以前、学校で麻弥さんとの行為があってから僕と麻弥さんは執拗に身体を、快楽を求めるようになった。そして今日も欲求を満たす為に僕は行く。チャイムを鳴らすと麻弥さんが出迎えてくれる。
「いらっしゃい滝くん、お待ちしてましたよ」
玄関なのにも関わらず僕の手は麻弥さんの胸を鷲掴みにしている。勿論玄関は閉めて行っている。見られたら抹消とかなんかされかねないし。
「あっ♡おっぱい気持ちぃぃ…ほら、早くベッドに行きましょうよ♡」
「そうですね、僕ももう溜まってますよ…」
麻弥さんに連れられて部屋まで行く。部屋に入るなり僕は麻弥さんをベッドに押し倒した。麻弥さんは自分から服を脱ぎ全裸になると僕の身体を抱き寄せてたっぷりとキスをする。
「んあっ…むちゅ♡…んふっ…」
キスされながらズボンを器用に脱がされて僕の勃起した肉棒は麻弥さんの手の中に収まる。
「今日も元気なおちんちん♡ふへへぇ♡滝くん、おっぱいもっと揉んでくださぁい♡」
麻弥さんは僕に胸を揉まれているのにむしろ悦んでいる。僕はそのまま麻弥さんの秘部に肉棒を当て何のためらいもなく挿入した。
「んはっ♡おちんちんきたぁ♡ねぇ、滝くぅん?」
麻弥さんは自分で胸を揉みながら僕に妖艶な目で誘う。
「最初から激しくおちんちんでおまんこ突いてジブンの事…愛してください♡」
期待に応えるため僕は麻弥さんの子宮に届くようにガンガン突く。
パンッ!パンッ!
「あぁんっ!滝くんのおちんちん好きぃ♡もっと犯してしてください!」
そして、僕と麻弥さんは裸で性行為に浸っている。ベッドがセックスでぎしぎしと軋み麻弥さんの喘ぎ声だけが部屋に響く。それだけで僕の心は駆り立てられ一層気持ち良くさせたいと思ってしまう。
「滝くんっ!い、イキたい時には構わず中出ししてくださいね!?子宮に溢れんばかりの愛を注いでくださぁい♡」
「言われなくても中出し以外有り得ませんよ!」
「フヘヘ♡ありがとうございます♡」
僕は本能の赴くままに麻弥さんの膣内に濃厚な白い液を射精し続ける。
「滝くぅん♡おちんちん出し入れしながらの中出しは反則ですぅ♡」
麻弥さんは気持ちよかったのか顔が蕩けていた。
「気持ちよかったですか?」
「聞くまでもないですよ♡滝くんとのセックスは最高に気持ちいいです♡もっとシたいっす♡」
まだ僕のモノが麻弥さんに挿入されたままだ。麻弥さんは僕の首に手を回して来る。更に足でガッチリとホールドしてくる。僕は麻弥さんの期待に応えるように腰を持って動かす。再びパンパンとやらしい音が鳴る。先程出したばかりなのにまた射精してしまいそうな気分になる。
「こうやって行為重ねてて思ったんですけど…滝くんって変態ですよね?」
「それ言ったら今日電話で『ジブンの部屋でいっぱいハメてください!』って言って誘ってきたのはどこの誰ですか?完全に変態…痴女じゃないですか!」
「だってぇ!あぁん!滝くんのおちんちんが早く欲しかったんですぅ♡」
「………変態同士お似合いかも知れませんね僕達」
そう言って蕩けた麻弥さんにキスをする。互いに舌を絡め合い唾液が混ざり合う。僕はそれでも腰を動かすのをやめない。
「んっ♡んん♡ちゅるるっ…じゅるっ…滝くん…」
僕は腰を動かす速度を上げると麻弥さんはさっきよりも蕩けていた。すごく気持ちよさそうにしていて僕はもっと気持ちよくなって欲しかったので更にペースを早くする。
「あっイクッ!♡滝くん!精液いっぱいびゅーってしてくださぁい!滝くん♡好きです大好きですぅ!」
僕は再び麻弥さんの膣内に中出しをする。
「あぁん♡た、滝くんっ♡♡」
「うぁ……ヤバいです…」
「い、1番奥でぇ、射精されてますぅ…」
僕と麻弥さんはお互いベッドに倒れ込んだ。
「はぁはぁ…滝くん、大好きです♡」
麻弥さん笑顔で見つめながら手を握ってきたので僕も握り返す。
「流石に飛ばしすぎたので休憩しますか…」
「フヘヘ…部屋も片付けないと行けないっすね」
そう言って部屋を見渡すと脱ぎ捨てられた服や、互いの体液でベッドが湿ってたりしていた。片付けが終わってからは再び行為に浸るわけだが…
「弄りながら…ですか?」
「麻弥さん、出来ますか?」
「フヘヘ…どんなエッチな事でもするって言ったじゃないですか?」
