力を手に入れたのでやりたい主人公のやりたいように過ごしていく話 作:日々の妄想日記
俺は家訓を書き換え、そのまま眠りに着いた。
そして、昼前に起きて外を2階の窓から外を除いてみたら物凄い光景が広がっていた。
税子に聞くと、どうやら九州地方からの修学旅行生の様で、最初は何気なく近くの有名なお寺に見学しに行っている途中だった様子だったが、男子生徒が過ぎ去ったあと、女子生徒と女性教員が我が家の入り口に行列を作り、順番に服を脱ぎ、カメラで撮影していたのだった。
こんな異様な光景だと言うのに近所の人は何も言わない。そりゃあ、俺がこの世界で何をしようが当たり前だからな。
力さえ使えばこんなのも朝メシ前なのだ。
(でも、さすがに全クラス分をまとめるのはめんどいな)
俺は引率の教頭教員とも思われる人物にテレパシーで指令を送った。
1クラス分の撮影が終わったら、あとのクラスの者は撮影しなくて構わないと。
せっかくの修学旅行なんだ。
少し自由を効かせてやるのもいいだろう!!
用意された名簿は、朝からの一般の地元の女性と、大量の九州地方からの女子生徒や女性教員の名前と住所でいっぱいになった。
「全く凄い効果があるものだ」
「ご主人様、あの者たちを放っておいてよかったのですか?」
朝メシを食べる俺にりえ子がそう問いかけてきた。
「いいんだよ。残りのやつらもいずれは支配するから。それよりもさ、今日も大学だろ?」
「はぃ、今日は午後から講義でございます」
「じゃあ、その前に気持ちよくしてもらおうかな?」
「かしこまりました。では、早速準備をいたします」
俺も今日は久しぶりに会社に行こうと思うのだが、それよりも名簿の中身が気になって仕方ない状態でいた。
「あの、ご主人様、私がこれ以上会社を休むと社員の皆さんに迷惑をかけるので、出勤してきてもよろしいでしょうか?ご主人様には、決して悪いようにはしませんから!!」
税子がどうしても会社に行きたいと言うので俺は許可を出した。ただし、出勤の際はノーパンノーブラで、社内に入ると全裸になって仕事をするように申し付けておいた。
だって、社内では部長の体は男性社員のみんなのおもちゃだから。
あと、社内の女性従業員の連絡先の名簿と全ての取引先会社の女性従業員の連絡先の入った名簿を今日中に全て作成し、持って帰って来るように命じておいた。
これで、一気に俺の世界改編が進むことになるのだ。
「ご主人様、りえ子はもうそろそろイキそぅです...」
「分かったよ!!じゃあ、ちゃんと汐留吹いてイケよ!!」
「あぁ~ん!!ダメ~!!」
次の瞬間りえ子のマンコからたっぷりの潮が溢れ出た。
「今日も気持ちよかったぞりえ子!!じゃあ、俺は朝ご飯を食べてくるから、しばらくその体制でいろよ!!」