疫病神から悪運チートもらって、ハーレム勇者目指す 作:gazerxxx
ちょうど
厄祭さんへの信仰が少しずつ集まってきた結果、神器の使い手である俺の夢に出られるようにまで回復したという。まだまだ現実世界にまでは出てこられないらしいけど。
「信仰を集めるって、俺もうそんなに活躍したのかな?」
神器を使い始めて数日、それなりに苦労もしたけど、数戦ほど魔物をさっくり斬ってきた覚えしかない。
「あなたが助けた美癒ちゃんの村や、フルーラの騎士団では、あなたと神器の力は本物だって考えが広まってるのよ。目の前で脅威を打ち払ってくれたから、信じざるを得なかったのね」
「それって、俺の話を広めてるのは…」
「そう、あなたを好き好きな美癒ちゃんとフルーラね。特に美癒ちゃんからの信心は、今も鰻上りだわ。今、私の力の半分は、彼女で持ってるといってもいいの。言うまでもないでしょうけど、大切にしてあげてね」
綺麗な女性たちから、信仰になるほど俺は惚れ込まれてるってことか。俺がベタ惚れされる日が来るなんて思わなかったそんな純真な巫女さんを、裏切れるわけがない。俺は何度も勢い良くうなずいた。
「ふふっ、張り切っちゃってかわいい。ところで最近、胸が少し大きくなったの。分かる?」
厄祭さんが豊満に膨らんだ胸元に、下乳から白い手を添えて強調する。ドレスの胸元を張り裂こうとする豊かな女肉の膨らみが、一気に目を奪う。言われてみれば、おっぱいが少し張っているみたいだ。ただでさえ成熟した爆乳なのに、まだ大きくなるのか!さすが女神様エロいっ!!
「お、おっぱいが成長したってことですか?」
「ええ、私が次元の狭間から出られたことで、私の止まっていた時が動き出したのね」
それにね、と厄祭さんが細長い指を立てて付け加える。
「あなたが注ぎ込んでくれた精が、私の飢えた身体を満たしてくれたのね。だから、このおっぱい、あなたが育ててくれたものよ」
そう言いながら、厄祭さんは片手でぐっと寄せ上げた爆乳を手放して見せた。ぼいん、と爆乳が元の形に揺り戻って、乳揺れの反動でぶるぶると余震を起こす。
ただでさえ魅力に埋もれてしまいそうな厄祭さんの爆乳を、俺がさらに大きく育てたと言われて、俺はすっかり興奮させられる。まだ厄祭さんに触れてさえいないのに、怒張はフル勃起して、あのデカ乳にもっと精を注いで膨らませてやると、いきり立っている。
ズボンに突っ張りを作った俺の股間を、厄祭さんは悪戯っぽい流し目でチラ見する。仕草がいちいちエロアピールになってるな、厄祭さんは。
「それでね、張った胸が苦しくて、ブラを着けてみたの。どう、似合う?」
厄祭さんはいきなりドレスを脱いで、紫の波模様レースブラ姿をご開帳する。
大きく横に張り出した釣り鐘型爆乳を抑えるブラは、特注サイズといっていいほど。それですら止まらない乳の成長をカバーしきれないのか、ブラカップから柔らかそうにあふれた乳肉が軽くハミ乳してる有様だ。しかも乳重量を受け止めたブラカップの中心が、パンパンに膨らんで、底が抜けそうだ。拘束を嫌ったのか、肩紐がない一本の紐だけで背中に止めているタイプ。しかし、脇を通るブラ紐一本は、スペシャルなバストを支えるにはあまりに頼りない。
「おおっ、女神さまの下着姿!」
