力を手に入れたのでやりたい主人公のやりたいように過ごしていく話 作:日々の妄想日記
俺は今祭りの山車のイベント会場にいる。
しかも、中央には御輿を載せて神様を迎えるという新鮮な御旅所に一人で立って回りを見渡しているのだ。
その俺の回りには、360度見渡す限りの複数の美女たちがいる。その美女たちの中には当然ながら、祭りに参加しているモノもいて、衣装姿もまた、エロかわいい奴らばかりなのだ!!
まぁ、女を集めるときには『10代後半から30代後半の若い女』に限定して集めたが、まさかこんなにいるとは思わなかった!!
しかも、その大半が九州地方からやって来たお嬢様高校の修学旅行生とその教員だから数が半端ない!!
そしてその中に今回の狙い目である九条歩美がいる。俺は、俺の顔を見つめたまま動かない歩美を、御輿を置く台にしばりつけた。
そして、ちょうどいいところで、意識を元に戻してみる。
「ちょっと、ここどこ?さっきまでみんなで一緒にいたのに!?」
「どうしたんだい?そんなに怖がって...、クラスのみんななら君の回りにいるじゃないか!!まぁ、地元の人も一緒やけど」
「こんなところに私を拘束してどうする気?」
「君を僕の所有物にするんだよ!!これから先はみんなの憧れである東京で一緒に住めるんだ!!いいだろう?」
「ちょっとやめて、みんなじっとしてないで助けて!!」
「歩美ちゃん、ダメねご主人様にそんな反抗しちゃ!!」
パシーン!!
その時だった!!
歩美の担任とも思われる女教師が力強く歩美のお尻を叩きのめした。
「せ、先生どうしたの?」
「だから助けを呼ぼうとしても無駄なんだよ!!君より先に、ここにいる人たちは僕の所有物になってもらったから!!」
「そ、そんなっ!!神聖な祭りの会場でこんな恥さらしをするなんて、絶対に許せない!!」
「ほら、先生、お仕置きが聞いてないみたいだからもっとパンパンしばいちゃっていいよ!!」
「分かりました...。ご主人様..」
"パシーン!!パシーン!!パシーン!!"
(何で私、こんな犯罪者の言われるがままになってるの?しかも、みんな何も言わないなんておかしいわよ)
「先生、何か表情がおかしいですよ?」
「表情?何もおかしくないわ!!それよりもまだご主人様に抵抗する気なら、もっとお仕置きが必用ね!!」
(違う!!違うの!!)
この時から先生にも少し暗示をかけた。
表向きの表情は全く抵抗ない俺の所有物だが、心の中は、自我が残ったままにしといたのだ。
先生が俺に操られてることに感づき始めた歩美は何とか拘束を解こうとするが、俺と先生に強い力で押さえつけられていて、身動きがとれない状態なので、結局何も出来ないまま支配される事に問題はない。
「はっ、あそこにお巡りさんが!!」
歩美が目をつけた。
そう、それは集団の美女の中にいた制服美女の婦警、二人組の姿だった。しかし、助けを求めてみるの手遅れ。
普通なら俺を逮捕しようとするが、逆に、俺にいつまでも抵抗を続ける歩美を逮捕しに近付いてくるのだ。
「お嬢ちゃん、何でご主人様の言うことが聞けないのでですか?ご主人様は、こんなにいる美女の中からあなたを選んだのよ!!」
「そうよ、せっかくご主人様の性奴隷になれるチャンスだってのに、そうやって抵抗を続けるなら逮捕するわ!!」
「まぁまぁ二人とも、逮捕は可愛そうだから止めてくれ。俺が今から新鮮な奴隷にしてあげるから」
「宜しくお願いします!!ご主人様」
そういって二人の婦警は歩美のそばから離れる。
「さぁ、そろそろ君のその抵抗感は快感に変わるからね!!」
『チンポを挿れられた途端に、歩美は俺の一番の性奴隷となり、人権はなくなる』
「やめて、そんな汚いの持ってこないで!!」
「抵抗しても無駄だよ!!さぁ、新しい君の誕生日だよ!!」
俺は歩美のマンコにチンポを突っ込んだ。
その瞬間から歩美は完全に俺の所有物になった。
そしてちょうどその時、祭りはクライマックスを迎えていた。