※この作品はR-18です。

スーパーロボットヒロイン大戦RZ   作:XW

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 この話では、コードギアスの紅月カレンが陵辱されます!!
 ほとんど「陵辱、敗北のヒロイン達」のと同じなので、あんまり期待しないで見てください!!
 それにしても、コードギアスのヒロインって、ほとんど良い味出してましよね。(笑)


コードギアス
紅月カレン編


 ブリタニアと黒の騎士団の戦闘は、過激さを増し、その戦いの中で幾千の人達が傷付いた。

 黒の騎士団のエースである紅月カレンも、例外ではない。

 激しい戦闘で専用KMF紅蓮が破壊され、脱出し倒れた所を、ブリタニアの兵士達に捕らわれたのだった。

 

 

「かはぁ!! ハァ、ハァ、ハァ、」

 

 ブリタニアに捕らわれたカレンは、紅のパイロットスーツを着たまま、両手を天井に吊るされた手錠で吊るされ、両足にも錘が付いた鎖を巻かれ、動けなくなっていた。

 そしてその身体も、ブリタニアの拷問官による鞭でパイロットスーツの至る所を切り裂かれ、カレンにとっても大事な場所である豊満に育った胸も、綺麗に手入れされている股間も丸見えになっていた。

 

「フフ、こうもなっては、さすがの黒の騎士団のエースもあっけないものですね。」

 

「だ! 黙れ!! こんな仕打ちなんて屁でも無いわ。こんな事したって、私は何も喋らない!!」

 

 不気味な笑みを浮かべながら言った拷問官の言葉に、カレンは睨みながら言った。

 

「おぉおぉ、怖い怖い。さすがは黒の騎士団のエース、やはり肉体での痛めつけはあんまり効果が無いと見た。だったら、」

 

「!! そ、それは、」

 

 そう言いながら拷問官が出した注射器の中に入った液体を見て、それが自分の母を苦しめた物だと気付いたカレン。

 

「お気づきですか? このリフレインを打つと過去に戻ったような幻覚を見、更にそれを大量に打ち込むと廃人と化する物なのですよ。さてさて、あんたはこれに耐えれますかな?」

 

「や、止めろ!! そんな物を私に、んぅ!!」

 

 そう言いながら拷問官はカレンに近付き、身体を振りながら止めようとするカレンの左胸を持ち上げ、その左胸にある乳首にリフレインを注射した。

 

「んぁ!! や、止め、ろ。そ…それ以上、わ……私の中にそれを入れ、あぁ!!」

 

 続けて右乳首に注射した拷問官にカレンが言おうとすると、拷問官はしゃがみ込み、カレンのクリトリスにもリフレインを打ち込み、それにカレンが声を上げた。

 

「おやおや、クリトリスに注射したぐらいで感じてしまったのですか?」

 

「ふ! ふざけるな!! か、感じてる分け無いでしょ!? この変態!!」

 

 リフレインを両乳首とクリトリスに打ち込んだ拷問官が言った事にカレンは否定するが、その言葉とは裏腹に、身体中が熱くなって来たのを感じていた。

 

(な、何なのコレ? 身体が熱い、いくらあの薬でもこんな効果は無いはず、ま…まさか、)

 

 身体の熱さで額に汗を掻くカレンがそう思っていると、

 

「どうやら気付き始めたようですねぇ。そう、このリフレインには媚薬、しかも一番強い物と混ぜてるんですよ。それにしても、まだそんなに経っていないとは言え、リフレインを打ち込まれたのに顔色一つ変えないとは、」

 

「フ、フン!! あ、あんた達とは、潜り抜けた修羅場の数が違うのよ!」

 

 と、打ち込んだリフレインに強力な媚薬が混ざっている事を言った拷問官は、リフレインを打たれても顔色一つ変えないカレンを見て言い、それに熱くなっていく身体に耐えながら言うカレン。

 

「さすがは黒の騎士団のエース。精神力も強いと見た。故にその精神を破壊する事で、」

「君の全てを壊す事にもなる。」

 

「あぁ!!」

 

