本編を書かれている道程ケンヂさんには許可を得ています。
こちらでは本編のヒロインとは逆に、敗北して男達の慰め者になると言う形になります。
ですので既に快楽堕ちしてるヒロインが多いので、ご了承ください。
今回はコードギアスシリーズの香坂アヤノです。
よろしければ見て行ってください。
よろしくお願いいたします。
香坂アヤノ編
男達にまたがり、己の肉体を使ってこの淫らな世界で戦う女戦士達。
だが彼女達は知らない、この世界には戦いに敗北し、男達の欲望に利用され続ける女達もいる事も。
これは、そんな淫らな戦いに敗北し、陥落した女戦士達の物語。
――――
ギャンググループの拠点がある、白虎地区。
そこに立つ廃ビルには、数人の男達が待ち構えていた。
全員これから起こるであろう事に期待や欲望を膨らませる中、一人の男が声を上げた。
「皆様、大変長らくお待たせしました!! 本日の大目玉だ!! どうぞご覧あれ!!」
そう言った直後、奥から一人の女が現れた。
男達はその女を見た瞬間、興奮と喜びの声を上げ続けた。
「し……新人奴隷の……香坂アヤノ……15歳………です。む、胸の大きさが一番の売り………です。NG無し、一回五千円です。」
そんな中、女……香坂アヤノは自身の自己紹介を終えた。
短髪の黒髪で若い、男達が欲望をまき散らすにはそれだけでも十分に良いが、一番はそこではない。
若い歳には割には大きい胸、それと同じように大きい尻。
一番はそれを引きたてる、彼女が着ている服だった。
ピッチリとしたスーツで身体のラインを細さを現し、何より胸と膣と尻は穴が空いていて丸見えで、正直全裸よりエロさを上げていた。
「今回は特別!! 彼女の奴隷デビューを祝って、一人一回千円で犯れるぞぉおおおおお!! さぁ、犯したい奴からどうぞ!!」
司会進行を行う男が言った直後、男達は金を用意しながらズボンをずらし、自身のペニスを露わにした。
(あぁ……チ、チ●ポがこんなに……私、こんな沢山のチ●ポに……)
それを見て驚いたのもつかの間、アヤノは顔を赤らめ、恐怖と期待で胸を躍らせていた。
香坂アヤノ。
彼女もこの世界に名と歳以外の全てを喪い、呼び寄せられた女戦士だった。
しかしSEXバトルに敗北し、男達の雌奴隷として堕ちてしまったのだ。
故に快楽にも敗北したのか、恐怖はあっても屈辱などはあまり感じないらしい。
今アヤノが来ている「香坂アヤノ用パイロットスーツ」は、雌奴隷に墜ちた際に墜とした男に着せられ、それ以外の服は着用すら許されない。
もっとも、服を着てるだけでも、他の奴隷に比べれば良い方だが・……
「んぅはああああああああ!! そんな!! イキなりなんて……んひぃ!!」
そうこうしている内に、最初の金を払った男がいきなりアヤノを押し倒して、ペニスを膣に挿入した。
そのままピストンする感触にアヤノが声を上げる中、犯していた男はアヤノの胸に手を伸ばした。
「あぁあああああああ!! そ……そこダメ!! 気持ち、気持ち良くってあひゃ!!」
「おぉおぉ!! 本当にデケェおっぱいだな!! これで15歳とかあり得ねぇだろう!!」
胸を揉まれた感触にも感じて、顔を赤らめながら声を上げるアヤノに対し、その豊満な胸を触った感想を述べる男。
「あひぃ!! あはぁ!! あふぅ!! あぁ!! あっ!! あっ!! あっ!! も、もっと……もっと揉んで!! 私のおっぱいもっと揉んでへひぃ!!」
「心配しなくても、望み通りに遊んでやるよ!! このデカパイでな!!」
膣をピストンされる感触と胸を揉まれる感触に喘ぎ声を上げるアヤノが言った直後、もう一人の男がアヤノの腹の上に馬乗りすると、ペニスを胸で挟んでパイズリを始めた。
「ぬぅおおおおお!! スゲェやわらけぇおっぱいだ!! まるで乳マ●コだぜ!!」
「あぁふうううう!! そ、そうです!! 私の胸は乳マ●コです!! だから……だから私の乳マ●コ使ってくださいぃいいいい!!」
パイズリに感じてる男の言葉を聞いたアヤノが言った直後、ピストンしてた男とパイズリしてた男が同時に射精し、アヤノの膣内と胸と顔を白く汚した。
