クリクリクリクリクリクリクリクリ…
幽「ひいあああぁああっ!!もういやあっ!そこさわっちゃいやあああ!!」
再び始まった霊夢によるクリトリス責め。肉芽を指で扱かれる度、幽々子の身体は快感に跳ね上がる。
秘所からはひっきりなしに愛液が吹き出し、霊夢の手をびしょびしょに濡らしていく。
霊「あらら、こんなにおツユ撒き散らしちゃって・・・私の手がびちょびちょになっちゃったわ。そんなにクリ気持ちいいの?」
幽「お、ねが・・・・これ・・・止めて・・・・!!これ・・・・やめへぇ・・・!!じゃないとわたし・・・・わたひぃ・・・!」
霊「イキそうなの?こんなちっちゃい豆粒ちょっと弄くられただけでイっちゃうの?とんだ淫乱ね。」
幽「うあああっ!!!もうしごかないれっ!くりくりしないれぇ!もうだめなの!もうだめなのおっ!!!いっひゃうのおおおおおおおおお!!!!」
ぴたっ・・・・
敏感すぎるところを責められ、あっという間に絶頂寸前にまで追いやられた幽々子だったが、そこに達する前に霊夢の手が止まる。
クリトリスによる絶大な快感が止まったことに幽々子は安堵さえ覚えるが・・・
クリクリクリクリクリクリクリクリ…
幽「ま、たあっ・・・・!また・・・っ始まっ・・・!もうやめっ・・・・!やめてえええ!!!」
安堵したのも束の間、再び陰核への責めが開始される。
今までの責めのせいで幽々子にはもう耐える力は残っておらず、あっという間に絶頂寸前まで昂らされる。
ぴたっ・・・・
幽「ふああぁっ・・・・・・」
しかし幽々子が絶頂することはなく、またしてもその寸前で止められてしまう。
頂点近くまで高められた快感が引いていくときの切ないような感覚。これが引き金となってさっきまで忘れていた、焦らし責めと媚薬によって昂らされた欲求が急速に甦ってくる。
幽(どう・・・して・・・なんでいつもここで止まるの・・・?)
取り戻した抵抗の意思も徐々に薄れていき、思わず脳裏をよぎってしまう快楽を求める気持ち。
そんな幽々子の心境の変化を、霊夢は見逃さなかった。
霊「あら、どうしたの残念そうな顔して・・・イケなかったのがそんなに辛いの?」
幽「ちっ、ちがっ・・・!そんなこと・・・・っ」
霊「そう?ならいいんだけど」
霊夢に図星を突かれ、慌てて否定の言葉を返す。
しかし快楽を求める気持ちは、確実に幽々子を蝕んでいた。
クリクリクリクリクリクリ…ぴたっ
クリクリクリクリクリクリ…ぴたっ
クリクリクリクリクリクリ…ぴたっ
クリクリクリクリクリクリ…ぴたっ
寸止めをされる度、幽々子の欲求は高まっていき、せっかく取り戻した理性も徐々に蕩けていく。
その脳裏をよぎるのは、「途中で止めないで欲しい」という思いだった。
クリクリクリクリクリクリ…ぴたっ
クリクリクリクリクリクリ…ぴたっ
クリクリクリクリクリクリ…ぴたっ
クリクリクリクリクリクリ…ぴたっ
クリクリクリクリクリクリ…ぴたっ
しかし、そんな幽々子の思いも空しく、それから何度も寸止めをされ続け、弄られ続けた陰核は皮の下でぴくぴくと震えるまでになっていた。
幽々子のお尻の下には、大量の愛液が水溜まりを作っており、今もそこに新たな愛液が滴り落ちていく。
クリトリスを軽く触られるだけですぐにでも達してしまいそうなのに、いつまで経ってもそこに辿り着けないもどかしさが、幽々子を壊していく。
クリクリクリクリクリクリ…ぴたっ
クリクリクリクリクリクリ…ぴたっ
クリクリクリクリクリクリ…ぴたっ
幽「あ・・・・・うう・・・・・!」
幽(だ・・・め・・・!もう・・・・たえられない・・・・!)
