Zガンダムは劇場版の方を見たのと、後はほんの少し見たぐらいですかね。
今回は頂いたシチュを、少し変更を加えながら書いたものなっておりますので、それでも良ければご覧になってください。
それでは、どうぞ。
度重なる強化改造の影響か、戦う事すらままならなくなって来たフォウ・ムラサメだったが、何としてでも記憶を取り戻したいと研究員に願った。
そんなフォウに対し研究員は、記憶を取り戻して欲しければ……と脅しをかけ、研究所の社長への性的な奉仕を命じたのだった。
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「こ……この度、社長のご奉仕を行う務めを任されました。フォウ・ムラサメです。どうか……その、よろしくお願い致します。」
研究所にある一室のベッドに座り込み、娼婦のような極細下着を着たフォウは、研究所社長に対し頭を下げた。
乳首と膣穴ぐらいしか隠せてない下着を着たフォウは、パイロットスーツ越しでも分かるような大きさを持つ乳房や尻を露わにしており、その姿はまさに娼婦と言っても可笑しくなかった。
「まぁそうかしこまるな。ワシとて、こうしてお前に奉仕される日が来るとは思ってなかったしな。ではフォウよ、その口と指でワシのをシゴけ。」
「は……はい。」
そんなフォウに対して言う、既に衣服を脱いで準備満タンな社長に対し、フォウは答えながらその指で社長の極太なペニスを掴み、舌で先端を舐め始めた。
「レロぉ……んぅ、ジュル、ジュルル……んふぅ、んはぁ、んくぅ。」
「おぉおお……中々上手いではないか。本当に初めてか? 社員達に毎日していたんじゃないのか?」
「ご…御冗談を。んくぅ……ジュル、んぅうう……」
軽く舌で舐めた後、亀頭を隠す様に口で咥え、口内で亀頭を舌で舐めたフォウを見て社長は言い、それに答えながら舌で舐め続け、両手でシゴき続けるフォウ。
「そう言う割にはかなり上手だぞ?」
「んぅうう……んフゥ……レロぉ、レフゥ!! んフゥ……」
(本当に……本当に何でだろう? こんな臭い物が、欲しくてたまらなくなって来てる。あぁ……欲しい!! もっとコレが、このチ●ポが欲しい!!)
そう社長にも言われながらも口と手で奉仕続けるフォウは、心中ではそんな事を考えていた。
まるで自分が記憶失う前、本当に娼婦として働いていたんじゃないのかと思うぐらいに………
「んぅうう……あまりの、気持ち良さ……もう、出しそうだ!! 口で出すぞ。零すなよ!!」
「ふぁ、ふぁい……んぅうう!! んくぅ!! んふぅう!!! んぐうぅうう!!」
そんなフォウのあまりにも上手いフェラに感じ続けた社長は、そう言いながらフォウの頭を掴んで自ら腰を動かし、それに返事したのもつかの間、フォウの口内は社長のペニスによって蹂躙されつつあり……
「出すぞ!! んぅああああああああ!!」
「んぅううううう!! んぅうう……んぅふぅ……んぅ、んぅ………ゴクゥ。」
その束の間、社長のペニス先端から大量の精液が射精され、口内が精液で満たされたのを感じながら、出された精液をゆっくり飲み干すフォウ。
「んぅう……んぅ……んぱぁ!!」
「おぉおぉ……本当に一滴も零さずに飲み干すとは。よほどワシの子種汁が美味しかったんだろうな。」
「は……はい、美味しかった……です。」
口からペニスが離れ、フォウの口内を見て言った社長の言葉に対し、少し恥じらいながらも答えるフォウ。
「ハァ……ハァ……ハァ………」
(ダメ……まだ足りない。もっと、もっと欲しい。口だけじゃない……もっと別な所に……)
「ハァ……ハァ……んぅう!!」
息を整えながらそう考えていたフォウが、ふと自身の膣に触れると感じてしまい、見れば下着を染みが出来る勢いで愛液で濡らしていた。
「フフッ……どうやらそっちの口にも欲しいみたいだな。良いだろう、横になれ。フォウ・ムラサメ。」
それを見て笑みを浮かべた社長が命じると、フォウは命じられたままにベッドに寝そべると、社長は座り込みながら濡れたフォウの下着を脱ぎ捨てた。
「んぅうう!! んぅはぁあああ!!」
「こんなになってまで濡れていたとは。よほどワシのが欲しいらしいな。」
「あぁああ!! あぁあん!! ほ、欲しいです……社長のペニス、おチ●ポ!! 私にくださぁあ!!」
ビチョビチョになるまでに濡れた膣に触れ、声を上げて感じたフォウに社長が言うと、普段なら絶対言わなさそうな言葉を言ってしまうフォウ。
(え? 私……何て言葉を?……っ!?)