「じゃぁ…お願いします」
麻弥side
「じゅるっ…じゅるるっ…ちゅるるっ…にゅぷっ」
ジブンは今アソコと胸を弄りながら滝くんのおちんちんをしゃぶってます。まさか自慰行為をしながらフェラしてほしいなんて言われるとは。しかもブラとパンツをつけてその上から弄ってなんて…マニアックなことさせますねぇ滝くん♡しかし、
(滝くんのおちんちん…やっぱり美味しいです♡口の中でまたちょっとずつ大きくなってきてます、ぴくぴくしててカワイイですねぇ♡)
でもさっきまでおまんこに滝くんの立派なおちんちんが入ってたのかと思うと興奮しておまんこからエッチな汁とかおしっこが垂れちゃいそうです…
「麻弥さん…すごく気持ちいいですよ…」
そう言って滝くんはジブンの頭を優しく撫でてくれました…嬉しいです。なのでジブンはもっと気持ちよくなってほしいのでじゅるじゅると音を立ててしゃぶるペースを上げてみました。
「ああっ!ま、麻弥さんっ!い…イきそうですっ!」
「ぷは…いいですよ、だらしないその表情好きです♡精子いっぱい出してください♡……はむっ」
口に咥えて舌で何度も執拗に舐め回しているとおちんちんからびゅるるといい音をたてて精子がジブンの口内に流れ込んできたのでジブンはその精子を残らず飲み干そうと奥までおちんちんを咥えました。
「んんっ♡ん〜ん♡」
滝くんが全部出したのを確認してジブンはおちんちんを離す。「気持ち良かったですか?」と聞くと滝くんは頷いてくれました。
「ま、麻弥さん…」
「どうしました滝く…ひゃあっ!?」
滝くんはジブンの後ろに回ってそのままおっぱいを両手を使って揉みはじめました。
「はぁ…はぁ…麻弥、さん……」
「もしかしてずっとおっぱい触りたかったんですか?もぅ…言ってくれればいつどこでも触らせますよ♡」
滝くんはまんべんなくジブンのおっぱいを触り続けています。
「あん♡気持ちいい♡滝くん、揉み方やらしぃですぅ…」
いつの間にかブラを外されていて生で揉まれてました。やっぱり滝くんの手で直におっぱいに触られた方がいいっす。滝くんといる時は今度からノーブラで言いですかね?
「滝くんも男の子ですからおっぱい好きですよね?」
「男子はみんな好きですよ?麻弥さんみたいに可愛くてスタイルも良い。そして胸おっきい人なら尚更です」
「す、スタイル良いなんて…ありがとうございます♡ジブンのおっぱいは滝くん専用ですからいつでも好きなようにしてくださいね?」
それから滝くんとジブンは時間も忘れて性行為を愉しみました。お互いに性感帯を触りあったりお風呂でもセックスしましたし寝る前も布団の中でパジャマを脱いでヤリたい放題です。
「ねぇ滝くん」
「どうしました麻弥さん?」
ベッドに横たわりながら滝くんに聞いてみる。
「今日だけでセックス何回したと思います?」
「6から先は数えてませんよ?」
「19回です」
「そんなにシたんですね僕達…ってか数えてたんですか?」
「フへへ…数えちゃいました♡それで、その…20回目はどこでセックスをシたいとかって要望あります?」
「……僕は学校で良いかなと思ってます、勿論制服着衣です」
「いいですね!じゃあ明日にでもシましょうか?」
「そうですね、楽しみです」
「フへへ…学校で滝くんのおちんちんしゃぶれるなんて初めての日以来ですよ♡」
そしてジブンと滝くんはベッドで一夜を過ごしました。
雄天side
〜羽丘学園 屋上〜
「ふぁぁ…眠い」
「お疲れですか滝くん?」
後ろから麻弥さんに声を掛けられる。昼休みに昼食をここで食べるという名目で来た。勿論怪しまれないように弁当は持って来ている。僕と麻弥さんは、反対の方にいって2人きりになる。
「これで…2人きりですね?」
「そうですね、じゃあ滝くん……」
ーーセックスを始めましょうーー
「んんっ…むちゅ…あむっ…」
僕と麻弥さんは互いに顔を近づけてキスをする。無論、舌を絡めて唾液交換もする。キスしながら僕は制服越しに麻弥さんの胸を揉む。感度がいいから揉む事にいい反応をしてくれるし大きいから触り心地は抜群だ。
「ま、麻弥さん…胸大きくなりました?」
「あんっ♡滝くんに揉まれてればちょっとは大きくなりますよ♡」