寸止めをされる度、絶頂寸前まで高まった快感が引いていく度、幽々子の身体には抑えようのない欲求が溜まっていく。
元々限界寸前まで生殺しによって追い詰められていたのを気力で持ち直したという状態であり、その気力が萎えた今、幽々子を支配するのはイキたいという女の欲望であった。
幽「・・・・・がい・・・・・」
霊「ん?なにか言った?」
幽「おね・・・・がい・・・・途中で・・・・止めない・・・で・・・!最後まで・・・・・・・してぇ・・・・!」
そしてついに幽々子の心は折れ、ゆっくりとその口を開く。
羞恥に震えながら、火が出そうなほど顔を真っ赤にしながら、偽らざる本音を霊夢に打ち明ける。
霊「最後までして、ねえ・・・それってつまりイキたいってこと?」
しかし霊夢は本音を喋った幽々子に対して意地悪くこう問いかける。
それに対して幽々子は小さくこくんと頷く。これが幽々子の精一杯の意思表示だった。
霊「ふむ・・・ま、いいわ。満点ってわけじゃないけど、一応合格にしてあげる。でもまだイカさないわよ?クリちゃんが剥けるまでは続けるわ。」
幽「そん・・・・な・・・・!」
霊「大丈夫よ、こうすると後でとっても気持ちよくなれるから、それまでの辛抱よ。」
幽「きもち・・・・よく・・・・」
まだ寸止めされ続けると聞いて一瞬絶望の表情を浮かべる幽々子だったが、それが更なる快感への布石だと聞かされ、その責めを受け入れる。
幽々子が頷くと同時に霊夢の手が再び陰核へと伸びていき、クリトリスによる寸止め責めが再開される。
ぴくぴくと震えるクリトリスを霊夢が摘まむ度幽々子の腰は跳ね、壮絶な快感がその身を焼き尽くしていく。
あっという間に絶頂を迎えてしまいそうになるが、そこで霊夢の指は離れていってしまい、幽々子は思わず落胆の声を上げてしまう。
幽「あっ・・・・・」
霊「そんな残念そうな顔しないでも大丈夫よ、またすぐ触ってあげるから・・・・それっ!」
幽「っっ!!?っくあああああぁ!!!」
唐突に、少し強めに陰核を摘ままれ、幽々子は大きな悲鳴を上げて身体を跳ね上げさせてしまう。
ぴゅ、ぴゅと愛液を吹き出して、快感に身悶える。
霊「おお、相変わらず凄い感度・・・!剥いたらきっと凄いわね・・・って、ん?」
凄まじい反応を見せる幽々子の陰核に霊夢が感心しているとき、彼女はある発見をした。
依然として皮を被ったままの幽々子のクリトリス。その一部が、ほんの少しだけ顔を出していたのだ。
興奮が極限まで高まり、限界を超えて勃起した幽々子の陰核が、包皮を押し上げたのだ。
その幽々子の変化に霊夢は大いに喜んだ。
霊「おお!やっとお豆の中身が顔を出したわ!ここまで来れば後は簡単・・・!ちょーっと刺激が強いから、我慢するのよ?」
幽「ふぇ・・・・?なに・・・・・?どうし・・・・」
ぷりゅん・・・・
一瞬、幽々子には何が起きたのかわからなかった。
霊夢が幽々子のクリトリスの包皮を摘まみ、一気に剥き出したのだが、それには大きな快感が伴っていて、幽々子の脳がその膨大な快感を処理しきれずにいた。
クリトリスの皮を剥いてから一瞬遅れて大きな悲鳴が上がる。
幽「・・・・・っっっ!?!!!?ひあ・・・・あっあああああああああぁあああー!!!!!!」
幽々子が悲鳴を上げると同時に秘所から勢いよく潮が吹き出し、すぐそばにいた霊夢の巫女装束を台無しにしてしまう。
身体をガクガクと痙攣させ、潮まで吹くその姿は、絶頂したと見紛うほどだった。
幽「うああ・・・・・・お・・ねが・・・・もっと・・・もっとお・・・・・!」
しかし、凄まじい快感を感じはしたものの絶頂には至っておらず、幽々子は続きを欲してはしたなく腰を振っておねだりをしてしまう。
霊「ふふ、もっとして欲しいの?お尻ふりふりしておねだりなんかしちゃって・・・ほんとにすけべなんだから。」
幽「だってさっき・・・・合格って・・・続きしてくれるって・・・・!」
霊「ええ、言ったわよ。でも、あんたをイカせるのは私じゃないわ。あんたが自分でするのよ、私の目の前でね。」
幽「わたしが・・・・自分で・・・」
霊「そうよ、さっきみたいにはしたなく、大っきい声出してよがりまくるの。自分の手でアソコ弄くり回して・・・ね。ほら、縄もほどいてあげるから思いっきりやりなさい。」
霊夢によって縄がほどかれ、幽々子の手に自由が戻ってくる。
もう幽々子の絶頂を阻むものは何もない。
だが、幽々子はなかなか動き出せずにいた。
それは霊夢が目の前にいて、幽々子が自慰をするのをじっと待ち構えているせいだった。
誰もいないのなら欲望に任せてめちゃくちゃにしていただろうが、他人に見られているという羞恥が最後の理性の欠片となって自慰をするのを躊躇わせていたのだ。
幽(触りたい・・・!さわり・・・たい・・・!いきたいぃ・・・・!!でも、だめ・・・・霊夢が見てるから・・・見られてるから・・・・だめえ・・・・!!)
