ハイスクールHENTAI×HENTAI「お尻、始めました!」 作:ひきがやもとまち
他の原作でも同じ作風で出せないものかと模索した結果ですが……迷走した末に遅れまくっただけじゃ無意味ですよね…ホンットーに申し訳ございませんでした!!
私の名前はロスヴァイセ。
北欧神話の大神オーディン様に仕えていた・・・・・・はずだったのに置き去りにされて、生活のため人間界にある駒王学園の教師になった元ヴァルキリー。
・・・・・・そんな立場に変わってから、積もり積もってきた想いをぶつけるべき時が遂に訪れた私は・・・・・・我慢の限界を超えた感情を今! 爆発させるときが訪れたのです!!
バンッ!!!
「え、エッチなのは、良くありませんッ! 環境にも悪いし!!」
『『・・・・・・はい?』』
オカルト研究会の部室に突入しながら! 私は壊すほどの勢いで扉を開くのと同時に大声で、堪りかねた思いの丈を声に出してぶつけました!
部室でくつろいでいた、アーシアさんと小猫さんの二人に向かって堂々と!!
「『はい?』ではありません! あなたたちは眷属だというのにリアスさんを裸体にして、毎日毎晩あ、あんなHなことを! 神聖な部室で恥ずかしいとは思わないんですか!?」
「・・・・・・・・・え? あの・・・今更ですか?」
「なんですか今更って!? しかも貴女たちは魔法で、男の人のオ――オッホン。
男性器をもった姿に変身するなんて、はしたないッ! お嫁に行けなくなっちゃいます! 女の子同士で、そんなことをして遊んではいけません! メッ!」
――そうなんです!
私が協力することになったグレモリー眷属が隠れ蓑にしている駒王学園オカルト研究会のメンバーである彼女たち二人は、部長であるグレモリーさんとHなことをする関係だったのです!
私が出会ったばかりの頃に行っていた夏合宿の成果により、彼女たちだけが強くなりすぎてしまったのが原因だとのことですが・・・そんな理由は関係ありません! 煩悩が強すぎます! 良くないことは良くないのです!
悪い遊びをしてしまう悪いクセを直して、健全な学園生活を送れるように更生してあげるのが先生の勤めというもの。私は今日こそオウガになる覚悟を決めて部室へとやってきたのですから!!
「あのー、ですが先生。Hなことはダメと言われても・・・確認ですけど先生のお年って、人間年齢だとお幾つぐらいなんでしょう?」
「?? どういう意味での質問ですか? アーシアさ――はッ!? せ、先生のHなことへの質問でごまかすのはダメですからね! 禁止です! そーいうの先生許しませんよ!?」
ビシッ!と指を突きつけながら、身体を抱くようにして私は、アーシアさんから来そうだったと予想される誤魔化しのためのハレンチ質問攻撃へのガードを堅めながら答えます!
今までにも何人もの生徒たちが、お説教から逃げただけだったことを今の私は知っていますからね! この学校の生徒たちにはHでズルい子が多くいんです!
あの1年生のキトウくんとか! 3年生の隙杉さんとか!! 先生のHな話で逃げるのも良くないと思います!
まったく!――どうして誇りあるエインヘリアルの一人だった私が、眷属の長と同僚たちがHな行為をしてる光景を、毎日毎晩見せられ続けて、悶々とする日々を送らなければいけないのでしょう・・・・・・理不尽です!
「いえ、そういう意味での質問じゃありません。
ただ・・・・・・もし人間の女性の身体になってて、30歳を過ぎる頃まで使わないでいると、女性器が収縮して女性としての機能が低下するって、保健体育の先生が言ってたような気がしたので、つい・・・・・・」
「なっ!? なっ・・・“女性としての機能”が低下する、ですって・・・!?」
「・・・・・・その話は私も聞いたような覚えがあります。保健体育の先生から、女性としての機能は“女としての性能”でもあるとかどーとか。そんな内容の話を」
「お、女としての性能が・・・低下する・・・ッ!?」
ガガーンッ!!!――という重い音が遠くから響いてきたような幻聴が、私の心に響いたのは、その瞬間でした!
