新サクラ大戦はアニメは全話見て、後は動画サイトとか等で知ってるぐらいですかね。
今回は自分が考えたシチュ?のを何度も考え直し、最近自分の中でブームになりつつある女が女に堕とされる展開見たいな感じにしました。
他の方が今回の事でもし意見を述べていたら、忘れていて申し訳ございません。
後今回、少しやる気があまり上がらなかったせいか、かなり短い感じで、何処かで見た感じのシチュになってます。
そんなので良ければ、ご覧になってください。
それでは、どうぞ。
突如として現れた降魔の軍勢に対し、応戦する帝国華撃団。
しかし降魔の猛攻は激しさを増し、その道中で華撃団の一人である東雲初穂の無限が大破、敗北してしまう。
しばらくして降魔の猛威も収まり、他の面々は初穂を探しに回ったが、初穂を見付ける事は出来なかった。
その後、帝都で初穂の姿を見る者は居なかった。
―――――
「ハァ……ハァ……くそぉ!? どうしろってんだ……」
肉壁に囲まれた空間で目を覚ました初穂は、息を荒く吐きながら呟いていた。
意味も分からない場所で目を覚ました初穂を待ち構えてたのは、数体に及ぶ女型の降魔だった。
無限処か武器のハンマーも無い初穂は逃げる事しか出来ず、出口も見渡らない空間を走り回ったが、それにも限界が訪れてしまった。
「ハァ……ハァ……がぁ!? や、止めろぉ!? 離せ!!」
逃げる道中で転び、倒れていた初穂に女型降魔の一体が近づくと、その女型降魔は初穂の戦闘服の胸部分を掴んだ。
「がぁ……クソォ……やぁ、やぁああああ!!」
女型降魔は戦闘服の胸部分を引っ張り壊すと、その反動で叫びながら仰向けに倒れた初穂。
その初穂の腹に乗った女型降魔は、自身の股から大きめなペニスを取り出すと、初穂の丸出しになった豊満な胸に近付けた。
「くぅ?! なんて臭いだよ……っ!! お、おい止めろ!? やめっあぁあああ!!」
そのペニスから出される臭いに鼻がもげそうだった初穂。
だが女型降魔はそんな初穂も気にする事無く、ペニスを初穂の胸で挟み、そのまま胸の中でピストンし始めた。
「んぅあああ!? んふぅ!! や、やめぇ!? 私のぉ!? 私のむねでぇ!? あそっ!? あそぶなぁあ!?」
自分の胸が、よりにもよって降魔の玩具にされている。
その事に目尻に涙を浮かべる初穂の気持ちも知らずに、女型降魔はピストンを続けた。
「んはぁあ!? はひぃ!? はふぅ!! んぅうう!? んぅああぁ!! あくぅ!? あぁあああ!!」
次第にそのピストンの速度が速まるのと同時に、初穂の叫び声が更に強まったその時、もう一体の降魔が初穂の膣部分を引っ張った。
「んぅう?! んぅはぁ!? なっ何して!? や、や…やめぇ!? あぁああ!!」
初穂の静止など当然聞かず、膣部分を破った女型降魔は、自身のペニスを初穂の露わになった膣に近付ける。
「なぁ!? あぁあ!? や、やめぇ!? それはぁはぁ!? それだけはぁあああああ!?」
その光景を見て、これから起こる瞬間を予感してしまった初穂が叫んだのもつかの間、もう一体の女型降魔のペニスは初穂の膣に挿入され、そのまま初穂の純潔を奪った。
「んひゃぁああああ!? あぁああ!! あぎぃい!? がぁあああ!?」
(わ……私の、私の初めてがこんな……こんな女降魔に奪われるなんて……)
女の、しかも降魔に純血を奪われた事にショックを受け、涙を流す初穂の気など知らず、女型降魔二体は激しく、初穂の胸と膣内を犯した。
「んはぁああ!? あぁああ!! あがぁあ!! あぁああ!! あくぅ!! くぁあああああ!! や、やめぇ!? やめれはぁああああ!!」
初穂がどんなに叫んでも、女型降魔二体はピストンを止めることなく続け、次第に初穂の叫び声も、喘ぎ声に近づいて行った。
「あぁああ!! あくぅ!? んぅはぁああ!? あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あぁあああ!!」
(な…何だよコレ……私……私、降魔に、降魔に犯されてるってのに、き…気持ちよくなって!?)
