※この作品はR-18です。

スーパーロボットヒロイン大戦RZ   作:XW

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 今回は、「コードギアス反逆のルルーシュ」に出て来たモニカ・クルシェフスキーが慮辱されます!!
 容姿の為人気のありそうなヒロインでしたが、本編での出番はあんまりだったそうで、それはそれで勿体無いような気がしてしまいます(笑)
 ただ風の噂だと、スパロボのスマホゲームだとかなり優遇されるらしいので、もし彼女主役のスピンオフとか出たら是非見て見たいですね!! 
 今回あらすじ部分をリクエストしてくださった方の内容を使い、プレイの一部も他のリクエストしてくれた方の物を使わせて頂きました。
 ただ今回はかなり短いかつワンパターン感が半端ないので、それでも良いと思う方々はどうぞ楽しんで行ってくださいませ!!


モニカ・クルシェフスキー編

 ルルーシュの皇帝即位後、旧皇帝派の一員として反旗を翻すナイトオブラウンズの一人であるモニカ・クルシェフスキーは、新たなランスロットを駆る枢木スザクに圧倒的な戦闘力の前にあっけなく倒されてしまった。

 だが流石はラウンズと言った所か、何とかギリギリで脱出したモニカはスザクにバレる事無く逃亡する事に成功したのだった。

 だが、爆発の衝撃などもあり身体が思うように動けず、ボロボロのパイロットスーツのまま地面に倒れるしか無かったモニカの元に現れたのはブリタニア兵士。ただし、彼らは名目上ブリタニア人として扱われているだけの、名誉ブリタニア人だった。

 高嶺の花でもあるラウンズであると同時に、自分達の故郷をめちゃくちゃにしたブリタニア人の美少女であるモニカが護衛もつけず、まともに動けずに無防備な姿で倒れていたのを目の前にした彼ら男のする事は、大方一つしか無かった。

 

 

「んぅ……んくぅ……んぁ、や、止めてください。こ、こんな事をして……あぁ」

 

 近くにあった古びたホテルに連れてこられたモニカは、そこで数人の名誉ブリタニア人にパイロットスーツ越しに身体中を弄られていた。

 形の整った胸も、丸みを帯びた尻も、身体中の至る所を男達の手で触られていった。

 

「ウヘヘヘヘヘヘヘ!! 流石はラウンズの騎士様だけであって、揉みごたえのある良い身体してんじゃねぇか?」

 

「けっ! やっぱり騎士様は俺らみたいのとは食べてる物が違うのかぁおい!!」

 

「あ、あなた達んぅ……こ、こんな事して一体、んぅう……何が楽しアぁあ!!」

 

 名誉ブリタニア兵士達の不気味な笑みを浮かべながら発した言葉を聞きながら、モニカは彼らに叱責の言葉を掛けようとしたその時、その内の一人に尻を強く叩かれた。

 

「うるせぇ!! 戦であっけなくやられたくせに偉そうに説教してんじゃねぇ!!」

 

「何がラウンズだ!! 大方その身体を売って皇帝に媚び売っただけなんだろが!?」

 

「あぁ!! あぁああ!! ち、違あぁ!! わ、私は、そんな事でラウあぁああ!!」

 

 兵士達の言葉に何とかして反論しようしたモニカだったが、尻を何度も何度も叩かれてるせいか、まともに話せる状況では無かった。

 

「おい!! この騎士様の尻、中々良い音してんじゃねぇか!?」

 

「こりゃ叩きがいがあんぜぇ!! おらよぉ!!」

 

「あぁあ!! あぁああ!! あぐぅうう!! あがぁあ!! んぁああああ!!」

 

 尻を叩く音が良かったのか、それとも美少女の尻を叩く事が楽しいのか、兵士達はモニカの尻を何十回も叩いていき、今だ身体がまともに動けず、何より両手足を縛られているモニカの尻は次第に真っ赤に腫れていった。

 

(た、戦いに敗れたとはいえこのような屈辱、しかも、真のブリタニア人でもない男達に何て……)

 

 男達に、しかも名誉ブリタニア人の兵士に尻を良いようにされていたモニカの心には、悔しさでいっぱいだった。

 その後、兵士達はある程度モニカの尻を叩き終えた後、モニカを仰向けの状態でベットに倒れさせると……

 

「!! んぁあああああああああ!!」

 

「うひょおおおおおおお!! やっぱブリタニア人様のおっぱいは生で見ると綺麗なもんだなぁ!!」

 

