戦闘校舎のフェニックス編
私達はリアスの婚約解消の為にレーティングゲームをしたが無念にも負けてしまった。けれどそれで良かったのかも知れない。だって…………
朱乃「あぁん♡ユーベルーナ様のフタナリちんぽ気持ち良いですわぁ~」
ユーベルーナ「フフフ、雷の巫女と呼ばれてる貴女のマンコもキュウキュウ締め付けて気持ち良いわよ!」
朱乃「あん♡奥までぇ♡♡」
小猫「にゃあん、雪蘭お姉様のちんぽ美味しいですんん♡」
雪蘭「ニィとリィのザラザラした猫舌も良いけど貴女のも良い口よ小猫」
小猫「んにゃあ♡」
アーシア「はうぅ、オマンコとアナルにおちんぽ来てますぅ♪」
マリオン「アーシアったらこんなに乳首をビンビンに立たせて」
ビュレント「元シスターとは思えないわね」
アーシア「それは皆さんが私を変えてくれたからですうぅ♡♡」
こんなにも気持ち良い事が毎日出来るのですもの♡
今、私はユーベルーナさんに背面駅弁位でフタナリちんぽに貫かれて小猫ちゃんは椅子に座っている雪蘭さんのフタナリちんぽをお口でご奉仕してアーシアちゃんはオマンコとアナルを犯されてリアス眷属は全員悦んでいます。
ユーベルーナ「射精すわよ。受け止めなさい!」ドクドク
朱乃「んはぁ♡んん♡」ビクビク
雪蘭「こっちも射精すから飲むのよ」ドクドク
小猫「んん♡」ゴクゴク ゴキュゴキュ
マリオン「こっちも射精すけど」
ビュレント「ちゃんと受け止めてね♪」
二人「んっ」ドクドク
アーシア「んはぁぁん♡」ビクビク
私達は絶頂った。
私は絶頂っている最中に私達がユーベルーナさん達にレイプされた日の事を思い出した。
◇◇◇◇◇◇
朱乃「んはぁ♡んん♡」
ユーベルーナ「パイズリだけで感じるなんて厭らしい娘だこと」
私達は最初抵抗していましたが意味をなさずレイプされてしまいました。
ユーベルーナ「射精しますわよ♪」ドクドク
朱乃「あつ」
ユーベルーナ「さて、処女マンコを頂きます」
朱乃「んはぁ、ん"ん"」
ユーベルーナさんは私の処女を強引に奪って優しく時には激しくしてきて、
ユーベルーナ「男を知らない処女マンコなだけあって絞まりが良いですわね♪」
朱乃「んっ、んちゅる、んん」
ユーベルーナ「んっ、んん♡射精しますわ」ドクドク
朱乃「んん♡」ビクビク
その時の小猫ちゃんとアーシアちゃんは、
小猫「んにゃ、んん」
雪蘭「ロリマンコ気持ち良い」ドクドク
小猫「んにゃあぁ」ビクビク
雪蘭「次はロリアナルね!」
小猫「んん♡」
小猫ちゃんは雪蘭さんにマンコとアナルを交互に射精されてこれで5回は射精されています。そしてアーシアちゃんは、
アーシア「んん♡んちゅる、ふぅ」
ビュレント「良いわよ♪うまくなったわねアーシア」
マリオン「ほら、手も動かしなさい」
アーシアちゃんはビュレントさんとマリオンさんのフタナリちんぽを交互にフェラと手で奉仕して、
ビュレント「射精すからね」
マリオン「口を開けて舌を出しなさい」
二人「ふぅう」ドピュドピュ
アーシア「あぅ」
アーシアちゃんの顔を精液で汚し口に入った精液を飲んでしまっていた。
ビュレント「さぁ、挿入れるからね!」
マリオン「私も」
アーシア「んん♡んはぁぁぁ! お尻にもおぉぉっ!」
ビュレントさんがアーシアちゃんを駅弁位で犯しマリオンさんが肛門を犯す。
そうして次は交代して私はビュレントさんとマリオンさん。小猫ちゃんはユーベルーナさんと、アーシアちゃんは雪蘭さんとでしていく。
小猫「んちゅる、んん、んふぅ」
ユーベルーナ「フフフ、雪蘭の精液が溢れてきてミックスジュースね」
小猫ちゃんの顔の上に行き騎乗してそのままちんぽを咥えさせユーベルーナさんはマンコを舐めて満足してから、
小猫「んにゃぁ♡」
ユーベルーナ「ロリマンコ良いわねぇ。イルとネルとはまた違った良さよ」
背面駅弁位で私達に見えるよう犯されています。アーシアちゃんは、
アーシア「あぁん、んん、んはぁ」
雪蘭「こんなに一生懸命してくれるなんて嬉しい」
雪蘭さんはアーシアちゃんの動きを見ながら感想を言い、そして、
雪蘭「くっ!」ドクドクドクドク
アーシア「んはぁ♡んん♡」ビクビク
雪蘭さんはアーシアちゃんのマンコに射精してアーシアちゃんは倒れ込みそのままキスをした。
ビュレント「フェラをユーベルーナとしかしなかったのに良いわよ」
朱乃「んっ、んちゅる、んぁ♡」
マリオン「ほら、アナルをもっと締めて!!」バチィン!バチィン!
