※この作品はR-18です。

【ラブライブ μ's物語 Vol.2】僕らのバイブ 君との愛撫   作:スターダイヤモンド

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にこの葛藤 その8

 

 

 

「さて…花陽ちゃんが激しくイッたところで…いよいよコイツの出番かな?」

 

「…うん…いいよ…」

 

「じゃあ…今度こそ、マジで挿入れるから…あ、ダメだよ…そんな身構えちゃ…もっと身体の力を抜いて…」

 

「う、うん…」

 

「いくよ!」

 

 

ぐりぐりぐり…

 

 

「…んくっ…」

 

 

 

「ひょへっ!?入り口、キツっ!あんなに濡れ濡れになったから、もっとツルンって入るかと思ったけど…」

 

 

 

「虎太郎くんのが、大きすぎるんだよ…」

 

 

 

「う~ん…そうなのかなぁ…」

 

 

ぐりぐり…

ぐにゅ!

 

 

「あうっ…」

 

 

 

「おっ、先っぽが少し入った…痛い?」

 

 

 

「…す…少し…」

 

 

 

「ちょっと我慢してね。すぐに気持ち良くなるから…」

 

 

ぐぐっ

 

 

「…んんっ…」

 

 

ずずずっ…

 

 

「んんああぁっ…膣内(なか)に…」

 

 

ずぶっ

ずぶずぶずぶ…

 

 

「…来たぁ…」

 

 

 

「おぉ!入ったぁ!」

 

 

 

「…くぁっ…」

 

 

 

「はぁ…はぁ…あぁ…やっぱり膣圧がスゲェ…ちんこがギュッって締め付けられてるよ…油断したら、まだすぐ出ちゃいそう…」

 

 

 

「…」

 

 

 

「痛い?大丈夫?」

 

「…う、うん…痛い…っていうより…苦しい…っていうか…変な感じ…指が入った時は全然違う…」

 

「そりゃあ…ね?」

 

「お腹の中に…おちんちんが入ってる感覚がわかる…」

 

「花陽ちゃんのおまんこって、ちっちゃいんだね?」

 

「虎太郎くんのが、大き過ぎるんだよ…」

 

「ん?誰と比べたことがあるの?」

 

「ひぇっ?…そ、それは…想像で…」

 

「本当?実はエッチな動画とか見て知ってるとかじゃなくて?」

 

 

 

「…」

 

 

 

「なんだ図星かよ!まぁ、スケベな花陽ちゃんも嫌いじゃないけど…っつうか、むしろ、そっちの方が好き!」

 

 

 

「うぅ…」

 

 

 

「…と無駄話はこれくらいにして…じゃあ、腰、動かすよ…」

 

「いきなり激しくしな…」

 

 

ぐぐぐ…

ずんっ!

 

 

「んぁっ!」

 

 

ぐぐぐ…

ずんっ!

 

 

「うっ!」

 

 

ぐぐぐ…

ずずんっ!

 

 

「うぅ…奥に…来る♡…」

 

 

 

「少し早く動かすよ…」

 

 

 

「…うん…」

 

 

ずにゅ…ずにゅ…ずにゅ…

 

 

「あぁ、またいい感じで濡れてきたね?凄くいやらしい音がするよ…」

 

 

 

「はぅ…はぁ…はぁ…恥ずかしいよぅ…」

 

 

ずちゅ…ずにゅ…

ぶにゅ…ぶしゅ…ぶちゅ…

 

 

「うっ…あぅ♡…あっ♡…」

 

 

 

「慣れてきたみたいだね?…」

 

 

 

「…あっ♡…はぁ♡…はぁ♡…あぁん♡…」

 

 

 

「花陽ちゃん、手を貸して…そう…こうやってクロスさせると…おぉ!花陽ちゃんのおっぱいが強調されて…あぁ、いい!オレ、この景色大好きだ」

 

 

ぬちゅ…ずちゅ…

 

 

「あっ♡…ぅん♡…」

 

 

ぐじゅ…

ぶにゅ…ずにゅ…

ぶしゅ…ぐちゅ…じゅぶ…

 

 

「あぅ♡あぅ♡あぅ♡…お腹の…中が…掻き回されて…響いて…来る♡…」

 

「おわぁ!なんだこれ!キツキツなのに…ヌルヌルで…口でしてもらうのとは、また全然違う!」

 

 

パン!…

パン!パン!…

パン!パン!パン!…

パン!パン!パン!パン!

