※今回は雄天とひまりがまだ付き合っていないという事を前提としています
滝河雄天×大和麻弥
今、2年生の教室では2人の男女が行為に浸っている。誰もいない教室にぴちゃぴちゃといやらしい音だけが響く。
「うあっ……ま、麻弥さんっ……」
「……滝くん、先輩からおっぱいで攻められておちんちん硬くして…気持ちいいんですか?」
「な、何でこんなことするんですか…」
「さっきも言ったじゃないですか。ジブンは滝くんの事が好きですって…フへへ、またおっきくなりましたよ?」
な、何でこうなったんだ…たしか僕は麻弥さんに話があるって言われて…
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〜数分前〜
「どうしたんですか麻弥さん?僕に用事があるなんて珍しいですね?」
僕は麻弥さんに呼ばれて2年生の教室にいる。ちなみに教室には僕と麻弥さんの2人きりで他に人は勿論いない。麻弥さんは赤くしてもじもじしている。
「えぇっと…ですね…」
麻弥さんは僕の顔を見ようとする度に目を逸らしている。なんかいつもの麻弥さんらしくないな…
「……改めて思ったんです。ジブンがパスパレに入れたのは…滝くんが後押ししてくれたおかげだって思ってます!」
「そ、そんなことないですよ。麻弥さんの才能あってこそじゃないですか!」
「そ、それでその…実は…」
麻弥さんはそこで言葉を区切り自分で自分の頬を叩く。
「よしっ!」
「ま、麻弥さん……?ホントに大丈夫ですか?」
「滝くん!!」
「は、はい!?」
「ジブン……滝くんの事が好きです!つつつ、付き合ってほしいっす!」
麻弥さんはそう言って手を差し出し頭を下げる。
「ちょっと麻弥さん!?頭上げてください!?どうしたんですか!?」
「ジブンの気持ちは変わりません!本音です!!」
「き、気持ちは嬉しいですけど…僕は、僕には好きな人がいるんですよ…」
「ひまりさんの事ですよね?…わかってるっス!…わかった上です!」
そう言って麻弥さんは僕に密着して上目遣いしてくる。胸の感触が伝わってくるし髪からは良い匂いがする。
「…ジブンではダメですか?」
「…ごめんなさい。でも、麻弥さん綺麗ですしきっと素敵な人ができますよ!……こんな返事しか出来ませんが……すいません」
僕はそう言って教室を出ようとすると麻弥さんに腕を掴まれて引っ張られた。
「え!?」
そして僕はそのまま麻弥さんに押し倒されてしまった。
「ま、麻弥さんっ!?な、何をっ!?」
「……滝くん…ジブンもう…我慢できません!」
そう言って麻弥さんは僕にキスをしてきた。ぷにゅっと柔らかい唇が触れたかと思うやいな、すぐさま舌を使ってこじ開けてくる。上にのられてる為退こうとしても起き上がらない。
「ちゅるるっ……じゅるっ…滝くん…んあぅ…」
今までの想いをさらけ出したかのように僕に舌を絡ませてじゅるじゅると音を立てている。
(や、ヤバいっ!麻弥さんの舌使いが上手すぎる…こんなにされたら……)
麻弥さんが口を離すと口と口が銀の糸で繋がれていた。それが僕の首筋にぽとりと垂れると麻弥さんは垂れたところに近づき舌で丁寧に舐めとる。
「まっ、麻弥さん!そ、そんなに舐めないでくだ、さい!!」
「じゅるるっ……はぁはぁ…滝くんの唾液…美味しいっス…じゅる……ん?」
舐めるのを止めると僕のズボンの方を見てニヤニヤしていた。そりゃそうだ。あれだけの行為をされて勃たないわけが無い、パンパンになっている。
「滝くん…もうこんなになってますよ?」
麻弥さんは指で僕のモノをつつく。
「さっきのキスよりももっと気持ちよくしてあげます」
そう言って麻弥さんはズボンを一気に脱がせて勃った僕のモノをまじまじと見てる。
「フへへ…これだけおちんちんがおっきしてるなら大丈夫ですね」
麻弥さんは制服の上着を脱ぎ捨てシャツのボタンを全部開けるとシャツで隠れていた大きな双丘が露になる。
「麻弥さん!なんで下着付けてないんですか!?」
僕は慌てて目を逸らすと麻弥さんはそれもお構い無しに僕のモノを大きな胸で挟んだ。
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……こうして今に至る。
「まっ麻弥さん!」
「どうですか滝くん?ジブンのおっぱいに滝くんのおちんちんが挟まれてますよー?」
そう言いながら唾液を垂らしてぴちゃぴちゃと音をたてたり舌で先端を舐めたりしてくる。正直なこと言うとすごく気持ちいい…執拗に舐めてくるし時々手で玉袋まで弄られる。
「うあぁっ!そ、それはダメですっ!」
「気持ちいいんですね?嬉しいです…ジブンのおっぱいでこんなになってくれるなんて…」
そう言いながら行為をやめずに麻弥さんは激しくしてくる。
「ほらほら滝くん?我慢しないでイッちゃえば気持ちよくなれますよ?……はむっ」
麻弥さんは胸で挟みながら口に僕のモノを咥えた。
「じゅるるるっ…じゅるじゅる…ちゅぷ…んあっ…」
胸で挟まれながらフェラなんてされたら…我慢出来なくなるっ!