今まで身につけてなかったブラジャーを、再成長し始めた乳房を保護するために着けてみたってことらしいけど……。その着こなしに、驚かされた。
胸を保護する以外は意識してないからか、ドレスの下に身に着けたのが爆乳を収めたブラジャーだけで、股間はパンツを履いておらず、紫の茂みが露わなまま。全裸にブラ一枚を身に着けた、裸ブラともいうべきドエロい格好だった。そんなアンダーヘアみたいな恰好を、俺が目を見張るファッションと思い込んで、厄祭さんは両手を頭の後ろに組んだポーズで見せつけてくるのだ。
今まで下着付ける習慣がなかったからこそだろうけど、無知って怖い、というか眼福。
「女神様の裸ブラ、とんでもなくエロいです!服脱いだらブラ一枚って、元の世界のエロ動画でも見られなかったよ…」
「えっ、私何か間違えてた?自信あったのになあ……」
堂々とポージングをとっていた厄祭さんは、思わぬ反応に少し目を泳がせる。幽閉生活が長かったからか、どこかリサーチが抜けてるな、厄祭さん。でも、俺が裸を唯一隠すブラや、露わにされてる股間へと羨望のまなざしを走らせてるのに気づいて、すぐ安心を取り戻す。
厄祭さんが身動きするたびに、容量オーバーしそうなブラごと爆乳がプルプルルンッと激震するから、見てるこっちもその乳振動を目で追って、視線が揺れてしまう。
「厄祭さん、もっとおっぱい!おっぱい揺らして!」
ここが夢で、相手が女神様だからか、自分でも幼稚と思える要求を連呼してしまう。もっと限界ギリギリなブラの中で揺れる胸肉を見たい!
「そんなにおっぱいねだって、本当に子供みたい。いいわ、女神のおっぱい見せてあげられるの、あなただけなんだから、沢山見てね」
そう言うと、厄祭さんは乳房の両脇にそっと手を添えて、すくい上げるようにして肉丘の裾野を持ち上げては手放す。
ぷるりん!ぷるっ、たゆっ、たぷぅん!!
「うおおっ、厄祭さんのセルフ乳揺れ!」
上向きに持ち上げられた爆乳が、下乳の南半球を上向かせて披露し、ブラを引っ張り上げる。かと思えば、手を離せば圧倒的な自重で下にもたれて、ブラ紐が反動で千切れんばかりにほどに引っ張られる。そして元の位置に戻った爆乳は下乳を重く震わせて、ブラの内側に寄せられた深い谷間はジグザグな波線を描く。その重量感で、何度もブラから零れ落ちそうになる瞬間に、目を剥いた。
「拘束具着けた胸が、そんなにいいのかしら?」
「厄祭さんのおっぱいデカすぎて、拘束具にならなそうだからいいんだよ!」
厄祭さんは、邪魔っ気でもあるブラ乳に懐疑的だけど、見てる俺なら魅力的だと即答できる。ブラなんか着けない奔放な厄祭さんの暴れ乳を、ブラが押さえ込んでるギリギリの状態が、期待を引いてやまない。
「じゃ、私ももっと動かないとね」
厄祭さんは勢い良くその場ジャンプを始めた。グラマラスボディ全体を上下に揺さぶるから、爆乳がぶるるるん!と谷間が開くほど激揺れして、特大ブラカップを内側から強く圧迫する。ブラ紐も脇からずり落ちかけて、今にもおっぱいがあふれ落ちそうだ。
「くおおっ!おっぱい!おっぱい!おっぱい!」
神クラス美女が俺にアピールするために披露してる乳揺れジャンプに、思わず拳を突き上げて煽るようなおっぱいコールを叫んでしまう。おっぱいコールなんてただの悪乗りと思ってたけど、こうもリズミカルな乳揺れ見せられたら、音頭を取らずにはいられない!