触りたい、気持ちよくなりたいという思いと、霊夢の前でそんなことはできないという思いとが幽々子の中でぶつかり合う。
理性と欲望との狭間で揺れ動く幽々子に、霊夢は更なる追い込みをかけていく。
霊「あらどうしたの?せっかくイってもいいって言ってあげてるのに・・・」
幽「だって・・・!だって、霊夢が・・・・!!霊夢が見てるから・・・・はしたないところ・・・見られちゃう・・・・から・・・・!」
はしたない姿を見られまいと、勝手に動きそうになる両手を必死に抑え込む幽々子。
そんな幽々子の手を掴み、霊夢はその手を幽々子の股間へと持っていく。
幽「れい・・・・む・・・・?なにを・・・」
霊「ねえ幽々子?あんたははしたないのが嫌だから自分でできないって言ったわよね?でもね・・・」
ぬりゅ・・・・
幽「きっ・・・!?ひあああああぁ!!!」
掴んだ幽々子の手を股間の割れ目にあてがい、そっと撫で上げる。
たったそれだけで幽々子は背中を仰け反らせるほど感じてしまい、自分の手に白濁した蜜をべっとりと絡み付かせてしまう。
そして霊夢は愛液でべとべとになった幽々子の手を今度は顔の近くに持っていき、ねとねとと糸引く様を幽々子に見せびらかす。
霊「こんなにたくさんやらしいお汁垂れ流して、軽く撫でられただけですごく感じて・・・今よりはしたないのなんてあるかしら?私はないと思うんだけどねえ。」
幽「で、でも・・・でもお・・・!恥ずかしくって・・・そんな・・・こと・・・・できないぃ・・・・!」
霊「そう、恥ずかしいのね・・・なら、私がちょっとだけ手伝ってあげる・・・」
そう言うと霊夢は幽々子の手を再び股間へと持っていき、その指を軽く秘所に触れさせる。
幽「うあっ・・・あ・・・・!!れい・・・・む・・・・!?」
霊「しょうがないから、途中まで私がシてあげるわ。それで恥ずかしいの吹き飛ばしてあげる。だから・・・はしたない姿、私に見せて?」
霊夢は幽々子の手を使って幽々子を責め立て始めた。
幽々子の指を伸ばして、潤んだ秘所に突き入れる。
抵抗はほとんどなく、あっさりと幽々子の膣は自分の指を受け入れた。
幽「あっ・・・あ~~~~~・・・!!!」
霊「んふふ、あっさり挿入っちゃったわね。ほら幽々子、わかる?あんたの指が、自分のアソコを、おまんこを犯してるのよ・・・」
幽「ああ・・・・!わたしの指が・・・・わたしのなかにぃ・・・・あそこに・・・・はいってる・・・・!」
幽々子の指を挿入すると、霊夢はその手を前後させて幽々子の膣を責め立てる。
グチュグチュと卑猥な水音を立てながら、幽々子自身の手が自分を犯していく。
霊「ほらっ!ほらっ!!自分の手に犯される気分はどう?気持ちいいでしょ!」
幽「あああ・・・・!きもち・・・い・・・・!きもちいい・・・・!!」
その快感に、さっきまで持ちこたえていた理性も徐々に蕩け、快感を否定できなくなってしまう。
頭がぼーっとして、抵抗も恥じらいも何もかも考えられなくなってしまう。
そんなとき、幽々子の指を動かしていた霊夢の手が離れていき、快感が止まってしまう。
もう蕩けきっていた幽々子は、快感が止まったのがただ苦しくて仕方がなかった。
幽「あうぅ・・・・!あ・・・・・」
霊「ほらどうしたの?自分でしなさいよ。最後までしたいんでしょ?イキたいんでしょ?」
幽「あ・・・・ああ・・・・・!!!」
幽(そうよ・・・・!いける・・・の・・・・!今なら・・・・自分ですれば・・・・きもちよく・・・・・イけるのお・・・・!!)
