※この作品はR-18です。

スーパーロボットヒロイン大戦RZ   作:XW

7 / 33
 今回は人気投票で「スーパーロボット大戦RZ部門」処か一番票を取ったマブラヴシリーズのひとつでもあるトータル・イクリプスの篁唯依が陵辱されます!!
 アニメは実際には見てませんが、画像とか同人とかを見て気に入ってしまい、せめてフィギュアぐらいなら買っても良いかなぁって思ったりします。(笑)
 今回はリクエストしてくださった方のシチュエーション&プレイを答えるのと同時に、自分なりのアレンジを加えて見ました。
 リクエストしてくださった方、ご不満があれば申し訳ございません。
 それでも良いと言う方はどうぞお楽しみくださいませ!!


マブラヴシリーズ
篁唯依編


 BETAとの戦闘中に頑固な近衛と現実的な陸軍との間で対立が現れ、陸軍は近衛を切り捨てる為に孤立させ、壊滅させた。

 衛士の一人でもある篁唯依中尉は何とかし生き残り帰還したが、自分達の悪行がバレる事を恐れた陸軍の指揮官に逮捕され、MIA扱いにされるのだった。

 その後証拠隠滅として唯依を殺そうと考えていた指揮官だったが、殺すより調教して手駒にした方が楽しめるとも考えた指揮官は早速唯依を監禁し、調教を始めるのだった。

 

 

「んぅ……んくぅ……んぁ……。」

 

「フン、我慢しているつもりだが声が漏れてるぞ? 衛士のお嬢様?」

 

「だ、黙…んぅ!!」

 

 監禁された唯依は天井から伸びる鎖に両手の自由を奪われ、更に強化装備の投薬装置に混ぜられた媚薬のせいで身体を麻痺させただけでなく感度を増せられた。

 その身体を陸軍の指揮官は両手を使って唯依の強化装備の姿で丸見えとも言って良いほどの豊満な胸、尻、膣の身体のラインを撫で回して行った。

 

「戦場にこんな卑猥な姿で出撃するとは、衛士の人間は変態な奴ばっかりなのか?」

 

「だ、黙れ!? これ以上衛士を馬鹿にする事はあぁ!?」

 

「マンコを触られて声を上げながら言っても説得力も無いな。」

 

 指揮官の言葉に反論しようとする唯依だったが、指揮官に膣を触られた拍子に声を上げてしまう。

 

「なかなかの感度だな。なら直でならどうだ?」

 

「や……、止めろぉ。そ、そんな事して、あぁ……。」

 

 指揮官はそう言いながら唯依の強化装備のアンダースーツをゆっくりと破いて行き、そのまま唯依の豊満な胸と愛撫され濡れかけている膣も露わにさせた。

 

「ほほぉ……、おマンコも濡れて来てるな? ただ身体を撫で回されただけで感じていたのか?」

 

「そ、そんな事はあぁ、」

 

 指揮官は唯依が言い終わる前に唯依の膣の中に指をまさぐりながら差し込んで行った。

 差し込んでは抜き、差し込んでは抜き、その繰り返しをしながら唯依の中を掻き乱して行くのだった。

 

「んぅ!? んあぁ……、んくぅ……んあぁあ!?」

 

「おいおい? 指を差し入れしてるだけで感じているのか? とんだ淫乱中尉様だなぁ?」

 

「う、うるさい……、か、感じてる分けが、あぁ!!」

 

「そうは言ってる癖にこんなに声をあげてるじゃねぇか? こんな奴が指揮官だったら、それは部隊も壊滅するよな?」

 

「う、うるさあぁ……、黙…れぇ……あぁ!!」

 

 指揮官の言葉に耳を塞ぎたくとも塞げない自分に苛立ちながらも唯依は何とかして我慢しようとするが、媚薬で感度が増しているだけに飽き足らず、指揮官の巧みな愛撫で、声は上げて行く一方だった。

 

