※この作品はR-18です。

スーパーロボットヒロイン大戦RZ   作:XW

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 今回はキャプテン・アースの夢塔ハナが陵辱されますが、今回のはキャプテン・アースの世界観では無く、独自の世界観での話になります。
 簡単な世界観の説明は、男と女、二つの性別がロボットを用いて争うと言った感じですね。
 今後はその世界観で様々なロボットアニメヒロイン達の陵辱小説も書くと思いますので、その時はご了承ください。
 キャプテン・アースに関しては、内容は面白かったのですが、どうも最後らへんがって言うか、正直内容もうろ覚えになってるんですよね。(笑)
 そんな感じでキャラ崩壊が酷いと思いますが、それでも良ければ楽しんで行ってください。
 また、今回もある方のリクエストを参考にしてますので、それもご了承ください。


キャプテン・アース 夢塔ハナ編

 これは女と男、二つの性別がロボットを用いて争っていた世界の物語の一つである。

 

 敵の追撃から逃れる際、仲間とはぐれただけでなく機体も墜とされたフレアエンジン操縦者の夢塔ハナは、脱出はしたものの水も食料もないまま彷徨っていた。

 そんな折、人の影が見えて近づいて探索したのだがそれは敵だった。

 敵に発見されたハナがパイロットスーツを着ていた女だと見た敵軍は、自分達の敵だと判断し捕縛。

 その後所属や機体の性能、墜落した機体の位置などを尋問したが、ハナは答える気配はなかった。

 

 その時までは尋問官がまともな男だった為か、素直に吐いていれば普通の捕虜待遇だった。

 しかし、途中で変わった尋問官によって尋問は拷問に変り、ハナの女としての終わりが始まるのだった。

 

 

「んぅう……ハァ……ハァ……ハァ……」

 

「質問を変えるぞ。貴様の3サイズは?」

 

「…………」

 

「ッチ、まただんまりか。だったら、」

 

「んあぁああああああああああああああああああああ!!」

 

 四股を壁に拘束され、パイロットスーツの胸と尻と膣部分を破かれたハナの尋問はプライベートなものの質問ばかりで、しかも言い淀んだり嘘だと感じられれば、電撃を食らうと言う、もはや拷問の物に変っていた。

 

「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ…んきゃぁ!!」

 

「まったく強情な女だ。素直に吐けば楽な物を。」

 

「んぅうう!! ど…どんな事……し、したって……わ、私はぁああああぁんん!!」

 

「フン、強情な女だ。」

 

 乳首を抓られながらも今だ答えないでいるハナに対し、尋問官は思わず鼻で笑う。

 

「だったらこれならどうだ? 今まで付き合って来た男性の数は何人だ? そんな身体だ、どうせ山ほど居るんだろ?」

 

「…………」

 

 尋問官はハナの豊満な胸、くびれ、そして尻をまじまじと見ながら質問するが、ハナは答えず目を逸らした。

 

「………そうか。なら次はこれだ。」

 

「……!! え……何……それ? んぅう!! そ、それで……一体何を……」

 

 尋問官は鈴の付いたピアスを持つと、それを見て怯えるハナの右乳房を掴み、先端の乳首に近付けた。

 

「こう……するんだよ!!」

 

「んぅうううう!! んぎゃああああああああああ!!」

 

 次の瞬間、ピアスの針を乳首に刺し取りつけられ、ハナはその痛みに泣き叫んだ。

 

「フハハハハハハハハハハハハ!! なかなか似合ってるじゃないか!? まさに君の様な女に相応しい。」

 

「んぅあああ!!」

 

 尋問官は乳首を揺らして鈴を鳴らし、ハナはその羞恥と痛みに涙を流していると、尋問官はもう一個の鈴付きのピアスを手にした。

 

「ひぃ!?」

 

「まだまだたくさんあるぞ? 俺の質問に答えないと言うならいっその事……」

 

「ま……待って!! 待ってください!!」

 

 それを見て恐怖に怯えるハナに対し、尋問官は左乳首に針を差そうとしたその時、ハナは大きな声で止めた。

 

「い……言います。あなたの質問に何でも答えますから、だから……だからそれだけは……止めてください。」

 

 さっきの痛みが辛かったのか、乳首に鈴付きピアスを付けられるのが恥ずかしいのか、どんだけ電撃にも耐えたハナの心は、ポッキリと折れてしまった。

 

「………フン、最初から吐いていれば良い物を。」

 

「んぐぅ!! んぎゃあああああああああああああ!!」

 

 それを聞いた尋問官は左乳房を掴んで乳首にピアスを刺し、そのまま取り付けられた痛みに、ハナはまた泣き叫んだ。

 

「これは今まで素直に答えなかった罰だ。さぁ……質問に答えていくぞ。」

 

「んぅううう……は、はい。」

 

 尋問官はハナの乳房を揺らして鈴を鳴らしながら聞き、ハナは顔を真っ赤にし、涙を流しながら頷いた。

 

 

「こ、これで……終わりですか?」

 

「あぁ終わりだ。だが……幾つか答えるのが遅かった質問があったな。よって……」

 

「え? ま、まさ、っ!? んぎゃあああああああああああああああ!!」

 

 尋問官の全ての内容に答えたハナだったが、尋問官はクリトリスにも両乳首同様鈴付きのピアスを取り付け、その痛みにまたもや泣き叫ぶハナ。

 

