つぐみの続編です。
これの次に溜まりに溜まったモノを書いていこうと思ってます。
「ねぇ…雄天くん、これ見て♪」
つぐみが取り出したものを見ると『一泊二日温泉チケット』と書かれていた。しかも2枚。
「ど、どうしたの…これ?」
「お父さんから渡されたんだ。雄天くんと楽しんで来てって言われてさ」
「へぇ…いつ行くのか決めてるの?」
「明日だよ♡」
「あ、明日?」
僕が聞き直すとつぐみはそうだよと笑顔で答える。
「だから雄天くんの家に泊まりに来たんじゃん♪」
「な、なるほど…」
なぜに家に大荷物もって「今日泊まるね」って言ってきたのは驚いたけどそういうことか。因みに今は僕の部屋につぐみがいるだけでなく…
「さ、これでえっちに集中出来るね♡ほらほら、もっと腰振って雄天くん♡」
つぐみを見上げる形で僕とつぐみはセックスしている。寝ようとしたらつぐみがベッドで脱ぎ出していきなり僕を襲ってそのままセックスするに至ったのだった。
「明日は泊まり先の旅館でえっちするからね♡」
「つぐみ…最近すっごく性欲強すぎない?」
「ムラムラするんだもん、オナニーじゃ足りないくらいに…ね♡」
「つぐみはえっちだね…それ!」
つぐみの子宮に僕の勃起したイチモツが届くように激しく打ち込む。
「あ♡あ♡ちんちんすごいつぐってるよ雄天くん♡」
つぐみは腟内の奥を刺激されてアクメを決めそうになっている。どんどんしまりが良くなり中出しの準備が整う。
「つぐみ…あ、そろそろナカに射精すよ!」
「射精して♡雄天くんのミルク私の子宮にドボドボって注いでぇぇ♡」
寝る前に大量に中出しした僕とつぐみはそのままの勢いで疲れ果てて寝てしまった。翌日僕は全裸のつぐみに騎乗位で起こされ朝っぱらからハメてからその後急いで服を着替えて諸々準備をして一緒に家を出た。
そして僕達は駅前まで急いで向かい、切符を買って電車に乗りこみ温泉街へ向かった。
その後は電車に乗ってから4~50分ぐらいで目的の温泉街にたどり着き、近辺を観光しながら僕とつぐみは宿泊する温泉施設に到着した。
「ようこそお待ちしていました。予約していた羽沢さんですね?お部屋へ案内します」
店の人に案内されて部屋にはいると2人で使うには勿体無いくらいの広い部屋だった。
「…すごい広いね」
「そうだね…」
僕とつぐみは揃って唖然としてしまう。
「部屋の中にも入浴施設がございますのでご自由に使用していただければ幸いです。夕食のお時間になりましたらお呼びいたしますのでごゆっくりどうぞ…」
そう言うと女将さんは部屋から去っていく。それを見送ると同時につぐみが、後ろから勢い良く抱きついてくる。
「雄天く〜ん♡えへへ…」
「……どうしたのつぐみ?」
「えいっ♪」
途端、つぐみは僕のことを押し倒す。
「うわっ!?」
「やっと二人きりになれたね?」
「まさか…昼からするって言うの!?」
「だって…朝ヤってからお預けなんだもん。ダメ…かな?」
うるうるとした目線と馬乗りされながらのつぐみの誘惑。僕の下半身に、主に膨らんでいる所を手で擦りながらされるとやらざるを得なくなってしまう。
「……夕飯まで時間あるし、い、1回くらいなら」
「1回じゃ足りないよ?精子いーっぱい射精して貰うからね?」
「うわぉ…」
結局1回で足りない性欲が強いつぐみにリードを取られて夕飯になるまでひたすらセックスをした。腰使いがとても激しく、いやらしく何度もイかせられ中出しはもちろん、顔や身体にもどぴゅどびゅと射精した。行為が終わってからは脱いだ服を着直し、食堂で夕飯を食べ終えてから僕とつぐみは入浴の準備を始める。
「タオル持ったし後は…おっとと、ピンを忘れるとこだった」
ヘアピンをもって部屋の外で待っているつぐみに声をかける。
「つぐみ、またせちゃったね。ごめん」
「大丈夫だよ雄天くん♪早くお風呂行こっ♪」
肩をくっつけながら僕とつぐみは浴場へと向かう。1、2分ほど歩きましたつぐみが言っていた混浴風呂の暖簾をくぐり中へ入ると案の定誰もいなかった。つまり…僕とつぐみの貸切状態みたいな感じだった。
「雄天くんは先に入って待ってて♡」
「へ?あ、うん?」
つぐみに促された僕はカゴの中に着替えを入れて服を脱ぎ、腰にタオルを巻いて先に扉を開けて温泉に向かう。
(なんで促されたんだろう?やっぱり女の子が風呂に入るのって色々とモノが必要だから準備が大変…ってことでいいのかな?)