「うぅっ…ま、麻弥さん…で、射精るっ!」
僕はとうとう耐えきれずに麻弥さんに射精してしまう。
「いっぱい出せましたね滝くん」
そういう麻弥さんの顔と胸は僕が出した精液でベトベトになってた。メガネにもかかってしまっている。
「す、すいません!ええとティッシュは…」
ティッシュを出そうとするが麻弥さんはお構い無しに胸や顔にかかった精液を指でとっては舐めて口の中に含む。
「ちょっと苦いですね…これが精液ですか…それはそうと滝くん、ジブンのおっぱいと口は気持ちよかったですか?」
僕は素直に頷くと麻弥さんはにっこり笑ってありがとうございますと言った。
「あっ!まだおちんちんに精液ついてますね?お掃除フェラさせてもらいます」
そう言って再び口に咥え根元から吸い上げられる。ぷはぁと言って残りを飲み干した。
「精液ごちそうさまです、じゃあ次は…」
麻弥さんはスカートを捲る。すると僕の目にはもうパンツがびしょびしょに濡れていた。
「ジブンの事を気持ちよくしてください?」
そう言って僕の手を掴んで濡れ濡れの秘部に手を当てられる。
「麻弥さん…こんなに濡らしてたんですか?」
「はい…滝くんとエッチな事したらおまんこがこんなになっちゃいました」
僕は指でなぞったり割れ目を優しく触るとあぁん!といい声で麻弥さんは喘ぐ。僕はパンツをずらして麻弥さんの腰に腕を回す。そしてそのまま舌で濡れた秘部を舐め始めた。汗と麻弥さんの液体でしょっぱく感じた。
「じゅるる…じゅる…」
「あんっ!おまんこがぁ♡滝くんの舌でぺろぺろされてるぅ!気持ちいいっす♡」
じゅるじゅると音を立てて舐め回す。舌先でチロチロ舐めたり奥の方までやってく内に麻弥さんの目が蕩けていた。
「んふっ!も、もう、いつまでぺろぺろするんですかぁ?ジブンは一秒でも早く滝くんの硬くて大きいおちんちんが欲しいです♡」
そう言って麻弥さんは僕を再び押し倒す。そして僕のモノを手に取り自分の秘部にいれる。濡れていたからすんなりと僕のモノは奥まで入っていく。
「た、滝くん、奥までおちんちんはいりましたよ♡…ジブンが動くので滝くんはそのままでいてください…んんっ!」
そう言って麻弥さんは僕に馬乗りの状態で腰を上下に動かす。パンパンと音が鳴りぴちゃぴちゃといやらしい水音が誰もいない教室に響く。動くたびに麻弥さんの胸がぷるんぷるんと揺れている。
「どうですか滝くん、ジブンの腰使いは?いやらしくて気持ちいいですか…あぁんっ!」
はぁはぁと息を切らしながら僕に聞いてくる。正直な所すごく気持ちいいがここでもし僕が気持ちいいなんて言ってしまえばそれこそ終わりだ。
「麻弥さん…な、何でこんな…」
「言ったじゃないですか、ジブンは滝くんが好きですってぇ!これは愛情表現っスよ!」
「だ、だからって性行為で愛情表現ってのは些か…うぐぅ!」
「そんなに大きい声出しちゃうとシてるのバレちゃいますよ?まぁ気持ちいいんですから仕方ないですよね…」
そう言って麻弥さんは胸を突き出してくる。乳首が勃っているのが分かる。
「な、何を…」
「声が出ないようにジブンのおっぱいでおしゃぶりさせます、そうすれば少しは我慢できますよ…」
そう言って僕の口を自分の胸で塞いできた。これ以上されるがままだと行けないと思った僕は麻弥さんの乳首を舐め回す。
「ちゅるっ…れろれろ」
「ふあぁっ!あっ♡あっ♡あっ♡た、滝くん、乳首しゃぶるの上手っスね…あぁん♡ジブンも声がでひゃいまひゅうぅ♡」
僕は一度、乳首を咥えていた口を離す。
「麻弥さんって、こんなに変態だったんですね!」
僕はそう言って麻弥さんの腰を持って奥まで突き上げる。
「あぁん♡へ、変態なのは滝くんの前だけでです!それ以外の人にはこんなことしません!それに…これからもし滝くんがシたい時にジブンに言ってくれれば学校でも家でも外出中でもどんなにエッチでスケベなことでもひまひゅぅ!それぐらい滝くんの事が好きなんですぅ!」
麻弥さんは腰を打ち付けるペースを上げて僕をイかせようとしてくる。時々腰をぐりんぐりんと動かして更に気持ちよくしようとしてきた。
