ゲッターロボシリーズに関しては、動画サイトなど最低限の事は知ってるぐらいですかね。
今回は自分が考えたシチュなんですが、三人同時ってのもあって少し書きづらいって言うか少し難しかったです。
正直に言うと、中盤からの乱交じみたのをやりたかった感じです。
そんなので良ければ、ご覧になってください。
それでは、どうぞ。
これは、とある並行世界の物語。
橘翔、渓、早乙女ミチルの三人は、ゲッターチームとしてゲッターロボに乗り、世界侵略を目論みゴブーグ(オークの体格をしたゴブリン)軍団と戦っていた。
しかし……ゲッター線をエネルギーに使うゲッターロボを乗った影響か、三人の肉体は熱くなる事も多く感度も敏感になり、股には本来ないペニスが生えていた。
そんな日々が続いたある日、強大な力を持つゴブーグに対しゲッターロボは大破。
敗北してしまった三人は捕らわれてしまうのだった。
――――
「ぬぅはぁあああああああ!!」
「あひぃいいいいいいいいいいいい!!」
「あぐぅ!? あかぁああああ!!」
ゴブーグの基地に連行された翔と渓とミチルを待ち受けていたのは、ゴブーグ達による陵辱だった。
全裸に去れた三人を天井から伸びる鎖に繋げたのち、三泰のゴブーグが膣に巨大なペニスをぶっ挿した。
それから続く激しいピストンに今の三人には耐えきれず、良い感じに育った胸と大きく勃起したペニスを揺らしながら絶頂と射精を繰り返していた。
「ガッハッハッハッハッハ!! もう何回イッてんだ!雌共があのゲッターに乗ってたと思うと、何だが泣けてくるぜぇ!!」
「ぬぅあぁあ!! あぁあああ!! そんな…事ぉ!? 言う……んぁああ!!」
「オラオラ!! こんだけイクぐらい、身体敏感になるまであれに乗ってたなんて、とんだ変態女共だぜ!?」
「んぅはぁああああ!! あふぅ!! そんなぁ!? ダメぇええ!? こんな……こんなのぉ!? 可笑しいぃいい!?」
「何言ってんだ!? 女の癖にこんなチ●ポぶら下げてる時点で可笑しいんだよ!?」
「あぁああああああ!! ダメェ!? ペニィ……チ●ポ握っちゃ、あぁあああ!!」
首を絞めつけられる翔、同じくされながら胸を鷲掴みされる渓、そしてミチルもペニスを強く握りしめれながらピストンが続き、またもこの瞬間が訪れてしまう。
「イ゛ッ!?」
「イィイイ!?」
「イックゥウウウウウウウウウ!?」
三人は何度目も分からない絶頂をまたも迎えてしまい、同時にペニスから大量の精液を射精してしまった。
「んぅハァ……ハァ……ハァ……」
「あぅうう……あぁあああ……」
「んぅうう……んぅ……んぅは………」
絶頂の後、今にでも気を失いそうな声を漏らしている翔と渓とミチル。
激しい陵辱の末に何度も絶頂を迎え、それと同時に何度も激しい射精をしたのだ。
いくらゲッターに乗る三人であっても、限界が近づいていた。
「あぁ~あ、完全にへばって来てるなこいつら?」
「どうする? 今日はこのまま牢にぶち込むか?」
「いや……まだ元気な部分が残ってるぜ。」
そんな三人を見てゴブーグ達が話していると、一体のゴブーグが今だに勃起してる三人のペニスを見て、ある事を思いついた。
「せっかくだ!? このふたなりチ●ポで、もう少し遊んでやろうぜ!!」
「んぅはぁ!!」
そう言ってゴブーグの一体は渓の拘束を解いて仰向けに倒させると、今度は翔の鎖を解いて手枷を繋げたまま立たせた。
「なっ、何をする気だ……っ!? ば、バカ!? 止めろ、まっ…!?」
『んぅあぁあああああああああ!!』
ゴブーグはそのまま翔を渓の元へ近づけ、翔の尻穴に渓のペニスを近づけさせたのを見て翔が叫んだのもつかの間、無理矢理渓のペニスが挿入された事で、同時に声を上げる翔と渓。
「渓ちゃん!? 翔ちゃん!?」
「心配しなくても、お前も繋がせてやるっての!?」
「あぁあああ!!」
