※この作品はR-18です。

スーパーロボットヒロイン大戦RZ   作:XW

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 今回は、ゴーダンナー!!の藤村静流が陵辱されます。
 ゴーダンナー!!に関しては、こちらもネットや動画の知識しかありません。(こんなんばっかで申し訳ございません。)
 ただキャラデザは良いと思いましたので、書いて見た感じになっております。
 今回は活動報告に書かれたリクエストを自分なりに考え、アレンジしたものとなっております。
 それでも良ければ、ご覧になってください。


ゴーダンナー!! 藤村静流編

 

「本当に大丈夫だ……一人で行ける………」

 

 あらゆるスーパーロボットが集まった特殊艦隊。

 ゴーダンナーのパイロット達と戦っている藤村静流も、そのチームの一員だ。

 静流は先程、突如として現れた敵との交戦に何とか勝ったものの、戦闘で機体が大破。母艦に帰還を余儀なくされた所だ。

 戦闘自体は今だ継続しており、他のスタッフが忙しいのを見たのか、静流は一人で医務室に向かっていた。

 

「………参ったわね。完全に迷ってしまったわ。流石にこの格好のまま、艦の中を動き回るのもアレだし……」

 

 とは言え母艦が変更になった直後だった為、艦の部屋の位置も分からず、静流は迷ってしまっていた。

 おまけに今の静流の姿はパイロットスーツなのだが戦闘でボロボロで、ただでさえ露出の多いパイロットスーツは更に地肌が丸見えになっており、豊満な胸の下乳も、丸みの帯びた尻の穴も丸見えになりかけていた。

 

「くぅ……」

(ダ……駄目、い……意識が……)

 

 そんな状態で歩き続けたせいか静流は意識が遠くなって行き、そのまま後ろに倒れかけたのだが……静流が倒れる事は無かった。

 

「ウヒヒヒヒヒ!! 大丈夫かい静流ちゃん?」

 

「あ……あなたは、」

 

 倒れかけた静流を後ろから支えたのは、この艦の上官だった。

 腹は肥え太っており顔も最悪、とても静流のタイプではない男だった。

 おまけのこの上官、女性パイロットに手を出していると言う悪い噂もあるような男だ。

 

「そんなボロボロで、まさか道に迷ったのかなぁ~? 何だったら僕があんないしてあげるよ。」

 

「け……結構です。ひ……一人で、」

 

 肩をかしながら静流に触れる上官の言葉に拒否しながら離れようとした静流だったが、戦闘後や歩き続けた疲れのせいで力が出ず、跳ね除ける事すら出来なかった。

 

「ホラァ~!! 身体も限界じゃないか? 無理せず僕に身体を預けたまえ。」

 

「よ……余計なお世話で、なぁああ!?」

 

 上官は拒否し続ける静流の胸と尻を触り、そのまま揉み始めた。

 

「な……何をしてるんで、んぅうう!?」

 

「何ってマッサージだよ? 疲れた静流ちゃんの為にね。」

 

「んぅうう……んぅ……んくぅう……」

(な……何がマッサージだ!?)

 

 嫌がる静流に対して上官は不気味な笑みを浮かべながら答え、それを聞いて声を堪えながらそう思う静流だった。

 

「んぅうう……んぅ……んふぅ!!」

 

「良いね……良いねぇ~!! 君の身体!! 特にこの胸と尻が良い!! それを更に搔き立てるこのスーツも良い!!」

 

「んぅううううう!! んぅはぁああ!!」

 

 静流の胸と尻を堪能しながら息を荒立て、そのまま強く握りしめた上官の手の感触に、静流は思わず声を上げてしまう。

 

「んぅふふふふふふふふふ!! 流石にこのままじゃダメだね……さ、医務室へ向かおう。」

 

「………………」

(……最悪)

 

 上官は不気味過ぎる笑みを浮かべながら静流を抱え、そのまま医務室まで連れて行き、連れて行かされた静流は、心の中でそう呟いた。

 

――――

 

「んふぅ……んぅあああ……あぁああ、な…何をしてあぁあ!?」

 

「何って治療だよ? 傷ついた静流ちゃんを癒すためにね。」

 

 戦闘中の為か、やはり誰も居ない医務室へ連れて行かれた静流はそこにあったベットに寝かされると、上官は治療と称して静流の身体を弄び始めた。

 事前に持っていたバイブを胸や尻、そして膣に当てながら感じさせ、同時に空いてる片手で液体を静流の身体に塗りたくった。

 

「んぅううう!! んぁあああ……あぁあああああ!!」

(か、身体が……あの液体を塗られた所が熱くなって敏感に……まさかこれ、媚薬!?)

 

 その液体が媚薬だと気付くのに、そう時間はかからなかった。

 上官はその媚薬を静流の身体に塗りたくり終わると、その塗った場所を重点にしてバイブを強くした。

 

「んぁああああああああああああ!! あぁあああああ!! あ゛ぁああああああああ!!」

 

「フゥヒヒヒヒヒヒヒ!! スーツ越しでも声を上げるなんて!? これが直だったらどうなるかなぁ!?」

 

「や、やめがぁああ!? かぁあああああああ!?」

 

 声を上げながら感じる静流を見て更に興奮したのか、上官はスーツの胸部分を完全に破り捨て、勃起した乳首まで露出した胸にバイブを当てた。

 すると静流は当然と言えば当然か、もの凄い声を上げながら感じてしまった。

 

「あ゛ぁあああああああ!! あぁああ!! あきゃぁあああああああああ!!」

 

「フヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!! 良いよ良いよ!! 静流ちゃん!? 君は最高だ!? そんな君に……ご褒美だ!!」

 

「い゛ぎゃああああああああああああああああああああああ!!」

 