朱乃「ん"ん"、んはぁ"」
マリオンさんが私のお尻を叩きそれを体が勝手にに応える様に締め付けて、
マリオン「ほら、射精すわよ!」ドクドク
朱乃「んん♡」ビクビク
ビュレント「次もアナルよ!」
朱乃「んはぁぁぁぁ!」
マリオン「ほら貴女に射精した精液の残り舐めなさい」
朱乃「んふぅ!んん♡」
その後も交代して私のアナルを犯しその度に私のお尻を叩いてくる。
また交代して私は雪蘭さん、小猫ちゃんはビュレントさんとマリオンさん、アーシアちゃんはユーベルーナさんとで、
小猫「んん♡んにゃぁ♡」
ビュレントさんの腰の上で自分から動きその後ろからマリオンさんがアナルに挿入。
ビュレント「本当にこのロリマンコ良い」
マリオン「こんなに乱れて可愛い♪」
それぞれ交互に動き小猫ちゃんはアへ顔になりマリオンさんは、
マリオン「ロリアナルに射精すわよ!」ドクドク
小猫「んにゃぁ♡」ビクビク
ビュレント「締まって射精る!」ドクドク
マリオンさんが射精し小猫ちゃんが絶頂くとビュレントさんも射精し二人がちんぽを抜いたがマリオンさんが、
マリオン「ロリマンコ、味わわせて貰うわ」
小猫「んにゃ、んぁ♡んん♡」
マリオンさんがマンコを犯している間にビュレントさんは小猫ちゃんとキスをして
マリオン「あぁもうダメ!」ドクドク
小猫「んー♪んん♡」ビクビク
私の方は、
朱乃「あぁん♡んん♡」
雪蘭「こんな豊満な体で何人の男の契約者を誘惑したのかしら?」
私を四つん這いにして後ろから動いてそう言ってきます。
雪蘭「あぁ、射精る」ドクドク
朱乃「あはぁぁぁん♡」ビクビク
雪蘭「まだまだ満足出来ない!」
朱乃「ぁぁん♡んん♡んはぁ♡」ビクビク
射精したのに雪蘭さんは抜かずにそのまま腰を動かしてまた、
雪蘭「くぅ♡」ドクドク
朱乃「うわぁん♡」ビクビクビクビク
其れからも満足するまで膣内射精されて妊婦のようなお腹になってちんぽをお掃除していると、
雪蘭「あっ、射精る」ドクドク
朱乃「んん♡」ゴクゴク ゴキュゴキュ
そしてアーシアちゃんは、
アーシア「あぁん♡んん♡」
ユーベルーナ「フフフ、良いわぁ。その恥じらいながらも快楽に染まっている顔」
ユーベルーナさんはアーシアちゃんを抱き締めて自分の胸に顔を埋めさせてアーシアちゃんが背中を叩くとユーベルーナさんはキスをし始めて、
アーシア「んふぅ、んちゅる♡んん♡」
ユーベルーナ「んん♡んふぅんん♡」
キスを終えて離れるとユーベルーナさんは
ユーベルーナ「アーシア、今からある魔法をかけるわ。この魔法を受けたら最後、今犯している人の事が好きになるわ」
アーシア「いやですぅ! んん♡んはぁ♡」
ユーベルーナ「あら? なら何で自分から私の胸に埋まってるのかしら?」
アーシア「えっ? そ、それは」
そう。アーシアちゃんは自分からユーベルーナさんの胸に埋まっている。
ユーベルーナ「まぁ、良いわ。好きなだけ埋まってなさい」
アーシア「んん♡んはぁ♡」
アーシアちゃんは無意識に腰を動かしその動きに合わせる様にユーベルーナさんは動いてそして
ユーベルーナ「膣内射精で絶頂きなさい!」ドクドクドクドク
アーシア「あぁぁぁぁん♡♡♡♡」ビクビク
アーシア「あぁ、ユーベルーナお姉様ぁ♡んん♡」
ユーベルーナ「んっ、んん、んちゅる」
アーシアちゃんはキスを迫りそれを受け入れまた犯し始めそれをアーシアちゃんは嬉しそうにしていた。
そして順番が変わり私はユーベルーナさん、アーシアちゃんはビュレントさんとマリオンさん、小猫ちゃんは雪蘭さんの最初のメンバーでアーシアちゃん達は
アーシア「んはぁ♡マリオンさんのおマンコ気持ち良いですぅ!」
マリオン「ふぅん、んん♡アーシアのおちんぽも良いわよ♪」
ビュレント「ほら、私のマンコを舐めて」
