力を手に入れたのでやりたい主人公のやりたいように過ごしていく話 作:日々の妄想日記
俺は今、この街でもかなり有名なキャバクラ「ロイヤース」に来ている。
普通ならこんなお店なんて全然給料をもらえてない俺がこれるような場所ではないが、力を使って自由に出入り出来るようにした。
そして今は路上でゲットしたギャバ嬢"みゆき"のマ○汁を飲みながら、ゆっくりとした時間を過ごしている。
「お...、お客様、そんなに激しくされたら私、イッちゃいますよ~」
「それにしてもスゴいよな!!どんだけ飲んでもまだまだ出てくるよ~!!」
「いやだ、何で、止まらないの...」
それもそのハズ。
力を使って、みゆきのマ○汁は俺が飲み干し飽きるまで止まらないように設定し、また、その事を本人は知らない。
だから、犯しがいがあるのだ。
「ダメ、もうイキそうです~」
「全く...、しょうがないなぁ。"止まれ!!"」
俺はイク寸前だったみゆきの動きを完全に止めた。
その時、彼女は最高のマリアヌスになるのだ。
「みゆきちゃん、キミはもう僕の操り人形だよ。見てごらん、このあとキミもこんな風にカプセルの中に閉じ込めてあげるからね(笑)」
そう言ってみゆきの目の前に差し出したのはそぅ、あの病院にいた美人ナースの日比野が入ったカプセルだった。
カプセルの中で日比野は優しく微笑んでいる。
まぁ、力を使ってカプセルの中では笑顔でいるのが当たり前にしたからな。
「さてみゆきちゃん、僕の声だけをよく聞いて。キミは今、時間の止まったお人形さんだけど、僕が命令するとその通りに復唱して、体が動いてしまうよ~。それともう1つ、マリアヌスと言う言葉を聞いたら、どんな体制でも笑顔になるからね~」
時間を止めることが出来たら絶対やってみたかったことがこれだ。
さぁ、楽しむとしよう。
「全部服を脱げ」
「はぃ、みゆきは服を脱ぎます」
俺が命令すると止まっていたみゆきが動きだし、その命令の通りに復唱し、ゆっくりと服を脱ぎ出す。
そして、全裸になり椅子に座るとその状態でまた、動きが止まった。
「いいね~♪みゆきちゃん、とても二十歳とは思えない体つきだよ!!おっぱいでかいし、お尻も大きいし!!」
"マリアヌス!!"
全裸の状態でそう命令すると表情が無表情から笑顔になった。
「四つん這いになれ」
「はぃ、みゆきは四つん這いになります」
どれだけ命令しても時間の止まった状態は変わらないので、1つ1つ動作が終わるとまた、時の止まった人形になるところがたまらない!!
「じゃあ入れるぞ♪」
「はぃ、入れてください。」
その後、俺はみゆきに中出ししたあと、美人ナースの日比野と同じようにカプセルにして、コレクションにした。
これで、二つ目のカプセルが揃ったと言うわけだ。
あと、カプセルについて追記だが、カプセルの能力について説明しておこう。ただ普通にやりたい時にカプセルから出せばいいのだが、このカプセルの力は選んだ女に変身できるという機能があるのだ。
つまり、日比野のカプセルを選び、俺の胸元に当てると俺は美人ナース、日比野に変身できるわけだ。
まぁ、カプセルの機能は俺が力を使って勝手に作っているだけだけどね♪