な、なんということでしょう・・・オーディン様に仕える戦乙女として立派に生きることを心掛け、普通の生物としての基準とは無縁だと思って今日まで生きてきた私でしたが・・・・・・まさか女性の身体がもつ女の子としての機能に、そんな欠点があったなんて!
い、いいえ・・・それはあくまで人間界で使われている保健体育でのお話・・・私たちヴァルキリーや悪魔である小猫さんや今のアーシアさんには関係ないお話!――かもしれない可能性は0ではありません!ないはずです!
・・・・・・で、でももし本当だった時には、私はこのまま主に置いていかれた捨てヴァルキリーとして、男の人達からネタキャラのように見られ続けて一生という危険性も・・・あう、あぅぅ・・・・・・
「で、でも・・・それでもダメです! Hな話は先生、一切受け付けません! そーいう話題は休学扱いになってるイッセーくんが帰ってきた時だけで十分です!
だから今日はとことんまで、貴女たち2人にお説教してあげますから覚悟しなさい! アーシアさん! 小猫さんも! あなたちには教育的指導が必要です!」
ビシィッ!と指を突きつけながら、私は迷う気持ちを振り切りながら断言しましたッ。
悩み、迷って、苦しみ抜きましたが―――それでも今の私は教師! 先生としての使命を果たす道を選んで宣言しました!
・・・そ、そりゃ私だって将来有望でカッコイイ男の人とHなことしたいと思ったことぐらいはありますけど・・・・・・♪♪
で、でもだからって、女の子同士で恥ずかしい行為に及ぶのはダメです! イヤらしい! 悪いことは悪いからやめなさいってキチンと教えるのが先生のお仕事、だからこそ私はキッチリキッパリと宣言して、そして――ッ!!!
「あッ!!――ふゥゥ~~~ッン・・・・・・♡♡」
・・・・・・腰が、砕けちゃって・・・お尻から座り込ん・・・じゃって、お顔が熱く・・・・・・。
な、なん、だか・・・胸の奥まで熱くなってくるような気、が・・・な、なんでぇぇ・・・??
「な、なんだか・・・胸の奥が熱くなってるような気、が――アアァ~ッン♡♪♥」
「・・・・・・姉様から密かにもらってた催淫のお香が、やっと効いてきたみたいですね」
「そ、そん・・・な・・・♪ 生徒がァ・・・先生にィィ・・・♡
一服、盛るなんてェェ・・・・・・♪♪ ひ、ひきょオ!☆!フっぅぅ~~~ッん♡♥♡」
「クスッ♪ 私たちにも悪気はないんです。
ただ先生も、グレモリー・イッセー先輩ハーレムの一員になったからには、先輩のオチンチンが挿るときに痛さなく感じて、悦びを共有できる身体になって欲しくて」
「はぁ・・・♥ はぁぁ・・・ッ♡♡ ハァァッ♪♪♪ あッ!?ッフン☆♥♪」
あァァ・・・♪♪ だ、だんだん、身体が熱くゥ・・・♪ 熱、く・・・ッ☆
あ、アソ――お股がァァ・・・っ♥♥ お、オオぉッ、お胸のオクから熱いモノ、が・・・あ♡ アっ♥ あッ♡♥
む、胸の奥が熱く・・・♪ オッパイ、がァァァッ♡♡
お股、がッ! 熱ゥ~ッイ☆★
へたり込んじゃってぇぇ・・・た、立ち直れませェェェ~~~っン!☆? んッ★☆ んゥッン♪♡★
で、でもぉぉ・・・☆ でもッ! でもォォ~~~ッ!!
「こ、こんな事をしても・・・フぅぅ♡ ふゥゥ・・・♡ 無駄、です・・・よッ★
薬で♪ 身体、を・・・好きにしても! ハァ♥はぁ・・・♡
心までは私のモノ・・・ああッ! オッパイちゅら~~っイ♪♪」
必死にアーシアさんたちの卑劣な策略に耐える私っ! やんッ♪
オッパイ揉みたいッ! お股いじりたいっ! けどッ!!・・・けど、ダメぇぇ~~~・・・っ♪♪
先生、が☆ そんな事シちゃいけないんだからン♪
そんな悪いコトする子は、先生にお仕置きされちゃう悪い子なんだからッ♡
ああ!でもッ!!
