物語でもキーキャラクターでもあり、そのルックスの良さや可愛さもあって、僕個人としても好きなキャラです!!
バディ・コンプレックス自体も面白かったですし、(笑)
また今回も、リクエストしてくださった方のをお答えしながら、自分なりにアレンジしたので、リクエストしてくださった方、何か違ったら申し訳ございません!!
ヒナ・リャザン編
ゾルギア軍の歴戦の勇士であるヴィクトル・リャザンの娘で、ゾルギア軍のパイロットであるヒナ・リャザンは、自由条約連合軍との戦闘中での敵側のパイロットとの通信内容によって、スパイの疑惑がかけられてしまう。
尋問官による、尋問と証した拷問が行われるものの、ヒナ自身は本当に知らない為、何も吐かないと言うより、吐く事など無かったのだった。
事も知る由もない尋問官達は、そんなヒナを、性的暴力等での問題行為で営倉入りになり、数週間の禁欲生活をさせられた兵士達が居る所に連れて行くのだった。
「いや!! 止めてください!?」
「なら全てを吐け、さもなくば、こいつらが居る所に入れるぞ。」
「本当に知らないんです!!」
ヒナは身体を動かしながら叫び、そんなヒナに尋問官は冷たくそう発し、それに屈せずにヒナは叫んだ。
「そうか、それは残念だったな。」
「キャ!!」
尋問官はヒナを営倉に押し入れ、ドアを閉めたのと同時に鍵を閉めた。
「ではまた、12時間後に会おう。その時までに口が軽くなっている事を願おう。」
「もちろん、下では無く、上のだがな。」
「ま! 待ってください!! 話しを、話を聞いてください!! 私は本当にキャア!!」
そう言いながら去って行く尋問官にヒナは柵を掴みながら叫ぶのだが、その瞬間に営倉に居た兵士達に両腕を掴まれ、部屋の真ん中に倒された。
「くぅう、なぁ!?」
ヒナが振り向くとそこには、まさに女に飢えた男達の目があった。それを見て驚いたのと同時に恐怖で身体を震わせた。
「おいおい! こんな可愛い顔してスパイとか、本当かよ!?」
「いや、可愛いからスパイやっているんじゃねのか?」
「その身体でたらし込んで、情報手に入れてるのかな?」
「ま! さっさと吐いちまった方が身の為だぜぇ?」
「その可愛い顔が、グチャグチャになっちまう前にな!!」
「まぁ今すぐ吐いても、12時間はお相手して貰うがな!!」
「吐いてくれれば少しは優しくするぜ? 俺達も本来より早めに出してもらえるんだしな!!」
「い…いや、こ、来ないで。」
男達はそう言いんながらヒナの可愛らしい顔と、パイロットスーツ越しでも、いやパイロットスーツだからこそ分かる肉つきの良い身体を、狂気じみた目で見、その目を見て身体を震わせながら後ろに下がろうとするヒナだったが、
「イ!! イヤァ!! 離して!? イヤァアア!!」
二人の男がヒナの身体を抑え、それに驚いたヒナが身体をよじらせながら離れようとしたその隙に、巨体の大きい男がヒナのパイロットスーツの胸のアーマー部分を引き剝がし、それと同時に胸部分が破れてヒナの豊満で綺麗な胸が露わになった。
続けて男は陰部、尻部分を強引に破り、ヒナの陰部と尻も露わにさせる。
「へへへ!! まずはその可愛い口で、ご奉仕させて貰おうか!?」
「!?(な、なんて大きい、これが男の、)」
男は巨根な肉棒をヒナの口元に近付け、それを見たヒナが驚いた次の瞬間、
「むぐぅう!! んぐぅ、んぅ……んぅうう……んぐぅうう、んごぉ!!」
その肉棒をヒナの口に咥えさせ、そのまま上下に動かしてヒナの口元を汚して行く。
「おいお前ら!? ボケっとしてないで早くこの女犯しまくれ!! こんなチャンスはそうはねぇんだぞ!!」
『うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!』
「!!(ま、待って!! ここに居る全員が、私を!?)