自身の心情の変化に戸惑いつつある初穂。
そんな初穂の事など気にせずに犯し続ける女型降魔二体。
激しい陵辱が続いたのち、その時が訪れてしまった。
「んぅあぁああ!! あぁあああ!! き、来ちゃう!? 何が?! き……きぃ……!! 来ちゃううううう!!」
女型降魔二体のペニスから、大量の精液が射精され、それと同時に絶頂を迎えてしまった初穂は、思わず喘ぎ声を上げてしまった。
「あぁああ………あぁああああ…………イった……イっちゃった……私、降魔に……降魔に犯されて……イっ、ハァアアア!!」
女型降魔二体に犯され、絶頂を迎えてしまった初穂が放心してる中、女型降魔二体は初穂から離れ、またも声を上げた初穂。
「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……っ!?」
胸と顔、そして膣内が女型降魔の精液まみれになった初穂が息を整えていた次の瞬間、初穂が目にしたのは、自身に群がって来る女型降魔の集団だった。
「あぁあ、あぁああ……や、止めろ……止めてくれ……これ以上、これ以上犯されたらわた、私……」
何時もの勝気な態度は何処へやら、初穂が涙混じりにお願いするが、女型降魔達は初穂に群がい続けた次の瞬間、一斉に襲いかかった。
「い、嫌ぁああああ!? やめぇ、あぁあああああ!!」
さっきとは別の女型降魔のペニスが初穂の膣に挿入され、そのままピストンし始めたのもつかの間、反対側に居た女型降魔は尻部分の戦闘服を破ると、そこから見える尻穴にペニスを挿入した。
「ぐひぃいいいいいい!! 尻ぃ!! 尻はだふぅうう!!」
尻まで犯される初穂が叫ぼうとしたのもつかの間、更にもう一体の女型降魔が初穂の口にペニスを咥えさせ、そのまま激しく腰を動かした。
「んぐぉお!? ごほぉ!! ごぐぅ!! ぐふぅ!! ぐぼんぅううう!!」
口にもペニスを咥えられ、声すらまともに出せなくなった初穂に追い打ちをかけるように、ある女型降魔は胸でペニスを挟み、更に女型降魔二体は初穂の両手にペニスを無理やり握らせ、他の女型降魔も脇や膝下、髪の毛にペニスを巻き付かせながら扱いていた。
「んごぉ!! ぐほぉ!! んふぅ!! んぅう!! んぅう!! んぅうう!!」
(私の身体……全部、全部降魔の玩具にされてっ!! クソォ……クソォ……クソォ………)
身体の至る所を性玩具にされ、それに何も出来ない初穂は、自身の不甲斐なさに涙を流す中、その瞬間は訪れてしまった。
「んぅうう!! んぅううう!! んぶぅううううううう!!」
初穂を犯していた女型降魔達のペニスから、大量の精液が射精され、身体の外も中も精液まみれにされた初穂は、二回目の絶頂を迎えてしまった。
「んぅ……んぅうう………んぅはぁあああああああああ!!」
精液を無理やり飲み干され、全てのペニスが初穂の身体から離れると、初穂は声を上げながら仰向きに倒れ落ちた。
「かぁはぁ!! ハァ……ハァ………あぁ……あふぅ………」
髪の毛から胸、至る所に精液が付着し、口と尻穴と膣からも大量の精液が溢れ出てる初穂。
もう息を荒く吐く気力すらなく、意識も朦朧としていた。
「あくぅ……あぁ……あ……」
だがそんな初穂の身体など関係なく、初穂の周りには、別の女型降魔達が群がり始めた。
「あぁ……あぁ……もう……やめ……て………」
それを光の灯ってない目で見ていた初穂は手を伸ばしながら言った矢先、その意識は瞬く間に失った。
だが、そんな初穂の意識を無理やり目覚めさせるように女型降魔達は再び犯し尽し、それは初穂の精神が壊れるまで続いた………
―――――
初穂が見つかったのは、行方不明になって一年が経った時だった。
帝都から遠く離れたとある洞窟内で、初穂の姿は発見された。
「んぅあぁあ……あぁふぅ……もう……もう私、私……」
だがそこで見つかった初穂の姿は、以前の初穂を知る物から見れば信じられない姿だった。
戦闘服は胸と膣と尻部分以外も至る所が破け、結んでいた髪も解かれており、その目は虚ろ。
精神もうわ言を言い続ける程に壊れていた。
そんな初穂はもはや、華撃団復帰も不可能の処分が決定づけられ、東雲初穂は、本当の意味で表舞台から姿を消した。
いかがだったでしょうか?
やはり色んな所で見られた展開とかプレイになった感じで申し訳ございません。
一応話の流れ自体は僕が考えたので、そこはご了承してくだされば幸いです。
もしかしたらまた、「女が女に堕とされる」展開が続くかもしれませんが、今後ともよろしくお願い致します。
それでは、失礼いたしました。