幽「お・・・ねが・・・!さわらせ、てえ・・・・!!あそこ・・・さわりたいの・・・!もっと・・・もっと、いきたいのお・・・・・!!」
再び両手を拘束されてしまった幽々子は、霊夢に対して必死におねだりをする。
しかし、無知な幽々子に霊夢を満足させられる言葉が言えるわけもなく、あえなく不合格となってしまう。
霊「30点。おねだりするならもっといやらしく言ってくれなきゃね」
幽「そんな事言ったって・・・!どうすればいいかなんて私、知らないわよぉ・・・・!!」
霊「知らないってことはないでしょ?私がさっき教えたじゃない。おマンコって・・・ね。」
幽「お、おまんこってどういう意味なの・・・?」
霊「んふふ、おマンコっていうのは、女の子のアソコをとびっきり淫らに、そして下品な言い方で呼んだもののことよ。」
幽「なっ・・・・・・!?」
自分がさっきまで連呼していた言葉の意味がどういうものであるかを知り、幽々子は愕然とする。
うっすらとその言葉が体のどこの部位を示しているのか気づいてはいたが、それが自分の性器をあえて下品に言い表した言葉であることまでは見抜けなかったのだ。
霊「下品で、淫らで、卑猥な言葉・・・さっきは言えたんだから、平気でしょ?おマンコがどうなってて、おマンコをどうして欲しいのか素直に言えばいいだけよ。」
幽「そ、そんなの・・・言えるわけ・・・・!」
霊「言わなきゃ言わないで、言えるまでイジめるだけなんだけどねえ・・・そんなんじゃ、いつまで経ってもイけないわよ?」
幽「で、でも・・・!だって・・・・そんな恥ずかしいこと・・・・言えないわよぉ・・・・!」
霊夢から教えられた言葉は初心な幽々子にとって余りにも淫らで、恥ずかし過ぎる言葉だった。
しかし、その言葉を言わない限り、幽々子の欲求が満たされることはない。このことが幽々子を追い詰めていく。
そして霊夢も、幽々子の口から恥ずかしい言葉を絞り出すべく、新たな責め苦を与えようとしていた。
霊「ふむ、やっぱりまだ恥ずかしいか・・・ならいいわ。恥ずかしいって思うこともできないくらい、オカシクさせてあげる・・・!」
そう言うと霊夢は部屋から出ていき、別の部屋からすり鉢を持って戻ってきた。
その中には、粘り気のある白い物体が大量に入っていた。
幽「あら・・・・?この匂い、山芋・・・・?」
霊「おお、よく気付いたわね、正解よ。昨日の夜食べたのの残りだけど、こいつであんたを狂わしてあげるわ。」
幽「・・・・?山芋なんかで、一体何をするの?。」
霊「山芋をすりおろしたやつに触れるとね、その触れたところがすっごく痒くなるのよ。思わずかきむしっちゃうくらいね。んふふ・・・」
幽「・・・・まさか・・・・!?」
霊「あら、気付いた?そう、今からこれをあんたのおマンコに塗りたくっていくの。痒くて痒くて、頭がおかしくなるくらいね。」
幽「い、いやああっ!!まって!やめて霊夢!やめてえええええええ!!」
幽々子の必死の叫びも届かず、たたでさえ疼く秘所に痒みをもたらす白い物体が大量に塗られていく。
効果はすぐに表れ、幽々子の秘所を猛烈な痒みが襲う。
余りの痒さにすぐ指を突っ込んで掻き回したくなるが、両手が縛られていてそれは叶わない。
どうしようもない痒み責めに、幽々子はただ悲鳴を挙げることしかできなかった。
幽「ああ・・・・・あああああぁぁあああああ!!!!かゆいっ!!かゆいかゆいかゆいいいいぃ!!!掻かせてっ!!おねがいかかせてええ!!」
霊「なら、言うことがあるでしょ?」
幽「そ・・・れは・・・!!それはあぁっ・・・・!!!」
霊「あら、まだ頑張るの?じゃあ特別に、媚薬も追加してあげる。ただ塗るばっかりじゃなくて、たまには飲んでみましょうか。身体の芯から狂えるから・・・♡」
幽「やめ・・・てえ・・・・もうおくしゅりいや・・・・!おくひゅりやらあぁ・・・!!