アーシア「んん♡んちゅ、んん♡」
マリオンさんが騎乗位で逆レイプ風に犯してビュレントさんはマンコをアーシアちゃんの顔に騎乗して舐めさせています。
アーシア「あぅ、射精ますぅ!」ドクドク
マリオン「んん♡」ビクビク
ビュレント「マリオン、交代よ」
次はビュレントさんがアーシアちゃんを起こして対面座位にしてフタナリちんぽを挿入れていく。
ビュレント「んっ、んはぁ♡」
アーシア「あぁ♡」
マリオン「フフフ、気持ち良さそうにして」
マリオンさんはアーシアちゃんの後ろに廻り胸を揉み乳首を弄り耳を舐めていき
アーシア「あぁぁあん♡」ドクドク ビクビク
ビュレント「んっ、んん♡」ビクビク
マリオン「最後は私達でマンコとアナルに精液を射精してあげるわ♪」
アーシア「んはぁ♡んん♡気持ち良い♡」
ビュレント「二穴にしたらマリオンのちんぽが感じれて良いわ」
マリオン「こっちもよ♪」
同時に犯されているアーシアさんは嬉しい顔でいて二人は更に腰の動きを速めて
二人「ふぅん♡」ドクドクドクドク
アーシア「イ、イクゥゥゥ♡」ビクビクビクビク
いるときに小猫ちゃんは
小猫「んにゃあ、んん♡」
雪蘭「やっぱり小猫のマンコはキツキツね」
小猫ちゃんは対面座位で犯されていて小猫ちゃんの手足は雪蘭さんに絡まっている。
小猫「んにゃあ♡にゃうぅ♡」
雪蘭「くっ!射精る!」ドクドク
小猫「んにゃあぁん♡」ビクビク
雪蘭「ふぅ、さてt」
小猫「離れちゃ嫌です。もっとシテ下さい♡雪蘭御姉様♡」
雪蘭「小猫……分かったわ!」
小猫「んにゃ♡」
そして私は
朱乃「あぁん♡ユーベルーナさん」
ユーベルーナ「朱乃のおっぱい、美味しそうね。んっ」
ユーベルーナさんに正常位で胸を吸われながら犯されてアナルにはペニスバイブが挿入れられて
ユーベルーナ「んっ」ドクドク
朱乃「はぁん♡」ビクビク
ユーベルーナさんは私の膣内に射精した後、私を起こして対面座にしてまた犯してくれた。
朱乃「んっ、んん♡んぁ♡」
ユーベルーナ「抱きついてきてそんなに離れたくないの?」
朱乃「はい♡離れたくないですわぁ♡」
ユーベルーナ「可愛いわね、朱乃。んっ、んちゅる」
朱乃「んっ、んちゅる、んん♡」
ユーベルーナさんがディープキスをしてきて私のマンコは更にキツく締め付けて
ユーベルーナ「んん♡」ドクドク
朱乃「んはぁあぁぁん♡」ビクビク
膣内射精して貰ってその余韻に浸っていると
ユーベルーナ「入って来て」
ユーベルーナさんが呼んだのは残りのライザー眷属の方々が入って来て
レイヴェル「さぁ、最後に私達のザーメンシャワーで締めくくりましょ♡」
全員がちんぽをしごいてそして
レイヴェル「んっ、んはぁ♡」ドクドク ドピュドピュ
ライザー眷属「んっ」ドクドク ドピュドピュ
三人「んはぁ♡ザーメンシャワーありがとうございます♡♡♡♡」
◇◇◇◇◇
そうして私達はユーベルーナさん達の牝眷属となったのです。
えっ? 一誠君と悠斗君ですか? 彼等は女体化(一生)の魔法薬で女体になって同級生の松田君と元浜君の恋人になってもらって毎日セックスしてますわ。
ライザー「おい、朱乃。こっちに来てフェラしろ」
朱乃「はい♡ライザー様♡♡」
今はライザー様の性処理係で廻りにはリアスとアーシアちゃん、小猫ちゃんがオマンコと肛門からドクドクと精液を逆流させながら気絶していてお相手をしなければならないのでこれで♡
END
一誠と木場がTSしてる理由
原作通り一誠はリアスを賭けて一騎討ちに出たが負けて一誠はライザーが結婚したある日に木場と共に女体化され松田と元浜に彼女として送られた。
女体化イメージ
木場は原作でもあった姿。
一誠はpixivで女体化しているのがあるのでイメージはそれで。