※この作品はR-18です。

スーパーロボットヒロイン大戦RZ   作:XW

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 今回はコードギアス反逆のルルーシュの外伝、亡国のアキトから香坂アヤノが陵辱されます。
 亡国のアキトは第二章しか見てませんが、見た感じレイラが出番が多く、アヤノは出番がレイラに比べて少なそうな感じがします。
 もう少し話題になっても良いかなぁと思ってる自分が居ます。(笑)
 今回もリクエストしてくれた方の半分を使わせて頂きました。
 かなり人を選ぶプレイかと思いますので、後でタグ追加しようと思っています。
 それでも良いと思う方々は、どうぞ楽しんで行ってください。



香坂アヤノ編

 ブリタニア軍との戦闘中にKMFを破壊され、辛うじて脱出した香坂アヤノだったが、逃亡中に敵に捕まってしまう。

 アヤノを捕まえたブリタニア軍は、軍の中でも悪名高い部隊だった。

 その部隊の人間達は捕まえるまでにかなりの被害を出したアヤノを戦死した事にし、捕虜として扱わない事を決定したのだった。

 

 

「んわぁああああああああああああああ!! あぁああああ!! がぁあああああああああああああ!!」

 

 翌日、アヤノはとある場所で悲鳴を上げていた。

 パイロットスーツの胸と股間部分が切り取られていて、アヤノのその歳では思えない程の豊満な胸も、まだ陰毛が生えきっていない下腹部や膣も丸見えになっていた。

 その胸にサイズがピッタリの搾乳機を付けられたアヤノは、搾乳機が自分の胸を搾り取るように吸っている吸引力に苦しめられ、今もなお悲鳴を上げていたのだった。

 

「あぁあああああああ!! あぁああああ!! やぁ!!! 止めろぉおおおおおお!! 胸!! 私の胸!! 壊れりゅ!! 壊れちゃりゅうううううううううううう!!」

 

 アヤノは悲鳴を上げ暴れようとするが、両手足は機械によって壁に固定されており、身動き一つ取れなかった。

 

「んぅううううううう!! んぅうううううううう!!」

(な、何か来る!! 私の、私の胸の奥から何か……何か出るううううううううううううううううううううう!!)

「んぅあああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」

 

 悲鳴を上げ続けていたアヤノが思った次の瞬間、アヤノの乳首から大量の母乳が噴出され、そのまま搾乳機に吸われて行った。

 

「んぅあああああああああ!! あぁああああああ!! あがぁあああああああああ!!」

(な、何で!? 何で私の胸から母乳が!? だ、ダメぇ!! 止まらない!! 出るの止まらなぁいいいい!!)

 

 今だ出続ける母乳を見ながらそう思ったアヤノの口からは涎が、目からは涙が溢れ出て来たのだった。

 

「んぁあああああああああ!! ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……い、一体、何が……どうなって……、」

 

「フン、どうかな? 薬の効果は?」

 

 ようやく搾乳が終わっても、今だ母乳が出続ける自身の胸を見ながら息を整えていたアヤノが考えていると、一人の男がアヤノの元にやって来た。  

 その男は、アヤノを捕まえた部隊のリーダーだった。

 

「く、薬って……まさか!?」

 

「そうさ、お前にこいつを付ける前、可愛らしい両乳首に注射しただろう? あれは胸を神経を活性化させて、母乳が出やすくなる薬なんだ。しかもその薬のワクチンは現在存在していない。つまりは、どういう事か分かるよね?」

 

「……………………」

 

 男の言葉にアヤノは口を開きながら茫然としていた。ワクチンが存在しない、つまりアヤノの胸は下手すれば、一生このままだと言う事だからだ。

 

「ホラ、君のおっぱいから出したミルクだ。たんと味わうが良い。」

 

「や、止めんぐぅ!! んぅ……んぅうう……んくぅ、」

 

「どうだい? 自分の胸から出たミルクを飲んだ感想は?」

 

 男はアヤノ胸から搾乳したばっかりの母乳を無理やり飲ませ、全部飲ませ終わった後アヤノに聞いた。

 

「…………プゥウウウウウウウウウ!!」

 

「…………。」

 

「ハァ……ハァ……ハァ……許さない、アンタなんか、アンタ達なんか絶対許さない。殺す、私の身体をこんなにした、アンタ達見たいな変態ブリタニア人なんか全員殺してやる!!」