嫌がる幽々子の口に媚薬を無理矢理流し込み、飲み込ませる。
媚薬が全身に行き渡るまで少し時間はかかったものの、その効果は抜群だった。
ただでさえ焦らし責めを受けて昂っていたところに二度も媚薬を塗られ、さらに痒み責めまでされて、それでもまだ幽々子の心だけはギリギリで持ちこたえていたのに、それさえも今新たに投与された媚薬によって蕩かされようとしている。
幽「ああ・・・あづい・・・!あづいっ、あづいぃい!!!!」
猛烈な身体の疼きと痒みの中で、幽々子は自分の中の何かがミシミシと悲鳴を挙げているのを感じていた。
最後の理性のリミッターが、超えてはならない女としての恥じらいの一線が、断末魔の悲鳴をあげながら壊れていく。
霊「ああ、そうそう・・・ここを忘れてたわ。クリちゃんにもお薬と山芋塗ってあげなきゃね♪」
そして、幽々子の過敏すぎるクリトリスにも、媚薬と山芋が垂らされていく。
膣よりもずっと敏感なところに塗られた薬の効果は余りにも絶大で、身体の疼きが、欲望が際限なく膨らんでいく。
もう、幽々子の頭はおかしくなる寸前だった。
ちょんっ
幽「・・・・っっっっ!!!!?!???!!?!」
そんな時、霊夢の指がほんの少しだけ、幽々子のクリトリスに触れた。
ぷつん・・・・
それが、幽々子の理性を繋ぎ止めていた糸を断ち切る、最後のとどめとなった。
幽「ああ・・・あ・・・!お、おま・・・・んこ・・・・・おまんこっ!!おまんこおおおお!!!」
霊「あらら、ついに狂っちゃった?んふふ・・・えっちな言葉をそんなに叫んで・・・はしたないわよ?」
幽「おまんこっ!!おねがっ・・・さわってえ!!おまんこお!!おまんこおおおお!!」
霊「ほらほら落ち着いて?それじゃあ何がなんだかわかんないわ。ちゃんと自分のおマンコがどうなってて、どうして欲しいのか言ってくれなきゃ。」
理性を完全に失い、ただただ淫語を叫ぶだけの幽々子を霊夢は冷静になだめる。
自分の望む「おねだり」をさせるため、幽々子を一旦落ち着かせて言いたいことの整理をさせる。
幽「あ・・・あつい・・・の・・・おまんこ・・・・あつくて・・・かゆいのお・・・!さわってほしいの・・・!おまんこ・・・おまんこさわって、めちゃくちゃにしてほしいの!奥まで突っ込んで!!おまんこめちゃくちゃにしてほしいの!!!!いかせてほしいのおっ!!!!」
そしてついに、幽々子の口からいやらしい「おねだり」が放たれる。
さっきとは違い、淫語を用いてより詳しく、より淫らなおねだりをする。
霊「んっふふ・・・合格・・・・!完全に狂っちゃって・・・・ああ・・・!もう堪んない・・・・!」
幽「あああ・・・・おねがいぃ・・・・おねがいはやくう・・・・おまんこいかせてえ・・・・!」
霊「はいはい、急かさなくてもイカせてあげるわよ。だから、大きく股ひらいて待ってなさい。準備するから。」
幽々子は霊夢に言われた通りに、股を大きく広げた恥ずかしい格好になって、霊夢の準備が終わるのを待つ。
幽々子の濡れそぼった秘所が淡い月明かりに照らされててらてらと妖しげな光沢を放つ。それはとても淫らな光景だった。
霊「さて・・・それじゃ私も、楽しませてもらおうかしら・・・!」
幽々子の股を全開にさせると、霊夢は自分の巫女服に手をかけ、脱ぎ捨てていく。
淡い月明かりの中で、霊夢の白く瑞々しい肢体がその姿を現す。
うっすらと茂る陰毛の奥から滴る愛液の雫が、霊夢も興奮していることを告げていた。
霊「さて・・・それじゃあ幽々子の濡れ濡れおマンコを、思う存分味わうとしましょうか・・・!」
服を脱ぎ捨てると霊夢は幽々子の前に四つん這いになり、その股間に口を付けて大きく音を立てて貪りつく。
じゅるじゅると幽々子の秘所に吸い付き、止めどなく溢れる愛蜜を喉を鳴らして飲んでいく。
その強烈な吸引が気持ちよくて、啜った端から愛液をどんどんと溢れさせて霊夢の顔を愛液でべとべとにしてしまう。
幽「ふああああああ・・・!!あっ・・・ん・・・!んくうううううぅうううう・・・!!」
霊「じゅるるっ!ずじゅっ、ちゅうぅ・・・ごくっ・・・ぷはあっ!!やば・・・!幽々子のおマンコ汁とっても美味しくて・・・こっちまで・・・んん・・・!えっちな・・・気分にぃ・・・!!」
幽々子の秘所を舐めているうち、霊夢の肉欲にもまた火がついてしまい、もぞもぞとお尻を動かし始めた。
そして次第に増していく欲望についに耐えられなくなり、空いた手を自身の秘所に突っ込み慰め始めた。
霊「あはっ・・・あ・・・んんんっ!!幽々子のおマンコ舐めながらあ・・・オナニー・・・気持ちいい・・・・!!もっと・・・もっと飲ませて・・・!幽々子のおマンコ汁、もっとお・・・!!!」
幽「ああ・・・!れーむっ!!れーむううっ!!きもひいいろお!おまんこじゅるじゅるされへぇ・・・きもひいいのおおお!!!」
霊夢の激しい口淫によって激しく乱れ、大きな声で淫らな台詞を放つ様を見て霊夢の興奮はさらに高まっていく。
幽々子の気持ち良さそうに喘ぐ様を見て、いつしか幽々子にも自分の性器を舐めてほしいという願望が霊夢の中に芽生えてきていた。
霊「・・・ねえ、幽々子・・・私のもさ、舐めてくれない・・・?」
幽「ふあ・・・・?なめ・・・るの・・・?」
霊「そうよ。私が寝そべるから、その上に四つん這いになって・・・そうそう、私のおマンコがあんたの目の前に来るように・・・」