そして、幽々子の最後の理性は、脆くも崩れ去った。
ぐちゅん・・・・
幽「ひいあっ!!ああああああああぁあああ!!!!」
欲望の赴くままに秘所に指を突き入れ、乱暴に引っ掻き回す。
自分の体内で蠢く指の感触がただただ気持ちよくて、無我夢中で指を動かし快楽を貪る。
幽「しゅごいのお!!おまた、きゅんきゅんしへえ・・・・きもひいいのおおおぉ!!!」
霊「おまた、じゃないわ!おマンコよ!」
幽「お・・・おまんこ!おまんこ・・・おまんこおおおっ!!!」
最早幽々子にその言葉の意味を考える余裕はなく、ただ霊夢に言われるがまま淫らな言葉を連呼してしまう。
淫語を連発しながら必死に自慰をするその姿は、つい先日まで快楽というものを全く知らなかった少女のものとはとても思えないほど乱れていた。
幽「お、おまんこイイ!!きもちいいっ!!おまんこっ・・・!きもひいいのおお!!!!」
霊「あの幽々子がおマンコ連呼しながらオナニーしてる・・・!たまんない・・・!幽々子、もっと狂いなさい!もっともっと、オカシクなりなさい!」
幽「ああああぁあっ!!!いいっ!おまんこっ、きもひいい!おなか・・・あついいい!!くるの!きひゃうのおお!!!」
幽々子の生殺し責めが始まってから優に10時間、それだけの間に渡って溜め込まれた熱が、欲望が幽々子の子宮に殺到する。
性への欲望と快感が幽々子の下腹部で渦を巻き、それが解放される時を今か今かと待ちわびている。
そして、その瞬間はもう目前にあった。
幽「ああっっ!イクっ!いくうう!!おまんこいっひゃう!!イクううううううううぅうう!!!!!!」
溜め込んだ快感が膨張し、今にも破裂しようとした、その瞬間
ピンっ・・・!
霊夢の指が、剥き出しになった幽々子の過敏なクリトリスを弾いた。
幽「っっっっ!!!?!?!??」
それと同時に幽々子の指も最後の止めを自分の秘所に突き入れていた。
膣への快感とクリトリスへの快感とが合わさって、幽々子の快感の許容値を軽々と凌駕してしまう。
幽「あえあっ・・・・え・・・!!?あああああぁあぁあああっあああああああああああああ!!!!!!!」
ぷしゅっ!びゅるっ・・・!プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!
腰を高く突き上げ、勢いよく潮を吹き出す。
その潮は霊夢の身長を越えるほど高く吹き上がり、まるで雨のように二人の身体に降り注ぐ。
どう考えても普通では有り得ない量の潮吹きが幽々子の快感の凄まじさを物語る。
幽「あ・・・が・・・・っ!あひ・・・・っ!とま・・・・な・・・!?あっ・・・!ああああああああぁああ!!!!!」
しかもこの絶頂は一度で終わりはせず、この絶頂の余韻だけで幽々子は果ててしまい、二度目の絶頂を迎える。
余りの快感の凄まじさに、幽々子はどうすることもできず、何度も絶頂を重ねていく。
幽「あ・・・ひ・・・・あへあ・・・・あ・・・・」
結局幽々子の快感が収束するまで五回も絶頂してしまい、幽々子はその場に倒れて動けなくなってしまう。
辺り一面が潮で水浸しになるほどの壮絶な絶頂。これでもう幽々子の欲求も収まるはずだった。
ドクン・・・・
幽「あっ・・・・・!?」
しかし、幽々子の欲求は収まるどころかむしろ悪化して、幽々子の秘所を疼かせる。
あれだけの体液を出したばかりだというのにその泉は枯れることなく、刺激を欲して涎を垂れ流し、蠢く。
幽「なん・・・・れ・・・・!?どうひれ・・・・・?」
霊「あらどうしたのもじもじしちゃって・・・まさかイキ足りないの?・・・まあ特製の媚薬をあんだけ塗って、10時間も焦らしまくったんだから、たかだか数回イッたくらいじゃ収まらないわよねえ。」
幽「そん・・・・な・・・!?そんなああぁ・・・!」
幽(あそこ・・・が・・・!おまんこがあ・・・あつい・・・!もうだめ・・・・もうだめええっ!!)
耐えきれず、幽々子が再び自慰をしようとした・・・が、それは叶わなかった。
さっきは絶頂する許可を出したはずの霊夢が、それを許さなかったからだ。
幽「なんで・・・!?なんでさせてくれないの・・・!?」
霊「さっきの幽々子のおねだり、合格ではあったけど満点じゃあなかったのよ。だから止めたの。ここから先がしたかったら、満点を取ってからね。もちろん、簡単に満点取れるとは思わないでね?」
幽「や・・・あ・・・・!いやあああぁ!!!」
薄暗い部屋に、少女の絶望の叫びが響く。
幽々子の受難の終わりはまだ、遠い。