※この作品はR-18です。

【ラブライブ μ's物語 Vol.2】僕らのバイブ 君との愛撫   作:スターダイヤモンド

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にこの葛藤 その7

 

 

 

 

「じゃあ花陽ちゃん、次は咥えてもらえるかな?」

 

「へっ?…咥える?…お口に…」

 

「うん、口の中に入れて、歯が当たらないように、舌を絡めながら、顔を前後に動かすんだ」

 

 

 

「…」

 

 

 

「頼むよぅ…」

 

 

 

「わかったよ!…上手にできるかどうかわからないけど、やってみるね…」

 

「さすが花陽ちゃん!話がわかるぅ!じゃあ…お願い…」

 

「う、うん…じゃ、じゃあ…いくね?」

 

 

ちゅ♡

 

ぶちゅ♡…

れろ♡れろ♡…

ぺろ♡

ぺろぺろ♡…

 

 

はむっ♡

 

 

「うぉっ♡」

 

 

はむ♡はむ

じゅぽ♡

 

 

「おぉ…花陽ちゃんの口の中…あったけぇ♡…」

 

「…ん?…じゅぶ…お口の中で…また…大きくなったような…」

 

「そりゃあ…なる…よぅおぉっ♡…」

 

 

んぐっ♡んぐっ♡

じゅりゅ♡…

 

 

「おぉ♡…おぉ♡…」

 

「…こんな…んぐっ♡…感じ…んむっ♡…かな?…」

 

「あぁ…いい♡…すごくいいよ♡…」

 

「むふっ♡」

 

 

じゅっ♡んぐっ♡…

じゅる♡

んぶっ♡むぐっ♡…

じゅじゅる♡…

 

 

「おぉ♡…おぉ♡…うぉ♡…あぁ…ふぁ…身体中の…力が…抜ける…す、すげぇ…すげぇよ、花陽ちゃん♡」

 

 

じゅりゅ♡

ぐちゅ♡ぐちゅ♡

んぶっ♡じゅぶ♡…

じゅぼ♡…

んむ♡じゅぶ♡

じゅぼ♡ちゅぽ♡にゅぶ♡…

 

 

「あぁ…また…出そう…」

 

「もう…じゅぽ…出ちゃうの?…ちゅぷ…」

 

「…ごめん!…出る!…」

 

 

 

「ぷはぁ…じゃあ…少し…休憩…」

 

 

 

「はぁ…はぁ…はぁ…生殺しはやめてくれ…」

 

 

 

「えへっ…どうしようか…なっ…って…んぐっ…ぶふっ…むりやり…入れ…ないで…」

 

 

んぐ…んぐ…むぐ…

じゅりゅ…

 

 

「あぁ花陽ちゃん♡花陽ちゃん♡花陽ちゃん♡…あっ♡あっ♡…出る♡出る…♡出るよ♡出る♡…あぁぁ…出る出る出る出る…」

 

 

びゅ!

どぴゅ…ぴゅ…

 

 

「ぶほっ…」

 

 

だらだら…

 

 

「はぁ…はぁ…はぁ…出ちゃった…」

 

「…お口の中で…出されちゃった…」

 

「飲んで!オレの精液…」

 

「…飲むの?…」

 

「うん。お米の磨ぎ汁だと思って…。お肌、ツルツルになるらしいよ」

 

「…本当?…じゃ、じゃあ…んん…」

 

 

ぺろ…

ごくり…

 

 

「…う~ん…苦いよぅ…あんまり美味しくないかな…」

 

「良薬口に苦し…って言うから…青汁みたいなもんじゃね?」

 

「そっか…だったら我慢しなきゃだね♡…って…また虎太郎くんのおちんちん、大きくなった?」

 

「あぁ…」

 

「サイリウムくらいあるよ」

 

「ここまでくると、オレも行きすぎだと思うけど」

 

「…だね。…それにしても…全然鎮まらないねぇ…」

 

「当たり前だろ。花陽ちゃんと犯らないうちに、萎えてどうすんだ…って話じゃん!本番はこれからだから」

 

 

 

「へっ?…やる…って…まさか…」

 

 

 

「決まってるだろ…」

 

 

ぱかっ!

 

 

「ぴゃあ!こ、虎太郎くん…脚、拡げないで…」

 

 

 

「これが夢にまでみた…花陽ちゃんの…」

 

 

 

「うぅ…恥ずかしいから…そんなに見ないで…」

 

 

くぱっ!

 

 

「うひゃあ!」

 

 

 

「すげぇ!超ピンク…」

 

 

 

「…虎太郎くん…」

 

 

 

「挿れるよ?…」

 

 

 

「待って!そんな大きいのを、いきなり挿れたら…花陽のここ、裂けちゃうよぉ!」

 

 

 

「大丈夫、大丈夫!…だって…受け入れ体勢は整ってるだろ?」

 

 

にゅぷ…

 

 

「あひゃあ♡」

 

 

 

「ほら、濡れ濡れじゃん…」

 

 

 

「もう虎太郎くん…」

 

 

 

「いくよ!」

 

 

 

「ま、待って!花陽、初めてだから…やっぱり、怖いかも…」

 

 

 

「あぁ…そっか…そうだよなぁ…オレ…ちょっと、焦り過ぎてる?…」

 

 

 

「…うん…」

 

 

 

「じゃあ…オレも花陽ちゃんのここ…舐めていい?」

 

 

 

「…気持ち良くしてくれるの?」

 

 

 

「さっき、約束したから…」

 

 

 