霊夢が寝そべり、その上に幽々子が覆い被さるような形で双方の秘部を刺激できるような体勢をとる。
濡れた秘所をお互い相手の目の前に晒して、互いに刺激し合う背徳的な姿勢。自分のではない者の性器が目の前にあるという淫靡な光景に、二人の興奮は次第に高まっていく。
さらに、幽々子は両手を縛られているため上半身を支えることができず、霊夢の股間に顔を埋めるような形になっていて余計にいやらしい体勢になってしまっていた。
そして、ひとしきりお互いの秘所を眺め終わると、霊夢の指示で幽々子が霊夢の秘部にしゃぶりつく。
幽々子ほどではないにしても霊夢も相当興奮していて、舐める度幽々子の舌に濃厚な蜜が絡み付く。
霊「んんっ・・・!そう、そうよ幽々子・・・その調子・・・!」
幽「れ、霊夢ぅ・・・こっちもぉ・・・わたしのもきもちよくしてぇ・・・なめるのやめないでえ・・・」
幽々子の舌使いはたどたどしく、拙いものの逆にそれが心地よく、霊夢の興奮は高まり歓喜の蜜を垂れ流す。
その一方で幽々子の秘所へは刺激を与えてくれず、切なさの余りお尻を振りながらおねだりをしてしまう。
霊「んー・・・だあめ、私がイくまではイカせてあげない。」
幽「そんな・・・・!?なんで・・・なんでえ・・・・・・?」
霊「幽々子があんまりやらしいから、なんだかもっと意地悪してあげたくなっちゃったのよねー。だから、もうちょっと悶えてて♪」
おねだりをした幽々子に告げられる、非情な宣告。ただの気まぐれで苦しみを延ばされてしまうのが幽々子には納得できなかった。
だが、霊夢を満足させない限り自分が満足することはないのを悟り、幽々子は再び霊夢の秘部に舌を伸ばす。
霊「あんっ・・・そうそう、そうこなくっちゃ。頑張って私をイカせたら、その時は思う存分イカせてあげるから・・・・♡」
幽「ん・・・・!んちゅ、れる・・・ぴちゅ・・・・んん・・・っ!はやく・・・・はやく・・・!はやくぅぅ・・・!」
早くイキたい、その一心で幽々子は霊夢の秘所に夢中で吸い付き、快感を与えようと慣れないながらも必死に愛撫する。
もどかしさの余り腰を降りたくり、霊夢の顔中至るところに淫蜜を垂らしながら、幽々子は愛撫を続けていく。
くねくね、もじもじと落ち着きなく太ももを擦りあわせる姿から、幽々子がどれだけ追い詰められているか見て取れる。
霊「んん・・・・!イイ・・・イイわ幽々子・・・っ!!その、調子ぃ・・・んぁあっ!」
幽「おねが・・・っ!はや・・・はやく・・・・イって・・・え・・・・!もう・・・・ガマン・・・・できないぃ・・・・・!」
霊夢が順調に高みへ昇っていく中、幽々子はどうしようもない疼きと闘っていた。
薬漬けにされて狂わされた秘所はぱっくりと開いたままヒクヒクと痙攣するまでになっていて、元のぴったり閉じた慎ましやかな姿はもう見る影もない。
もうこのまま霊夢の顔に秘所を押し付けて、霊夢の顔で自慰をしてしまおうかと一瞬考えてしまうほど、今の幽々子は狂っていた。
それでもなお、ぼろぼろの心を繋ぎ止めて必死に霊夢への愛撫を続けていると突然、幽々子の頭が一瞬真っ白になるほどの衝撃が全身を駆け巡る。
幽「ひあ・・・・!?あっ・・・・ぎゃ・・・・・あひぃぃいいいいいいいぃいいいいい!!!!!!」
一瞬、幽々子には何が起きたのかわからなかった。
ただひとつわかるのは、自分の股間に待ち望んでいた刺激が、快楽が与えられたことだけだった。
霊「やっぱり、目の前にこんな美味しそうなおマンコがあったら舐めちゃうわよねえ。でもちょっと舌でつついただけでこれなんて、不意打ちとはいえ感じすぎじゃない?」
幽「あ・・・・っ!あ・・・・ひ・・・・もっとぉ・・・・もっとおおぉ・・・・!ちょうらいぃ・・・」
霊「だあめ、私をイカせるまでお預けって言ったでしょ?ほら、はやく舐めなさい。」
幽「うう・・・・うううう~・・・・!」
刺激を与えるだけ与えて止めを刺してくれない霊夢に恨めしげな視線を向けながら、渋々霊夢の秘所に舌を這わせる。
霊夢を早くイカせるために、そちらに意識を集中しているとまるで嫌がらせのように絶妙なタイミングで幽々子の秘部に刺激が与えられる。
そのせいで幽々子の愛撫はところどころ途切れてしまい思うように進まないでいた。
幽「ひあああああっ!!?れいむ・・・っ!?やめ・・・!こんな、されたら・・・できなくなっちゃ・・・・きゃううううううぅ!!!」
霊「こんな美味しいおマンコ、舐めないのは失礼ってもんよ。でも、すぐイキそうになるせいであんまり舐めれないのは問題ねえ・・・あ、そうだ!」
ある事を思い付いた霊夢は先ほど脱ぎ捨てた巫女服からお札を取り出し、それを幽々子の秘所に張り付けた。
それは数時間前まで幽々子を散々苦しめてきたもので、「絶頂禁止」と書かれたお札を張られ絶頂を封じられた幽々子の秘部を思う存分舐め回すことが可能となった。
霊「ずじゅううっ!じゅるっびちゅちゅぅずじゅるるる!!ずちゅちゅちゅちゅうううううぅ!!!」
幽「ひゃあああああああぁああ!!?ま、まっ・・・え・・・!まっ・・・・こんにゃ・・・こんな、のぉ・・・むり・・・・!ふああああああぁあん!!!」
敏感になりすぎた幽々子の秘部に与えられる容赦ない吸引。身体は快感に対して素直すぎる反応をしてしまい、幽々子の口は霊夢を愛撫するどころか甘い悲鳴をあげることしかできなくなっていた。
膝はガクガクと震え、上半身にはまるで力がはいらない。
