旧校舎のディアボロス
一誠「それじゃ部長、契約しに行ってきます!」
リアス「ええ。頑張ってねイッセー」
一誠「はい!」
ふぅ、やっと行ったようね。やっぱり邪魔だわあの変態。力の強い神器を持っているから下僕にしたけど……やっぱり神器だけ取り除いて殺そうかしら?
木場「すみません、遅れました」
リアス「悠斗、遅かったわね♪」
私は祐斗へと駆け寄り自慢の体を押し当てた。
朱乃「アラアラ部長、独り占めはダメと決めたじゃ有りませんか?」
祐斗の後ろから朱乃が来て朱乃も体を押し当てる。
すると祐斗のズボンが膨らんできて横から、
小猫「祐斗先輩のちんぽ、大きくなってますね。匂いもイヤらしくて興奮します♡」
臭いに敏感な小猫がズボンのチャックを下ろしてちんぽの匂いを嗅いでいる。
リアス「フフフ朱乃、小猫。祐斗のちんぽにご奉仕しましょ」
私と朱乃は胸部分の服のボタンを外して左右から挟んだ。小猫は中央ではみ出た部分を舐めている。
木場「あの時からこれの虜ですよね。部長達は」
リアス「当たり前よ♪んん♡」
朱乃「んはぁ♪んん♡祐斗君のちんぽを味わったら虜になるのは当たり前ですわ♡」
小猫「私達の初めてを奪って虜にしたちんぽ♪んん♡んちゅる♪」
私と朱乃は胸を動かし小猫が亀頭を舐めて行くと、
木場「射精ますから受け止めて下さい!」ドピュドピュ
三人「あぁ♪んん♡」
私達の顔に精液をかけて顔が精液まみれになったが私達はそれに興奮している。精液を舐めてそれが終わると私達はパンツを脱いでソファーに手を付いて三人がお尻を祐斗に向けて、
リアス「祐斗ぉ♡早く私のおマンコにぶっといちんぽを挿入れて」
朱乃「いいえ次は私に」
小猫「いえ、マンコがキツキツな私から」
祐斗は少し悩んで私の所に来て一気に奥まで挿入れた。
リアス「あぁん♡奥まで来たぁ♡♡」
朱乃「アラアラ、リアスったら羨ましいですわ」
小猫「むぅ、祐斗先輩次は私に下さいね」
木場「イッセー君が帰ってくるかもしれないから今は指で我慢してね。小猫ちゃん」
朱乃「んん♡んぁ♪」
小猫「はにゃぁん♡」
祐斗は指で朱乃と小猫のマンコを弄ってあげて私の方は腰を激しくしてくれた。
リアス「あぁん♡んん♡んはぁ♡」
木場「部長、イッセー君が帰ってきますから射精ます。何処に射精せば良いですか?」
リアス「もちろん膣内射精よ! 部長命令よ! 私を孕ませなさい!! んん♡」
木場「分かりました」
朱乃「あぁん♡激しいですわぁ♡」
小猫「んにゃ、んん♡んぁ♪」
木場「くっ!」ドクドクドクドク
三人「んはぁあぁぁあ♡♡♡イクゥウゥゥ」ビクビク プシャー
祐斗が腰を引いて奥まで行く様におもいっきり打ち付けて射精して私はそれによって絶頂き、朱乃と小猫も絶頂った。そして朱乃と小猫は抜かれたちんぽをペロペロお掃除フェラして私は汗をタオルで拭きパンツを履き椅子にすわった。祐斗達も終わってから数分後に変態が帰って来た。
リアス「じゃあもう解散しましょ。お疲れ様」
全員「お疲れ様です!」
変態以外は兄が経営しているマンションへと帰ってまた祐斗とセックスをするわ。あぁ、ホントにあの時のはぐれ悪魔の能力のお陰ね♪
◇◇◇◇◇◇
あの時ははぐれ悪魔を討伐したんだけどはぐれが死んだ後発動する魔法が祐斗に当たりその性で精液を射精さないと死んでしまう事が分かり私達はやむを得ずした。
リアス「祐斗、脱がすわよ」
祐斗はしゃべれないほど状態が悪くて勝手にズボンを脱がしたら、
リアス「あっ、久しぶりに見るけど大きい……」
朱乃「んっ、洗ってないから匂いがキツくてイヤらしいですわ」クンクン
小猫「……匂いを嗅いだら体が」