「んぅはぁあああ!!」
その事にフォウ自身も疑問に思ったのもつかの間、社長のペニス先端がフォウの膣内に挿入され、それだけで声を上げるフォウ。
「先端挿れただけでこれとは。それじゃあ後が大変だぞ?」
「も、申し訳ございませ……」
「まぁ良い。それ、お待ちかねの完全挿入だ!!」
「んぅう!! んぅはぁあああああああああああああ!!」
そんなフォウに社長は言った直後、誤ったフォウの言葉も最後まで聞かずに、ペニスを根元まで膣内に挿入し、それにフォウは先程以上に声を上げてしまった。
「んぅうう!! おぉおおお!! 中々!! 良い締め付けだぞ!! 案外パイロットより、こうして娼婦としていた方が活躍できるのではないか!?」
「んぅはぁあああ!! あぁああ!! そ、そんな事はありまあふぅ!! ふぁああああああ!!」
社長は冗談交じりに言いながら激しくピストンし、それにすらまともに言い返せないフォウが声を上げ続けていると、社長はフォウの胸を揉みだした。
「胸も大きく!! そして柔らかい!! 最高の人材だぞ!! フォウ・ムラサメ!!」
「あぁああ!! あぁあああ!! あ、ありが!! ありがとうございまあぁああ!!」
激しくピストンしながら、胸も揉み続ける社長の言葉に礼すら言えぬ程、フォウは声を上げ続けながら感じていた。
(あぁ……私は、私は一体何なの? 男に……雄にこれだけ犯されて、本当の苦しくて痛いはずなのに……き、気持ち良い!! もっと、もっと欲しい!!)
そんな激しい行為の中、フォウの心中ではその様な事を考えてしまい、社長の、男のペニスを欲してしまっていた。
「んぅはぁああ!! あふぅ!! はぁあ!! あぁあ!! あぁああ!! あぁああ!! あぁあああ!!」
何時しか声は喘ぎ声になり、激しいピストンと乳揉みに感じ続けたフォウ。
そして、その時が訪れてしまった。
「んぅうう!! んぅううう!! 出すぞ!! んぅああああああ!!」
「んかぁあああああああああ!! あぁああああ……あはぁああああああああ!!」
予告なしの精液中出し。
社長がフォウの膣内で射精すると、その出され続ける精液を感じたフォウは、遂に絶頂を迎えてしまった。
「あぁあ……あぁああ………あふぅ!!」
腰を宙に浮かしながら感じ続け、口から涎を垂らしたフォウは、そのまま腰をベッドに落とした。
「ハァ……ハァ………ハァ………」
「おい、休んでる暇は無いぞ。まだまだ……これが欲しくないか?」
「ハァ……ハァ……は、はい。欲しい……です。」
息を整えながら目を瞑るフォウに対し、社長は一旦抜いた自身のペニスを見せると、フォウは社長の顔よりペニスを見ながら、笑みを浮かべて頷いた。
その後も社長との激しい性奉仕は続き、終わったのは四、五回目の中出しの後になった。
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「フゥ……すっかりストレスも吹っ飛んでしもうたわ。まったく、良い名器だよ。何時もながら。」
フォウの性奉仕が終わった後に衣服に着替え、裸で精液まみれになって気を失っているフォウを見ながら呟く社長。
まるでフォウとの性奉仕を、何度も味わってる見たいな口ぶりで。
「おいお前、何時もの様に彼女の今日の事は記憶から抹消しとけ。そう、何時ものようにな。」
部屋から退出した社長は、待っていた社員にそう命じると、社員は社長に対し、これ以上記憶を弄れば力に支障を来し、戦場で使い物にならなくなるのでは……と話した。
「案ずるな。例え戦場で使え物にならくとも、性奴隷としては使えるはずだ。全くもって……良い人材を得たよ。我々は。」
そんな社員に対して社長は不気味な笑みを浮かべながら言った後、そのままこの場から去って行くのだった。
そんな形で、実は既に何人もの男達に何度も犯されていて、その度に記憶を奪われていた事も知らぬフォウ・ムラサメは、深い眠りにつくのだった。
いかがだったでしょうか?
最後は少し嫌な感じな終わり方になってしまいました。
まぁ今更って言われば今更なんですけどね。
それでは、失礼致しました。