それを見ていたミチルが叫んだのもつかの間、もう一体のゴブーグが鎖を外すと、そのままミチルを繋がったままの翔と渓の元へ近づけた。
「あぁあああ!! ダメェ!? そんな!? 仲間同士でこれは…イヤァ!? 嫌ぁあああああ!!」
『ぁああああああああ!!』
ミチルが叫んだのもつかの間、ミチルの膣内に翔のペニスが挿入され、同時に声を上げてしまうミチル達。
「ガッハッハッハッハッハッハ!! 名づけてゲッター3乗位って奴だ!?」
「オラ腰動かせ!? じゃないと……オラァ!?」
「んぅはぁああ!!」
「あぁああ!!」
「あはぁああああああ!!」
仰向けに倒れる渓のペニスが翔が座るように尻穴に挿入され、その翔に乗る形でミチルの膣が翔のペニスを咥えるのを見てゴブーグ達が笑った後、ゴブーグ達は無理矢理三人の腰を動かした。
「んぅはぁあああ!! あぁああ!! コレダメぇ!? 翔ちゃんのチ●ポが!? 私の子宮ズボズボ突いてぇ!? あくぅ!!」
「あはぁ!? あぁあああ!! そんな……そんな事言わないでがぁあ!?」
「翔の尻の中!? 尻の中が私のをぎゅうぎゅう締め付けて!? ミチル姉さんの尻が私のお腹に当たって私ぃ!? 私ぃいいいい!!」
ミチルが翔のペニスを、翔がミチルの膣内と渓のペニスを、そして渓が翔の尻穴とお腹に当たるミチルの尻を感じながら声を上げてしまい、次第に自分から腰を動かし始めた。
「んぅはぁああ!! あぁあああ!! ダメェ!? これ本当にダメェエエエ!?」
「んぅなぁああ!? あぁあああ!! チ●ポ締め付けられてぁあああ!!」
「あぁあこれ!? これ気持ち過ぎてイクぅ!? イクゥウウウウウ!!」
三人がそう声を上げた後、渓の精液が翔の尻内に出され、翔の精液がミチルの膣内で射精されてしまい、同時に絶頂を迎えたミチルのペニスも射精し、顔を精液まみれにさせた。
『ハァ……ハァ……ハァ………ハァ………』
「これで終わりじゃねぇぞ!? 次はこれだ!?」
絶頂し、精液を射精して息を荒く吐く三人の意思とは関係なく、ゴブーグ達は三人を一旦離すと、今度は三人共膝立ちさせた。
「ヘッヘッヘッヘ………行くぜ!? ゲッター2位だぁ!!」
「んぅかぁああ!!」
「はぐうぅうう!?」
「んひゃぁああああああ!!」
そう叫びながらゴブーグの一体が翔の背中を蹴ったのと同時に、翔のペニスがミチルの尻穴に挿さり、ミチルのペニスが渓の膣内に挿入された事で三人共、特に渓は目を見開く程に声を上げた。
「んぅはぁあああ!! あぁあああ!! これぇ!? これダメぇ!? ミチル姉さんのチ●ポが、私のマ●コにぶっ挿っさてるだけで私ィ!? 私ぃいいいいいい!?」
「んぅあああ!? ダメ渓ちゃ!? そんな…そんなに腰動かしたらあぁあ!! あぁあああ!!」
「んぅグゥウウ……ぐはぁあああああ!! ダメ!? ミチルさんの尻マ●コも気持ちよぎて腰!? 腰止まらぁああああ!?」
渓があまりの気持ち良さの連続に耐えきれず、自ら進んで腰を動かした反動でミチルも腰を動かしてしまい、それに翔も堪えようとした声を漏らしてしまった。
「あぁああ!! あぁああああ!! ま、また出!? るぅうううううう!!」
「あぁああああ翔ちゃん!? そんなに出された私ぃ!? わらしぃいいいいいい!?」
「んぎぃいいいいいいいい!! 姉さんザーメンが私の、私のマ●コ満たしてるぅうううううう!!」
それから程ない内に翔が精液を射精してミチルの尻内を満たすと、同時に射精したミチルの精液も渓の膣内を白く染め、それに声を上げながら絶頂した渓も、大量の精液を射精した。
「んぅあああ……あぁああ………も、もう……ダメェ……」
「ハァ……ハァ……わ、私も……もう……無理………」
「これ以上……これ以上されたら……私……わらし達………」
絶頂と射精を迎えた後、俯きに倒れた翔とミチルと渓がそう呟いたのだが、それを認めるゴブーグではなかった。