霊夢の口撃に晒される秘所はお札越しに溢れでた愛液が霊夢の口の端からこぼれてしまうほど感じてしまっていて、お札が無ければ絶えず絶頂しているほどの快感を受けていた。
幽「やあああぁっ!!いやっ!いやあああああ!!!いかせてっ!!もういかせてぇおねがいいいいいぃ!!!イカせてええええええええぇえええ!!!!」
もう、限界だった。元々極限状態だったのにさらに焦らされ、幽々子はもうなりふり構っていられなくなっていた。
もう霊夢をイカせることなど頭から消えていて、ただただ絶頂を求めて悲痛な叫びを挙げる。
だが、そんな幽々子の叫びを受けて尚、霊夢はお札を剥がそうとはしなかった。
幽「鬼っ!!!悪魔!!!人でなしいいぃ!!!ひぐっ・・・!えぐっ・・・!霊夢なんか嫌いよ!!!!大っ嫌い!!!!」
霊「う・・・・・」
余りの辛さに幽々子はついに泣き出してしまい、思い付く限りの罵声を霊夢に浴びせる。
妖精や妖怪たちを何度か襲い、何度となく泣かせてきた霊夢もここまで悲痛な叫びを聞くのは初めてで、少したじろいでしまう。
幽「きらいよ・・・・!ぐすっ・・・・ひっく・・・・!ちゃんとお願いしたのにいじわるして・・・・霊夢なんか嫌いよ・・・・大っ嫌い・・・・!」
霊「な、何も泣くこと・・・・ああもう、わかったわよ!剥がせばいいんでしょ剥がせば!」
幽々子の涙の前に流石の霊夢もたじたじになり、幽々子の絶頂を封じていたお札を剥がし取る。
霊「はい、言われた通り剥がしたわよ!これでいいんでしょ!」
幽「いかせて・・・・くれるの・・・・・?」
霊「だってしょうがないでしょ、泣かれるし・・・・ただ、その代わり私のこともイカせるのよ?あんたをいじめてる間、私だってイってないんだからね?」
幽々子に自分のことも忘れずイカせるよう頼むと、霊夢は絶頂禁止の呪縛から解き放たれた幽々子の股間に舌を這わせる。
軽く触れただけでびくんと身体が跳ね、開いたままの媚肉から白く濁った蜜が零れ出す。
幽「あ・・・・!あ、ああ・・・・・っ!!きもちい・・・・きもちいい・・・・・!!」
霊「れろ・・・・・ん、ぴちゅ・・・・まだまだ、これからよ・・・・!ん・・・・!ずじゅうううううっ!!!!」
幽「あひああああああぁぁっああああああ!!!」
軽い愛撫をされただけでも十二分に感じていたところに、霊夢の強烈な吸引が襲いかかる。
肉びらがはみ出てしまいそうなほどの吸引が極限まで敏感になった幽々子の秘所に激烈な快感を与え、堪らなげに身をよじらせる。
幽「くひいいいいぃいん!!いいっ!!いいのぉ!!いくのっ!!いっひゃうのおお!!きもちいいの、きちゃうううううううぅぅう!!」
霊夢の顔に腰をぐいぐいと押し付け、夥しい量の体液を撒き散らしながら、幽々子は絶頂に向けて駆け上がっていく。
だらしのない緩みきった顔を晒して、身体中を痙攣させながら、待ちかねた至福のひとときをいま迎えようとしていた。
幽「いっくぅ!!いくっいくうううぅ!!いっ・・・・あえ・・・?」
しかしまたしても、あと一歩のところで止められてしまい、いまだ幽々子の身体は絶頂の快感を味わってはいなかった。
イカせてくれると約束したのに、またしても責めの手を止めた霊夢に幽々子もとうとう怒りを覚え始めていた。
だが、怒りの篭った瞳で霊夢を睨み付けたとき、霊夢の様子がさっきまでとは明らかに違っていることに気が付いた。
霊「はぁ・・・っ!あ・・・ン・・・・ふああぁっ・・・・!」
今までは興奮を露にしながらもそれに呑まれる様子はなかった霊夢が、今は何かにとりつかれでもしたかのように、無心で自らの秘部に指を入れて慰めていた。
今の霊夢は自分の欲望を制御しきれなくなり、自慰に夢中になって幽々子を責めるのを忘れてしまっていた。
霊「ひうぅ・・・!!はっ・・・はあぁ・・・!!な・・・なんで・・・こんな・・・!?からだ・・・・・あづいぃ・・・・!!」
さっきまでは感じなかった、異常なまでの身体の火照り。
幽々子の瑞々しい肢体に欲情するのとは全く異質な、自然のものとは違う強制的な発情。
その原因は、霊夢が先程から舐め続けていた幽々子の秘所にあった。
媚薬をたんまりと塗り込んだ幽々子のソコは隅々まで媚薬が浸透しきっており、それを舐め続け、吸い付いて汁を啜った際に大量の媚薬も摂取してしまったのだ。
幽々子の股間に塗ったものは本来経口摂取するものではないが、それでも効果が出てしまうほどこの媚薬の汎用性は高いのだ。
塗っても飲んでも効果の出る媚薬。他人を責めるために作ったこの媚薬の優秀さを、霊夢はいま身を以て体感していた。
霊「だ、だめ・・・!?あつい・・・・!おなにー・・・とまんないぃ・・・!」
霊夢の秘部もすっかり蕩けきり、指を突き入れる度に泡立った愛液を辺りに飛び散らせる。
指の動きも段々と激しくなっていき、自身の身体を絶頂へと導いていく。
霊「うあああぁぁあっ♡イイっ!!おなにー気持ちいいっ!来るっ!!おっきいのくるうううぅ!!」
幽「・・・・・・・・・・・」
霊夢が自慰行為に耽る横で、手錠のせいで自身を慰めることさえできない幽々子は、羨ましげな表情で霊夢の自慰をみていた。
自分の方がもっとずっと長く辛い目にあっているのに、どうして霊夢だけ気持ちよくなっているのかと、幽々子は思っていた。
幽(私だって・・・いきたいのに・・・・きもちよくなりたいのに・・・!こんなの、あんまりよ・・・・!!)
