マユラはアストレイ三人娘の中でもお気に入りなので、今回はちょっとハードにやって見ました。
と言っても、どっかで見た事あるような場面ばっかりなので、そんなんでも良ければ見て行ってください。
そんな感じでも良ければ、ご覧になってください。
また今回も前回同様、他の意見を聞きながら、自分で考えたものとなっております。
それでは、どうぞ。
ヤキンドゥーエ攻防戦での戦いで機体が大破し、宇宙空間を彷徨っていたマユラ・ラバッツは、ザフト軍にある秘密部隊の捕らわれてしまう。
その部隊はマユラがオーブ軍だと分かると、戦争の憂さ晴らしなのか、マユラを奴隷として扱い始めた。
それからマユラに待っていたのは、陵辱と言う名の地獄だった。
――――
「嫌ぁ!! 離して!?」
「うるせぇ!! 大人しく付いて来い!!」
奴隷にされてから数ヶ月後、マユラは何時もの様に秘密部隊の男に連れてかれていた。
髪を乱暴に引っ張られ、マユラの言葉も聞かずに男が連れて行った場所には、既に数名の男達が裸で待ち構えていた。
「ヒィ!!」
「さぁってと、何時もの様に頼むぜ? 性奴隷の……マ・ユ・ラ・ちゃん?」
「……い、嫌ぁ!! 嫌ぁああああああああああああ!!」
その光景を見て何かを脳裏に浮かんだマユラが怯えていると、そんなマユラに男が不気味な笑みを浮かべて言い、それを聞いたマユラは怯えながら逃げ出そうとしたが……
「奴隷の癖に逃げんじゃねぇよ!!」
「んぁああああ!! あぁああ!! あぁああん!!」
待ち構えていた男の一人が、マユラの薄着のシャツを掴んだのと同時に、何も身に付けていない下半身の膣に勢い良くペニスを挿入した。
何の前戯も無く挿入されたマユラは声を上げ、そのままピストンされる度に声を漏らしてしまう。
「おぉおぉ!! 俺達の奴隷になってから何度も犯されてるってのに、まだ締り良いなぁ!!」
「あぁあ!! あぁああん!! だ、ダメェ!! それ以上!? それ以上されたら私!! 私子ども、子ども孕んじゃうよぉ!!」
「何の心配してんだ!! あんだけ犯されたら、妊娠しない方が可笑しいだろう……よぉ!!」
「んはぁあああああ!!」
シャツを脱がしながら犯し続ける男にピストンされながらマユラが言うと、その言葉に男が言いながら子宮に届くぐらいに突くと、それにマユラはさっき以上に声を上げてしまった。
「あぁああ!! あぁあああああ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!!」
「そろそろ出すぞ!! 今日の俺のザーメンで、お前のマ●コを満たしてやる・・・・・・ぞ!!」
「イヤァアアア!! あぁああ!! 中だし!! 中だしだけはやぁ!! あっ!! あっ!! あっ!! あぁああああああああ!!」
男はマユラの膣の中で射精し、その感触に声を上げながら涙を流すマユラを見届けた後、そのペニスを膣から抜いた。
「あぁああ……あぁああああ………っ!?」
「へへへへ、次は俺の番だ!!」
膣から精液が出、ようやく終わったと思ったマユラだったが、息を整える暇も無く次の男がペニスを挿入し、そのまま腰を振り出した。
「んぁあああ!! あぁああああ!! ま、待って!! せめて!! せめて休ませてぇああああ!!」
「何言ってんだ!! まだまだ男は沢山いるんだ!! 散々犯されたんだからいい加減に気づけ!!」
「んぁはあああああ!!」
その行動に待ったをかけようとしたものの、男はそう言いながらピストンを続け、それにマユラはただただ声を上げるだけだった。
「おい、尻穴使いてぇ。この奴隷ちょっと上げろ。」
「んぅ? おぉ良いぞ。」
「えぇ!? ま、待って!! 尻は……今尻されたらぁああ!! あぁああああ!!」
