力を手に入れたのでやりたい主人公のやりたいように過ごしていく話 作:日々の妄想日記
俺はこの物語の主人公である青山鉄二だ。
俺は今、ボロボロのアパートを抜け出し、前までムカつく女上司だった神山税子の家に住んでいる。
夫の常識も書き換え、今では俺が生活をするための収入源を仕入れのため働いてもらっている元々は正当な不動産会社だったが、俺がこの家の所有物になったことにより、闇関係との取引も可能になる。
だがしかし、俺の力のお陰でこの家には何一つ不自由なことは訪れないのだ。
"ピンポーン!!"
俺が女子の税子とセックスしているとインターホンが鳴った。そぅ、神山家の人り娘であるりえ子が大学の授業とサークルを終えて帰ってきたのだ。
「ただ今~?お母さん今何して...って、ええっ~~~!?」
入ってすぐさまリビングにて行われていた不思議な光景にりえ子はその場で立ちすくんでしまう。
(そぅいえば、今俺は税子になってるんだった...)
「お帰りりえ子♪アナタも今日から生まれ変わるのよ~♪私の部下の青山君にこれから支配されるの!!さぁ、こっちにいらっしゃい」
りえ子は無言のまま、言われるがままに動いていく。
そりゃあ、俺の言動事態が現実となって訪れるのだから、力さえ使えばこんなの朝メシ前だ。
「青山様...ぃえ、おかあさま...!!私を誠実で純粋な性奴隷にして下さい...」
「おめでとう!!よく言えました♪じゃあ、これから神山家が完全に堕ちていく瞬間を楽しむとしますか!!」
俺はりえ子に力を使い、俺がこの姿、つまり母親の税子でいる時は、青山様ではなくお母様と呼ぶように設定をした。
こうすることで、俺の性欲がアップしていくし、何よりギャップがたまらなく楽しいからな!!
(どっちでいこうか悩むな...俺メインでいくか、税子メインでいくか。)
俺は考えた結果、二人の自我を交互に入れ換えてりえ子を攻めることにした。
「キミがここの一人娘のりえ子ちゃんかな?世界を征服するために今、キミのお母さんのカラダを借りているんだけど、全ての人類を征服するには当然、キミのカラダも必要なんだ?もちろん、協力するよね?」
「はぃ、青山様のご命令とあらば喜んで!!」
何だよこのギャップ!!
マジでたまんねぇ!!
「そうと決まれば早速迎え入れなくちゃね♪さぁ、まずは、全部服をそこで脱いでちょうだい!!」
「はぃ、お母様!!」
俺は税子のカラダでメインを交換しながらのセックスを楽しんでいる。
税子がメインになると、例え、税子自信は自分が支配しているとはいえ、娘を俺のモノにしようと必死になって動いてくれる様子を見るのがたまらなく興奮するのだ。
「さぁ、まずは女同士で楽しみましょう♪セックスなんてモノはね、恋人や家族も関係ないモノなのよ」
「分かっています!!私も青山様の性奴隷になるため、精一杯お母様にご奉仕いたします!!」