そんなことを考えながらシャワーを浴びて温泉の中にゆっくりと浸かる。
「ふぅ…気持ちぃ。あ、効能の立札だ」
立札を見てみると肩凝りや神経痛等といった温泉の効能効果が沢山書かれていた。最後の方でギャグなのか、ポリゴン2と表記されていたのは当然スルーする他無い。
「お待たせ雄天くん♪」
声がしたので振り向くとタオルを巻いてるつぐみがいた。温泉にいるからなのか元から綺麗な白肌が更に綺麗に見える。むにっとした柔らかな太ももとタオルを巻く事により適度にできている胸元、二の腕や首筋に目線がいってしまう。
「ふふ、雄天くんったら♪そんなに私の身体じろじろ見られると恥ずかしいじゃん♪」
「あ…ごめん。つぐみが綺麗で可愛かったからつい…」
「ありがとう♪雄天くんの横、いい?」
僕の横の空いているスペースにつぐみはゆっくりと湯に浸かる。
「ふぅ…あったかいね」
「そうだね〜」
つぐみは僕の顔を見てくすっと笑う。
「つぐみ?どしたの?」
「雄天くん、ふにゃってしてるよ?」
「ふぇ?いや、だって疲れが溜まってるからね…さっきもつぐみが激しかったし…」
「あれは雄天くんがお預けするからだよ♪」
さっき夕食前につぐみとセックスした時のことを思い出す。あんなに自分から腰を振りまくるつぐみに興奮しないわけがない…そう思ってると腰のまいた僕のタオルがテントを張る。
「あ、雄天くん勃起してる♡」
「はは…さっきの事考えたら興奮しちゃうよ。それに…つぐみがいるし?」
「雄天くんのえっち♡そんなこと言う変態さんは…」
つぐみは辺りを見渡して僕ら以外に人がいないことを確認すると僕の前で自分タオルを取って裸になった。
「…気持ちよくなってもらわないと、ね♡」
そう言うとつぐみは僕の腰に巻いたタオルを取った。すると勃起した肉棒はつぐみの目の前に晒される。
「雄天くんのちんちん…すっごくおっきぃ♡」
つぐみは笑いながら先っぽを指でつつく。裸を見たから余計にムクムクと大きくなっていくのをつぐみは楽しそうに見てる。
「つぐみ…焦らさないで」
「可愛いなぁ雄天くん♡すぐイカせてあげるからね♡」
つぐみはそう言って自分の口の中に僕の勃起した肉棒を入れる。じゅっじゅっ、と唾液も織り交ぜフェラを始めた。
「んぷっ…んにゅちゅ…んふふふ♡」
「う、上目遣いでフェラされると…すごく気持ちいいよつぐみぃ…」
「れろっ…イク時はちゃーんと私に射精してね?ぴゅーって、だよ?」
「わ、わかってる…あ、やばいっ…」
「じゅぽっ…んぶっ…んぷぷぅ…ぬちゃっ…」
2人しか居ない温泉に淫乱な音が響く。もし誰かがガラガラと戸を開けて入れば一環の終わりだと分かっていても今更やめられない。やめたくない。そう思ってるとつぐみはれろれろと舌を高速で動かし刺激を与える。僕はもうすぐ射精体制が整いつつあった。
「イきたい…つぐみの口でイきたい!」
「んぷっ…んふふ、いいよ♡ちんちん咥えるねー♡あむっ」
「あ、は…い、イクっ!」
僕はとうとう我慢出来ずにつぐみの口の中に精液を注ぎ込む。一方つぐみは夢中になりながら口の中の精液を悦びながら堪能していた。
「んぷぷぅ♡ん〜んんん♡」
「つぐみ…すっごく気持ちよかったよ」
「ぷはあっ…すっごい濃い精子だったよ♡こっちこそありがとう♪」
つぐみがイカせてくれたものの、僕の性欲と勃起した肉棒は収まりを知らない。
「あ〜♡まだおっきぃね?」
そう言うとつぐみは僕の腕を引っ張りながら温泉から出て、木柱に手を添えて尻を僕の方に向けた。
「ここなら温泉に精液入らないよね♡」
空いている片手で秘部をくぱぁとしながら誘惑してくる。
「雄天くん…セックス、しよ♡」
僕はつぐみの腰を掴み秘部に肉棒を押し込んだ。天然ローションのようにするすると腟内に入っていきあっという間に子宮口に先端がゴールした。
「あっ♡うっ♡これこれぇ♡雄天くんのちんちんが私のおまんこに♡んっ♡あぁぁ♡」
「誘惑してくるなんてつぐみは変態だね♪僕が突いて改心させてあげ…るっ!」
ずぷっ♡にゅぶぶぶぅぅ♡ぐちゅっ!ぐちゅっ!