 拷問官がそう言ったのと同時に天井に吊るされた手錠が外れ、仰向けに倒れたカレンに近付く。

 

「まずはその、綺麗に起った乳首から責めて行くとしましょう。」

 

「あぁあ!! あぁ……や、止め…ろ、そ……そんな事したって、あぁ!!」

 

 さっきリフレインを打たれたせいか分からぬが、起ち始めていた両乳首を両手で捻り出した拷問官に、声を上げながらも止めようとしたカレンだったが、

 強力な媚薬の混ざったリフレインを打たれたせいか、乳首を捻られただけで感じてしまい、抵抗も出来ずじまいになっていた。

 

「おやおや、乳首を捻られたぐらいで感じるなんて、よほど薬が効いて来たのか、それとも、元々感じやすい体質だったのか、」

 

「ふ! ふざける、なぁ!! こ、こんな事したって、わ……私は、」

 

「ほほぉ、ならこれならどうですか?」

 

「!?」

 

 拷問官が言った事に否定したカレンに、拷問官はそう言いながらズボンチャックをずらし、自らの肉棒をカレンに見せつける

 

「な、何だそれは? そんな物出して、一体何を、」

 

「こうするのさ。」

 

「な! 止め、あぁ!!」

 

 肉棒を見て驚いたカレンの言葉に答えながら、拷問官はカレンの豊満な胸に、乳首を摘まみながら自身の肉棒を挟み込み、それにカレンが声を上げた次の瞬間、

 

「あぁあ!! あぁ!! や、止めろ!! わ、私の胸で、そ、そんな物をぉ!! は、挟み込むなぁ!!」

 

 拷問官はカレン胸で挟んだ肉棒を上下し、それに感じながらカレンは言おうしたが、自分の胸で拷問官の肉棒をパイズリされる感触に感じ、上手く言えなかった。

 

「おぉお、この胸で挟み込んでいる感触は、良い! 良いぞ!! 中々の感触だ!! まさにこの胸は、パイズリする為に育ったようなものだな!!」

 

「ふ、ふざけるなぁあ!! わ、私の胸はそ、そんな事の為、むぐぅ!!」

 

 拷問官が言った事に否定しようとしたカレンだったが、口を肉棒の先端で塞がれ、そのままパイズリされ続け、口の中にも肉棒が上下されている感触に違和感を感じながらも、

 

「んぅ! ん、ん、ん、ん、んぐぅ!!」

 

(お、おかしい!! 胸を良いように弄ばれ、口の中まで汚されているのに、き…気持ちいいと思ってしまうなんて!!)

 

 と、拷問官による責めに気持ちよくなっている自分に嫌味を感じ、涙を流していた。

 

「ん!! ん、ん、ん、んぶぅ!! んぅう!!」

 

(こ、この感じ、もしかして、い!! 嫌だ!! こんな奴に、こんな変態野郎に良いようにされてイクなんて!?)

 

 カレンはパイズリされ、口を犯されながら、もうすぐ絶頂に迎えようとする自分の身体に否定しながら、なんとか絶頂するのを我慢しようとしたのだっただが、そう思った時にはすでに遅かった。

 

「ん!! んぐぅううううううううううううううううううううううう!!」

 

 拷問官がカレンの口の中に、大量の精液をぶち込んだのと同時にカレンは絶頂してしまい、膣からも、大量に潮を吹いてしまうのだった。

 

「んぅうう、さ、さすがは黒の騎士団のエースのパイズリとフェラ。こんなに出してしまうとは、」

 

「むがぁ!! ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、」

 

 そう言いながら拷問官はカレンの口と胸から肉棒を離し、そのまま残った精液をカレンの胸と顔に出し、カレンの身体を汚して行った。

 

「ハァ、ハァ、ゆ、許さない。あ……あんたはぜ、絶対、わ……私がこ、殺して、やる。」

 

「おやおや、あれだけされてもまだその態度を取れるとは。だがそんだけイってしまった身体で言っても、説得力もクソも無いですよ?」

 

「んぅ!!」

 