幽々子をこれだけ狂わせて、いたぶってきたというのにこの期に及んで彼女を無視して快楽を貪る霊夢に 、やるせない想いを抱く。
霊「はあ・・・・はあ・・・・♡久しぶりに本気でイッちゃった・・・きもちい・・・・」
幽「ね、ねえ・・・霊夢ぅ・・・!わたしも・・・・わたしももう・・・がまんできないのぉ・・・・!」
そして幽々子は、霊夢に触って欲しくて再度のおねだりをする。
いやらしく腰をくねらせながら絶頂をねだるその姿が、霊夢のイジワルな心を刺激する。
ゾクゾクと、歪んだ欲望が霊夢の身体を駆け巡る。
霊「あ・・・っと、忘れてたわ。それじゃ、私だけ気持ちよくなったお詫びに、たっぷり気持ちよくしてあげる。」
そう言って霊夢は、脱ぎ捨てた巫女服から青い髪の少女の印が入った棒状の物体を取り出した。
それはきのこの傘のようなものが両端にある、いわゆる双頭バイブという代物だった。
霊「凄いでしょ?知り合いに作ってもらったものなんだけど、堪んないわよ?今からこれで、あんたをいじめてあげる。」
幽「う・・・・あ・・・・・」
今まで指以外受け入れたことのない幽々子の身体。今までとは明らかに違うそれのもたらす刺激を想像して、幽々子は身震いする。
幽(こ、こんなの入ったら・・・入れられたら私、どうなっちゃうの・・・!?)
入れられた時に訪れるであろう、今までとは比較にならない強大な刺激に対して恐怖と、そして期待を感じていた。
霊「さて、それじゃ壁に手をついてお尻を突き出しなさい。縄はほどいてあげるから。」
霊夢によって縄がほどかれ、幽々子の両手にしばらくぶりの自由が戻ってくる。
霊夢がいなければすぐさま自分を慰めてしまっていただろうが、それは許されない。あくまでこれは、幽々子に恥ずかしい姿勢をとらせるための措置であった。
霊「ふふ、幽々子のドロッドロのアソコがよーく見えるわ。ぱっくり開いて、ヒクヒクさせちゃって・・・いやらしいんだから。」
突き出された幽々子の秘部をじろじろと穴が開くほど眺め、幽々子を辱しめる。
幽「・・・あ、あんまりじろじろ見ないで・・・!は、恥ずかし・・・・ひうっ!!?」
恥ずかしさの余り霊夢を止めようとするが、次いで襲ってきた刺激で言葉を遮られてしまう。
霊夢にそっと股間を撫でられるだけで、幽々子の口からは甘い吐息が漏れてしまっていた。
霊「あら、ちょっと触っただけでこんなにビクビクしちゃって・・・そんなんでコレに耐えられるの?」
撫でながら、手に持ったバイブを幽々子に見せ付ける。
期待と恐怖の入り交じった視線を向けながら、幽々子はそれがいつ自分の中に入ってくるのかとやきもきしていた。
しかし霊夢はいつになってもバイブを入れようとはせず、何分もねちっこく幽々子の秘部を撫でるだけだった。
幽(な、なんで・・・こんな・・・撫でてばっかり・・・!)