 

 

「あぁ♡…あぁ…あふっ…はびゅ♡…はふ♡…はぁ…はぁ…はぁ…あぁ♡…あぁ…あぁあぁ…あぁぁぁぁぁ♡…」

 

 

 

「気持ちいい?」

 

 

 

「きもひ…ひぃ♡…あっ♡…あぅ♡…あぅ♡…あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡…あぁ…虎太郎…くん…あああぁぁぁあぁぁぁ♡♡♡♡…」

 

 

 

「おっと…イッちゃった?…でも、 まだまだ終わらせないよ…次は…このまま…腕を引っ張りあげて…対面座位ってヤツだ!!…おほ!花陽ちゃんのおっぱいが…オレの胸に…めっちゃムニュムニュ…」

 

 

 

「はぁ…はぁ…お顔が…近いです…」

 

 

 

「そのままキスしてよ!」

 

 

 

「…うん…」

 

 

ちゅっ♡

ぶちゅ♡

 

 

「いいよ!花陽ちゃん、凄くいやらしい顔してるよ…」

 

 

ぬちゅ!

ずにゅ!

 

 

「…もう…恥ずか…あぁん♡…急に…動かさない…で…んっ♡…んっ…あっ♡…」

 

 

だきっ!

 

 

「あぁ…この適度なプニプニ感…最高だね!…そして…お尻も…柔らけぇ…」

 

 

ぶにゅ…

ぶしゅ…

 

 

「あっ♡…はふぅ♡…はぁ♡…あぅ♡…」

 

 

 

「…で…このままオレが…後ろに倒れれば…よいしょ…っと…」

 

 

 

「あぁ…花陽が…上に…」

 

 

 

「オレを犯してるみたいだろ?」

 

 

 

「そんな…」

 

 

 

「オレ、動かないから…今度は自分で上下に腰を振ってごらん…」

 

 

 

「うぅ…恥ずかしい…」

 

 

 

「今さら、何言ってるんだか…ほら!」

 

 

ずんっ!

 

 

「あぅ♡…」

 

 

 

「ゆっくりでいいから…」

 

 

 

「…うん…じゃ、じゃあ…よいしょ…」

 

 

にゅぷ…

 

 

「あぅっ♡…奥に…おちんちんが…」

 

 

じゅぷ…

ずぶっ…ずにゅ…

ぶちゅん…じゅにゅ…

 

 

「おぉ…花陽ちゃんの…おっぱいが…ぶるんぶるんしてる…」

 

 

ずちゅ…ぐちゅ…じゅちゅ…

 

 

「…はわぁ♡…うぅ…どうしよう…気持ち良くて…止まらなく…なっ…ちゃ…うぁ♡…あぁ♡…あっ♡…」

 

 

 

「わかる?今、オレ…何にもしてないからね?男の上に跨がって…自分で腰を動かして、気持ち良くなってるんだからね?」

 

 

 

「はぁ…はぁ…そんなこと…はぁ…はぁ…言わないで…」

 

 

「いやぁショックだろうなぁ…ファンは…。まさか、こんな花陽ちゃんがこんなに淫乱だなんて…思ってないだろうからね…」

 

 

 

「はぅん♡…いんらん?…いんらん…って…凛ちゃんが好きな…ラーメン屋さんかな…」

 

 

 

「それは一蘭じゃね?」

 

 

 

「あぅ…あぁ♡…ダメ♡…もう…何にも…考えられないよぅ…あっ♡…はぁ♡…あぁ…」

 

