力を手に入れたのでやりたい主人公のやりたいように過ごしていく話 作:日々の妄想日記
俺はこの物語の主人公である青山鉄二だ。
俺は今、神山家の新たな主となり、今までムカつく女上司だった税子を支配し、今はその娘のりえ子を支配しようとしているのだ。
力を得た俺に出来ないことは何もなく、今は税子のカラダに入り込んでいて、娘のりえ子を犯している。
「さぁ、りえ子ちゃん、キモチいいならたっぷり感じていいのよ~♪」
「はぃ、お母様!!」
今、りえ子にとって税子の見え方は母親にしかみえない。そして、俺がメインとなると...。
「おらおら!!もっとちゃんとコシ振れよ!!」
「申し訳ありません!!青山様、頑張りますのでお許しください!!」
姿は変わらないが、この見え方、感じ方のギャップが俺にはたまらないのだ。
さて、そろそろ仕上げ時かな。
俺は税子のカラダから抜け出て、りえ子のおっぱいをもみもみし始めた。
「さぁりえ子、もうじゅうぶん挿入してもいい頃だろう?」
「はぃ...、よろしくお願いします...!!」
「よかったな!!これでお前も俺のコレクションになるんだよ~♪まぁ、でもここは俺の住まいにしていくつもりだから、お前たちは今後、カプセルにはしないつもりにしているから安心しろ」
そう言って俺はビンビンに勃起したチンポをりえ子のマンコに突っ込んだ。
「はぁぁぁ~ん!!ヤバい!!大きいのが入ってきた...!!」
「この中で射精されたらお前は完全に奴隷になるんだ」
「気持ちいいです~もっと、突いてください!!」
「あらら、りえ子ったらすっかりもう青山様の奴隷ね」
しばらく気絶していた税子が目を覚まし、りえ子の表情を見ながら優しく微笑んでいた。
「やべぇ!!出る、出ちゃうよ!!中に出すよ?」
「はぃ!!喜んで!!」
"ドピゅ~ん!!"
大量の精子がりえ子の中に出され、りえ子はその場で痙攣した。そして、気がついた時には...。
「神山りえ子、24歳、ただ今洗脳完了しました」
そういって笑顔で俺を出迎えてくれるのであった。
その後、俺は神山家の家訓を大きな紙に書き、リビングのみんなが見える所に貼り付けた。
①俺は神山家の主である。
②神山家と神山家の親戚を含む女は全員俺に従い、必要ならば性処理をしなくてはならない。
③俺以外の者は今後、家で生活するときは全裸で過ごすことを申し付ける。
④神山家に一歩でも足を踏み入れた外部の人間は、俺の所有物となり、命令に従わなくてはならなくなる。
⑤家の前を通った若い女は出入り口に設置されたデジカメで写真を撮らなくてはならない。その内容は服を着た状態での上下と、下着姿での上下、そして最後は全裸での上下の写真となり、最後に名簿に名前と住所を書くこと。
以上の5項目を新たな神山家の家訓とした。
その後、次の日から物凄い光景が青山家の玄関前に広がることとなる。