「そっか…なら…恥ずかしいけど…お願いします…」

 

 

 

「では…頂きます!」

 

 

ちゅる…

 

 

「ん♡」

 

 

べろん…

べろべろ…

べろべろべろ…

 

 

「ん♡…んぁ♡…」

 

 

べろべろべろべろ…

じゅじゅる…

じゅるじゅる…

 

 

「あっ♡…あぁ♡…あぁん♡…」

 

 

 

「クリも…舐めちゃおうかな?…」

 

 

れろ…

 

 

「はぅっ♡」

 

 

れろれろれろ…

 

 

「あふぅ♡…そこ…おまめしゃん…だめ…あっ♡…ふぁ♡…」

 

 

 

「すげぇ…いっぱい、マン汁が溢れてきてるよ」

 

 

 

「うぅ…そういうこと…言わない…で…あっ♡あっ♡あっ♡…」

 

 

ずるっ…

ずずっ…

くちゅくちゅくちゅ…

ずずずっ…

 

 

「はぁん♡…はぁ…んんん…んあっ♡…」

 

 

 

「エッチだなぁ…花陽ちゃんは…」

 

 

 

「…花陽は…エッチじゃないもん…」

 

 

 

「そうかな?…」

 

 

くにっ…

こりっ…

 

 

「ぴゃあ♡」

 

 

 

「どう?乳首も一緒に攻められるのは…」

 

 

 

「しゅごく…しゅき♡…」

 

 

 

「それはそうだよね?乳首だけでイッちゃうくらいの変態なんだから…」

 

 

 

「うぅ…変態じゃ…ない…もん…」

 

 

ぷにっぷにっ…

ぺろぺろ…

べろべろべろべろ…

べろべろべろべろべろべろべろべろ…

 

 

「あっ♡…あっ♡…しゅごい♡…しゅごい♡…きたぁ…ィ…キ…そ…う…ぁあ♡…んあっ♡あっ♡あっ♡あっ♡…あぁ♡…あぁぁぁぁ♡♡♡」

 

 

びくん♡

びくっ♡びくっ♡

 

 

「…はぁ…はぁ…はぁ…」

 

 

 

「イッちゃった?」

 

 

 

「…はぁ…うん…はぁ…はぁ…」

 

 

 

「もっと気持ち良くなりたい?」

 

 

こくっ…

 

 

「次、指、入れるよ…」

 

 

 

「…痛く…しないでね?…」

 

 

 

「あぁ…」

 

 

くちゅ…

 

 

「ん♡…」

 

 

にゅぷ…

にゅぷ…ぷちゅ…

 

 

「ん♡…ん♡…」

 

 

ちゅぷ…

じゅぷ…

ぶにゅ…ぐちゅ…ぐちゅ…

 

 

「…ん♡…ん♡…んあっ♡…あぁん…奥に…」

 

 

 

「…花陽ちゃんの膣内(なか)…圧がすげぇ…指に吸い付いてくる…」

 

 

ぐちゅぐちゅ…

にゅちゃ…

 

 

「ふぁあ♡…んくっ♡…はぁ♡…はぁ♡…」

 

 

ぷちゅん…ぷちゅん…

ぱしゃ…ぱしゃ…

 

 

「あぅ♡…はぅ♡…はふ♡…どうしよう…エッチな…おつゆが…また…」

 

 

 

「確か…Gスポットって…この辺だったっけ?」

 

 

こねこね…

 

 

「ぁふっ♡」

 

 

ぐりぐり…

ぐりぐり…

 

 

「あは♡…しょこ…気持ちいい♡…」

 

 

じゅぷ…

くちゅくちゅ…

にゅりゅにゅりゅにゅりゅ…

くちょん…くちょん…

ぐちゅ…

ぬちゃぬちゃぬちゃ…

 

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡…おつゆが…出ちゃう♡…あぁ♡…虎太郎くん♡…そんなに激しくしたら…おつゆが…」

 

 

ぴゅっ…

 

 

「…ほら…出ちゃうから…」

 

 

くちゅんくちゅん…

 

ぴゅぴゅっ…

 

 

「あぁ♡…」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…

 

ぱしゃ…

ぱしゃ…

 

 

「あぅ♡…どうしよう…おつゆが…止まらない…」

 

 

 

「イッちゃえ!」

 

 

ぷちゅ…

ぐちょんぐちょん…

ぬちゅぬちょぬちゅぬちゅ…

 

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡…だめ♡…だめ♡…だめ♡だめ♡だめ♡…あぁぁぁ♡…」

 

 

びゅ~…

びゅ~…

びゅ~…

 

じょば~…

 

ばしゃばしゃばしゃばしゃ…

 

じょろじょろじょろ…

 

 

「うひゃあ~!スプラ~ッシュ!!」

 

 

 

「…はぁ…はぁ…ごめんなさい…ビショビショになっちゃった…」

 

 

 

「ノープロブレムだよ!どうせ姉ちゃんのベッドだし…」

 

 

 

「…はぁ…はぁ…」

 

 

 

「それにしても、派手にイッたねぇ…」

 

 

 

「う、うん…虎太郎くんが…すごく上手だったから♡…」

 

 

 

「だってさ…」

 

 

 

「なんでアタシに振るのよ!っていうか、アンタ、さっきまで童貞だったじゃない!どうして急にそんなテクニシャンになってるのよ!」

 

 

 

「さぁ…」

 

 

 

「…で、なに?前回、今回とアタシの出番ってこれだけなの?」

 

 

 

 

 

~つづく~

 

この作品の内容について

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