幽々子の中に篭った熱を煽るかのように撫でるだけの行為に、幽々子がついに痺れを切らした。
バイブに対して抱いていた恐怖心が薄れ、それを欲しがる気持ちが強くなっていく。
幽「れい・・・むぅ・・・!な、なんで・・・なんで・・・それっ・・・つかわないっ・・・のぉ・・・!?」
霊「んー、ああコレ?使ってほしいの?使ってほしいなら使うけどねー」
余りにもわざとらしく、霊夢は幽々子の意思表示を待つ。
あくまで霊夢は、幽々子が自分で欲しがるまで待つつもりだった。
そして、幽々子は言葉ではなく頷くことで自分の意思を霊夢に伝えた。使ってほしいと。
幽「・・・っああああぁああ!!」
霊夢の指とは違う、無機質な感触。今までとは違う異質な感覚に幽々子は背筋を仰け反らせて感じ入る。
欲しがり始めた身体は、それがただ触れるだけで敏感な反応を示してしまっていた。
しかし霊夢は、そこから先には行ってくれなかった。バイブで入り口のところを擦るだけで、いつまで経っても中には入れてくれなかったのだ。
幽「な、なんでぇ・・!なんでっ・・・してくれないのお・・・・!?」
霊「あら、私は幽々子のお望み通り、バイブを使ってあげてるんだけど・・・?」
幽「ち、違うのぉ!!こうじゃなくて・・・!こうじゃなくてぇ・・・・!!」
確かに霊夢はバイブを使ってはいた。だがそれは幽々子の望みとは違う使い方。霊夢が幽々子をいじめるための、意地の悪い使い方だった。
霊「こうじゃないなら、どうしてほしいの?教えてくれなきゃわからないわね。」
幽「う・・・・・うぅ・・・・・!」
霊夢の意地悪な問いに、幽々子は口ごもってしまう。
だが、そんな幽々子を催促するかのようにバイブで勃起したクリトリスを擦りつける。
ひときわ敏感なところに与えられる刺激で、ついに幽々子の口が開かれた。
幽「・・・・れて・・・ほしいの・・・」
霊「ん?何か言った?」
幽「い・・・入れて・・・・ほしいの・・・!なかに・・・入れてぇ・・・!!」
霊「なかって、どこのこと?」
とことんまで意地の悪い霊夢だが、もう幽々子に恥じらうだけの余裕は残っていなかった。
霊夢に促されるまま、恥ずかしい言葉を紡いでいく。
幽「おっ・・・おまんこ!おまんこにっ・・・・それ・・・・入れてほしいのぉっ!!それでおまんこかきまわして・・・いかせてほしいの!!!!」
霊「・・・・よく、できました・・・!!」
幽々子を堕とした霊夢は満足げに笑うと、自分の腰を幽々子の尻に打ち付けた。
幽「あひっ・・・・!?ひゃあああああぁぁあああああんんん!!!!」
ただ挿入されただけなのに、ただそれだけで全身に電撃のような快感が広がっていく。
一突きする度に絶大な快感が幽々子を満たし、その秘部からは歓喜の蜜が飛び散っていく。
余りの甘美な刺激に幽々子の膣壁は壊れたかのように収縮し続け、挿入されたバイブをきつく締め付ける。
そのことでより強くバイブの刺激を感じて、さらに締め付けが強くなっていく。
霊「あっ・・・く・・・・凄い締め付け・・・!これ、もし本物のおちんちんだったらあっという間にイカされてたかも・・・さすが、淫乱お嬢様はいいモノ持ってるわね。」
幽「ひぐおっ!!おふ・・・おおおおおおおぉぉおおおおおお・・・・!!!」
自分でそう仕向けておきながら、幽々子を淫乱となじる霊夢の言葉も最早届いていない。ただただ、獣のような叫びをあげて快楽を貪る。
原因はどうあれ、今の幽々子に関して言えば間違いなく、淫乱であると言えるだろう。
幽「あっあーーーーああぁ!!あんっ!あんっんっんおっおあああああああああぁアアああああああーー!!!!」
最早彼女の口からは殆ど意味のある言葉は発されず、殆どすべてが悲鳴と雄叫びだった。
今の彼女に、普段の穏やかで清楚な姿の面影はない。ここにいるのは絶頂を欲し快楽を貪る、一匹の雌であった。
幽「あああぁぁああぁっ!!!くりゅっ!くりゅううぅ!!しゅごいのくるっ!くりゅっいくうううううぅぅ!!!」
そして、快楽を求める雌の口からやっと意味のある言葉が発せられる。
それは、待ちわびた瞬間の訪れに歓喜する叫び。女として最高の瞬間を歓迎する叫び。
絶頂の訪れを告げる叫びだった。
幽「いっっくうぅ!!いくっいくっおまんこぉっ!いくううぅ!!!イグウウウウウウウウウウ!!!!!」
背筋をグンと仰け反らせ、歓喜の潮をビシャビシャと撒き散らしながら、最後の瞬間に身構える。
最高の瞬間を、最高の快楽を迎えるために、もっといい位置を抉ってもらえる位置作りをする。
気持ちいいところすべてを満たしてくれる角度に腰の位置を調節し、最後のとどめの一突きを待つ。
だがそれは、いつまで経っても来なかった。
最高の瞬間はまたしてもお預け、この期に及んでまだ焦らされ、幽々子の心を肉欲のみが支配していく。
幽「ああっああああああああぁぁああああーー!!!!!!
