※この作品はR-18です。

スーパーロボットヒロイン大戦RZ   作:XW

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 今回は革命機ヴァルヴレイヴの流木野サキが陵辱されます。
 革命機ヴァルヴレイヴはストーリーはともかくとして、キャラやメカは良かったと思います。
 その中でメインヒロインの一人でもあるサキが今回酷い目に合います。
 今回は二人の方々のリクエストにお答えする形になっております。
 それでも良いと言う方々は、どうぞお楽しみください。


革命機ヴァルヴレイヴ
流木野サキ編


 戦闘中に仲間とはぐれて孤立してしまった流木野サキは何とか無数のドルシア軍に対抗したが多勢に無勢、三号機は大破されてしまい孤立無援の中、サキは何もすることが出来ずドルシア軍の捕虜になってしまうのだった。

 

 

「は!! 放しなさい!? あんたどこに腕入れてきゃ!! な、何するのよ!?」

 

 身体をX時になるように手足を鎖で拘束された、サキのパイロットスーツの中に腕を入れた検査員の腕にはサキのブラがあり、それを見てサキが顔を赤くしながら叫んでいると、

 

「っ!? あ、あなた人の下着の、しかも女のブラの臭いを嗅いでどうかしてるわよ!!」

 

 検査員がサキのブラの臭いを嗅いでいるのを見てサキが叫んだ後、検査員はブラをポケットに入れ、サキの胸に手を伸ばした。

 

「な、何をするキャア!! あ……あんた、いくら捕虜だからってやって良い事と悪い事があぁ!!」

 

 パイロットスーツの隙間から手を入れた検査員はそのままサキの胸を胸を揉み始め、その行動が不快だったサキはすぐに罵倒したが、乳首を掴まれた事によって思わず声を上げてしまう。

 

「んぅうう……んぅああああ……あ、あなた、女の……女の胸を揉んでた、楽しい……わけ? フン……大方、あんまり女に相手にされなかったんでしょうね。それはお気の毒さまなあぁああ!!」

 

 胸を揉まれ、乳首を摘まれながらもサキは声を出来るだけ殺しながら検査員を罵倒し続ける。それが検査員の癇に障ったのか検査員は力強く乳首を抓った。

 

「あぁああ!! あぁあああああ、あぁあああん!!(こ、コイツ!? さっきより力が強くなってる!? ダメ、これ以上こんな変態男の好きにさせる訳には!?)」

 

 さっき以上に力強く揉み始めた検査員を見て声を上げながらも思ったサキは、歯を食いしばって声を出さないようにしたのだが、

 

「んぅううううう!! んぅうううううううう……んくぅううううううう!! んぅううう……んぅうううううううう!!(ダメ!? コイツ思った以上に……こ、このままじゃ私!? 私!?)」

 

 検査員のしつこい程の胸責めに耐えるのも限界だったサキが思った次の瞬間、その時は来てしまった。

 

「んぅあああああああああああああああああああああああ!!」

 

 サキは検査員の胸責めに絶頂してしまい、これまでない以上に声を上げてしまうのだった。

 

 

「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……(イ、イっちゃった。こんな……こんな最低な奴に。で、でもこれで奴も満足したはず……)」

 

 息を整いながらそう思っていたサキだったが、検査員は再び手を伸ばしたと思えば次の瞬間、

 

「キャアアア!! あ、あんた!? 一体何のつもりなんぶぅう!!」

 

 検査員は力強くパイロットスーツを破り、サキの良い感じに育った乳房を露出させたのを見てサキが叫ぼうとするが、検査員はさっきポケットに入れたサキのブラを口に突っ込んで塞いだ。

 

「んんぅう!? んぅううううううううう!! んぅ!?(な、何よあの薬!? んぅ、だ、だんだん私の胸に入って来て……)」

 

 口の中の深くまでブラを入れられたサキは暴れていると、検査員が先の胸を抑えながら乳首に薬を注射して行くのを見て不安と恐怖で額から汗を掻く、薬を両方の乳首に注射し終えた検査員は続けざまに、特殊な機械をサキの両胸に取りつけた。

 

「(な……何よコレ? 一体、何をするつもりな……っ!!)んぅうううううう!! んぅうううううううううううううううううううううう!!」

 