「ノリノリね、ラック君。私ももっと弾んできちゃうわっ!」
厄祭さんが俺のおっぱいコールに合わせようと、ジャンプのペースを速めてくる。紫水晶みたいに鈍く輝くハーフアップの髪がどんどんほつれて、爆乳が千切れ落ちんばかりに乳踊りする。美麗な肢体を振り乱す過激な乳揺れジャンピングに、俺のテンションも最高潮で、ひたすらおっぱいを叫んで応援する。
厄祭さんはジャンプしすぎて少し息切れしてるほどだ。
「ふっ、あなたの思い強すぎてっ、また私に力がっ、本当に好きなのねっ、あんっ!」
不意に紫ブラのカップが、ポロンとずれ落ちた!厄祭さんがかわいらしく裏返った悲鳴を上げる。ブラジャーから乗り出した爆乳が、どどん、と前に飛び出し、ふくよかな乳肉を思いっきりあふれさせて、躍り出た。チェリーに近い色合いの乳首が、回転してあちこち首を向ける。
「うおおおおおっ!!厄祭さんの生乳だああっ!!!」
満を持して外に出した
「あんまり見ないで……こうやって見せるつもりじゃなかったから、その……」
あのエロ女神様・厄祭さんが恥じらってる、だと…。エロい望みを何でも叶えてくれそうな女神様も、慣れてない初ブラがポロリしてしまうのは、恥ずかしいのか。リードしてくれる女神様も、ハプニングでペース乱されるものなんだな。でも、ハプニングは、起きた直後に恥ずかしがって慌ててくれるリアクション込みでエロいんだよな……。そう考えると、やっぱり厄祭さんは最高にエロいお姉様だ。
「顔、上げてください。今の厄祭さん、慣れないブラへの反応が初々しくて可愛いかったっていうか、おっぱいポロリご馳走様です!!」
俺だけのために、初ブラからお胸様を解き放ってくれた、女神様の恵みに素直に感謝する。爆乳ポロリで全裸になる美女なんて、厄祭さんがいなきゃ、絶対にかなわなかった絶景だ。
それを聞いた厄祭さんは、してやったりな笑みを浮かべると、すぐさまいつもの調子を取り戻す。
「なるほどね。ラック君を誘惑するには、こういうアプローチもアリなのね」
厄祭さんはすでに下乳に引っかかったブラカップを指でつまむと、軽く上に引っ張り上げた。ブラから完全に外れた爆双乳が、放漫に上下へと振れ動く。規格外のバストに合わせただけあって、紫ブラは厄祭さんの頭をくぐれそうな長さを余らせていた。腕を万歳して、頭からブラ紐をくぐって脱ぎ捨てる。バストサイズが顔よりも大きい厄祭さんレベルじゃなきゃできない芸当だ。
初ブラの脱ぎ方、独特でエロすぎだろ…。
目の前で生脱ぎした紫レースブラを、厄祭さんが差し出す。
「あなたなら向こうにも持って帰れるから、寂しくないように、あげるわ」
「くれるんですか?このIカップブラ!」
エロ爆乳の美女が目の前で脱いだ、生ブラジャーをもらえるなんて!受け取ってみると、脱ぎたてホヤホヤの温もりが手に触れて、爆乳搾りの薫り高いミルク臭が漂う。
そういや学校の古典で、身分の高い貴族が褒美として、自分の高価な着物を下賜する話ってあったな。ぶっちゃけキモいと聞き流してた話だったが……撤回したい。俺にとっては、神器と同じくらい価値のある、女神様の賜物だ。
「Iカップのサイズは覚えててくれたのね。でもここ見て。今は4センチ成長して……101センチあるの」
「101センチのおっぱいって、そんなに!?」
ブラについたタグを見ると、確かにアンダー71センチ、Iカップと記してある。恐らく厄祭さんの自己測定で。Iカップ分の3センチを足せば、トップ1メートル1センチだ。メートル越えに成長した爆乳のブラが手の中にあると思うと、強く握りしめてしまう。