 

 アヤノは飲まされた母乳を男の顔に吐き捨てた後、目尻に涙を浮かべながら男に罵倒し、そのまま睨みつけた。

 

「……ヤレヤレ、これだから野蛮なイレブンは。良いだろう、そこまで言うなら後悔させてやる。自分が、」

「雌に生まれた事をな。」

 

 それに対し男はアヤノに対し怒りを抑えながらも、殺意に似た目でアヤノを睨みながら呟いた。

 

 

「くぅ……くぅうう!! わ、私を一体どうするつもり……だあがぁ!!」

 

 数時間後、アヤノは大きな牢獄に両手足を大の字にされながら固定され、そう聞いたアヤノに対し男は、静かにアヤノの首に注射した。

 

「言っただろう? 君が雌に生まれた事を後悔させるって。これからある奴と交尾して、そして孕んでもらうのさ。」

 

「!! そ、そんな事して何があがぁあああああああああああああああ!!」

 

「反論はしない方が良い。それ以上やると君の可愛げのある桃色の乳首が、真っ黒に焦げちゃうから。」

 

「く、くぅうううううううう、」

 

 男の話を聞いて反論しようとしたアヤノだったが、乳首に付けれられたピアスから流れる電流を受けたアヤノに男は言い、アヤノは何も言い返す事が出来なかった。

 

「それじゃあ僕は別室で見学してるから、是非とも楽しんでくれたまえ。二人の……いや、」

「二匹の交尾をね。」

 

 そう言いながら男が去って行くのと代わる形で、一人のいや、一匹の雄が牢屋に入って来た。それは大きな体つきをしたドーベルマンで、口からは大量に涎を垂らしながら息を出し、何より人間でいう所の股間部分からは、巨大なペニスが出ていたのだった。

 

「ちょ……ちょっと待ってくれ、交尾ってまさか……い!! イヤァ!! イヤァアアアアアアア!! 犬との交尾なんて!? 犬の子どもを孕むなんていやぁあああああああああああ!!」

 

 ドーベルマンの姿を目にしたアヤノは、これから起こる事を頭に浮かべてしまいながら悲鳴を上げるが、ドーベルマンは見境なしにアヤノの元に駆けよって来たのだった。

 

「んぅあああああ!! あぁあああ!! そ、そんな所舐めるあぁあ!! い、今そこ舐められたらあぁああああああ!!」

 

 ドーベルマンに乳首を舐められたアヤノは声を上げながら止めさせようとするが、ドーベルマンは止める事無く舐め続けて行くと、ピアスのせいで搾乳された時よりは少ないが、それでも通常よりは多く母乳が、乳首の穴から溢れ出て来た。

 

「あぁあああああ!! あぁああああ!! そ、それ以上舐めるあぁあ!! い、嫌だぁ、犬に舐められて感じるなんてあぁああ!!」

 

 母乳が出続ける乳首を舐め続けるドーベルマンを見ながらアヤノは涙を流していると、ドーベルマンは一旦アヤノの元から離れたのかと思うと、

 

「!! や、止めろ……そこはお前が入れて良い所じゃない!! やめ……止め……イヤ……イヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤ!!」

「イヤァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」

 

 ドーベルマンがアヤノの膣にペニスを挿入しようとするのを見てアヤノが止めようとしたのも叶わず、ドーベルマンはアヤノの処女膜を突き破るほどの勢いで挿入した。

 

「あぁああ、あぁああああああああ。」

(嘘、私の処女……こんな犬なんかに奪われるなんて。)

 

 アヤノは現実で起こった悲劇が受け入れられず、思わず涙を流した。 

 何時かは本当に大好きな男に捧げるであろう純血を犬に、それもブリタニアに飼いならされた犬に奪われたからだ。

 

「んぅううう!! あぁあああ!! あぁあああ!! ダ!! ダメぇええ!! そ、そんなに動かさないであぁあああ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁああああ!!」

 

 そんなアヤノを見ても慈悲は無いのか、ドーベルマンは本能のまま腰を動かしていき、アヤノはそのピストンで声を上げ続けていた。

 

「あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁあああ!! 止め!! もう止めてぇ!! 壊れるぅ!! それ以上やらされたら私!! 壊れるぅうううううううう!!」

 

 ドーベルマンの激しいピストンは続いて行き、それにアヤノは悲鳴を上げながら声を上げ、次第に身体の方も火照って来た。

 

「あぁあああ!! あぁああああ!! はぁあああああ!!」

(な、何で? 犬に犯されているのに、こんな酷い事をされているのに、何で……何で私の身体、こんなに気持ち良くなってきてるのぉ?)

