよりも感じているのが手に取るように分かる。僕はパンツをずらして指を入れる。
「あっ!ま、マー君っ…それは…い、イッちゃうっ!んあぁっ……き、気持ちいいよぉ…マー君の指がモカちゃんのおまんこで、じゅぷじゅぷしてりゅぅっ……」
感じてるモカを見てもっとイってしまう姿が見た見たくなった僕は感じてるモカを抱き寄せてディープキスをしながら制服のシャツ越しに胸を触る。じゅるじゅると舌を使って互いに気持ちよくなっていくのが分かる。いつの間にか僕のモノをモカが握ってしごいている事に気づく。
「はぁ…はぁ…モカは変態だね?」
「……マー君っも!ふぁっ!い、イクッ!モカちゃんマー君に指でイカされるっ!あっ!あっあっあっあっ」
その瞬間、モカの秘部からぷしゃあ、と音がした。モカはベッドに倒れ込んではぁはぁと息をいらしながら笑顔で僕の事を見つめてくる。
「ま、マー君っ…キスしてぇ…」
僕はトロトロになってるモカと恋人繋ぎをして再びキスを交わす。あれほどイッタばかりなのにも関わらずモカの舌使いは激しさをさっきよりも増していた。互いにもう汗や色んな液体でぐちょぐちょに濡れてしまっている。見つめあってから再びキスをする。
「ね、ねぇ、マー君っ……」
モカは汗で濡れたシャツを脱いで下着姿になる。僕はその姿に見蕩れるてしまう。スラットした足にキュッとしてるボディーラインに心が締め付けられてる。そしてモカはブラも外して部屋に投げる。
「……せ、セックスしたいっ…」
その瞬間モカは僕をベッドに押し倒した。そして騎乗位の状態で自分の秘部に僕のモノを押し当ててそのままモカの膣内にぬぷぷと挿入っていった。さっきまで濡れていたからか、すんなりといれることが出来た。モカの膣内はきゅうきゅうと締め付けてくる代わりにヌルヌルとしているから気持ちよくなってもう出してしまいたい気持ちになってしまう。
「あぁ〜ん♡マー君のちんちんがモカちゃんのおまんこに入ったぁ〜」
恋人繋ぎをして離さないようにする。
「マー君っ、モカちゃんが動くから、いっぱいセックスで気持ちよくなってね?」
そう言うとモカは腰をいやらしく動かす。パンパンと音を鳴らして僕をイカせようとしてくる。
「あっ♪あっ♪マー君っ!モカちゃんのおまんこでちんちんおっきくなってるぅ♪」
「モカがエロいからおっきくなったのかも?」
「嬉しい…モカちゃんでいっぱい気持ちよくなってね?」
そう言ってモカはキスをしてきた。強引に舌でこじ開けでべろべろしたり唾液を飲ませようとしてきた。僕は抵抗は無意味だと悟り受け入れる。
「じゅるっ…あむっ…じゅるるっ…あふっ!」
「ぷはっ、モカ…僕だけ気持ちよくなるのは不公平じゃないか?…僕もモカの事をイかせてあげるよっ!」
僕は打ち付けてくるモカの腰を掴んで一気に奥に打ち込む。モカは気持ちよかったのかトロトロしてる。
「し、子宮にっ!ま、マー君のちんちんがっ!あぁん♡ね、ねぇっマー君っ、おっぱいもめちゃめちゃにしてぇ!」
そう言ってきたモカの胸を触る。形の良い胸をぷにぷにと触ったり先っちょを舐めたり吸ったりしながら気持ちよくさせようと僕も奮闘する。
「上手いよぉマー君っ!モカちゃん、胸弄られるの、気持ちっ、いいのぉっ!!あっ、おまんこも、弄って!」
モノが出し入れされてるところに指を入れてクリを弄る。
「ああっ!い、イクうぅ!」
モカはまんこを弄られて潮を吹いた。
「マー君好きっ!!好き好き好きぃ!大好きぃ!」
「ありがとモカっ!僕もモカを愛してるよっ!」
お互いに愛を確かめ合いそろそろ限界がきそうだ。
「もっモカ!僕そろそろイきそうっ!」
「出して!モカちゃんまんこにマー君の特農ミルクぶちまけてぇっ、一緒にイこっマー君!」
「うぁっ、い、イクッ!」
僕はモカの膣内に精子を出した。
「イクッ!イクッ!イクッ!モカちゃんマー君に中出しされてりゅうぅ!精子いっぱいだされてりゅうぅぅぅぅぅぅ!」
イカされてベッドに倒れ込むモカの膣内からは僕のモノが溢れてきていた。
「モカ、セックス気持ちよかった?」
「えへへ、いえーい/////マー君と繋がれて、セックス出来て気持ちよかったよ?」
「汗かいちゃったね…」
「じゃあお風呂はいろ、マー君♪」
モカに連れられ僕は風呂に向かった。
「マー君好きぃ♪」
風呂でもモカの僕に対する好意はとどまることを知らない。
「明日も明後日もエッチしよ?」
「僕のがもつかどうかわかんないよ…」
そう言うとモカはニヤニヤしながら話を進める。
「じゃあさ、モカちゃんと勝負しない?」
「勝負?」
「マー君とモカちゃんでイッた方が多いのがパンを奢るっていうゲームだよ?」
「へぇ〜言うねぇ?モカのことイかせてあげるから覚悟してね」
「モカちゃんもマー君を気持ちよくしてパンを奢って貰うよ〜」
このあと2日間の勝負はモカが勝つ事は言うまでもなかった。
星4確定ガチャ……うっ!頭がっ!