なんでっ!なんでっなんでえええぇ!!!なんでまたっ・・・!!?ばかっばかあああぁ!!!霊夢のばかぁっ!!なんでまたっ・・・止めるのよおおおおお!!!」
霊「なんで止めたか、ですって・・・?決まってるじゃない。」
幽々子の凄まじい剣幕にも動じず、霊夢は妖しい笑みを浮かべながらバイブを引いていき、入り口の辺りで止める。
霊「あんたが、自分でするのよ。」
幽「じぶん・・・・で・・・・?」
霊「そ。自分で腰振って、いやらしくイキまくるの。きっと気持ちいいわよ?」
幽「じぶんで・・・・・きもちいい・・・」
もう、幽々子に迷ったり悩んだりする余裕はなかった。霊夢に言われるがまま、霊夢の腰に尻を打ち付ける。
自分の胎内を満たすバイブの感触。自ら飲み込んだそれの感触に、幽々子は身震いする。
幽「あっ・・・あ・・・・・あんっんっあ・・・・あぁーーー!!!」
最初はゆっくりだった動きも、バイブの快感を味わうと同時に加速していく。
寸止めされ、くすぶっていた快楽の炎は再び激しく燃え上がり、幽々子の動きをさらに早めていく。
丸く白い、可愛らしいお尻を無心に振りたくり快楽を貪るその姿は、痴女や娼婦のようにも見えた。
しかも彼女は、つい最近まで快楽というものを知らなかった、筋金入りのうぶだ。そんな彼女をここまで堕としたということに、霊夢は興奮を隠せなかった。
少女をいじめることを生きがいとする彼女にとって、これほど嬉しいことはない。
幽「い・・・い・・・・・きもひいいっ!きもひいいのぉっ!!!じぶんでするの、すきいいいぃっ!!!!」
ずちゅずちゅと卑猥な水音が辺りに響き渡り、飛び散った愛液が霊夢の腹の辺りにまで跳ねていく。
幽々子の下半身は足首まで濡れまみれていて、彼女の真下の床には愛液と潮でできた大きな水溜まりがあった。
霊「ん・・・!すご・・・激し・・・!!ほら、自分でする気分はどう?こんないやらしい道具くわえこんで、はしたなく腰振ってる気分はどう!?」
幽「い・・・いいっ!!いいのおぉ!!きもひいいの!!!きもひいいのおおおぉ!!!!!」
霊「淫乱マンコこんなにヒクつかせて、もうイクの?イク時はちゃんとイクって言いなさい!!」
幽々子の乱れように霊夢のタガもついに外れたのか、とても楽しげに幽々子を言葉でなじる。
その表情からは、嗜虐の悦びが滲み出ていた。
幽「ああおっ!!!んっああああああああぁぁああああぁーーー!!!!!きたっきたきたきたあああ!!!!いくうううううううぅぅー!!!!」
霊「イクなら淫乱亡霊らしく、目一杯いやらしい言葉で言いなさい!じゃないとこれ引っこ抜くわよ!ほらあっ!!」
喜悦に震える幽々子の尻を平手で叩き、恥ずかしい要求を霊夢は突き付ける。
しかしもう幽々子にそれを恥ずかしいと思うだけの理性はなく、霊夢に言われるがまま自分の思い付く限りの淫らな言葉を叫ぶ。
幽「おっ・・・おまんこおおぉ!!!おまんこっじゅぼじゅぼぉ!!!いんらんおまんこじゅぼじゅぼしへぇ・・・・いっひゃうのおおおおおおおおお!!!!!」
自分で発した言葉の意味など、最早わかっていない。霊夢から教えられた淫語をただオウムのように繰り返す。
幽「おまんごぉ!!!いんらんおまんこっ・・・!!いくううっ!!いくっいくっいきゅっいっっっくううううおおおおおおおおおお!!!!!」
そして幽々子は淫語を叫びながらめちゃくちゃに尻を打ち付け、快楽の果てへと向かっていく。
霊「・・・それじゃ、ちゃんと言えたご褒美、あげるわ・・・・!」
快楽の極みに至る直前に、幽々子が最後のとどめを自身に加えるべく腰を振ったのに合わせて、霊夢は「ご褒美」を作動させる。
それは、二人が挿入しているバイブの、振動機能のスイッチだった。
幽「はひぇっ・・・・・・・・!!!?」
さらにそれに加えて霊夢は自分の腰を幽々子の動きに合わせて突き上げ、その衝撃を倍加させる。
余りにも強すぎた衝撃は、幽々子の限界値を軽々と振り切っていった。
幽「はうっ・・・・・!?おっ・・・おっ・・・・・おおぉ・・・・・!!!」
幽々子の臨界を越えて余りある快感は、突然叩き込まれたのも相まって幽々子の脳での処理が追い付かず、溢れんばかりの快感は遅れて幽々子に知覚される。
じわじわと、少しずつ、まるでマグマが噴火口に上がってくるかの如く、膨大なエネルギーの奔流がやってくる。
そしてそれは、もう間もなく噴火の時を迎えようとしていた。
幽「おっ・・・・・ひ・・・・・!?あ・・・・うあぁ・・・・!?」
ゾクゾクと身体中を駆け巡るのは、凄まじく濃厚な快感。重く、深く、呼吸さえ妨害するほどの快感。
しかしこれはただの前菜にしか過ぎず、幽々子にはこのあと、こんな快感など比較にもならないほどの衝撃が訪れる。
その事を、幽々子は本能的に察知していた。
背筋が強ばり、まるで海老のような形に反り返る。
秘部から飛び出すのは、白く濁った幽々子の本気の証。
全身の感覚が一時的に失われ、耳鳴りにも似た不快なノイズが脳に走る。
幽「あ・・・・・・・」
頭の中の致命的な何かがぷつんと千切れていくのを、幽々子は感じた。
それと共に、頭の中で渦巻いていた圧倒的な快感が解き放たれる。
幽々子の身体に、圧倒的な絶頂が訪れようとしていた。
幽「おごっ・・・・!?おアっ・・・・ああああああああああああぁぁアアアアアあああああああああああああああーーーーーーー!!!!!!!!??!?」
ビグンっビグンと身体中を異常な程に痙攣させ、幽々子はあまりの快楽にのたうち回る。
秘部から溢れる白濁の本気汁はとどまることを知らず、幽々子のふとももをねっとりと垂れ落ちていく。
そして、幽々子が絶頂を迎えてから少しして、幽々子の股から淫らな噴水が吹き上がった。
幽「おご・・・・・っ!!あ・・・・・・っが・・・・・・!!」
霊「うわ、すっごい潮吹き・・・・ぶっしゃあああああって、おマンコから吹き出してる・・・・!気持ちよさそ・・・・♡」
潮吹きしながらのたうち回る幽々子を、霊夢は羨ましげに眺める。そして
霊「私も、気持ちよくなっちゃおうかしら♡」
ずじゅうぅっ!!!