「何ぬかしてやがる!? 3と2と来たら……こいつも忘れちゃダメだろうがよぉ!?」
「ぬぅあああああ!! も、もう止めてぇええ!?」
「こ、これ以上されたら壊れ、壊れちゃうよおおおおお!?」
「頼む!? も……もう止めてくれぇええええええ!!」
そう言いながらミチルをブリッジの体系にさせ、そんなミチルのペニスに尻穴を近づけさせられる渓と、渓のペニスに膣を近づけさせられる翔。
それから起こる事を想像してしまった三人はもはや限界が来たのか、泣き叫びながらゴブーグに懇願したのだが、それも叶わぬ望みとなった。
「行くぜ!! ゲッター1乗位だぁあ!!」
『ぬぅはぁああああああああああ!!』
ミチルのペニスに渓の尻穴が、渓のペニスが翔の膣が無理矢理挿入されたのと同時に、ミチルと渓と翔は同時に声を上げてしまった。
「はぐぅううううう!? はがぁああああ!!? これダメぇ!? もうダメぇ!? 渓チ●ポが私の中でズボズボする度に私ィ!? 私!?」
「んぅはぁ!? んぅひぃ!! んぅほぉ!! 翔のマ●コも!? 尻穴から感じる姉さんチ●ポも気持ちよすぎてぇ!? わた、わら!? わたぁあああああ!!」
「ダ、ダメぇ!? そんな…二人共!? そんなに私の上で腰動かしちゃぁああ!! あっ!! あっ!! あっ!! あぁあああああ!!」
翔は渓のペニスを膣内で感じながら、渓は翔の膣内とミチルのペニスを感じながら声を上げながら腰を振るい、それをブリッジで苦しい体位をし続けるミチルは言うが、ペニスから感じる渓の尻内の感触に笑みを浮かべていた。
「んぅはぁああ!? あぁああ!! あっ!! あっ!!」
「あひぃ!! あはぁ!? おほぉ!! んぅはぁあ!!」
「はっ!! はっ!! はっ!! はっ!! はぁあああああ!!」
もう三人共、ゴブーグの手など借りずとも自ら腰を動かし、そのあまりにも気持ち良さにもう喘ぎ声を上げる事しか出来なかった。
感度も上がって敏感になり、ペニスまで生えてしまった彼女達だからこそ起こった悲劇、としでしか言いようがなかった。
「あぁああ!! あぁあああ!! イクぅ!! もう私イクゥ!!」
「私も!? チ●ポと尻穴感じながらイクゥ!!」
「わ……私ももうぅ!? ダメェエエエエエエ!!」
そうして三人共腰を動かしながら感じ続けていた瞬間、その時が訪れたと言わんばかりに三人が叫んだ直後だった。
『イ゛ッ!! イ゛ッグゥウウウウウウウウ!!』
三人はまたもや同時絶頂と射精を迎えてしまい、ミチルの精液は渓の尻内を、渓の精液は翔の膣内を白く染めて行き、翔のペニスから放たれた大量の精液は、三人の裸体を白く染めて行った。
そうして何もかもどうでも無くなる程に絶頂を迎えた後にミチルは倒れ、そんなミチルに重なるように渓と翔も倒れて行った。
「んぅあぁ……あぁ……あくぅ……」
「あぁ……あ……あぁ……」
「んぅ……んぅ……ん………」
重なりながら倒れてたミチル、渓、翔の三人は小さく息を吐いた後、そのまま気を失って行った。
「ガッハッハッハッハッハッハ!! なかなか面白い乱交ショーだったな!!」
「最後なんて、自分から腰振ってたしよぉ!!」
「まったく!! とんだ淫乱ロボットチームだぜ!!」
『ガッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ!!』
そうして気を失った三人を見下ろしながら、ゴブーグは大きな高笑いを放ち続けたのだった。
その後もゴブーグ達の陵辱は続いて行き、最終的に翔と渓とミチルが陥落したのは、言うまでもなかった。
いかがだったでしょうか?
なんか書いてる最中にこれ、シチュ分かるかどうか少し疑問に思いました。
分かりづらければ申し訳ございません。
やはり三人同時(少し違う)は難しかったですかね。
そんな感じの自分ですが、今後とも宜しくお願い致します。
それでは、失礼致しました。