※この作品はR-18です。

スーパーロボットヒロイン大戦RZ   作:XW

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 今回は、獣装機攻ダンクーガノヴァから、飛鷹葵が陵辱されます。
 こちらもアニメは見て無いのですが、動画とかで何回も見た事あるキャラですね。
 今回もリクエストされた内容を自分なりにアレンジ、と言うかアレンジし過ぎた状態での話ですが、それでも良ければご覧になってください。
 それでは、どうぞ!!


獣装機攻ダンクーガノヴァ 飛鷹葵編

 

 ノヴァイーグルが撃墜され、何とか脱出できた飛鷹葵だったが、すぐさま敵軍に捕らわれてしまう。

 その後、敵軍は情報を吐かせようとするが、葵はどうしようとも口を割る事は無かった。

 そんな葵に業を煮やした敵軍は、葵を敵軍側の研究施設に移送。

 そこで葵は脳と精神改造をされてしまい、意思に反して性を欲する欲求、痛みすらも快楽と感じてしまう身体に改造されてしまった。

 肉体も四六時中発情状態な身体に改造された葵は、そこでこれまで戦死した兵士の数だけ、男性兵士達との子を孕む慰安奴隷にさせられたのだった。

 

 

「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」

 

「グゥヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ!! 身体が発情して気が狂いそうかぁ?」

 

 ベットの上で寝かされ、息を荒立てる葵を見ながら、敵軍の大将は不気味な笑みを見せた。

 

「ハァ……ハァ……ぐぅ!! こ…こんなのた、大した事……ないわ。」

 

「口ではそうは言っても、身体はそうでは無さそうだな。既におマンコは貴様の汁で染みを作っておるぞぉ?」

 

「ぐぅうう!!」

(も……もう濡れてるなんて……)

 

 空元気を出しながら睨む葵を見ても説得力もないのか、大将は既に愛液で濡れてパイロットスーツに染みを作っている葵の股を見ながら言い、それに葵は歯を食いしばった。

 

「まずはそうだな……そのクソ生意気な口を閉じてやろう………」

 

「っ!?」

 

 そう言いながらズボンとパンツを脱ぎ、下半身を露出させた大将のペニスを見て、葵は思わず目を逸らしてしまう。

 

「何処を見ている? 知らぬものでもないであろうに!?」

 

「ぬぅうううううう!!」

 

 だが大将はそれを許さず、無理矢理葵の顔をこちらに向かせた次の瞬間、葵の口の奥までペニスを突っ込んだ。

 

「おぉおおおお!! これは良い!! 口マンコでここまで気持ち良いとは!! ハハッ!! 流石は俺が見込んだ研究所の改造…と言った所か!!」

 

「んぅうう!! んぅう!! んぐぅううう!!」

(ク、臭い!! こんなクソチン、私の口の中に入れないでよ!?)

 

 そのまま葵の口でピストンをしながら大将は言い、大将のペニスを口に咥えられながら葵は考えていると……

 

「オラオラどうしたぁ? 随分とゆっくりだなぁ………だったらぁ!!」

 

「んぅううううううう!! んぅう!! んぅう!! んぅう!! んぅうう!!」

 

 大将は葵の後頭部を掴み、無理矢理咥えるスピードを速くさせ、もの凄い勢いで口でピストンされている葵の目尻は、涙が溢れかけていた。

 

(何で……何でなんで!? 口にチンポ咥えらせられて……嫌なはずなのに、私……私なんで、こんなに感じてるのよぉ!?)

 

 改造されたとはいえ、無理矢理イラマチオされて感じている自身の身体に対して、葵はそう考えるしかなかった。

 

「出すぞぉ!! オラァアアアアアアアアア!!」

 

「んぅううううううううううううううううう!!」

 

 そんな中、大将のペニスから大量の精液が射精され、葵の口は喉まで精液まみれにされてしまった。

 

「ぬぅうううう……口マンコでこうとはなぁ……おい何してる? 零さず全部飲め。」

 

「んぅううう……うぅう……うぅ……」

 

 ペニスを抜いた大将は葵にそう命じ、零せばどうなるか分からない葵は目尻から涙を流しながら、その精液を残さず飲んでしまった。

 

「んぅう……ンハァ!! ハァ……ハァ……な、何で、何で私……」

 

「ザーメンが美味しく感じるか? それも改造のお陰だ。後で研究所の男共に礼を言えよな。」

 

「だ……誰が言うもん、あぁあああ!!」

 

 息を整えながら、さっき飲んだ精液が美味しいと感じた事に疑問を抱く葵は、大将が無理やり立ち上がらせながら話したのを聞いてそう答えようするが、大将に乳房を掴まれたせいで、最後まで言えなかった。

 

「中々良いおっぱいだなぁ。子の胸をこれから何人も揉まれるとなると……最終的には何カップまで大きくなるのやら。」

 

「んぅうう!! んぅあああ!! う……うるさぁああ!! わ、わたしのむ…ねぇ!! は、しょ、しゃんなぁああ!!」

 

 胸を揉みくちゃに揉みながら大将が言った事に言い返そうとした葵だったが、胸を揉まれた感触も何十倍に改造されたせいで、まともに言い返せれなかった。

 

「どうあがこうと無駄だ。お前にはもう……俺達の慰安奴隷となる道しか無いんだよ。」

 