「ふぅ~中々良い奴隷だぜ!!」
「早く代われ!!」
男が膣からペニスから抜いた直後、別の男がその男を退かした直後、先ほどの精液が漏れる膣に新たなペニスを挿入した。
「んぅはああああああああ!! ダメェ!! 連続はダメ!! イッちゃう!! イッちゃうからぁああああああ!!」
「じゃあ……これでも咥えながらイってろ!!」
「んふぅう!!」
アヤノその感触に声を上げた直後、四人目の男が口にペニスを咥えさせ、そのままピストンし始めた。
「んぅううう!! んぅふうう!! んぶぅう!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅううう!!!!」
(こ……これ良い、これ以上……これ以上されたら………)
口、胸、膣、三つを同時に犯されたアヤノがそう思った直後、三つのペニスから精液が射精された。
「っ!!!? んぅひぃい!! ックぅううううううううう!!」
中も外も白く汚されたアヤノはそれと同じように絶頂を迎えてしまい、大きく声を上げてしまった。
「ハァ……ハァ………ハァ………ハァ…………」
「おい、休んでる暇はないぜ?」
「まだまだ客は沢山いるんだからな。」
絶頂を迎えた直後、息を整えていたアヤノに対して男達は、ペニスをしごきながらそう言った。
「………はい、私の身体、好きに……好きに使ってください………」
対してアヤノは恐がる身振りも見せず、笑みを浮かべながら答えるのだった。
――――
「あぁああああん!! あぁああああ!! これぇ!! これぇ良い!! マ●コもケツマ●コも犯さて気持ち!! 気持ち良いぃ!! 良いぃいいいいい!!」
数分後、アヤノは今だ男達に犯されていた。
膣と肛門を同時に犯され、サンドイッチ状態になっているアヤノであったが、その顔は満足げだった。
「んぁああああああああああああ!! イクゥ!! またイクゥ!! またイクゥのおおおおおおおおおおお!!」
膣と尻を犯していたペニスから精液が射精されたのと同時に絶頂を迎えたアヤノは男達が離れた直後、精液まみれの地面に落ちた。
――――
「んぅ……んふぅ………んくぅ………」
一人の男に対して、アヤノはパイズリをしながらペニスの先端を咥えていた。
その姿はまさに、主人に奉仕する雌奴隷であり、彼女が身に纏う魔改造パイロットスーツが、それを引き立てていた。
「出るぞ……飲み干せ!!」
「んぅううう!! んぐぅ……んごぉ……ジュル……ごっくん。」
男が射精したのと同時に驚くアヤノだったが、尽かさず精液を飲み干すのだった。
――――
「んぅはあああああああ!! あはぁあああああああ!! 良い!! 良い!! このチ●ポ良いのぉ!! 気持ち!! 気持ちよ過ぎてイクゥ!! イクゥ!! イックゥウウウウウウウ!!」
この中に居た一番の巨根を持つ男に跨ったアヤノは、自ら腰を振りながら快楽に溺れていた。
もし彼女を知る者がこの光景を見たら絶句し、信じられないと思うだろう。
しかし今、彼女を知る者は……ここにいない。」
「イッツツツ!! イックゥウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」
巨根を持つ男が大量に射精されたのと同時に、アヤノはこれまでにない絶頂の声を上げた。
――――
「…………………」
数時間後、既に男達の姿はなく、精液と金まみれになった地面にアヤノが横たわっていた。
彼女自身も中も外も精液まみれで、腹も少し膨れていたが、その顔は屈辱も何も無く………
「……フフ、」
口に着いた精液を舐めながら、笑みを浮かべるだけだった。
いかがだったでしょうか?
今回書くに居たって色々と考えたのですが、「SEXバトルに負けて快楽堕ちしてるなら、もう好き勝手犯しても良いじゃ無いのか?」と言う結論に至りました。
想像してたのと違っていたら申し訳ございません。
また「スーパーロボットヒロイン大戦SEX外伝 陥落の女達。」で書くかもしれないので、もしよろしければまた見て行ってください。
失礼いたしました。