絶頂の最中で震える幽々子の秘部に 、双頭バイブを叩き付けた。
幽「はぎゅおぉ!!??おひっ!?????あひぇえええええええええ!!!!!????」
あるとは思っていなかった刺激。絶頂後の最も敏感なときに訪れた衝撃はあまりに大きすぎ、幽々子は妙な悲鳴を挙げてしまう。
しかも快感はこれで終わりではなく、バイブは何度も幽々子の膣に叩き付けられる。
それはもう、幽々子の限界を超えた快感だった。
ずじゅんっずじゅんっずじゅんっごりゅっぐりゅぃいっ!!!
一突きされる度に幽々子の身体を耐え難い快感が貫いていき、絶頂がその身を焼いていく。
幽「あひ・・・っお・・・・おごっ・・・・・!か・・・・・・は・・・・・・っ!」
絶頂する度に敏感になっていく身体、止めどない快楽・・・・・連続で訪れる絶頂に息が詰まり、幽々子はだらしなく舌を突き出して酸素を求める。
まともな呼吸さえできなくなるほどの快感。苦しいのに、息ができなくて苦しいというのに、焦らし責めで狂わされた身体はこの暴力的な快感を求めてしまっていた。
幽「か・・・・・・・・・・っ!!!!ひっ・・・・・・!!!!ひゅー・・・・・ひゅー・・・・・!!!」
窒息しかけの状態でなお、幽々子は快感を求めて腰を振りたくる。
自分の気持ちいいところに当たるよう、角度を調節して。そんな様子が、霊夢の嗜虐心をさらに煽っていく。
そして霊夢は最後の切り札、双頭バイブのスイッチを操作する。今まで「弱」に設定していたのを「最強」へ、振動を一気に強くする。
幽「おぎゅっ・・・・・・・・!!??!?!!」
膣内全体に響く強烈な振動。バイブがぐねぐねとうねり、気持ちいいところをごりごりと抉っていく感覚。
そして、前後にピストンされる圧倒的な快感。
加速した快感は、幽々子のすべてを壊していく。
幽「おっ!!!おうおおおおおおおおおおおおおおおぉぉおおおおおお!!!!!??おひっ!?ひぎゅううううううううう!!!!!いぐうううううううう!!!!!」
メス。今の彼女には、その言葉が似つかわしい。美しい顔は快楽でぐちゃぐちゃになり、その口から紡がれるのは、獣じみた雄叫びだけ。
そのメスの性器からは潮が断続的に物凄い勢いで吹き出し、ヒクつく雌穴は本気汁を止めどなく溢れさせる。
そして、幽々子をこんなにした張本人もまた、強くなったバイブの動きによってクライマックスを迎えようとしていた。
霊「あはっ♡きたっ!きたああっ♡♡私もイクッ!!!来るうぅっ!!!!イクううううううう!!!!」
絶頂の訪れを感じた霊夢は、ラストスパートをかけ、腰の振りを一段と早めた。
それは自分のみならず幽々子にも耐え難い刺激を与え、二人の快感は天井知らずにはねあがっていく。
そして、バイブが二人の膣奥を、子宮口を抉ったとき、二人の中で今までで最高の快感が弾ける。
霊「イクうううううううぅうううう!!!!!!あっっっはああああああああああぁぁぁぁああああああん!!!!!」
幽「いぐおっ!!!!?いぐっいぐぅっ!!!あおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんんん!!!!!!」
二人同時に腰を跳ねさせ、雄叫びをあげながら同時に絶頂する。そして
びしゅうううぅーーーー!!!ぶしゃっ!!ぶしゃあああーーーーっ!!!!
二人同時に凄まじい勢いの潮を吹き出し、その場に倒れ込んだ。
二人の作った大きな水溜まりに身体をくつろがせ、絶頂の余韻に浸る。
バイブの抜けた後のまだ元の形に戻りきっていない秘部からはお互いに濃い白濁の愛液が垂れ、ヒクヒクと痙攣していた。
霊(すご・・・・かったあ・・・・・まさか、私が潮吹きするなんて・・・・・幽々子があんまりエロいから、つい本気になっちゃった・・・・♡ちょっと疲れたから・・・・このまま寝よう・・・・)
疲れはてた霊夢がこのまま寝てしまおうとしたとき、近くで倒れていた幽々子の秘部から薄黄色の液体がしょろしょろと漏れ出してきた。
絶頂後で身体に力が入らず、失禁してしまったのだ。
自分が漏らしていることにさえ気づけないほど、幽々子は衰弱していた。
霊夢はそんな幽々子の出したての小便を指で受け止め、生暖かい聖水を舐めて妖しげに微笑む。
霊「ごちそうさま、幽々子・・・・」
そして霊夢はまぶたを閉じ、安らかな眠りについた