 機械を見て更に汗を掻き続けたサキが思った次の瞬間、突然胸に取りつけれた機械が起動して、サキの胸を弄び始めた。

 力強く揉んだと思えば今度は弱く、弱く揉んで行ったと思えば今度は乳首を吸いながら力強く揉み、その繰り返しがサキの胸を襲った。

 

「んんぅううう!! んぅうううううう!! んくぅうううううううう!! んぅううううううう!!(な、何よコレ!? 胸……さっきよりに敏感になって!! もしかして、さっき注射された薬のせいで!?)」

 

 それに加えてさっき乳首に注射された薬のせいで胸はさっき以上に敏感になっており、想像以上の胸責めと言う拷問をサキを苦しめた。

 

「んぅううううう!! んぅううううううううう!! んくぅうううううううううううううう!!(だ、ダメ!? ただでさえさっきイったばっかりなのに!? このままじゃ!? このままじゃ!?)

 

 苦痛による拷問よりも快楽による拷問に苦しめられ続けたサキが思っていた次の瞬間、再びその瞬間は訪れる。

 

「んぅううう!! んぅあああああああああああああああああああああああ!!」

 

 サキは二回目の絶頂を迎えてしまい、その拍子にブラが口から離れたのと同時に、サキの口からは大量の涎がはじけ飛んでいった。

 

「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……ま、また………イって、イってしまった。こ、こんな……こんな物に胸、胸を弄ばれただけで………」

 

 さっきより息を荒げながら言ったサキは、この状況で二回も絶頂してしまった自分を悔やんでいた次の瞬間、胸に取りつけられた機械から音が流れたと思ったら、

 

「な、何よこの音? 一体何が起こぉ!! あぁああ!! あぁああああああああああああああああああああああああああああ!!」

 

 機械から威力の高い電流が流れ、その電流はサキの胸を中心に流れて行く。

 

「あぁああああああ!! あぁあああああああああ!! ダ!! ダメェ!! これダメぇ!! 電気ぃ!! 電気流されただけなのに!? またイクゥ!! またイっちゃううううううううううううううううううう!!」

 

 電流がサキの胸を痺れせていく感覚にサキは声を上げ、身体を反らしながら、三回目の絶頂を迎えてしまうのだった。

 

「ンハァ!! ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……こ、これダメ……こんなの……続けられたら私、こ、壊れあぁああああ!! あぁああああああああああああああああああああああ!!」

 

 息を荒立てるサキに機械は再び弄び始め、それから程なくして四回目の絶頂を迎えたのもつかの間、

 

「あ゛ぁああああああああああああああああああああああ!! あぁあああああああああああああ!!」

 

 再び電流が流れ始め、胸揉みと電流が交互に絶頂する度に繰り返し続けていた。

 

「あ゛ぁああああああああ!! あ゛ぁああああああああああ!! どぉ!! どめてぇええええええええええ!! だ!! 誰でも良いからこれ止めてぇええええええええええええ!!」

 

 サキは涙を流しながら叫ぶのだが、その時は既に検査員の姿が居なくなっており、サキはこの空間で快楽と痛覚による胸責めを受け続けるのだった。

 

 

「…………………………」

 

 それから五日後、サキは今だX字の姿で拘束されていたが、その姿はまさに放心状態だった。

 マギウスの身体のお陰で死にはしないものの、髪は乱れて身体もピクリともしなかった。

 更に変わった所と言えば、責め続けられた胸は何時も以上に張っており、乳首も痛々しい程に勃っていたのだった。

 

「んぅ………んぅうう!!」

 

 戻って来た検査員に拘束を解かれるとサキは立ち上がりもせず、そのまま絶頂の際に溢れ出た愛液の水たまりに倒れてると、検査員に両腕を掴まれ、引きずられて行った後、そのままベットに倒されるのと同時にそのベットに拘束された。

 

「………………………」

 

 今だ放心状態に落ちているサキは何処に連れて行くか分からなかったが、これだけははっきりと分かっていた

 

 調教は、まだ続くと。

 




 いかがだったでしょうか?
 リクエストした方のご希望で胸責めとあったので、今回は完全胸オンリーで行きました。(笑) 
 またもや続編がありそうな終わり方になってしまったので、別のプレイが見て見たいと言う方は、活動報告かメッセージにコメントお願い致します。
 それでは、失礼致しました。
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