 感じて白目まで剥いている静流を見て興奮状態が収まらない上官は、もう一つのバイブを最大出力で膣に当て、その突然の強いバイブを食らった静流は、あっという間に絶頂してしまった。

 

「あぁあああ……あぁああああああ……あくぅ………」

 

「フヒィ!! フヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ!! 静流ちゃぁ~ん!? ぼ、僕もう……我慢できないやぁ!!」

 

 絶頂した反動で身体が震える静流を見ながら、上官は全裸になってベットに乗り、スーツに染みが出来る程濡れてしまった膣部分のスーツを破り捨てた。

 

「ハァ……ハァ……っ!? ま、まさか……」

 

「し、静流ちゃんが行けないんだよぉ~!! 君があまりにも凄すぎるからぼ、僕……我慢できないやぁ!!」

 

 息を荒立てながら自身の下半身を見た静流が驚く中、上官はペニスを膣に当てながら話した次の瞬間……

 

「やっやめっ!? んきゃぁあああああああああああああああああ!!」

 

 上官のペニスは勢い良く静流の膣に挿入してしまい、純潔を奪われた静流は声を上げながら、今起きてる現実に絶望した。

 

「あぁ……あぁあああああ……あぁあああああ………」

 

「どうやら初めてだったようだねぇ? だったら尚更、僕がトコトンああ愛してあげるよ。」

 

「や…やめあがぁああ!! あっあああ!! あぁああん!!」

 

 涙を流している静流を見てもただ自身の興奮し感じない上官は腰を動かし、静流を犯して行った。

 

「あっ!! あっあああ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!!」

 

「良いよぉ良いよぉ~!! 静流ちゃん、君は最高の中の最高だぁ!!」

 

 上官のピストンにもはや抵抗も出来ず、ただただ喘ぎ声を出すしかない静流を見た上官は、更にピストンを強く、そして早くした。

 

「あぁあああああ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっああああ!!」

 

 それによって静流は更に喘ぎ声を出し続け、もはや上官の性処理道具に成り下がりつつあった。

 

「んヒィイイ!! そろそろ僕、イキそうだ!! このまま君の中に中だししても……良いよね!!」

 

「んぁあああ!! だ!? だめぇえええ!? 中は!? 中だけはぁあああああ!?」

 

 上官の言葉を聞いて止めようとした静流だったが、それに上官が聞いてくれるわけも無く次の瞬間……

 

「んぅうううううううううううううううううううう!!」

 

「んぅひぃいいいいいいいい!! イ゛ッ!! イ゛ッグうううううウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」

 

 上官が中に射精したのと同時に静流は絶頂してしまい、エビ反りになりながら静流はその絶頂に感じてしまっていた。

 

「あぁああああ……あぁあああああ……あ………」

 

 二回目の絶頂で放心状態の静流を見ながら上官はペニスを抜くと、静流の膣…マンコからは大量の精液が溢れ、ペニスに残った精液を上官は身体、そして顔に塗りたくった。

 

「んぅひひひひひひひひひひ!! 静流ちゃん……分かっていると思うけど、この事は君と僕だけの秘密だ。もしバラしてでもしたら……分かってるよね。」

 

「……………」

 

 上官は服を着ながら静流の耳元に近付き、そう静流忠告した後医務室を出て、残ったのは中も外も精液まみれの静流だけだった。

 

 この日を境に……藤村静流は上官の性奴隷となった。

 

――――

 

「んぁあああ!! あぁあああ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!!」

 

「んぅう!! 静流ちゃん出すよぉ!! んぅううううう!!」

 

「んかぁああああああああああああああ!!」

 

 数日後、静流は上官の部屋に呼び出されるとその場で犯され、中だしまで許してしまった。

 

 あの日の事を常に脅されるようになった静流には、もはや抵抗の手段はなくなりつつあった。

 呼び出されては犯され、呼び出されては犯されの繰り返し。最悪の時には、廊下で挿入される事だってあった。

 

「んぅひひひひひひひひひひ!! 静流ちゃん嬉しいよぉ。僕が上げたパイロットスーツを何時も来てくれて……」

 

「は……はい………」

 

 静流のマンコに挿入しながら上官が言った言葉に、静流は頷くしかなかった。

 今の静流の姿は、パイロットスーツを上官自ら改良……と言うより改悪した物だった。

 胸部分の紫のスーツは外されて谷間はおろか乳首も少しはみ出て見えており、ハイレグだった股部分は更にハイレグは細くなり、少しズラせば膣が見えるぐらいだった。

 おまけに肩部分から腕まで伸びる部分と、腰から足首まで伸びる紫部分も排除され、両手足には白と赤に彩られたグローブとブーツしか残ってない状態だった。

 そんなもはや原型すら留めていないようなパイロットスーツを、静流は戦闘中じゃなくても、常に身に着けていたのだ。

 

「フゥヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ!! それじゃあ静流ちゃん、第二ラウンド……行くよぉおおお!!」

 

「んひゃあああああああああああああああ!!」

 

 そんな静流に再び興奮したのか、上官は第二ラウンドと言って再び犯し、それに静流は顔を赤らめながら声を上げた。

 

 静流が完全に性奴隷として堕ちるのは……そう時間もかからないようだった。

 




 いかがだったでしょうか?
 とりあえずスーパーロボット大戦RZの陵辱予定一覧に書かれたヒロインは、全部書けたのは良かったと思う、今日この頃です。(笑)
 今後はこちらも、「陵辱、敗北のヒロイン達」同様、リクエストされたものや自分が書きたいと思うヒロインを書いていこうと思います。
 何かリクエストがありましたら、活動報告かメッセージにコメントお願い致します。
 それでは、失礼致しました。
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