※この作品はR-18です。

スーパーロボットヒロイン大戦RZ   作:XW

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 今回は機動戦士ガンダム0080ポケットの中の戦争から、クリスチーナ・マッケンジーが陵辱されます。
 アニメ自体はちゃんとは見て無いのですが、ゲームなどで大体の話は知ってますし、クリス自体のキャラは結構好きな方です。
 今回は他の方のシチュの意見も参考にしながらの話になっておりますので、それでも良ければ見て行ってください。
 それでは、どうぞ。


0080ポケットの中の戦争 クリスチーナ・マッケンジー編

 一年戦争終戦後、サイド6から地球に赴任したクリスチーナ・マッケンジー。

 しかしそこで待っていたのは、予想だにしない現実だった。

 サイド6でのガンダム大破の責任、そしてジオンと繋がっていたと言う根拠のない嫌疑をかけられたクリスは、これまでの称号等を剥奪。

 大罪人が入ると言われる監獄に閉じ込められるのだった。

 

――――

 

「いやぁ!? 離しなさい!?」

 

「へっ!? こんなベッピンがこんな所に来てくれたってのに、離すわけねぇだろ!?」

 

 クリスの姿を見るやいなや、監獄の男達はクリスに襲い掛かった。

 服も無理矢理脱がし、暴れるクリスを二人ほどの男達が抑えると、四つん這いの態勢にさせた。

 

「まさか連邦にもこんな女が居るなんて……ここの生活も悪くねぇ。」

 

「な、何をするの? やぁ!? 離しなぬぐぅ!?」

 

「うっせぇこのアマぁ!? これでも咥えてろ!?」

 

 そう言ってズボンをズラしてペニスを露わにした男が、クリスの膣に近付けたのを見てクリスは叫ぶが、その口を別の男がクリスのブラを無理やり咥えさせる中、ペニスを近づけた男はその直後……

 

「ぬぅううううううううう!! んぅううううううううう!!」

 

 前戯も無しにペニスを根元まで挿入し、一瞬にして純潔を奪われたクリスは塞いだ口で叫んだ。

 

「おぉおおお!? こいつまさかの処女か!? こいつはラッキーだぜ!!」

 

「んぅうう!? んぅううん!! んぅ!! んぅ!! んぐぅ!!」

 

 処女を奪った男は笑みを浮かべながらピストンを続け、四つん這いのままされるがままに犯され続けるクリスは、思わず目尻から涙を流す。

 

「くぅ!! もう我慢出来ねぇ!! こうなったら口マ●コを使わせてもらうぜ!!」

 

「んぱぁ!! な、何をぅんぐぅ!! んごぉ!! んぶぅ!!」

 

 そんな光景を見て我慢できなくなったのか、男の一人が咥えさせていたブラを抜くと、すぐさまに自身のペニスを咥えさせた。

 

「んぅうう!! んぅ!! んぅ!! んぅう!! んぅううううう!!」

 

 口と膣、くし刺し状態で犯され続けたクリスが涙を流し続けた次の瞬間、膣と口を犯していた二人のペニスが一瞬膨らむと……

 

「出るぞぉ!!」

 

「俺もぉ!!」

 

「んふぅうううううううううううううううう!!」

 

 ペニスから精液が射精され、クリスの膣内と口内は瞬く間に精液で満たされて行った。

 

「んぅ……んぅ……んぅう……んばぁあああ!!」

 

 その精液を無理やり飲まされ、ペニスが口と膣から抜かれたのと同時にクリスは、口に残った精液を吐いてしまう。

 

「んはぁ!! ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」

(わ……私の口とアソコ、こんな男達に汚されるなんて……でもこれで……)

 

 俯けに倒れながら、息を荒く吐いたクリスはそう考えながらも、ようやく終わったかと安堵して居た時だった。

 

「何終わった気になってんだ?」

 

「っ!?」

 

 そう言った男に足首を掴まれ、無理矢理仰向けにされたクリスが見た光景は、この監獄に居る男達が全員、ペニスを露わにした光景だった。

 

「まだ色々溜まってる野郎はこんなにいんだ? 全員スッキリさせるまで、休むのは無しだぜ?」

 

「………………嘘。」

 

 そう言った男の言葉が信じられないのか、クリスがそう呟いたの虚しく、次の男達がクリスに襲い掛かった。

 

――――

 

「んはぁ!! あぁ……あぁああ……あくぅ!!」

 

 一週間後、散々男達の陵辱を食らい続けたクリスは、その日も自身の膣に男のペニスを挿入していた。

 

「あぐぅ!! あぁああん!! あっ!! あっ!! あっふん!!」

 