 息を整えながら、睨みながら言ったカレンの言葉を聞いた拷問官は、絶頂したのと同時に大量に潮を吹いたカレンの膣を少し蹴りながら言い、それにカレンが声を我慢した。

 

「まぁ良いでしょう。私がするのはここまで、後は、彼らに任せましょう。」

 

「な、何?」

 

 拷問官が言った事にカレンが首を傾げた次の瞬間、ドアの先から、何十人ほどのブリタニア兵士が入り込んで来た。

「なぁ拷問官さんよぉ、本当にやっちゃって良いのか?」

 

「えぇ、良いですよ。まだ彼女の処女も奪って無いですし、」

 

「好きなだけ、壊してやってください。」

 

「!!」

 

 ブリタニア兵士の言葉にそう返した拷問官の言葉を聞き、ある事に気付いたカレンが驚いた。

 

「よっしゃああああああ!! だったらこの女の処女は俺が貰ったぜ!!」

 

「だったら俺は!!あの女のケツ処女を頂くとするか!!」

 

「ふ!! ふざけるな!! お前達なんか私の処女を、あぁ!!」

 

 そう言いながらズボンを下した二人のブリタニア兵士のカレンが言おうとすると、残ったブリタニア兵士に身体を無理やり少し起こされる。

 

「へへ、もうこんなにマンコ濡らしやがって。黒の騎士団のエースが、あの拷問官の責めにイクなんてな!!」

 

「こりゃあ準備もせずにこのまま本番に行っても大丈夫みたいだな!!」

 

「や!! 止めろぉ!! そ、それだけは……それだけは!!」

 

 カレンの膣の尻穴に肉棒を当てながら言ったブリタニア兵士にカレン

はそう叫んだのだったが、次の瞬間、

 

「そらよぉ!!」

 

「あぁ!! あ゛あ゛あぁああああああああああああああああああ!!」

 

 カレンの膣と尻穴に肉棒が一気に同時に挿入され、その感触にカレンは泣き叫んだのだった。

 

「あ…あぁあ、わ、私の……私の処女が、ブ、ブリタニアの男達なんかに……奪われてしま、あぁあ!!」

 

 カレンが涙を流しながら言おうとすると、カレンの膣と尻穴に肉棒を挿入した男達は、そのまま肉棒を上下しだした。

 

「あぁあ!! あぁ!! や! 止めろぉ!! こ、これ以上私の!! 私のアソコとお尻の中を、あぁあああ!! け、汚すなあぁ!!」

 

「へん!! そんなに感じながら言っても、説得力もクソもねぇよ!!」

 

「おい!! お前らもヤレよ!! まだ使える所いっぱいあるだろうが!!」

 

 その感触にカレンはなんとかして止めようとするのだったが、既に身体はブリタニア兵士に犯さる事に感じてしまい、犯しているブリタニア兵士には何の意味も無く、尻穴を犯していた兵士がそう言ったのと同時に、残っていたブリタニア兵士達の数人がカレンに群がった。

 

「じゃあ俺はコイツの口マンコを犯してやらぁ!! そんでもってその顔も汚してる!!」

 

「だったら俺はこの女のデカッパイでパイズリだ!! さっき拷問官の話だと、結構気持ち良い見たいだしな!!」

 

「おい!! 抜け駆けすんじゃねぇよ!! まぁ良いわ、俺はこの女の手でシゴいてもらおうか!!」

 

「だったら俺は脇を!!」

 

「俺は膝脇!!」

 

「俺は肘脇!!」

 

「むぐぅ!! んぅ! んうぅ! んぅううう!! んぅ! んぅ! ぬぐぅう!!」

 

 そう言いながらカレンの口、胸、手、脇、膝脇、肘脇を肉棒で汚して行き、身体中を汚されたカレンの身体は、全身が性処理の道具になったような感じになっていたのだった。

 

(む…胸も、尻も、アソコも、口まで犯されて!! こ、このままじゃイ、イってしまう!! ブリタニアの兵士共の責めなんかに、イってしまう!!)