するともう一人の男がペニスを構えながら言い、それに頷いた男はマユラを上げて尻を見せた。
その行動にマユラは怯えながら言った直後、もう一人の男がペニスをマユラの尻穴に勢いよく挿入した。
「んはぁあああ!! あぁあああ!! だ、ダメェエエエ!! こ、これ以上は……これ以上はぁあああああ!!」
「そんな事言ってる癖に、締まり良くなってるじゃねぇか!?」
「こっちの方もだ!! どうやらこのプレイの方が好きみたいだな!!」
「ち、違っ!! そんな……そんなわけが、」
「何が違うんだよ!!」
「んぶぅうう!!」
膣と尻穴を同時にピストンする男達の言葉に、喘ぎ声を上げながらも否定するマユラだったが、その口も三人目の男のペニスで塞がれてしまった。
「あぁずるいぞ!! だったら俺も!!」
「俺も!!」
「俺もぉ!!」
それを見て我慢できなくなったのか、更に数人の男が集まり始めた。
ある者はマユラの髪にペニスを撒きつけ、ある者は胸の下に出来た谷間に擦りつけ、またある者はペニスを手に掴ませ、脇と膝下に挟む者もいた。
「んぅううう!! んぅうう!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅう!! んぅ!! んぅうう!!」
いつの間にかマユラの身体は、中も外もペニスで犯されており、それにマユラはただただ犯されるしか出来なかった。
(あぁ……私の身体、男達のチ●ポだらけ……何で、何でこうなったの? 私……何か悪い事したの……ねぇ、答えて? 誰でも良いから答えてよぉ………)
涙を流し、心中でそう問いたが、それに誰も答える者はおらず、待っているのは、奴隷として犯されると言う現実だけだった。
「くぅう!! 出すぞ!!」
「俺も!!」
「俺も!!」
「俺も!!」
「俺も!!」
「んぐぅうう!! んぶぅうううううううううう!!」
その直後、膣を犯していた男をきっかけに男達はペニスの先端から精液を射精し始め、それにマユラは逃げる事も出来ず、外からも中からも精液を浴びられるだけだった。
「んぅ……んぅううううう……んぅ、んぼぉおおお!!」
精液を出し終えた男達が離れて行き、最後に口にペニスを咥えさせていた男が離れると、口から大量の精液を吐き出しながらマユラは倒れてしまう。
「あぁ~あ、もったいねぇな。」
「まぁ良いじゃねぇか!? また出せば良い話だしな!!」
「そうだな!!」
そんな、中も外も精液まみれのマユラを見ながら男達は笑い話し、その話をマユラは白目を向きながら聞くしかなかった。
―――――
「んぅ……んぅううう……ジュル…じゅぼ、んぐぅ……」
その後マユラは、引き続き男達の性処理に使われていた。
口と膣をくし刺し状態で犯されているマユラには、もはや抗う事すらしなかった。
「んぅ……出すぞ!!」
「お、俺も……」
「んぅうううう!! んぅ……んぅ……ゴクン。」
口と膣を犯していた男達のペニスから射精されると、マユラは口に出された精液を飲み干した。
「んぅ……んぅ……んはぁあああ!!」
そのまま膣と口からペニスが離れると、マユラは下に出来た精液の水たまりに落ち、三度精液を身体中に付けてしまう。
「ヘヘヘヘ……次は俺だ。」
「俺も………」
「……………」
そんなマユラを休ませる事無く、次の男達がペニスをしごきながら近付き、マユラはそれに怯える事も逃げる事もせず、ただそれを待ってるだけだった。
激しい陵辱の末、陥落してしまったマユラ。
そうして本当に性奴隷にされたマユラは、陵辱と言う地獄を彷徨い続けるのだった。
いかがだったでしょうか?
本当にどっかで見た事あるような場面が多々あった感じで申し訳ございません。
次回はジュリを予定しているので、楽しみにしてくだされば幸いです。
それでは、失礼致しました。