「ちゅる……じゅりゅりゅ…んむちゅ」
「あふっ♡…た、滝くん…ちょっと上脱ぐので1回離して…」
そう言って麻弥さん制服の上着を脱ぐとシャツの下は下着をつけてないことが分かる。しかもシャツが汗で濡れてるから乳首が透けている。
「やっぱり麻弥さん、胸おっきいですね」
僕は乳首をつつくと麻弥さんはあぁんと喘ぐ。反動で胸が揺れる。
「つっつくだけでこんなに喘いでたら体力もたないですよ?」
「す、すいません…あ、あのぉ滝くん」
「?」
「おちんちんがもうパンパンに勃ってますよ?早く外に出してあげないと…」
麻弥さんはそう言って僕の制服のズボンのベルトとチャックを外すと勃起していた僕のモノが露になった。麻弥さんはまじまじとそれを見つめて笑う。
「フフへへ…こんなにおちんちん硬くしちゃて…我慢出来ないのでもう挿入れちゃいましょう♡」
麻弥さんは僕に跨りパンツをずらして濡れ濡れの秘部に躊躇いなく入れた。するすると入っていくのは昨日何回もエッチをしたから形を覚えてしまったのだろう。そしてそのまま麻弥さんが腰を動かす。屋上でいやらしい水音がぴちゃぴちゃとなり始める。動くたびに揺れる胸に目がいってしまう。
「んっ、滝くんのおちんちん気持ちいい♡」
「麻弥さん!僕も気持ちいいです!」
僕は麻弥さんの双丘を掴む。麻弥さんは一瞬感じてたがそれでも腰を動かすのをやめることは無い。
「んあぁ♡滝くんのおちんちん犯しながらシャツ越しにおっぱい揉まれてますぅ♡き、気持ちいいですぅ♡」
「今の麻弥さん…最高に気持ち良さそうですね」
「おちんちんでハメられたくて我慢してましたよぉ♡しかもこうしてセックスを大好きな滝くんと出来て…ジブンすっごく嬉しいです♡」
僕はシャツをはだけさせて麻弥さんの胸にしゃぶりつくと艶のある声で反応を見せてくれた。
「じゅる…じゅるじゅるっ…」
「た、滝くんの舌使い上手です♡ほかの人じゃこんなにひもひよくでひまへんよ♡」
あまりに気持ちよすぎて呂律も回ってないし腰が止まりかけていたので僕が麻弥さんの腰を持って思いっきり打ち込んだ。奥の子宮まで届く勢いで強く打ち込む。
「子宮に滝くんのおちんちんがあぁ♡気持ちいいとこどんどん突いてくれますぅ!ジブンのおまんこが滝くんのおちんちんの形を覚えちゃってます!これじゃぁもう滝くんのおちんちんでしか気持ち良くなれなくなっちゃいます!」
「じゃあ麻弥さんのおまんこは僕専用になっちゃいますね?」
「フへへ…そうなっちゃいますね。滝くん、キスしてください♡」
麻弥さんと僕は再び口付けをする。人がいるかもしれないのに淫らな声を上げたりやらしい行為に浸ってしまうのがもう止められない。僕は麻弥さんとの性行為が日常生活の中で普通になってしまっていったのだった。フェラやパイズリを学校や僕の家でしてもらっていると知られたらひまり達はどんな反応をするのだろう。
「麻弥さん…精液欲しいですか?」
腰を振りながら喘ぎまくる麻弥さんに話しかけると今にも欲しそうな目をしている。
「中出しして♡滝くんのおちんちんから溢れ出た変態汁を子宮にぶちまけてぇぇぇぇ♡」
僕は麻弥さんの子宮に押し当ててたっぷりと精液を注ぎ込んだ。
「気持ちいい♡気持ちいい♡滝くんの中出し気持ちいいよぉぉぉ♡♡おちんちんとジブンの子宮がディープキスしちゃってりゅぅぅ♡」
麻弥さんは今まで以上に気持ちよさそうな顔をして絶頂していた。麻弥さんのおまんこからは僕が射精した精液が垂れている。
「いっぱい…中出しされました♡妊娠しちゃうかもしませんね?」
「ありゃ…じゃあ今度からコンドームつけてヤリますか?終わったあとに出した精液を麻弥さんが飲めば…」
「でも…ナマでおちんちんするのがいいのでやっぱりいいです♡」
麻弥さんは僕に抱きつきながらキスしてほしいと目で伝えてきたので僕はそれに応えるように唇を奪った。勃起した肉棒は麻弥さんが扱いている。
「んちゅっ…んぷっ…」
「滝くぅ…好きぃ♡……れろっ♡」
キスに夢中になりすぎて僕と麻弥さんはこの後午後からの授業に遅れたのは…まぁ、当然だったかな。
みなさん…イベント…止まるんじゃねぇぞっ!
活動報告にてアンケート行っております。詳しくは活動報告まで!