男の一人が叫んだのと同時に他の男達が雄たけびを上げ、その言葉にヒナは衝撃を受けてた。
「うぉおおおおお!! だったらこの女のマンコは俺が使うぜ!!」
「あぁ!! 抜け駆けすんな!! しかたねぇ、俺はこのオッパイでパイズリだぁ!!」
「おい尻上げろ!! 尻マンコは俺が使わせてもらう!!」
「だったら俺は!!」
「俺は!!」
男達はそう言いながらヒナに群がって行き、一番最初に言った男が肉棒をヒナの陰部に近付けた。
「んぅ!! んんんぅううう!! んんんぅううう!!(だ! ダメぇ!! それは、それは絶対に!?)」
「オラァ!! 頭動かしてんじゃねぇよ!!」
「んぶぅう!!」
それを見たヒナは目尻に涙を浮かべながら首を振りながらそう思うが、口に肉棒を咥えさせた男は肉棒を強く突き、それに喉を詰まらせそうになった次の瞬間、
「おらぁよぉ!!」
「んぶぅうううううううううう!!」
もう一人の男が今だ濡れていない陰部に膣に肉棒を無理やり入れ込み、それを感じたヒナは肉棒を咥えた状態で叫んだ。
「んぅ? 何だコイツ!? スパイの癖に処女なのかよ!? だったらコイツの初めては俺だって事か!? ハハ!! こいつは愉快だ!!」
「んぅう……んぐぅ……ん……んぅ(わ、私の純血、こんな所で失うなんて、)」
膣に挿入した男が隙間から血が流れるのを見て笑いながら言い、それにヒナは今だに巨根な肉棒を咥えさせられながら、涙を流しながら思った。
「んぅうう!! んんぅうう!! んごぉ!! んぶぅ!! んぅ!!」
膣に挿入した男が肉棒を上下に思い切り動かし、それにヒナが感じていると同時に口に咥えさせた男も動かすスピードを速くさせるのと同時に身体を動かした。
ヒナを仰向け状態にし口と膣に肉棒を入れ、くし刺し状態にさせながら犯し続けた。
「んんぅう!! んぅうう!! んぐぅ!! んごぉ!! んぶぅう!! んがぁ!!!」
そうなったのと同時にヒナの胸を掴み、その胸に肉棒を挟ませる者、両手部分のパイロットスーツを破り、素手になった手に肉棒を無理やり掴ませ、シゴらせる者、そして、
「んぐぅううううう!!」
下に潜り込み勢いよくヒナの尻に挿入し、そのまま上下に動かし始める男、それ以外にも髪を肉棒に巻きつかせたり、膝下の脇に肉棒を挟み、素足になった足に肉棒を当てる者も出て来、ヒナの身体は全身男達の肉棒に犯された。
「んぼぉ!! んぐぅう!! んがぁあ!! んうぅ!! んあぁ!! んんぅ!!(か、身体中男達に犯されている、このままじゃ、このままじゃ私!! こ、壊れてしまう!!)
全身を犯され、尚且つ口も塞がれている状態で呼吸もまともに出来ない状態なヒナがそう思う中、
「んごぉおおお!! そろそろ出すぞ!!」
「俺もだ! このまま中だししてやる!!」
「俺もだ!!」
「俺も!!」
「!!?(ま、待って! そんな一斉に、しかも中だしまでされたら!?)」
口を犯していた男の言葉をきっかけに男達は射精の準備をするように肉棒の動きを速めると、それを聞いたヒナは、これから来る悲劇に恐怖を感じていた次の瞬間、
「んぅ!? んぅう゛う゛う゛うううううううううううううううううううう!?」
男達は一斉に射精し、身体の中も外も精液で汚されたヒナは、あろうことか、それと同時に望まない絶頂を迎えてしまったのだった。
「アッハッハッハ!! 何だコイツ!? 全身にザーメンぶっかけられて、イッちまったぜぇ!! とんでもねぇ淫乱スパイだな!!」
「んぼぉ!! ゲホォ! ゲホォ!! も、もうこれで終わり…ですよね?」
そう笑いながら言った男を見て、全身から肉棒が離れたのと同時に倒れ、咳き込みながらヒナはそう聞くと、
「あぁ?何言ってんだ?まだ数分も経ってねぇのに、終わるわけねぇだろう!それに、」
「!?」
「まだオメェの身体、犯してねぇ奴らはたくさんいるからな。」
男はそう言いながらさっき参加していなかった男達を指差しながら言い、それを見て驚いたヒナは身体を震わせた。
「そ、そんな……あ!! イヤァアアア!!」
そう嘆いたのも束の間、ヒナは男に四つん這いにされたのと同時に膣に思いっきり肉棒を突き挿された。
「おぉお!! これはスゲェ! !さっきまで処女だったとは思えねぇぜ!!」
「いやぁあ!! あぁあ!! ああぁあ!! も、もう止めてくださいぃ!! これ以上……これ以上されたら私んぐぅ!!」
「さっき全身ザーメンぶっかけられてイッた癖に何言ってやがる!!」
膣に肉棒を上下に動かす男にヒナは感じながら言いかけると、別の男に口に肉棒を咥えさせらる。