「それに何ださっきの声!? おいもっと破っちまえ!?」

 

「や、止めなさ、あぁああああ駄目ぇえええええ!!」

 

 兵士達はボロボロのパイロットスーツの胸部分を破り捨てた後、露わになったモニカの胸を見た後更に興奮したのか、モニカの制止も聞かずに次々とパイロットスーツを破り捨てていき、最終的には両手の緑色の部分と、両足部分しか残らなくなった。

 

「フン、ラウンズと言っても、こうなっちまったらただの女と変わらねぇな!!」

 

「くぅ!! …………」

 

 兵士の一人である男に反論できず、モニカは目尻に少し涙を浮かべながら顔を逸らしていると、

 

「んぁああ!! あ、あなた何を、あぁああ!!」

 

「何って、こんな美少女がほぼ全裸で居たら、やる事なんて決まってるだろう?」

 

「そ、それはあなた達があぁあ!! あぁあ……んぅううう……あぁああ!!」

 

 兵士の一人がモニカの胸を揉みだし、それに驚いたモニカは兵士に向かって言おうするが、胸を揉まれる度に声を出してしまっているせいか、うまく話せなくなっていた。

 

「おいおい? 胸を揉まれてだけで感じてんのかぁ? ラウンズの嬢ちゃんよぉ?」

 

「んぅうう!! あ、あなた達、こ、これ以上の暴言は許さな、あぁあああ!!」

 

 胸を揉みながら言った兵士に向かって言おうとしたその時、もう一人の兵士がモニカの膣に舌を捻じ入れ、そのせいでまた声を上げてしまった。

 

「へへへへへ!! やっぱ金髪だと、アソコの方も金髪見たいだな!? 処女の金髪陰毛貰っとくか!!」

 

「あ、あなた達……、いい加減にひゃあああああ!!」

 

 モニカの金髪と同じ色をした輝く金の陰毛を見た兵士の揶揄に怒りを露わにしようとしたモニカだったが、尽かさず兵士にまたもや膣を舐められてしまい、言えずじまいで終わってしまった。

 

「んぅあああ!! あぁあ!! あぁ!! や、やめなさ、んぅ!! そ、それ以上やってあぁあ!! な、何があるわけでもぉおおお!! は、話を最後まできぐぅうう!!」

 

 次第に他の兵士達もモニカの脇、膝下、指を舐め始めて行き、そのせいで言葉も上手く発せず声を上げるしか無かったモニカの唇を、兵士の一人が奪った。

 

「んぅうう!! んぅうううう、んぐぅうう!! んぅうううう!!」

(き、キス、そんな……こんな、こんな時に、こんな男達と、)

 

 望みもしないキスをされてしまいながらも、今だ身体中を兵士達に舐め回されているモニカの目からは、一筋の涙が流れていた。

 モニカへの心の無い愛撫は更に続いて行き、胸を責めていた男も、次第に乳首を舐め始めていた。そして……

 

「んぅううう!! んぅうう!! んぅう!! んぅうううううううううう!!」

(く、来る!! 胸の奥から何かが!? 嫌だ、こんな…こんな奴らに絶頂を迎えるなんてそんなの、そんなの!!)

「んぅうううううううううううううううううううううううううううう!!」

(いやぁああああああああああああああああああああああ!!)

 

 激しい責めにモニカは遂に絶頂してしまい、大量の愛液を吹き出してしまうのだった。

 

「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」

 

「アハハハハハハハハハ!! 派手にイったなぁ!! もう騎士様なんかじゃなくて、ただの淫乱女じゃねぇか!?」

 

「ハァ、ハァ、ハァ、ち、違う、わ…私はい、淫乱なんかじゃ、あぁあ!!」

 

「やかましい! マンコに指を入れただけで感じてんのに何を言ってやがる!?」

 

 息を整え、その際に指を膣に入れられただけで声を上げたモニカを見て笑い続ける兵士たちは、一斉にズボンだけでなく下着も脱ぎ捨てると、

 

「さてと、ここからが本番だ。ラウンズちゃん」

 

「 !! 」

 

 男達の大きく反り立ったペニスを見たモニカは、その醜い肉の棒のような物を見て驚愕を隠せずにいた。そして、

 

「んじゃあ、一番最初は俺からだな」

 

「うぉおおおおお!! 隊長やっちまってください!!」

 