「うあぁっ!そんなに腰振られたらぼ、僕っ!」
「ほらほら滝くん、イかないようにしてもおちんちんは正直みたいですよぉ?はやくジブンのおまんこに滝くんの精子くださぁい!」
麻弥さんはそう言って僕の唇を塞ぐ。舌を絡めながらも激しく腰を打ち付ける。
「んむっ……んちゅ…ちゅるるっ…」
「じゅるっ……い、イクっ!ま、麻弥さんっ!」
僕はとうとう我慢出来ずに麻弥さんの膣内に白い液を出した。
「あぁん♡た、滝くんの精子が♡ジブンのまんこに、膣内に注がれてますぅ♡」
僕は麻弥さんに中出しした後抜いた反動で横たわるが麻弥さんはまだまだ元気みたいだ。
「はぁ…はぁ…僕はもう…限界です…」
「フへへ…いっぱい中出ししてもらいました…ってまだおちんちん大きいですね?」
そう言って麻弥さんは壁に手をついて尻をこちらに向けてはふりふりとしている。
「まだ射精せますよね?挿れてください♡」
僕はその誘惑に抗えずに再び麻弥さんの膣内にモノを挿れた。さっきとはうって違って僕が攻めに回ってる。
「あぁん!滝くんのおちんちん大っきい♡それでさっきのジブンよりも腰使い激しいですぅ♡」
「麻弥さんだってこんなふうにシたじゃないですか!お返しですよ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
2度目の行為により再び教室にはいやらしい音が響く。
「あぁん!き、気持ちいい♡しっ、子宮の奥まで突かれて、い、いやらしい音があぁ♡」
更に気持ちよくなって欲しかったのか僕は麻弥さんの発達した大きい双丘を鷲掴みにする。
「あん!おまんこ突かれながらおっぱいまで揉まれちゃってますぅ♡」
僕は揉みながら更には乳首も抓って反応を見る。
「あぁん!らめぇ!つねられながら、揉まれながらおまんこ突かれると、もうエッチな事しか考えられなくなっちゃいますぅ♡」
「だったら僕が調教してあげますよ!」
「いいんですか!?あぁん!お、お願いします!こんなはしたなく淫乱で変態なジブンを滝くん好みに犯して調教してください♡エッチな事しか考えられなくしてください♡」
「そう言えばさっき付き合って欲しいって言ってましたけど…」
「もう滝くんと性行為に浸れるならなんでもいいです♡けど滝くんの事はずーっと大好きです♡」
「そうですかっ!くっ、そろそろ麻弥さんの膣内に射精しますよ!」
「射精して♡射精して♡おまんこにありったけの精子ください!ジブンももうイクっ!イクっ!イクうぅぅぅ!」
こうして僕と麻弥さんは本日2回目の絶頂を同時に迎えた。
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アレで足りなかったのか更に麻弥さんは僕を求めてきた。因みに絶頂を迎えたあと、お互いに身体を求めすぎて何回ヤッたかも数えるのをやめてしまったほどだ。
「もうちょっとだけでもいいから精子出してくださいよ〜♡」
そう言いながら上目遣いでパイズリをしている。
「さっきあんなに出したじゃないですか…」
「さっきはさっき、今は今っす!あっ、ピクってなりましたね?そろそろイク頃ですかね?」
「あぁっ!麻弥さん!またイクっ!」
「大丈夫ですからこのままおっぱいに乳内射精して下さいっす♡」
僕はそのまま精子を再び麻弥さんの胸と顔にかけた。フへへと言いながら全部舐めてごくんと飲んだ。
「お疲れ様です滝くん、気持ち良かったですか?」
「はい、すっごく…でもまさか麻弥さんがこんなに性欲強いなんて…」
そう言いながらお互いに脱いだ服を着る。
「フへへ…でもお互い気持ちよかったですしイイじゃないですか?」
「ま、まぁそうですけど…」
「また滝くんがシたくなったらジブンに言ってください。そうすれば…」
麻弥さんはそこで言葉を区切りシャツの隙間からわざと胸元を見せてウィンクしながら、
「いつでも気持ちよくさせて上げますから♡」
と言った。僕は先程の行為を思い出して、家に帰るまで顔が赤くなってしまった。
中々思いつかないですし風邪気味です。
薬飲んで早く完治したいです…