「ほら? お前のマンコから出て来た物だ? 舐めて見ろ。」

 

「…………。」

 

「舐めろって言ってるんだよ!!」

 

「んあぁあ!? んぐぅ!!」

 

 指揮官が唯依の膣を差し込んでいた指を見せびらかしながら言った言葉に唯依がそっぽ向きながら反抗すると、指揮官は空いてた手で唯依の胸を鷲掴みして、その拍子で唯依が大きく口を開けた瞬間を見て無理やり口の中に指を捩じ込んだ。

 

「んぅ……んぅう……んぶぅ……。」

 

「噛もうとするんじゃねぇぞ? もし噛もうとするなら……。」

 

「んぅうう!!」

 

 舌も引っ張られながら口の中を良いようにされる唯依に指揮官は片方の腕でクリトリスを摘まみ、そのまま捻り上げた事で唯依はさらに感じた。

 指揮官の指を使っての唯依の口の中の陵辱は繰り返し続いて行き、その最中にも片方の腕で胸やクリトリスを弄りまわして行った。

 

「んぱぁ!? ハァ……ハァ……ハァ……。」

 

「おっと、さっきので口が涎まみれじゃないか? 掃除してやるよ。」

 

「や、辞めんぶぅ!?」

 

 指を抜いた拍子で涎が口周りに付いたのを見た指揮官は、息を整えようとしている唯依の言葉を聞かずに唇を奪い、そのままな目わして行ったのだった。

 

「んぅ……んくぅ……んぐぅうう……んあぁあ!!」

 

「ふぅ~、大分出来上がって来たようだな。さてと、そろそろ本番と行くか?」

 

「きゃあ!?」

 

 唯依の口を撫で回した後、指揮官は唯依の腕を塞いでいた手錠を外すのと同時に腕を掴み、そのまま近くに置いてあったベットに投げ落とした。

 

「んぅ……。」

 

「まだ反抗する気力はあるのか。まぁ良い、まずは股を開け。」

 

「だ、誰がそんな事あがぁ!!」

 

「あんまり抵抗はしない方が良いぞ? じゃないと貴様の身が持たないからな!!」

 

「がほぉ!!」

 

 反抗的な目をした唯依を見ながら命令した指揮官に唯依は当然の如く断った次の瞬間、指揮官の強力な拳が装備を破られた事で丸出しになった腹に食らってしまい、指揮官はそう言いながら再び腹に拳を食らわせ、唯依の動きを鈍らせた。

 

「ハァ……ハァ……んぅうう!! んぅう……んぐぅう!!」

 

 指揮官は息を整えている唯依の顔に近付くと同時に再び唇を奪い、今度は口の中に自分の舌を捩じ込みんで行き、そのまま指揮官の舌に自分の口の中を汚される事に涙を流し始める。

 

「んあぁあ!! ハァ……ハァ……ハァ……も、もうこれ以上は、止めて、あ、」

 

「それは出来ない話だ。なんせ、こっからが本番だからな。」

 

 口が離れたのと同時に息を整えながら、唯依は指揮官にそう願うのだったが、指揮官はそんな話も受け入れる事なんてせず、自身の肉棒を唯依の膣に擦りつけた。

 

「や……止めて、そ、それだけは、それだけは止め、あぁああ!!」

 

「フン、この感触にさっきの反応、やはり処女だったか。」

 

「んぐぅ……んぅ…………。」

 

 それを見た唯依はすぐさまそれを止めようとしたが既に遅く、指揮官の肉棒は唯依の中に思いっきり突き挿さり、その反応と感触を感じた指揮官が唯依の顔見て言うと、唯依はただ単に涙を流しているだけだった。

 

「フン、今更泣いても、遅いぞ!!」

 

「あぁああ!! あぁあん!! あぁん!! や、止めてぇ!! あぁあん!! そ!! そんなに動かさないで、んぐぅう!!」

 