「ラウンズのマンコに、ドデカいのぶちこんでくだせぇ!!」

 

 兵士達の隊長であろう男がモニカに近付き、脚を縛っていたロープを解くとそのまま、膣にペニスを擦り当て始めた。

 

「や!! 止めなさい!! そんな、そんな汚らしい者を私にあぁ!! あぁ……あぁあ……あぁあ」

 

 それを見て必死に止めようとするモニカだったが、隊長はペニスの先を膣に挿れ始め、それにモニカは何とかして耐えようとしたのだが、

 

「行くぜ、完全挿入だ!!」

 

「んぅああああああああああああああああああああああああ!!」

 

 ペニス全体がモニカの膣に挿入され、それと同時に処女膜を破壊された感触に背中を反らしてしまうのだった。

 

「あ……あぁ……あぁ……」

 

 今まで守り続けていた純潔がこのようなレイプで、しかも真のブリタニア人でもない男達に奪われたショックが大きかったのか、モニカは出る言葉も無いまま涙を流すしか無かった。だが隊長である男は、そんなモニカを見て慈悲の心も無いまま、モニカへの陵辱を続けたのだった。

 

「んぅあああああ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁああ!! はぁあん!!」

 

「やっぱりさっきまで処女なだけあって!! しまりが良くて気持ち良いぜ!! おい何してんだテメェら!! まだまだ使えそうな沢山あるんだ!! 早く使え使え!!」

 

 モニカにピストンをし続けながら男はモニカの身体を起こし、他の兵士に向かって発した言葉をきっかけに、兵士達は犯され続けているモニカに群がりだした。

 

「んぐぅうう!! んぅうう!! んぅうううう!! んぅうう!! ん後ぉおおおおおお!!」

 

 まず一人の兵士がモニカの口にペニスを咥えさせると、次に他の兵士がモニカの尻穴にもペニスを挿入し、他の兵士達は、両手、両足、脇、髪の毛に至る所までペニスをこすり付けて行き、モニカの身体中が、男達のペニスで汚されていった。

 

「んぅううう!! んぅうう!! んぐぅううう!! んぅ!! んぅう!! んぅう!! んぅう!! んぅう!! んぶぅう!! んぅう!! んぅう!! んぅう!! んぶぶぅうう!!」

(こ、これは罰、なのでしょうか? 枢木スザクにあっけなく敗れ、皇帝のまともな役に立てなかったから。このような罰が……そ、そうだとしたら、このような事態になっても、仕方ない、のでしょうね)

 

 身体中を兵士達のペニスで汚され、そんな事まで考えだしたモニカの目から光が消えていき、身体中から生気が抜け落ちてイったように見えた。そして……

 

「そろそろ中に!! 騎士様の淫乱なマンコの中にぶちこんでやるぜぇ!! オメェらも我慢せずに出して良いぜ!!」

 

『おぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!』

 

 隊長の宣言に声を合わせるように叫んだ兵士達は、ペニスを動かすスピードは更に早くしていって次の瞬間、

 

「んぅううう!! んぅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!」

 

 隊長がモニカの膣に大量に精液を射精したのと同時に、他の兵士達のペニスからも大量の精液が射精され、モニカの身体は、中も外も精液まみれになってしまった。

 

 

「……………………」

 

「フン!! ナイトオブラウンズと言っても!! こうなっちまったらただの肉便器だな!!」

 

 数時間後、あの後もひたすらに犯し続けられたのか、大量の精液を身体中に射精され、口と肛門、膣から大量の精液を溢れさせながら気を失ったモニカを見た隊長が言うと、

 

「どうせあんな戦争だ。コイツも死んだ事になってんだろう。だったら」

「この何もなくなった女は、これからも俺達で好き勝手に使わせて貰うとしよう」

 

 隊長がそう言ったのと同時に、名誉ブリタニア兵士、だった男達は見る影もないモニカを見下しながら不気味に笑うのだった。

 

 その後、モニカ・クルシェフスキーはKIAとして扱われ、その後のモニカ・クルシェフスキーとしての姿を見る者は居なくなったが後日、とある奴隷娼館にモニカ・クルシェフスキーに良く似た女が居るとの噂が裏の社会で出るようになったとさ。

 




 いかがだったでしょうか?
 何か個人的にも物足りない感があるので、続編とかが見たい方々はシチュ&プレイなどを書いてコメントしてくれれば幸いです。
 それでは、失礼致しました。
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