力を手に入れたのでやりたい主人公のやりたいように過ごしていく話 作:日々の妄想日記
「あゆ美、チ○ポをしゃぶれ」
「はい、あゆ美はチ○ポをしゃぶります」
俺があゆ美に命令したとき、復唱してその行動に移すように暗示をかけている。その方がギャップがあって楽しいからな。
「あゆ美、次はおっぱいに挟んでパイずりしなさい。」
「はい、あゆ美はパイずりをします。」
表情を何一つ変えないで動いてくれるこのあゆ美の姿に興奮が収まらない。
普通にソープに行ってセックスするのとは全く違う感覚だ。
そろそろ仕上げといきますか。
「あゆ美、四つん這いになりなさい。」
「はい、あゆ美は四つん這いになります。」
「俺があゆ美の中に出しても、あゆ美は一切文句を言わない。分かったね?」
「はい、あゆ美は中に出されても文句を言いません。」
そして、チ○ポを入れた直後、快感を一気に解放してあげた。
そしたら一気に大量に潮を吹いてあゆ美の方が俺より先にイッてしまった。
「全く...、しょうがないな」
力を使ってあゆ美をイク前の状態に戻して、俺はチ○ポを突っ込み改めて中に出して、二人きりの空間を楽しんだ。
俺はあゆ美とのセックスのあと、力を使い、あゆ美を小さいカプセルの中に閉じ込めた。俺の所有物だから、カプセルに閉じ込められても何一つ表情は変わることはない。
ただ、俺がやりたくなったときにカプセルから解放する事が必要だが、それだけでいいから、持ち運びも楽なのだ。
俺はその後、病院をあとにし、奴等に復讐するためにまずは、あの女上司のもとへと向かうことにした。
もちろん、その上司の住所は力を使って知ることが出来たから、何一つ苦労はない。
(でもあれだな、こっから距離がありそうだから、少し路上で楽しんでいくか)
病院から上司の家までは歩いて1.5キロ先のマンションの一角。
そこまでは小さい道から大通りに出て、信号を左に曲がればいいのだが、何にせよ、もう時間は夜の10時を過ぎている。
普通なら寝る時間だが、この力さえあれば多少の睡眠不足は自動的に解消されるのだ。
「さすがは有名な繁華街、美女がいっぱいだ!!」
大通りに出ると、さすがは駅前の繁華街と言う感じで、キャバクラやガールスバーの女の子たちが客を引き寄せている。
いつもなら素通りするのだが、力を得た以上、使うわけにはいかないな!!
「ねぇキミ、そこで何してるの?」
「お店が暇なんでお客様を引き寄せるためにお仕事してます~」
「じゃあ、僕と俺と今からここで遊ぼ♪」
観光客の多い路上でキャバクラの女の子を一人、ナンパしてみた。人の多い場所で路上プレイが出来るのは、この力のおかげだ。