 指揮官はそんな唯依を見ても道場も何もせず、ただひたすらにピストンを始め、叫びながら声を上げる唯依の口を再び塞ぎ、そのまま口の中を舐め回して行った。

 

「んぅうう!! どうだ篁唯依!? これが貴様だ!! 所詮貴様なぞ一人では何も出来まい、部下一人も救えず、そして勝つ事も出来ない出来損ないだ!! だからこうやって俺の性奴隷として生きていくのが!! 貴様にしかできたに唯一の使命だ!!」

 

「んばぁ!! だ!! 黙れ!! 貴様に!! 貴様にあぁ!! 貴様に私のあぁあ!! な、何が分かるってあぁあああ!!」

 

「分かるとも!! 貴様は勝てもしない戦に挑み負け、こうして男の性処理をする事しか無くなった負け犬、嫌!! 負け豚だ!!」

 

「違う!! 違う!!違う!!違う!! 違ぁああああああああああ!!」

 

 口を離してのと同時に言った指揮官の言葉に反論しようとする唯依だったが、それでもなお続く指揮官の陵辱に身体は感じ続け、そう言いながら更に深く突き挿した指揮官の肉棒に、唯依は首を振りながら感じてしまっていた。

 

「アハハハハハハハハハ!! そんな格好で言っても誰も信用しないさ!! 貴様はこうやって俺の奴隷として生きていくのが一番なんだよ!!」

 

「あぁああ!! あぁああん!! ああぁあ!! あ゛ぁああああああ!!」

 

 指揮官は膣に肉棒を挿しながら唯依の身体を回転させ、背中を向けた後に両手を掴みながら再びピストンを始めるのと同時に威力を増したのを感じながら、唯依は更に声を上げて行った。

 

「そろそろ中に出すぞ!! 貴様の中に俺の子種をぶち込んで!! 奴隷の刻印を刻み付けてやる!!」

 

「イ!! イヤァ!! そんなの!! そんなのは嫌!? 嫌!? 嫌!? イヤ!!イヤ!!イヤ!!イヤ!!イヤ!! イヤァアアアアアアアアアアア!!」

 

 指揮官の言葉に唯依は首を大きく振りながら否定するのだったが、既に遅かった。

 

「イィイ!! イヤァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」

 

 指揮官の精液は唯依の中に大量に注ぎ込まれて行き、それと同時に唯依も哀れに、絶頂してしまうのだった。

 

「………………。」

 

「ほら奴隷、さっさと口で俺のを掃除しろ。」

 

「こ、断、あがぁ!!」

 

「次断ったらこれで済まんぞ。」

 

 肉棒が膣から抜け、放心状態になった唯依の顔に指揮官は肉棒を近づけながら言い、それを断った唯依はそのまま蹴られ、ベットから転げ落ちた唯依に指揮官は言った。

 

「…………。」

 

 自分の不甲斐なさ、そして指揮官に涙を流した唯依は、これ以上断れば本当に死んでしまうと考え、嫌々ながらも指揮官の肉棒を咥えるのだった。

 

「良くやった、そらご褒美だ!!」

 

「んぐぅう!!」

 

 それを見た指揮官は腰を思いっきり振り、今度は肉棒で唯依の口の中を汚して行くのだった。

 

 

その後も唯依の調教は気絶するまで続いて行き、指揮官はある程度済ませると催眠自己暗示キーを利用して唯依に忠誠を誓わせ、

 近衛の情報を流す手駒として使うのと同時に、自分の性奴隷としても使って行ったのだった。

 




 いかがだったでしょうか? 
 やはり一度も実際に見た事無いアニメのヒロインなだけあって、途中からのキャラ崩壊が否めません。(謝罪)
 おまけに最後らへんがほとんどやっつけな感じになってしまい、リクエストしてくださった方に本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
 機会があれば間に何があったのかも書こうと思っているので、今度もよろしくお願いします!!
 それでは、失礼致しました。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。