力を手に入れたのでやりたい主人公のやりたいように過ごしていく話 作:日々の妄想日記
俺はこの物語の主人公である青山鉄二だ。俺は今、ギャバ嬢みゆきが入ったカプセルで変身し、みゆきになって女上司、神山税子を攻めている。
例え、女のカラダで命令しても相手には俺自身が命令しているようにしか見えないので好都合だ。
「さぁ、自分だけ気持ちよくなってないで、私のことも気持ちよくさせてくださいね♪」
そういって俺は一旦カラダからカプセルを取り出した。カプセルを取り出すとみゆきは瞬時にカプセルの中に戻り、笑顔になった。
「くっくっく(笑)次はあんたでためさせてもらおうかな♪」
俺は寝ている税子のマ○コに触れた。
すると、税子の姿が小さくなり光に包まれやがて、カプセル状になった。
そのカプセル状になった税子を今度は俺が胸元に当てる。すると一瞬にして俺のカラダは神山税子へと変身をとげた。
「こいつのカラダつき、こんなにヤバかったのかよ~」
ホテルの鏡の前で確認してみるとおっぱいはGカップはあるだろう巨乳でパジャマの下は上下ともに、真っ赤なブラジャーとパンツだった。
「こんなハデでエロいの履いて仕事してたんだなぁ」
またこのカプセルの凄いところは、一度変身した女の記憶を全て読み取れるというところだ。
まぁ、その機能も俺が勝手に作ったんだが(笑)
つまり、俺の脳内には今、ギャバ嬢みゆきと、女上司、神山税子、二人の記憶があるわけだ。
その記憶は当然、自由に操ることができ俺にとって都合の悪い記憶は消すことも出来る。
俺は税子が俺に対しての悪い記憶全てを消した。
そして、俺が持っている記憶、超どスケベでど淫乱な記憶を植え付けたうえで一人、オナニーを楽しむことにした。
「あっあぁぁぁっん!!青山君すてき!!あなたに支配されてワタシ、最高っ!!」
「ボ、ボクもですよ!!この素敵な先輩のカラダをやりたい出来るなんて光栄です♪」
なんて鏡の前で一人芝居しながら、オナニーを続けてるとマ○コが濡れてきて、我慢ができなくなった。
「先輩、一旦離れますよ?ボクのチ○ポが欲しいんでしょう♪」
「そうよ~♪アナタの大きいのが欲しいの~!!早く入れて!!」
俺は胸元に手を当てて税子をカプセルに一旦戻し、再びカプセルのスイッチを押して、その場に降臨させる。
「青山君、早く入れてちょうだい!!」
「しょうがないですね!!じゃあ行きますよ~」
「はぁ~~ん♪すごい♪こんなに立派だったのね~♪青山君のこと、今までいっぱい虐めてきてごめんなさい。見直したわ!!」
「じゃあ先輩、首の話は無しですよね?」
「もちろんよっ!!」
「給料もアップですよね?」
「ええっ♪喜んで!!」
「何なら今先輩の席があるそう、部長の席を僕がもらっても、文句ないですよね?」
「当然よ!!ワタシに部長の資格なんかないわ!!ワタシは青山君の性奴隷になるために生まれてきたんだから!!」
このセリフ、実は俺が言わせているんだよね。
そう、部長自信のセリフではないのだ。
でも、部長自信の記憶の中は、俺のどスケベな記憶でいっぱいなので、特に何も嫌なことは感じていないだろう。