スパロボOGは全然未プレイ何ですが、動画などは何度か見た事あります。
今回は自分が考えた内容をとある方に見せて、その方の意見も参考にして書いたものです。
分かりづらければ申し訳ございません。
後今回はキャラ崩壊、特にカルヴィナが酷いです。
それでも良ければ、ご覧になってください。
OG メルア・メルナ・メイア&カルヴィナ・クーランジュ編
戦闘の最中、メルア・メルナ・メイアとカルヴィナ・クーランジュが乗った機体が撃墜され、敵組織によって二人は捕らわれてしまった。
二人が搭乗していた機体解析の為、組織はフューリーとのハーフであるメルアごと手に入れようと、子を孕ませるのと同時に性の快楽に墜として手に入れようと考えた。
だが……見た目に反してどれだけ媚薬をもっても、どれだけ感度を上げても、メルアは折れなかった。
そんなメルアに対して困り果てた組織が考えた策……それは後天的適合者だった為期待されず、性処理奴隷として利用するはずだったカルヴィナに、
メルアを犯させる事だった。
――――
「はぁ……はぁ……んぅうう……んくぅ………」
(熱い……身体が……あつくて苦しいし……く、空気が当たるだけで……)
分娩台のようなベットに、パイロットスーツの姿のママ固定されていたメルアは、媚薬と感度上昇によって苦しむ自身の身体に耐えていた。
(そ……それにしても、何でこんな所に固定されたんだろう………カルヴィナさん、大丈夫でしょうか………)
メルアがそんな事を考えていたその時、メルアが固定されていた部屋に誰かが入って来る音が聞こえ、その音がした方を向いた。
「え……そ、そんな………」
その誰かを見て、メルアは驚愕した。
なぜならその者は、メルアにとって大事な人でもあるからだ。
「んぅ……んぁああああ……あぁああああああ………」
「カ……カルヴィナさん!?」
メルアはカルヴィナを見て叫んだが、一切返事は無かった。
無理もない、今のカルヴィナは組織によって調教をされたのか意識も朦朧としており、目にも光がともってなかった。
「んぅあああ……チ、チンポ……チンポ……熱い………」
「か………カルヴィナ、さん……」
何より変わっていたのが、カルヴィナの膣部分には本来ないはずの男性器、ペニスが生えていた。
そんなカルヴィナの、涎を垂らしながら呟き朦朧としている姿を見てメルアが呟いた次の瞬間……
「んぅ……んんぅう!? お……女……女……」
「カルヴィナさん?」
「お………お……女ぁああああああああ!!」
メルアを見たカルヴィナは、まるで性に狂った獣のようにメルアに襲い掛かった。
「っ!? カ、カルヴィナさん止めっ!? キャァアアアアアアア!?」
メルアはそんなカルヴィナを見て止めさせようとしたが聞こえず、カルヴィナはメルアのパイロットスーツの胸部分を勢いよく破った。
組織によって性的欲求を無理やり改善、そして変化させられたのか、今のカルヴィナにはメルアを犯す事しか脳に無かった。
「んぁあああ!! あぁあああ!! カ!? カルヴィナそれ駄あぁああああ!?」
優しさも何も無く、ただ乱暴にメルアの豊満な胸を揉みしだくカルヴィナを止めようとするが、媚薬と感度上昇の為感じやすくなっているメルアはその胸責めに感じるしか出来なかった。
「んぁあああ!! あぁああああ!! おっぱい!! おっぱい!! おっぱい柔らかぃいいいんむぅ!!」
「んはぁあああああああ!! ダメェ!? おっぱい吸っちゃやぁあああああ!?」
片方の胸を揉み、もう片方の胸は口で吸い始められたメルアはただ感じるだけで、分娩台に固定されているのもあるが、抵抗も何も出来なかった。
「なぁあああ!! あぁあああ!! あぁあああ!!」
(ダ……駄目……カルヴィナにこんな事されて、カルヴィナがこんな事になってるのに何も出来ないなんて………)
胸を弄ばれるメルアが考えていたその時、カルヴィナはメルアの腹に跨り、ペニスをメルアの胸で挟んだ。