「んぅ? 声が色っぽくなってんぞ? やっぱり気持ち良いのか?」

 

「そりゃそうだろ!? こんなに色んな男のチ●ポをマ●コに咥えさせてんだから!!」

 

「じょ……冗談……んぅう!! き……気持ちよくなんか……あぁあああ!!」

 

 今のクリスは目隠しをされ、犯されながら誰のペニスか当てるゲームをさせられてる途中だった。

 そんなクリスを見ながら話す男達にクリスは言い返しながらも、膣に挿ったペニスの感触に思わず喘ぎ声を漏らしてしまう。

 

「あぁああ!! あぁあん!! あっ!! あっ!! ああぁああん!!」

 

そうして男達のペニスを挿入して行き、最後の一人のペニスの精液を中に出され終えると、クリスは膣から精液を漏らしながら立ち上がる。

 

「ハァ……ハァ………こ、これで……全員ね?」

 

「あぁ。じゃあ問題だ。○○のチ●ポは何番目だ?」

 

「えぇ!? えっと………二、いや……五番目かしら?」

 

息を整えながら聞いたクリスに答えながら、男が問題を出すと、クリスは戸惑いながらそれに答えたのだが……

 

「残念……不正解だよ!!」

 

「あぁあああ!!」

 

 不正解だったクリスは後ろから男に背中を蹴られ、俯けに倒れたクリスの尻を無理やり上げた男は、ペニスを尻穴に向けた。

 

「罰ゲームとして……オメェのケツマ●コを犯されの刑だ!!」

 

「ま、待って!! そこは挿れる所じゃあぁあ!! あ゛ぁああああああああああ!!」

 

 そう言った男を止めようとするクリスだったが、クリスの静止も聞かずに男は尻穴に勢い良く挿入した。

 

「あぁああ!! あぁあ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あぁあああああああ!!」

 

 挿入されたペニスが激しくピストンされ続ける感触に、声を上げ続けるクリス。

 そしてその瞬間は、瞬く間に訪れた。

 

「出すぞぉ!! ぬぉおおおおおおおおおおおお!!」

 

「あぁあああああああああ!! あぁあああ………あぁあああああああああああん!!」

 

 尻穴に大量の精液を射精されたクリスは、哀れにも同時に絶頂を迎えてしまうのだった。

 

――――

 

「あぁああ!! あぁあああん!! やぁ!? も…もうやめぇんぐぅ!!」

 

 それから更に三週間が経った。

 クリスは今だにも男達のペニスに犯され続け、もう男達の性処理に使われていない身体は無いに等しかった。

 

「ったく!! 何時やっても飽きねぇぜこの女ぁ!!」

 

「軍人なんかよりも、娼婦か奴隷の方がお似合いだったんじゃねぇか!!」

 

「だったらここに来たのはある意味、天職だったかもな!?」

 

「んぅうう!! んぐぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅうううう!!」

 

 男達がふざけた事ばかり話しているのに、何も言い返せないクリスは、自分の無力さに涙を流し続け、そして次の瞬間………

 

「んぐぅうううううううううううううううううううう!!」

 

 口内を…尻を……膣内を犯していたペニスから精液が射精され、それに合わせるように周りでペニスをシゴいていた男達の精液が身体の至る所にかけられたクリスは、身体の外も中も精液で汚されたのと同時に絶頂迎えてしまうのだった。

 

――――

 

「んぅ……んぅ……んぅうう……んふぅ。」

 

 それから二ヶ月後、監獄にあるトイレ奥の大便器では、クリスが全裸で男のペニスを咥えていた。

 その身体の胸や尻は前より大きくなっており、至る所には「性奴隷」「便所女」「性奴隷」と言った落書きも書かれていた。

 そしてペニスを咥えるクリスの目が喜んでいるのを見る限り、クリスは男達に犯されていく内に、陥落してしまったのだろう。

 

「んぅううう!! んぅ……んぅ……んぅ………」

 

 そうこうしてる内に男のペニスから精液が出され、クリスはそれを味わうように飲み干した。

 

「んはぁ……ハァ……ハァ……おチ●ポ、美味し……かった……です。」

 

 そう言って笑みを浮かべたクリスはもう、かつてのクリスではなく、男達の性便器へと堕ちていた。

 

 




 いかがだったでしょうか?
 クリスは気が強いイメージもあったので、そう簡単には陥落しないようにしたり等と考えた結果、短めになってしまいました。
 申し訳ございません。
 また最後が賛否両論的な感じかと思いますが、そこはご了承してくだされば幸いです。
 失礼いたしました。
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