 

 身体中を犯されながら、カレンがそう思ったその時、

 

「おぉ!! そ、そろそろ!! お前のマンコに俺のザーメンを射精してやるぅ!! そのままイってしまえ!!」

 

「んぅ!! んぅうううう!!」

 

(い! 嫌だ!! そ、そんな事したら、そんな事したらぁ!!)

 

 膣を犯していた兵士が言った事に、カレンは口を塞がれながら否定するのだったが、

 

「んぅ!! んぅううううううううううううううううううううううううううううう!!」

 

 兵士が膣の中に大量に射精したのと同時にカレンはまた絶頂し、それと同時に尻穴、胸、口、手、脇、膝脇、肘脇を犯していた兵士達も精液をぶちまけ、カレンの身体の中も外も汚して行ったのだった。

 

「ぶはぁ!! あ…あぁああ、」

 

 身体中を汚した兵士達がカレンから離れたのと同時に、周りで自身の肉棒をシゴいていた兵士達の肉棒から精液がカレンの身体に大量にぶち向かれ、精液で白く汚されたカレンは、近くに出来た精液の池に倒れて行った。

 

「あ…あぁ…あぁあ……あぁ、」

 

 身体中を犯され、既に精神が壊れそうになるカレンを見降ろしながら、

 

「これで終わりとは思わないでくださいよ。あなたが一生我々に逆らえぬよう、徹底的に壊しますので、そのつもりで。」

 

 と、拷問官はニヤリと笑いながら言うのだった。

 

 

「あぁあ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あぁああ!!」

 

 それから数日後、カレンの精神は度重なる陵辱で遂に壊れ、今ではブリタニア兵士の肉便器にまで成り下がってしまっていたのだった。

 あれからも大量に打たれたリフレインの副作用でカレンの胸からは母乳が出るようになり、その胸に今では搾乳機が取りつけられ、母乳が出る度に搾られるのだった。

 また、腹も何人か分からないほどのブリタニア兵士に中だしされ、妊娠しているように膨れるほど、中に精液が入ってのだった。

 このように、肉体精神共に壊れ果て、纏っていたパイロットスーツも意味も無くなるほどにボロボロになったカレンは今日も膣を犯されて行き、

 

「あぁあ!! あ゛あぁあああああああああああああああああああああ!!」

 

 そのまま中だしされたのと同時に絶頂し、そのまま気を失うのだった。

 そんなカレンに、カレンをこんな風に仕立て上げた張本人でもある拷問官が近づた。

 

「やれやれ、もはや黒の騎士団のエースの塵も欠片もありませんね。」

 

「ぐぼぉ!!」

 

 そう言いながらカレンの、精液で膨れ上がった腹を踏むと、膣や尻の穴、更には口から精液が溢れ出たカレンは。

 

「あ、ああぁ……チ、チンポォ、わ、わらしにチンポぉくらしゃい。わ…わらしは、みんなの……に、にくべんきでぇすから、チ、チンポなししゃあ……いきてぇいけまへぇんからぁ、」

 

 と、呂律の回らない口で言い、男の肉棒を求める姿は、もはや黒の騎士団のエースの紅月カレンの姿では無かった。

 

「ハァ、もはや肉便器以下だな。今のお前には、これで十分だろう。」

 

 そんなカレンの姿を見てふとため息を付いた拷問官はそう言いながら、黒の騎士団のトップであるゼロのマスクのレプリカをカレンに投げ与えた後、そのまますぐに去って行ったのだった。そして一人残されたカレンは、

 

「ふ……ふわぁあぜ、ゼロぉ、ゼロが居るぅ。もしかして、わらしをさかしにきらのぉ?ねぇゼロきいてぇ? わらしいまねぇ、」

 

 ゼロのマスクを抱き、舐めまわしながら言った際に一粒の涙を流したその姿は、ほんの少しだけ残った精神がゼロへの罪悪感によるものか、今のブリタニアにとってはどうでも良い事だったのだった。

 




 いかがだったでしょうか?
 「陵辱、敗北のヒロイン達」にも言いましたが、最後らへんが適当な感じになってしまい、申し訳ございませんでした!!
 今後も頑張りますので、よろしくお願い致します!!
 それでは、
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