 

 声を上げながら今自分の身体に起こった変化に戸惑いながら、目尻から涙を流し続けるアヤノ。その時……

 

「あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁあああ!! あぁあああ!! あぁああああ!! あぁあああああああ」

(な、中でアレが大きくなって!? まさか、そんな、やだ!! ヤダなのに!? 身体がおかしくなって!? と、止められない!! イクの止められなぁいいいいいいいいいい!!)

 

 自分の膣の中で大きくなっていくドーベルマンのペニスを感じ、心では否定しながらも絶頂を迎えそうになって行くアヤノは次の瞬間、

 

「イィイイイイイ!! イックゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」

 

 犬がアヤノの膣に射精したのと同時にアヤノは絶頂を迎え、身体を反らす程に声を上げたのだった。

 

「イ、イッちゃった……犬に種付けされながら、一緒にイッちゃった。ダメなのに、駄目なはずなのに……あぁ!! まだ出てりゅ!! ワンちゃん精液ドブドブ溢れ出て来てイキそう!! またイキそうぅ!! あぁああああああああああああああああ!!」

 

 今だ出続けるドーベルマンの射精を感じながら、アヤノは二回目の絶頂を迎えてしまい、次第にその反応は大人しくなって行った。

 

「あ……あぁ………あ……………」

 

 アヤノは気力が尽きてしまったのか、遂に気を失ってしまうのだった。

 そんなアヤノを見てもドーベルマンは今だ交尾を終えようとは思っていない感じを保っており、その後ろには、

 

 順番を待っているように大量の犬達が待っていたのだった。

 

 

「フフフフ、思ったより効果があったな。この薬の性能、あるいはあの雌の性質と合っていたのか、まぁどちらでも良いがな。」

 

 その様子をカメラ中継で見ていた男の手元には、アヤノに注射した薬が入った瓶があった。

 

「この改良型成長促進剤には通常の物とは格が違う媚薬効果もあると言う噂も流れていたがどうやら本当のようらしい。それにしても、我が犬共は相当の女好きらしい。これなら本当に犬の子どもを孕むかもしれないな。」

 

 男が呟きながら、完全に気を失いかけているアヤノに対し交尾を続けるドーベルマンを見た後、

 

「まぁそれもあの女の自業自得だ。恨むんだったら捕まった時、上手く媚びを売らなかった自分を恨むんだな。」

 

 そう言い捨てながら部屋を去って行くのだった。

 

 

 

「あぁ!! あぁ!! あぁああ!! あうぅううううううん……あぁあああ!! 良い!! 良いのぉ!! 人間チンポ、私のおマンコにじゅぼじゅぼ挿れられてき!! 気持ち良いぃ!! 気持ち良いのぉおおおおおおおおおお!!」

 

 一年後、アヤノはとある館で犯され続けていた。胸と膣が丸見えのパイロットスーツをずっと着させ続けられたまま、膣にペニスを挿入され続けたりなどされながらもその顔には笑みを浮かべていた。

 度重なる犬との交尾のうち、犬の子どもを孕んで産まされたアヤノは遂に壊れてしまい、全ての人権をはく奪されたアヤノ奴隷として扱われ、今もこうして悪名高いブリタニア人の貴人達に性奴隷として使われ続けていた。

 

「あぁあああああ!! あぁああああああああああああああああ!! イッ!! イックぅうううううううううううううううううう!!」

 

 射精されるのと同時に絶頂を迎えたアヤノの姿は、もう昔の面影は無く、性奴隷として死ぬまで使われ続ける女に成り下がっていた。

 




 いかがだったでしょうか?
 始めてやるプレイがあったので、こう言ったプレイのある動画を見ながら作ったのですがどうだったでしょうか?
 とりあえずコードギアス系では書きたいヒロインは書けたと思っているので、このコードギアスヒロインで書いてほしいと言う方は、活動報告かメッセージにコメントを書き込んでください。
 それでは、失礼致しました。
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