「カ、カルヴィナさん……もう止めてください。正気に戻っ、むぐぅうう!?」
メルアの言葉も聞く耳持たないカルヴィナは、胸で挟んだペニスの先端をメルアの口に無理矢理咥えさせ、そのまま腰を動かした。
いわゆるイマラチオとパイズリだった。
「んぅはぁああ!! はぁあああ!! チンポォ!! チンポォ!! 気持ち良い!! 口マンコとおっぱいマンコで!? チンポ感じちゃってるぅうううう!!」
「んぅうう!! んんぅううううう!? んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅううう!!」
(カルヴィナさんに……あのカルヴィナさんに犯されるなんて……も、もし夢だったら、早く覚めてしまいたい………)
何時もクールで仲間と一線距離を取ってるものの、なんだかんだで助けてくれるカルヴィナが、無理矢理改造されてペニスまで生やされているとは言え、自分を犯している。
そんな受け入れがたい真実にメルアは目を逸らそうとしたが出来ず、あるのはカルヴィナに犯されている真実だけだった。
「んぅああああ!! あぁあああああ!! チンポ!! チンポイクゥ!? チンポ!! チンポチンポ!! チンポイックゥウウウウ!!」
「んぅうう!!! んぅううあぁあああ!!」
そんな事を考えていた次の瞬間、カルヴィナが絶頂を迎えたのと同時にペニスから大量の精液が射精させ、その全てを口に受け止める事が出来ずに零れたメルアの顔と胸は、大量の精液で白く汚されてしまった。
「んぅ……んぅハァ……ハァ……ハァ……」
「ゴホォ!! ゴホォゴホォ!! カ……カルヴィナさん?」
ペニスを胸から離し、メルアの腹から降りたカルヴィナを、咳き込んで喉に入っていた精液を少し吐き出したメルアが見つめていると……
「んぅううう……んぁああああああ!!」
「キャアアアア!!」
カルヴィナは勢い良く、今度は膣部分を破った。
パイロットスーツを再び破かれ悲鳴を上げたメルアの膣は、さっきので多少感じていたのか、ほんの少し濡れていた。
「あぁああああ………あぁあああああ……マンコ……マンコぉ……」
「カ……カルヴィナさん……嫌……止めて……それだけは……それだけは嫌ぁ………」
そんな膣を見て呟きながら、ペニスを膣に近付けるカルヴィナを見て、これから起こる事が脳裏に写ったメルアはやめさせようと言うが、その言葉も願いも……届く事は無かった。
「んんぅうううあああああああ!!」
「イヤァあああああああああ!!」
カルヴィナは雄叫びを上げながらペニスを膣に挿入し、同時に処女を奪われたメルアは、これまでに無い以上の悲鳴を上げてしまう。
「ひっぐ……えっぐ……酷い……何で……何でこんな………カルヴィナ……さん?」
「………………………」
感度上昇によって痛みはなかったが、それ以前にこんな事で純潔を奪われた事に涙を流していたメルアは、ペニスを挿したまま立っていたカルヴィナを見て名を呼んだ次の瞬間………
「んぅううあああああ!! あぁあああああ!! あぁあああああ!!」
「んひゃああああああ!! あぁあああ!! あぁあああ!! カ!! カルヴィナ止めがぁはぁあああ!!」
カルヴィナは獣のような雄叫びを上げながら腰を動かし、それにメルアは声を上げながら感じ続けていた。
どうやら膣に挿入した事によりカルヴィナの理性は完全に崩壊してしまい、腰を振って精液を吐き出すだけの獣になってしまったようだ。
「あ゛ぁああああ!! あ゛ぁあああ!! あ゛ぁああああ!!」
「あぁああ!! あっあああ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっああああ!!」
そんなカルヴィナのピストンに、メルアは最早感じるしか出来なかった。
愛も何も無い、そんな最悪な陵辱に感じ、ただ声を上げる事しか出来なかった。
「んぅうううう!! んぁああああ!! あ゛ぁあああああああ!!」
