力を手に入れたのでやりたい主人公のやりたいように過ごしていく話 作:日々の妄想日記
俺は歩美に中出ししたあと、みんなをカプセルにした。総勢約100名ほどの美女のコレクションが出来たわけだ。
そして、俺は再び我が家に帰って来た。
「お帰りなさいませ、ご主人様」
税子が裸エプロンで出迎える。
「食事の準備が出来ておりますが...」
「食事?そんなのただテーブルの上に置いただけじゃダメだろう」
「申し訳ございません」
そういったあと俺は、鞄の中から無数のカプセルを取り出し、その中から一人の女を選び出す。
「よし、コイツに女体森になってもらおう」
差し出したのはFカップはあるだろう巨乳の持ち主でスタイルも抜群の20代の女だった。
当然、絡んだこともないので名前も住所も分からないが、今では相手に触れただけで、記憶が読み取れるようになっている。
そんな女の名前は近藤真奈美、24歳で陸上の選手のようだ。ランニングでたまたまあのお祭り広場を通った時に、俺に支配された。
「ご主人様、女体森の準備をしますので今しばらくお待ちください」
「あぁ、手短に頼むよ~」
こうして陸上選手の近藤真奈美の女体森が完成した。そしておれは女体森になった真奈美にこう告げる。
「真奈美、女体森になった気分はどうだ?」
「はっ、はい!!とても嬉しく思います!!食事のあとはぜひ、私も召し上がってください!!」
「うむ、陸上選手の極上ボディーを期待しておこう」
女体森が出来るまで俺は暇潰しにテレビを見る事にした。
すると、こんなニュースが流れていた。
タイトルはこうだ。
『○○オリンピック出場、陸上長距離金メダリストの近藤真奈美、ランニング中に姿を消す』
こう書かれたタイトルでニュースが放送される。
「どうも皆さんこんばんわ~♪○○チャンネル臨時ニュース担当の立花ゆかりです。さっそくですが、最新ニュースをお届けします。昨日の夕方、○○市のお祭り会場付近にて、複数の女性が突然、姿を消すと言う不可解な事件が発生しました。行方不明になっているのは地元に在住の方を含め、10代後半から30代後半の若くて美人な女性ばかりです。その中にはオリンピック選手の近藤真奈美さんの姿もあっと目撃者から確認されています。」
全く誰だ?こんなけしからん情報流したやつは?くそぅ、全く頭に来るぜ。これから女体森を楽しむって時に!!
(じゃあ、こうしてやろうか?)
「どうも~立花ゆかりで~~す♪たった今から全ての若い女性は青山様の所有物なので、街で見掛けたら、体の全てを使ってご奉仕してくださいね~!!」
俺はゆかりの体を乗っ取り、日本中の女に向かってメッセージを放った。こうすることで、支配がより素早く進むと感じたからだ。
さて、そろそろ女体森も完成する頃だし、食事タイムといこうか。