力を手に入れたのでやりたい主人公のやりたいように過ごしていく話 作:日々の妄想日記
俺はキャバクラで楽しんだあと、みゆきをカプセルにしてあの上司の元へと向かった。
時間はもう朝の1時だ。
店を出るときには普通、支払いがいるのだが、俺は力を高い、そこの店のセット料金と指名料とオプション料を合わせて三万ちょっともらった。
店のボーイが客に対して金を支払うのは礼儀正しい行為だということにしてあるからな。
値段をみたい限り、俺が訪れた10時から深夜1時まで、軽く三時間はそこ店にいたといたことになるが、一旦訪れたお店は何度でも入れるので、安心して去ることが出来るのだ。
(あのクソ野郎のところまであと少しやけど、こんな場所にラブホがあるじゃないか!!)
店を出たところの交差点を右に曲がり、あとマンションまで一直線を迎えたところでラブホを発見した俺は、ある提案に出た。
直接上司のところまで行ってもよかったのだが、せっかくすぐ近くにホテルがあるんだ!!そこに呼び出してそこで犯してやることに決めたのだ。
そうと決まれば早速税子の脳波にテレパシーを送り込んだ。
①税子は着の身着のまま、寝たままの状態で歩いてこのラブホにやって来る。
②ラブホに着くと、「お待たせしました。ご主人様」と言って、俺の部屋でそのまま深い眠りに入る。
こうテレパシーを送り込んで5分後。
税子の体がゆっくりと起き上がり、このホテルへゆっくりと歩いてくるのが頭の中で分かった。
「お待たせしました。ご主人様」
「ご苦労、今日からキミは俺の上司としての役目を終え、俺専用の秘書兼性処理係になってもらうからな」
「かしこまりました...」
そうひとこといったあと、税子は部屋のベッドに寝そべるように深い眠りに入っていった。
(さぁて、このまま何もせずにカプセルにしてしまおうか?いや待て、いいこと思い付いたぞ!!)
「みゆきのカラダ、お借りします!!」
そう言って俺は寝ている税子の前でみゆきの入ったカプセルを胸元に当てた。すると、俺のカラダが全身光に包まれ、カラダがだんだん女へと変身していくのだった。
「くっくっく(笑)一度、こういうのやってみたかったんだよな!!」
「部長~しばらく私が何かしても起きないでくださいね!!感じるのは感じれるけど、絶対に目は覚めませんから」
女の嫌らしい声で税子の耳元でささやき、暗示をかけると俺は、レズプレイを開始した。
案外、女同士のセックスって気持ちいいらしいから、以外と溜まりに溜まった性欲を出しきれるかもしれない!!
「はぁ、、あっ...ん!!」
みゆきになった俺が税子のおっぱいを舐めると感じ始めた。男の舌より気持ちいいらしい。
遠慮しないでたっぷり感じてくれよ。