「んぅハァ!! ハァ……ハァ……ど、どうして!?」

 

「ペナルティだよペナルティ。そう言えば貴様、初体験はまだって答えてたな。それは本当だな?」

 

「んくぅ!! ほ、本当です。そ……それがどうしたってんぅうう!!」

 

 ハナの問いに答えた尋問官は、クリトリスと抓りながら質問し、それにハナは感覚に我慢しながら答えていると、首筋に何かを注射されてしまう。

 

「な…何をしたん、っ!?」

 

 その影響はすぐに起こった。ハナの身体から大量の汗が出て来、ピアスを付けられた乳首も更に勃起し始めた。

 

「んぅあぁあ!! あぁ……あぁあああ……な、何をしたんですんぅああああ!!」

 

「我が軍の新型媚薬さ。注射されば数分も持たず効果が出ると聞いていたが、どうやら貴様とは相性が良かったらしいな。」

 

「あぁあああ!!」

 

ハナの質問に答えた尋問官は不気味な笑みを浮かべながら、壁の拘束を解いて、ハナをうつ伏せで倒した。

 

「ハァ……ハァ……あぁあああ!!」

 

「さっきの質問の続きだが、どうも本当に処女なのか疑問が残ってなぁ……よってここで、」

「確かめてやる。」

 

 ハナを蹴って仰向けにした尋問官はズボンを脱ぎ捨て、そしてペニスを露わにしながらそれを、ハナの膣に近付けた。

 

「っ!? ま、待って!? そ……そんなものを近づけて、な、何を…」

 

「何って!? こうするんだよ!!」

 

「んぎぃいいいいいいいいいいいいいい!!」

 

 尋問官のペニスは一気にハナの処女膜を貫通し、その痛みにハナはまたもや泣き叫んでしまう。

 

「ほほぉ、どうやら本当だったらしいな。まぁ良い、このまま楽しませてもらおう!!」

 

「んぁあああ!! あぁあああ!! あっ!! や、止めてぇ!! そ、そんな事してぁあああ!! いっ!! 一体何がぁああああ!!」

 

 そのままハナの両腕を掴みながら腰を振り、ハナの静止も聞かずに犯し続けた。

 ハナはその反動で胸が揺れ、そして乳首に付けられた鈴が何度も鳴るのを聞きながら屈辱と羞恥で顔を赤くし、ただただ声を上げるしか無かった。

 

「んぅあ!! あぁあん!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あ゛ぁあああああ!!」

 

「フン!! よっぽど気持ち良いらしいな!! マンコが俺のを締め付けて来るぞ!!」

 

「き、気持ちよくなんてあぁああ!! こ、これはぁああ!! あ、あの薬のせいあぁあああ!!」

 

 尋問官の質問にハナは答えようとしするが、激しいぴすとんのせいでまともに答えれず、ただただ膣を犯されるだけだった。

 

「良いだろう。だったら貴様の中で出して、貴様に俺の子を孕んでもうぞぉ!!」

 

「いぃ!! イヤァ!! 止めてぇ!! それだけは!? それだけはぁあああ!!  あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっああぁ!!」

「あ゛ぁあああああああああああああああああ!!」

 

 尋問官の言葉を聞いて止めようとするハナだったが、更に激しくなったピストンによって喘ぎ声しか出せなくなってしまい、最終的には膣内射精を許してしまい、そして果ててしまった。

 

「ハァ……ハァ……ハァ……」

 

「フフフ、中々気持ち良かったぞ。後、これまでのは全部撮影してあるって、聞いちゃいないか。」

 

 ペニスを抜かれ、膣から精液を出したハナは、胸を揺らして鈴を鳴らし、白目を剥きながら気を失っていた。

 そんなハナに尋問官は話しながら着替え直し、そのまま部屋を後にした。

 

 それからも尋問と言う名の拷問は続き、その光景を撮影し編集した、【褐色美少女パイロット屈辱の捕虜尋問、屈服自白と散らされる純潔】と言うタイトルのAVが出回りされ、その数年後………

 

―――――――

 

「あっ!! あっ!! あっ!! あっああ!! あっあっあっあっあっ!!」

 

「良いねぇハナたん!! それじゃあお待ちかねのぉおおお!!」

 

「んあぁあああああああああああああああああああああああ!!」

 

 とある婦館。そこでハナは肥え太った中年男性に犯されていた。数年前よりも豊満化した胸、ムッチリとした太ももに手のひら以上に大きい尻。その身体にサイズの似合わない極小ビキニを付けたその姿は、まさに娼婦と言っても過言ではなかった。

 

「ふぅう~、じゃあハナたん。また来るよ。」

 

「……………」

 

 男は満足した形で部屋を出て行くと、ハナはそのままベットで倒れながら涙を流す。

 もちろん好きでここで働いているわけではない。度重なる調教や陵辱を受けた後、ここの目玉商品として無理矢理働かされているのだ。

 だがそんなハナの感情とは裏腹に、身体はどのような行為にでも感じてしまう、淫らな身体になっていた。

 

 そして夢塔ハナは今日も、その身体を犯されるのであった。

 




 いかがだったでしょうか?
 どうもキャラ崩壊が酷い感じになってしまい申し訳ございません。
 今回の様な世界観でまた書くかと思いますので、その時でも楽しんでもらえれば幸いです。
 それでは、失礼致しました。
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