力を手に入れたのでやりたい主人公のやりたいように過ごしていく話 作:日々の妄想日記
俺はホテルで一晩中税子を色んな形で犯し続けたあと、税子の家にやって来た。
税子の家は高級な一軒家で、夫の達雄は不動産会社を自宅で運営している。だから、税子はお金持ち。
そして、今日からここが俺の新たな住まいとなる。
朝方ホテルから出て税子の家に入るときにめんどうな事が起きても困るので...。
①税子の夫、達雄は目が覚めたとき、妻がいなくても何も気にしないで普段通りの生活をする。
②俺が神山家に足を踏み入れた途端に、神山家の財産は全て俺の所有物になる。
③税子の夫である達雄は俺の命令に全て従い、また、俺が神山家でどんな行為をしていても、ごく普通の当たり前の事として受け止め、俺の事は青山君と呼ぶ。
まぁ、こんな感じかな?
"ピンポーン"
俺は税子を家の前でカプセルから出し、インターホンを鳴らした。
「おっ!!青山君じゃないか!!いつも妻がお世話になってるね」
「いいえ、とんでもないですよ~♪今日からこの家は僕のモノになったので、よろしくお願いしますね」
「キミでよかったら我が家の全財産は自由にしてもらっていいからね♪もちろん、私の妻や娘だって、自由に使ってもらって構わないから!!」
と言うわけで...。
主の許可を得たところでさぁ、新生活のスタートだ。
「青山君、今日はどんな事をするの?」
「そうですね。まずは、娘さんが帰ってくるまで待ちましょうか。飾ってる写真を見る限り、とてもいい娘さんらしいし」
「うちの娘の早希を支配してもらえるんですね♪何てありがたいことでしょう♪」
母親の税子が笑みを浮かべて娘の早希の支配を心待に望んでいる。普通なら、こんなの絶対にあり得ない事だがな。
普段の部長、税子ならこんな欲求まず受け入れないだろう。
「アナタ、青山君にお茶を出してちょうだい!!それから、そこのカーペットにベッドを敷いてもらえないかしら?」
「分かったよ。青山君を迎え入れる準備だね。じゃあ、ベッドを持ってきたら僕は邪魔しちゃいけないから、自分の部屋に戻っておくよ~」
夫の達雄が妻の寝室からベッドを持ち運んできた。
これで娘が帰ってくるまで部長とヤれるのだ。
「さぁ部長~今日も気持ちいい所にイカせてあげますよ」
「ええっ...」
完全な言いなり人形にしてのセックスも楽しいけどやっぱり、多少の自我も必要だと思った俺は、力を使い、税子は今後、俺に対して敬語は使わなくてもいいように設定した。
「そこっ...、キモチいいっ!!」
「でも部長~!?何か物足りなさそうですね?正直言っていいんですよ!!」
「だって、前みたいに女同士のプレイがよかったの~!!お願い、青山君、今日も女の子になって~」
もう完璧に部長はこの時点で堕ちていた。
そこまで女同士のプレイがよかったのなら仕方ない。
そう思った俺は美人ナース、日比野の入ったカプセルを取り出した。
「べ、別にワタシになってもらってもいいのよ~♪ワタシの自我なんて、あってないような感じだもの~」
確かにそれもそうだなぁ~♪
プレイしながら俺は税子をカプセルにして、日比野の入ったカプセルのスイッチを入れ、その場に日比野を出現させる。
そして俺はカプセルになった税子を胸元に当て、俺は再び税子になった。