「オラァオラァ!! さっさと俺のチンポ舐めずりまわせ!! この淫乱スパイが!! どうせこうやって男達をイカせて、情報を盗んでたんだろう!?」
「そうだな!! 処女だったのを見て、口で男のチンポを舐めずりまわして行ったに違いねぇや!!」
「だったら俺もその口マンコにチンポ入れさせてもらうか!!」
「俺は尻かな!?マンコは処女でも、流石にあそこは、」
「でもやっぱり俺はマンコが良いぜ!!」
四つん這いで口と膣を犯せれているヒナを見て、男達は次にヒナのどこを犯すか話しす。
(ほ、本当に私はスパイでも無い、何も……知らないのにこんな、だ…誰か、誰でも良いからた、助けて。)
それを見たヒナは涙を流しながら思った次の瞬間、
「んぉおお!! そろそろ出すぞ!!」
「俺もだ!!」
「んぅ!!(い、嫌!! もう口とアソコの中に出されるのは!? こ、これ以上されたら私、私!!)」
膣と口を犯していた男の言葉を聞き、ヒナはそう願ったのだったが、
「んぅうううう!!」
「んぁあああああああ!!」
「んぅうう!! んぅわぁああああああああああああああああああああ!!」
二人の男が同時に口と膣に中だしし、それでまた絶頂を迎えてしまったヒナは口から肉棒が離れるほど背中を反らした。
「ハァ、ハァ、ハァ、ン! ゲボォ!!(ま、またイってしまった。こんな……こんな事をされて、こ、このままだと私、本当に、)
膣からも肉棒が離れ、尻を上に上げながら倒れたヒナは息を整えながら口から精液を出し、男達にレイプされ、それで絶頂を迎えてしまった自分を悲観し、涙を流した。
「!! んわぁあああああああ!!」
そう思った次の瞬間、ヒナに休む時間も与えないが如く別の男がヒナの尻に肉棒を突き挿す。
「オイオイ淫乱スパイちゃんよぉ、休んでる暇はないぜぇ。まだお前を犯してない奴は、山ほど居るんだしな!」
そんなヒナの顔を見ながら別の男は言い、その男の後ろに立っている、肉棒を自分の手でシゴいている男達を見た。
「!! ……イ、イ、イヤァアアアアアアアアアアアアアアア!!」
ヒナは尻を犯されながらも悲鳴を上げるのだった。
「これはこれは、酷い有様だな。」
「………ンゥ!! ゲホォ! ゲホォ!!」
12時間後、ヒナを陵辱しまくった部屋に入って来た尋問官は、身体の外も中も精液まみれになったヒナを見て呟き、気を失いかけたヒナは尋問官を見ながら、口から精液を思い切り吐き出した。
「喜べヒナ・リャザン。君は解放される。これ以上君を拘束し続けられなくなったのもあったが、何分徹底的な証拠も見つからなかった。寄ってんかいの件はひとまず保留とする。お前達も良くやった。約束通り、お前達も解放してやる。」
尋問官の言葉を聞き、喜びに声を上げる男達と、少しだけホッとし、ゆっくりと息を整えるヒナ。
「ただし、ここで起きた事は、絶対に内密だ。もし喋りでもしたら今度は、営倉入りでは済まないと思うんだな。」
「………は、ハイ、分かり、ました。」
尋問官の話に、ヒナは小さな声で答え、そのまま気を失うのだった。そんなヒナを見て、
『…………。』
解放されると分かり喜んだ男達は、無気味な笑みを浮かべ、それに気づいた尋問官も少しだけ笑った。
「んぐぅ……んくぅ……んぅう!!」
「ほら、出すぞ、吐くんじゃねぇぞ、全部飲み干せ。」
「んぐぅううう!!」
翌日、ヒナは男女共用トイレで営倉でヒナを犯していた男に肉棒を咥えさせられ、男が言ったのと同時に口の中に精液が射精される。
「んぅ……んううぅ……ゴクゥ、」
ヒナは肉棒が離れても精液を吐き出さずに、そのままゆっくりと全部飲み干した。
「良し、良い子だ。じゃ、また頼むわ。」
「は、はい。」
男はヒナの口の中を見た後、そう言いながら去って行き、ヒナはそれにただただ答えるしか無かった。
ここ数日、ヒナは営倉で起こった事を男達に脅されて、その度に人目の無い場所に呼び出され、こうやって犯される毎日を送っていたのだった。
今回はまだ軽い方で、酷い時は薄汚い倉庫に呼び出され、十人以上の男達に犯される事もあるのだった。
「プハァ!! ハァ、ハァ、ハァ、ハァ……くぅ、」
(こんな事、何時まで続くの?)
洗面台で口を洗い、息を整えながら、目尻に涙を浮かべながらそう思ったヒナは、来るべきあの日が来るまで、男達の陵辱に耐え続けるのだった。
いかがだったでしょうか?
今回は改めて、喘ぎ声をどうするか悩みました。(笑)
特に口にアレを咥えてる時の喘ぎ声が、正直今だ難しいです!!(笑)
喘ぎ声で何か良いアドバイスがあれば、メッセージなどで是非ともコメントよろしくお願い致します!!
ともあれ、今だど素人当然な自分ですが、今後とも、よろしくお願い致します!!
それでは、