「んぅうう……あ………」

 

 大将はそんな葵のパイロットスーツのチャックを下げ、無理矢理上半身のスーツを脱がせると、そのまま下半身も無理矢理脱がし、下着も付けていない葵の身体は何も身に付けていない、生まれたままの姿になった。

 

「んぁあああああ!!」

 

「やはり直だと感じる感度も違うか!! ここか!! ここが良いんだなぁ!! 乳首も勃っているぞ!! どうなんだ!!」

 

「あぁああ!! あくぅううう!! んあぁあああああ!!」

 

 完全に露わになった胸を直揉みしながら大将は言うが、葵は感じるだけで何も答えれなかった。

 

「答えれない程に感じるか!? なら……これはどうだ!!」

 

「んひゃああああ!!」

 

 そんな葵をベットに倒すと、後ろ向きに倒れた葵の尻を大将は思い切り叩き、それにすら葵は感じてしまっていた。

 

「痛みも快楽として感じるだろう!! もはや貴様は慰安奴隷……いや!! 性奴隷として生きるしかない身体にされたのだぁ!!」

 

「あぁあ!! あぁあああ!! ち……違、」

 

「何が違うんだぁ!!」

 

「あ゛ぁああああああ!! イ゛っ!! イ゛ッグゥウウウウウウ!!」

 

 尻を何回も叩く大将の言葉に言い返そうとしたが、それすら叶わず、大将がさっき以上に強く叩かれた次の瞬間、葵は絶頂してしまうのだった。

 

「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」

 

「ここでヘバる時間はないぞ? 何せ本番は……ここから何だからな。」

 

 下半身が上がった状態で倒れ、気を失いかけた葵の膣を見ながら言った後、大将はペニスを葵の濡れに濡れた膣…マンコに当てた。

 

「あぁ……あぁあああ……」

 

「どう反応しようと無駄だ、貴様にはもう……反抗の意思すら認められん!!」

 

「んぅキャアアアアアアアアアアアア!!」

 

 それを感じた葵は意識が朧げな状態で止めようとしたが叶わず、大将は勢い良く根元まで、葵のマンコにペニスを挿入した。

 

「んぁあああ!! あぁああ!! こっ!! これりゃめぇ!! チンポ!! チンポ気持ちよく過ぎてわらし!! わらしろしゃしくなっちゃああぁあ!!」

 

「やはり処女じゃなかったがまぁ良い……それにしても凄い感じようだな!! これではすぐにチンポ中毒になってしまうぞ!?」

 

 呂律が回らなくなる程に感じる葵を見て、大将は思いきりピストンしながら言うが、葵はもはや何も言い返せなくもなっていた。

 

「あ゛ぁあああ!! あ゛ぁあああ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あぁあああ!!」

 

「そろそろ中に出すぞ!! まずは……俺の子でも孕めぇ!!」

 

 何も言えず、ただ単に喘ぎ声だけを上げる葵を見ながら、大将は再び射精し、今度は葵の膣内を、子宮に届く程の量まで射精したのだった。

 

「ぬはぁああああああ!! イ゛!! イ゛ィグゥウウウウウウウウウウウ!!!!!」

 

 それによって葵はエビ反りになりながら再び絶頂を迎えた後、ペニスが抜かれた直後にベットに倒れ、気を失うのだった。

 

「あぁ……あぁあああ……あ……………」

 

「気を失ったか。まぁ良い、これから何十人以上の男がお前の、お前のど淫乱肉体を汚して行くのだからな。せいぜい死んでいった兵士の数だけ、いやそれ以上に子を孕むんだなこの雌豚いや……雌鳥。」

 

 葵を見ながら大将は言ったが、白目を剥きながら気を失った葵の耳には、その言葉すら聞こえなかった。

 

 その後媚薬と排卵誘発剤も打たれた葵は何度も種付けされ、絶え間なく妊娠と出産と種付けを繰り返し続け、それは葵が子どもを産めなくなるまで続いた。

 

――――

 

「あぁああ!! あぁああん!! き、気持ち良い!! 気持ち良いです!! マンコ…マンコ感じまくちゃって私!! 私感じまくちゃいますぅ!!」

 

 数年後、葵は敵軍が運営している風俗で働かされていた。

 何十人もの子を孕み産んだ後、葵は敵軍の軍事資金調達に利用されここの風俗に娼婦として堕とされたのだ。

 

「んぅはぁああ!! はぁああ!! お、お客様!! わたしのおっぱい!! 超デカいおっぱいから出るミルク美味し、美味しいですかぁあああ!!」

 

 あれから数年経って葵の身体は更にいやらしく成長したが、特に成長したのがその胸だった。

 何十人もの男に揉まれ、そして母乳を搾乳しやすいように改造された胸は、Pカップまで成長し、乳首からでる母乳も、甘美な物だった。

 

「んぅうううう!! んはぁあああああああ!!」

 

 そんな身体にまで変えられてしまった葵だったが、その顔には哀しみも何も無かった。

 ただただ、性に絶頂を感じ続けるだけの、雌鳥になっていたからだ。

 

 




 いかがだったでしょうか?
 前回に比べればあっさり目とか、短めですが、基本自分のR-18小説はこんな感じと思ってくだされば幸いです。(笑)
 こんな自分ですが、それでもよろしくしてくだされば幸いです。
 それでは、失礼致しました。
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