私達は祐斗のちんぽの匂いを嗅いだら体が疼いてしまい無意識にちんぽを舐め始めてしまった。
リアス「んっ、んん、熱いお芋みたい……」
朱乃「んちゅる、んん、それに固いですわ」
小猫「んん、んちゅる」
私達は先走り汁を舐めたら更に疼き私達のマンコは濡れ濡れになり、
朱乃「我慢出来ませんわ。んはぁ♡」
朱乃が服を脱ぎ自分から挿入れて腰を動かしていった。血が出ていても痛そうには見えず激しく腰を動かしていってたわ。
朱乃「あぁ、始めてなのに気持ち良いですわぁ♡んん♡」
私と小猫はそれを見てオナニーをしていたわね。
朱乃「あっ♪中でちんぽが大きくなってきましたわ♡んはぁぁあ♡」ビクビク
朱乃が痙攣して小猫が朱乃をどかすとマンコから精液がドボドボっと出て来ていたわ。
小猫「ハァハァ、んん♡」
小猫の小さい体には普通には無理とは思っていたけど簡単に咥えて感じていたわ。
小猫「にゃん♡んん♡」
お腹がぽっこりとなって引いたら元に奥まで咥えたらぽっこりの繰り返しで、
小猫「んにゃぁ♡」ビクビク
小猫の膣内に射精し小猫のお腹が少し膨らみ小猫は気絶したわ。
リアス「最後は私ね。んん♡あぁ、これは確かに気持ち良いぃ♡オナニーとは比べ物にならないわ♡♡」
私は腰を激しく動かすけど全くと言って良いほど痛みがなかった。これもはぐれのせいと思うわ、今では。でも当時は祐斗との相性が三人共、合っていたと思っていたわ。
リアス「んん♡ビクビクしてきたわね♪良いわ、膣内に射精しなさい!」
私は精液を射精させようと腰を左右に振ったり力を入れてマンコを締め付けたりしてそして、
リアス「んはぁ♡精液、来たぁ♡」ビクビク
私の膣内に射精されて私は祐斗の体へと倒れたら悠斗が起きて、
木場「あ、あのこれは一体?」
私は祐斗に事のあらましを説明したら、
木場「すみません! こんな事をさせてしまって。責任を取らせて下さい!」
リアス「なら、私達の恋人になって」
◇◇◇◇◇◇
そうして私達は恋人になったのよね。後は色んな所でセックスしたわ。例えば空き教室でとか保健室でとかね。その際ソーナと椿姫に見つかって仕方なくソーナと椿姫も祐斗に犯さして今では生徒指導室で指導という名目でセックスしてるわ。そして今は、
アーシア「あぁん♡祐斗さんのおちんぽ気持ち良いですぅ♡」
アーシアとシテいるわ。アーシアはあの後あの変態を除いた歓迎会をしていてアーシアに媚薬を混ぜた飲み物を飲ませて祐斗には、私達からのお願いとしてヤらせているわ。
アーシア「んん♡祐斗さぁん♡んちゅる、んん、んふぅ♪」
朱乃「アラアラ、あんなに牝の顔になって仲間に引き入れて良かったですわ♡」
小猫「イッセー先輩より祐斗先輩の方が良いです」
リアス「そうね」
アーシア「あぁんん♡んはぁ♡」
木場「アーシアさん、射精るから抜くね」
アーシア「ダメですぅ♡膣内に射精してくださいぃ♡」
祐斗がちんぽを抜こうとするとアーシアが足を絡めて腰が引けない様にして祐斗は観念したように腰を動かして遂に、
木場「くっ!」ドクドク
アーシア「んはぁあぁぁ♡」ビクビク
そうしてアーシアの歓迎会が終わりアーシアも悠斗の恋人になったわ。
アーシア「イッセーさん、これからよろしくお願いしますね♪」
一誠「おう! 一緒に頑張ろうぜ。アーシア」
全く気付かないわね、あの変態は。変態からは見えないスカートの中のパンツは精液で汚れて足を伝いこぼれているわ。
この後、祐斗の恋人はまた増えるけど私としては嬉しく思う。まぁ正妻の座は私の物だけどね♪
END
レイナーレに敗北するのは在り来たりなのでこんな形に。つまりはイッセーにとってのBADENDです。