リクエストした方からは第1次αの時系列のシチュらしいですが、自分第1次すらやった事ないで分からず、変な感じでしたら申し訳ございません。
そんな感じで宜しければ、どうぞご覧になってください。
それではどうぞ。
恋人であるブリットの行方消失により、悲しみに暮れるクスハ・ミズハ。
彼女を気遣ったのか、味方の軍人達は慰めの言葉と共に飲み物を差し出した。
しかしそれは……クスハに対して性欲な欲望を持った者達の罠だった。
酒が混入された飲み物を飲んでしまったクスハは、未成年かつ初めての酒による酔いで身体の自由を失ってしまい、男達にパイロットスーツを着たまま連れ去られてしまった。
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「んぅ……ハァ……や、やめてくださ……んぅ!? そ、それ以上は………」
とある空き部屋に連れて行かれたクスハは、その部屋で軍人の男達に身身体を揉まれ続けた。
身体のラインが丸見えのパイロットスーツの胸と尻部分を破った男達は、そのクスハの女性らしい身体を犯していたのだった。
「そんな事言っても、身体は正直者だぜ?」
「乳首だってホラ!! こんなに勃起しやがって。」
「んぅうう!! そ、そんなことんぁああ!!」
クスハの豊かな胸と乳首を弄りながら男達が言い、それにクスハが言い返しそうとすると、一人の男がペニスをクスハの胸で挟んだ。
「一度やって見たかったんだぁ~クスハちゃんのおっぱいでパイズリ♪」
「いやぁああ!! あぁあ!! ダメェ…そんなぁ、私の……胸でぇ!! 遊ば……遊ばないでぇ!?」
ペニスを胸の中でピストンしながら男が言い、それに否定しながら放そうとするクスハだったが、まだ酔いの影響が残ってるせいか力が出なかった。
(む……胸が、火傷した見たいに熱い……これが、これが男の人の………)
「っ!! んぐぅう!!」
胸を犯されながらクスハが思っていた次の瞬間、別の男がクスハの口にペニスを無理やり咥えさせた。
「ぬぉおお!! クスハちゃんの口マンコ!! 良い!! めちゃくちゃ良いぜぇ!!」
「んぅうう!! んぐぅ!! んぶぅ!! んふぅ!!」
そのままピストンしながら男は言い、同時に身動きを完全に抑えられたクスハは口を犯される事にただただ耐えるしかなかった。
「んぅふぅ!! んぶぅ!! んごぉ!! ごふぅう!!」
(わ…私の身体……ドンドン汚されちゃう。嫌だ……怖い………助けてブリッ、)
涙を流しながら最愛の男に願った次の瞬間、その時は訪れた。
「出すぞぉおお!!」
「俺もぉお!!」
「っ!! んごぉおおおおおおおおおおお!!」
胸をパイズリしてた男とフェラチオ指定た男のペニスから精液が射精され、クスハの胸と口内を白く汚して行った。
「んはぁああ!! ゴホォ!! ゴホォ!!」
「あぁ~ダメだよ出しちゃ!! ホラ、追加のザーメンだ!!」
「んぅああああ!! ダメぇ!! それいじょうはあぁあああ!!」
ペニスから離れたのと同時に咳き込み、精液を吐き出そうとしたクスハを見た他の男達のペニスからも精液が射精され、クスハの顔や身体にぶちまけて行った。
「ハァ………ハァ………ハァ………」
「んひぃ!! さぁ……ここからが本番だ。」
息を荒立てるクスハを見て、不気味な笑みを浮かべたリーダー格の男は、そんなクスハの膣部分のスーツを破り、ペニスの先端を近づけた。
「っ!! 嫌……止めて………そこは……そこだけはぁ!!」
「フゥン!! 今更そんな事言っても、遅いんだよぉ!!」
「イヤァああああああああああああああああああああああああ!!」
クスハの静止も聞かず、男はペニスを勢い良く膣に挿し、同時に純血を奪われたクスハは涙を流しながら叫んだ。
「やはりまだ処女だったか!? あの男に奪われる前で良かったぜ!!」
「本当本当!! アイツが居なくなって清々したよな!!」
「おい大将!! 尻上げろ!! ケツマンコ処女も奪ってやるぜ!!」
そのまま勢い良くピストンしながら言った男に釣られるように他の男達も言う中、身体を起こされたクスハはそのまま、尻穴にまでペニスの挿入を許してしまった。
「ンギャアアアアアアア!! あ゛ぁああああ!! ダメぇええ!! それ以上!! それ以上はんぶぅう!!」
そうして尻内まで犯されてしまったクスハが声を上げる中、その口を塞ぐように再びペニスを咥えさせられ、両手にもペニスを握られてしまった。
(ブ……ブリット君、ごめん……なさい……私、ブリット君に処女を捧げる事も出来ないだけで無く………こんなに汚されちゃった。も、もう私……ブリット君とはもう……)
全身を汚され、純潔さえも奪われたクスハは、その非情な現実に涙を流し、最愛の男に心中で謝罪した。
「出すぞぉ!! 俺の子種汁!! 子宮に出してやらぁ!!」
「俺も!!」
「俺もぉ!!」
そんな中、クスハの心情何か知らない男達がそう言ってピストンを早くし、他の男達もペニスをしごいていた手を早くしそして……
「んぅはぁああああああああああああああああああああ!!」
膣内、尻内、口内、そして全身に精液を射精されたクスハは、全身の外側だけでなく内側まで白く汚されてしまった。
「んかぁ!! ハァ……ハァ………ハァ………」
(わ……私、汚された……でも、これで……)
ペニスが離れたのと同時に仰向けに倒れ、息を整えながらそう考えていたクスハだったが……
「おぉおお!! オメェらようやく来たか!!」
「っ!!」
ドアが開いた音共にやって来た男達を見てリーダー格の男は言い、その言動と男達を見たクスハは目を見開く。
「さぁってと、俺達は一旦休むけど、次の相手も頼むぜ♪ クスハちゃん。」
「………嫌……イヤァ……イヤァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」
そう言って去って行くのと同時に入れ替わる男達を見て、クスハは悲痛な悲鳴を上げるのだが、誰もその悲鳴に耳を貸す者はいなかった。
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「んぅああああああ!! イクゥ!! イクゥ!! イッチャうぅうううううう!!」
それから数時間後、変わる変わる男達に膣を犯され、何度も絶頂してしまったクスハは四つん這いになり、声を上げながら本日何度目も分からない絶頂を迎えてしまうのだった。
そうして最後の一人が犯し終えた後、最後の男達は部屋から去り、最後に残ったクスハはその場で俯けに倒れた。
「…………………」
パイロットスーツは犯される度に破かれて両手の金属部分しか残っておらず、身体は顔や胸だけでなく、内側の膣内や口内までもが大量の精液で汚されていた。
「ブリット君……私………私………」
もう叫ぶ気力すらなくなったクスハは、その場で涙を流しながら気を失った。
その後クスハは、誰にも別れを言わずに艦を出、普通の人間として暮らそうするのだったが、今回の事がきっかけで男性恐怖症に陥ってしまい、誰にも見つからないようにヒソヒソと暮らすようになったらしい。
いかがだったでしょうか?
出来るだけリクエストに答えようと頑張りました。
後話は変わりますが、今後スパロボのオリキャラで書く際は、OG版が主流になるかもしれません。
それなら知って無くても書きやすいと思うので。
そんな感じな自分ですが、今後とも宜しくお願い致します。
それでは、失礼いたしました。