「あぁあああ!! ダ!? 駄目カルヴィナさぁああ!! そ、それ以上されたら私!? 私ぃいいいいい!?」
腰振りを早くし、ピストンを強くしたカルヴィナを止めようと、メルアが叫んだのもつかの間、その時は訪れてしまった。
「んぅううううううううう!! んがぁああああああああ!!」
「あぁあああああああああああああああああ!!」
カルヴィナのペニスから、さっきとは比べ物にならない精液が射精され、それと同時にメルアも絶頂に達してしまった。
「あぁああ!! あぁああああ!!」
(出……出されてる……カルヴィナの精液が、私の中に……し、しかもこんなに大量に……っ!? ま、まだ続くの?! こ……こんなに出されたたら………)
大量に、しかも長く続くカルヴィナの射精にメルアが思い続けていたそのその後射精は終わり、その頃にはメルアの腹は、精液で膨れかけていた。
「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……こ、これで……終わり……」
息を整えながら、醜い陵辱も終わったかと思ったメルアだったが、突き付けられたのは、非情な現実のみだった。
「んぅうううう……んぅああああああああああ!!」
「んひゃぁああああああああ!! カ、カルヴィナさぁああ!! も、もうダメ!? もう止めてぇえええええええええええ!?」
薬によって萎える事の無いカルヴィナの性欲は再び動き出し、それを止めさせようと叫びメルアの悲鳴は、部屋中に響いていた………
――――
「んぅ……んぅうう……こ、ここは………」
(私は確か……敵に捕まって、そして…………)
数時間後、意識を取り戻し、理性も戻ったカルヴィナは起き上がり、何があったか思い出そうとしていたその時だった。
「………え?」
カルヴィナは目の前の光景を見て驚愕した。
なぜなら目の前にあるのは、カルヴィナ自身によって精液まみれにされ、膣と尻の穴と口から精液を漏らし、腹もまるで妊娠したかのように膨れ上がった、まるで死んだように気を失ったメルアだったからだ。
「……っ!? あぁ………あぁあああ……あぁああああああ………」
その様な光景と、自身に生えたペニスを見てカルヴィナは思い出した。
自分がさっきまでメルアに行った行為、その何もかも。
「……ゴメン。ごめんなさい……メルア……ごめんなさい……」
頭を抱えながらしゃがみ込み、涙を流してメルアに謝るカルヴィナだったが………その言葉がメルアに届く事は無かった。
「あ゛ぁああああああああああああああああ!!」
カルヴィナの悲鳴は、再び意識を失うまで続いた。
そしてこの日、メルアとカルヴィナの心は、完全に折れてしまった。
――――
数日後、先天的と後天的適合者の遺伝子が合わさった子をメルアが孕み、更に数ヶ月後に誕生した。
そして……もはや利用価値が無くなったとも言えるメルアとカルヴィナはと言うと……
「アッ!! アッ!! アッ!! アッ!! あぁあああ!! チ、チンポォ!! もっと私に、もっとチンポくださいぃいいいい!!」
メルアは軍の性処理奴隷に成り下がっていた。
パイロットスーツも両手足の物しか残っておらず、完全に性を欲す雌になっていた。
「んぅうう!! んぅうう!! んぅうう!! どうだ……私のチンポは? 男の物とは比べ物にならんだろう? さぁ……お楽しみはこれからだ!!」
カルヴィナはその後脳改造によってまるで別人のようになってしまい、捕えた女兵士をペニスを使って拷問し調教する、そんな女になっていた。
もはやそこには、かつてのメルア・メルナ・メイアとカルヴィナ・クーランジュの姿はなく、ただ性欲を欲する雌となっていた。
いかがだったでしょうか?
明らかにカルヴィナのキャラ崩壊が酷過ぎて申し訳ございません。
やはりちゃんと見た事あり、本当の意味で興味のあるヒロインじゃないと上手く書けないものなんですかね?
こんな自分でも良ければ、今後もよろしくお願い致します。
それでは、失礼致しました。