肉棒を打ち込む度につぐみの腟内がどんどん締め付けが良くなっていく。
「すごい♡雄天くぅん♡気持ちいいよぉ♡ずぷずぷっておちんちんがぁ♡あっあっ♡んあっ♡はあぁん♡」
「ふ…普段は真面目に頑張ってるつぐみもセックスとちんぽには勝てない…かな?うぅ、腟内めっちゃ気持ちいい…」
「か、勝てないよぉ♡こんな気持ちいいちんちんとセックスに勝てないよぉ♡んあっ♡奥までキてるぅ…んんん♡」
ここで僕はあることを思いつく。
「ねぇつぐみ…」
「?」
僕はつぐみにそっと耳打ちする。もちろんそんな中でも腰を打ち付けるのはやめない。
「んっ♡それを言うのは…は、恥ずかしぃ♡」
「僕達しかいないんだし…ね?」
「う、うん…」
つぐみは意を決して僕が教えた言葉を発した。
「い、いつもは真面目だけど…わ、わたひは….ゆ、雄天くんとおちんちんセックスするのが大好きなエッチな女の子です♡」
言わせておきながら言うのもだが…ゾクゾクする。たまらなく興奮する。またセックスする時はこういうのをしよっかな?
「よく言えました♡…御褒美におまんこにたっぷり中出ししてあげる♡」
「やった♡雄天くんの中出し♡早くっ♡せーし全部おまんこに射精してぇ♡もっと!もっといっぱい私をイカせてぇ♡♡」
さっきイったばかりなのにどんどんと射精感が溢れてくる。そして欲望と本能の赴くままに僕はつぐみに中出しした。
「んああぁぁぁぁぁ♡♡ちんちん気持ちいいよぉぉぉ♡♡」
行為が終わってからシャワーで洗い流しもう一度温泉に入り直して最後まで堪能した僕とつぐみは服を着替えあとは寝るだけ…そうなるはずだったが…
「雄天くん♡この体制凄いよぉ♡おちんちんとおまんこ繋がってるところが丸見えだあ♡」
「つ、つぐみ…まって…もう、イケない。ちょっと……タイム」
「や〜だ♡こんなに気持ちいいのにおちんちん離すわけないじゃん♡」
さっきのセックスでなにかに目覚めたのか部屋に戻ってから浴衣を脱いでずっと全裸で僕はつぐみに搾り取られている。因みにもう3回はつぐみにイカさせてる。
「ほらほら〜♡おっぱいも弄って?乳首ぎゅーってして欲しいよぉ♡」
「はぁ…はぁ…こうなりゃヤケだ!」
つ 僕は起き上がってつぐみの胸に顔を埋めた、乳首を舐めまわしたり胸を揉む。
「もっと揉んで♡おちんちんでズボズボしながらおっぱいも犯して♡」
「つぐみがそんなにセックスしたいなら…僕だってその気だよ?今夜は…絶対寝かせないからね?」
「うん♡私もそのつもりだよ♡」
そう言って僕はつぐみとキスをする。たっぷりと舌を絡めながら胸を弄り、たっぷりと腟内へ注ぎ込む。この後疲れ果てるまでお互いに性欲を持て余すほどセックスをして何回ヤったか数えるうちに眠りについてしまった。
翌日、目を覚ますと僕とつぐみは一緒の布団を被りお互い裸で抱き合っていた。しばらくして起きたつぐみが、
「またセックスしようね♡」
って言ってくれた時はちょっと照れくさいけどすごく嬉しかった。帰ってからひまり達に温泉やらなんやら色々質問攻めをされまくりいろんな意味で疲れることとなった。
最近…限定ガチャ多すぎません?
財布とATMがどんどん吸われていきます…
Roseliaイベはボーダーが高い。はっきり分かります☆