「特製ブラだけじゃなくて、私ももっと見て。ほら、大好きな101センチおっぱいよ」
もちろん、ブラよりも目の前の大豊乳の方が、興味を惹かれる。厄祭さんが両手を広げると、グラマラスな女体の中でも特に主張する爆乳が、息づいて大きく波打つ。
「私も神器を通しての会話だけで焦らされて、寂しかったのよ。私もこの数日、あなたに触れたかった」
厄祭さんは、肉感豊かな胸に俺を迎え入れて、抱きしめたいと、抱擁の構えを取ってる。お姉さん風に誘い受けして、甘えてくるのが可愛い。
双子乳は剥きだされても寄り合わさって、いまだにくっきりした谷間を作って待っている。
「さ、来て」
「うおおぉ、爆乳おっぱい!」
熱を孕んだウィスパーボイスに、俺は吹っ切れて、底知れぬ谷間にダイブする。
頭を埋め込むと、乳揺れジャンプで汗をまとった乳肌が顔の皮膚に吸い付き、揺らされてほぐれた乳肉にグリグリ頬ずりする。鼻と口に、甘く濃厚な匂いが広がる。
いやらしく成長した上に大揺れして、さんざん誘惑して来た爆乳を思うまま貪りつくす。
「もっとしていいのよ…」
厄祭さんが両乳の外から谷間を狭めると、バフっと、爆乳に顔面が深くうずまった。
「私が、おっぱいで可愛がってあげる」
女神様が、手ずから豊乳を持ち上げ、ぱふっ、ぱふっと豊満な乳肉を押し付けてくれる。呼吸が張り付いてくる乳肉でふさがれて、顔面で乳クッションが弾む。
(顔一面におっぱいがああぁ!)
女神様が癒してくれる、夢のぱふぱふ。口と鼻まで乳波の海に沈んで、息もできないが、俺はより息をつめて、乳肉の水底に潜り込もうとする。
両頬に柔乳がぱふんと寄せては返し、より深く顔を谷間に沈めてくれる。乳峰が刺激されるたびに、濃いミルク香が搾り出され、目の前が白く染まるよう。女神なおねー様が、おっぱいで顔中撫で回して、甘やかしてくれるのがたまらない
厄祭さんの胸に取り込まれ、顔が溶け行きそうな安堵を覚えて甘えていると、不意打ちで厄祭さんが俺の股間をさっと撫でた。
その瞬間、眠るような意識が覚醒して、俺のペニスが、速くこの育ちすぎた乳を犯させろと叫びを上げる。
「お目覚めかしら?」
顔を上げると、上からのぞき込む厄祭さんの金色の瞳と目が合った。
「これだけで満足しないわよね?ここにもちゃんと、おっぱいを感じさせてあげる」
厄祭さんは乳抱擁から体勢を変えて、俺の股下に膝をつくと、下を脱がせて既に先走りを零している俺の怒張を剥きだした。
「さ、おいで」
今度は谷間を開いて肉槍を誘い込もうとする。俺がしゃにむに腰を突き出すと、厄祭さんは的確に肉槍を爆乳の狭間にとらえた。柔らかくも乳圧の強い谷間の圧迫感が、熱い肉槍を溶かすように包み込んだ。
「くおあっ……厄祭さんの、伝説のパイズリっ!!」
「私は紅葉合わせって名前で古文書に残してたけど…あなたの前世ではそれで知られてたのね。世界共通ってところかしら」
そう、古文書を読んで耳年増な乙女だった
美癒の発育した巨乳による紅葉合わせは、まだ亀頭が谷間からはみ出す程度の、初心さを感じる奉仕だった。だが、目の前で行われてるのは、肉槍が全て埋まるサイズの爆乳パイズリだ。亀頭から根本までが、とろける柔らかさに締め上げられている。
肉槍を挟み込んだ爆乳肉が、お互いに押し合って谷間で柔らかく潰れるのも絶景だ。
「はぁ……熱いオチンポ、胸が焼けちゃいそう」
熱く滾る怒張を胸に抱きしめた厄祭さんが、熱に浮かされたように呟いて、ドキドキしてしまう。
「これだけじゃ終わらないわよ。こういうのはどうかしら?」
厄祭さんがハーフアップからほつれている髪を一房、前に下ろす。そうして爆乳を上下にゆすり始めると、同時に紫髪で腰をくすぐる。