 

 

「うぉっ!…花陽ちゃんの…腰の動き…ヤバっ…」

 

 

 

「はぅ♡…あぅ♡…んん♡…あん♡…しゅごい♡…奥の方まで…響いて…あふっ♡…」

 

 

 

「あぁ!すげぇ!すげぇ!花陽ちゃん、マジ、ヤバイ!…んくっ…このまま…射精ちゃいそう…いい?…膣内に射精してもいい?」

 

 

 

「はぁ…はぁ…あん♡…あん♡…あぅ♡…はぁ…」

 

 

 

「ダメだ…聴いてない…腰振るのに…夢中になっってる…」

 

 

 

「あふ♡…はぁ…んん♡…あん♡…あぅ♡…はぁ…」

 

 

 

「あぁ!ヤベッ…射精る!射精る!射精る!」

 

 

 

「やめなさいよ!」

 

 

どん!

 

 

びゅる!

 

ぴちゃ…

 

 

 

「あっ…にこちゃんの顔に…」

 

「射精しちゃった…」

 

 

 

「ア、アンタねぇ…」

 

 

 

「だって、姉ちゃんが急に花陽ちゃんを突き飛ばすから…」

 

 

 

「当たり前でしょ!アンタ、女子高生を孕ますつもり?」

 

 

 

「いや…だって…花陽ちゃんが…」

 

 

 

「花陽も!少しはスクールアイドルってことを自覚しなさいよ!」

 

 

 

「うぅ…ごめんなさい…つい気持ちよくなっちゃって…我を忘れちゃいました…」

 

 

 

「アンタ、ばか!?…ついでに言わせてもらえば、アタシの章はキャグ回なの?」

 

 

 

「…とかなんとか言って…本当は姉ちゃん、羨ましいんだろ」

 

 

 

「はぁ?なに言ってるの?」

 

 

 

「わかったよ、それならそう…って言ってくれればいいのに…花陽ちゃん、ちょっと姉ちゃんを押さえてて…」

 

「うん」

 

 

 

「な…花陽…やめなさい!」

 

 

 

「…でも…姉ちゃんのパンツ…濡れ濡れだよ!オレたちのエッチ見てて、興奮しちゃった?」

 

 

 

「してないから!」

 

 

 

「でも、ほら…」

 

 

ぬちゃ

 

 

「あっ♡…な、なに…触ってるのよ…」

 

 

 

「にこちゃん…」

 

 

 

「なによ!」

 

 

ちゅっ!

 

 

「はぅ…」

 

 

 

「ぷはぁ…ふふ…にこちゃんと、ちゅーしちゃった!」

 

 

 

「…アンタの唇…柔らかすぎ♡…」

 

 

 

「お粗末様です」

 

 

 

「って…なんなの、いったい…どうして、アタシがこんな目に合わなきゃいけないのよ…」

 

 

 

「これが姉ちゃんの願望だからだろ?本当はもっと、ココをこうされたいっていう…」

 

 

 

「だから、違うって…ば…あっ♡…こ、こら!舐めるのは…やめ…な…さ…うぅん♡…はぁ♡…ダメ…ダメ…ダメ…そんなことは…しちゃ…ダメなのぉ♡…」

 

 

 

「花陽ちゃんのここも小さかったけど…姉ちゃんのここはもっと小さいなぁ…まるで赤ちゃんみたいだ」

 

 

 

「なっ…見たこと…はぁ…はぁ…ない…くせに…うぅん♡…」

 

 

 

「だけど…これじゃあ、さすがに挿入るのはムズいかも」

 

 

 

「あ、当たり前じゃない!そんなの入れたら、裂けちゃうから!違う、そうじゃなくて…弟とするなんてあり得ないんだからぁ!」

 

 

 

「じゃあ…花陽とします?」

 

 

 

「そうね…アンタなら…ってそれも違うし!」

 

 

 

 

 

~つづく~

 

 

 

 

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