※この作品はR-18です。

そうだ! キルアとエッチしよう!   作:少年は鳴く

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はじめまして。

キルアが酷い目にあいます。

性的な意味で。


精孔×性交?

 簡単なあらすじ。

 

 天空闘技場。

 ズシを相手に、思わぬ苦戦を強いられたキルア。

 何かあると睨んだキルアは、ズシの強さの秘密を暴こうとする。

 

 

~ シャワー室 ~

 

 ズシとの試合でかいた汗を流していると、一人の男が入ってきた。

 

(こいつも大したことないな)

 

 男は隣でシャワーを浴び始める。

 

(なんだこれ?!)

 

 ぎょっとするキルア。

 男の股間には、自分のものとは比べ物にならない程大きく、反りあがったモノが。

 思わず男のモノをじっと見つめる。

 尻の穴がきゅっと締まり、今すぐ逃げなくてはいけないという妙な危機感を抱く。

 

(なんか…………ヤバイ。これも、ズシと同じ技か?)

 

 キルアは思い切って声をかけた。

 

「ねえ、お兄さん。さっきズシって奴もやってたけど、それってなんなの?」

「え? 何って…………」

 

 男はキルアの視線を追う。

 バッキバキに勃起している自分のソレがあった。

 慌てて隠す。

 

「あ、あはは、いやー、君にはまだ早いんじゃないかな? うん」

「オレは今、知りたいんだよね」

 

 しばしの沈黙。

 男はごくりと唾を飲んだ。

 

「…………絶対、誰にも秘密にできる?」

「え? あ、ああ(ゴンには教えるけど、どうせバレやしねー)」

 

~ 男の部屋 ~

 

「じゃ、脱ごうか」

「なんで?」

「汚れたらあれだし」

「ふーん。わかった」

 

 靴下とトランクス1枚になるキルア。

 キルアの前で、みるみる大きくする男。

 

(う…………これだ、この感じ…………よく分かんねーけど、ヤバイ)

 

「本当にいいの? 後で後悔しても知らないよ?」

「ああ、ここまで来て後に引けないし」

「じゃあ、咥えて。あ、噛まないように」

 

 男は腰を突き出す。

 キルアは膝立ちになり、男のモノを咥えた。

 

「はむ…………」

「そうそう。次は舌を動かしてみて。あっ、そう、いいよ」

「ん…………れる…………」

 

 キルアは男の顔を上目遣いに見ながら、口の中でビクッと反応する点を観察し、学習していく。

 

「あっ、いいっ、あっ、あっ、その調子!」

「あむ…………れちゅ…………れろ…………」

 

 キルアは男のモノに丹念に舌を這わせる。

 

「射精る、飲んで!」

「!!」

 

 ビクッ、ビクッと跳ねる男のモノ。

 口の中に広がる熱い感触。

 

「はぁ~」

 

 ちゅぽん、と音を立ててモノが引き抜かれる。

 ごく、とキルアは精液を飲み込んだ。

 

「うぇ~、なんだよコレ。すげー苦い」

「最初はそういうもんだよ。そのうち慣れるから」

「ほんとかよ…………」

「それにしても、君…………えーと」

「キルア」

「キルアは素質あるよ。初めてでこんなに上手いなんて」

「そ、そう?」

「照れてる顔もかわいいよ」

 

 この後、メチャクチャSEXした。




ファンの方すみません。

それでもキルアが大好きです。
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