「おぉお!おっぱいと髪が!」
厄祭さんの爆乳は、女神の慈悲をもって、谷間を浅ましく侵そうとする肉槍の凶悪な衝動を慰め、受け止めてくれる。胸の奥を無遠慮につつく亀頭を受け入れ、青筋で脈打つ肉幹の熱を肉房に染み込ませ、乳房の入り口を閉じ合わせて血潮を送り込む根元を絞ってくれる。
しかも、しっとりした紫髪が、腰元の股間近くの神経をサラサラリとくすぐってくる。最近は美癒のサラサラストレートな黒髪や、フルーラの豊かな金髪を触って、女性の髪は触り心地がいいと覚えてしまっている。だから髪奉仕されると、毛ほどの接触でも、視覚的に気持ちよさを感じてしまう。
「髪も好きそうね。なら、髪でも刺激してあげる」
肉槍を埋める深さの谷間を開いて、亀頭を垣間見せる。そこに紫髪を垂らして、パクパク口を開けた鈴口のあたりをくすぐってみせた。
「ああっ、そこはっ!」
しなやかな毛先が、敏感になったペニスの噴射口に入り込んでくると、ぞっとする刺激が駆け抜けた。宝石みたいな磨かれた輝きを持つ女性の髪が、男の汚れを排泄する部分を刺激するために使われてると思うと、神聖な女神様を汚しているような背徳感も覚える。ペニスの内側まで刺激されて、強制的に射精が促される。
「そろそろっ、厄祭さんのおっぱいに、全部中出ししますよ!」
「出してっ、ラック君専用のおっぱい、もっといやらしく育てて!」
止まっていた時を取り戻そうと願って、爆乳成長中の女神様は、爆乳でギュッと肉槍をサンドする。みっちりとした乳肉の中で、肉槍は暴発した。巨大な乳房にふさがれて固定されながらの射精は、柔らかさに肉槍の熱と硬さが吸い込まれていきそうな、漏れ出していく射精感だった。
「くほあっ、おっぱいで全部吸われてっ、本当に受け止められるんだ、メートル爆乳すげえっ!!」
「はあ、熱いわっ、あなたの欲情が、ハートにまで染みて来そう!」
白く広大な乳雪山をすべて白濁させようとする熱量に、厄祭さんが感じ入ってるのも、射精を助長させる。
「ふう、ぶっかけた、全部おっぱいに…」
乳渓谷から解放してもらうと、女神様の美白爆乳は、ドロドロの白濁液を滴らせて、いやらしく塗りたくられたザマだった。厄祭さんが頬をほんのり染めて、汚された谷間に見入ってるのも、征服を実感させる。
「ふふっ、まだ全部じゃないわ。少しオチンポに付いてる」
そう言うと、厄祭さんは紫髪を手に取って、アメジストの輝きを放つ髪で、射精直後のペニスをしごいてくれた。繊細な感触が敏感な肉槍に張り付き、せっかくの髪に白濁液が張り付いて白く染まっていく。
「うわっ、これって髪コキ?」
俺の前世ではありえなかった、幻想的に綺麗な紫髪で、お掃除髪コキしてくれてる!俺の残滓が髪の毛に染み込んでいく様を見てると、またフツフツと女神様への不敬な征服感が沸いてくる。
肉槍を清められたころには、俺の肉槍は再び女神さまの肉体を征しようと立ち上がっていた。
「すごい、一晩で私が3人目なのに、まだできるのね」
厄祭さんが金色の瞳でじっと肉槍の勢いを見つめてくれる。俺子ここまでじゃなかった気がするけど、前世で発散できなかった性欲を、持ち越してきてるからってのがあるかもしれない。
女神様との淫夢から、まだ覚めたくなかった。
主人公がおっぱい、髪フェチに目覚めつつありますが、お察しの通り作者の趣味です。
次元の狭間から探りを入れて、ラックの喜びそうなブラジャーを作って着用した厄祭さんですが、実際の使い方までは知らないのです。
まさか神様で無知シチュやるとは思わなかった。