・・・お仕置きされちゃうのも、たまにはイイかもしれないかもしれな~~~ッッイ♪♥☆
ああ、でも! それでも! それなの、にィッ☆
「・・・・・・そうですか。イヤなら仕方ありません。二人だけでしましょう、アーシアさん」
「そうですね。イヤだって言ってる人に無理やりするのは悪いことですから」
「はぁ・・・♡ はぁ・・・ッ♥♥ ・・・え? ええェェェ・・・え・・・? ふぅン・・・♪♪」
私に向かって伸ばされていた手を――アッサリ引っ込まれちゃってく小猫さんたち。
た、助かったァァ・・・・・・けど! ―――そんなァァ~~・・・シクシクひぐッ☆
お股・・・熱くなってきちゃったの・・・に♪ オッパイ、大っきくなちゃってるのに!
こんな・・・・・・こんなのってッ♪☆!?
「私たちは私たちで、お互いに了承の上でいたしますから、したくない先生は、先生のしたいようにしていて下さい。それじゃあ」
「そ、そんな・・・ハァ、ハァ・・・ッ♡ そんなァ・・・・・・♥
そぉぉんなァァァァ・・・・・・ッ」
「うう・・・どうして誇りあるエインヘリアルの一人だった私が、自分でッ♡自分のッ♥
おっぱいモミモミして☆
おまたグチュグチュ♪って、しなきゃいけないんですかァァ・・・・・・? あんッ♪ ア~ッん♪♪」
床にへたり込みながら、私は右手でオッパイ揉みしだき♪
左手でお股をいじり回して♪♪
潤んだ瞳で相手を見つめ、そこに悪戯好きな二人の小悪魔たちが浮かべる笑顔を見つけて正しく絶望することしか出来なくなってしまいました~~・・・・・・。
し、しかも・・・しかもですよォッ!!
パコッ! パコオッ!!
じゅぶッ♪ じゅぶぅッ♪♪
「・・・・・・ああッ♡ 先輩のが私の中に・・・大っきいッ! 大きいです先輩っ♪」
『ウォォォッ! ジュデームドラゴンだぜ小猫ちゃん! フンッ!フンッ!!』
「・・・・・・アアっ、はいッ! 私も好きです先輩ッ♪ ジュデーム・ドラゴンです♪ あん♡アンっ♥」
――1人で慰めてる私の前で、イッセーくんが小猫さんを押し倒し、出したり入れたりする姿を見せつけられながら! 出し入れする水音を聞かされながら! 目の前で!
ドライグ姿でお股だけ丸出しになってるイッセーくんの先っちょが☆オチンチンがッ★
両足を抱えて寝転がってる小猫さんの恥ずかしいところに「ブチュッ♪」「むちゅっ♪」って、お肉ビラビラさせるの見せられながら!
そんなもの見せられながら、私だけ一人でなんて・・・ヒドすぎます! あんまりです!
「い、イッセーくん! あなたもあなたです!
いくらアーシアさんが魔法で作った練習用の魔法人形とはいえ、女ったらしドラゴンにも程がありますよ! ふゥ・・・!ふゥ・・・ッ!!
節操がなさ過ぎです! 偽物でも少しは我慢しなさい!
そして私に変なもの見せないで下さい! 変な気分になっちゃいそうですから早くしまって☆ はァ~ッン♡」
『オオォォォッ!! 俺は合法ロリ先輩女子の裸を見るためならH練習用偽物になってもいい!!』
「・・・・・・先輩ッ! その節操ないスケベ根性が好きですッ♡素敵ですっ♪ 大っきさも今の小さい私ならピッタリです☆
・・・・・・・・・でも、たまにイラつきますので、大好きホールドで、えいッ」
『う、うぉぉぉッ!?腰がっ!尻を絡め取られるように――ドラゴニック・バースト・ピストンにィィィッ!?』
ああッ!? 偽イッセーくんの後ろ尻を小猫さんがガニ股になって抱え込んじゃって、腰を無理やりにも前に出させるなんて・・・んもー!
やっぱり、この魔法で創った偽物の女たっらしドラゴンもダメダメです! ダメです! 駄目っ! ダメッ☆
そんな姿、見せちゃダメだって、さっきから言ってるのに!もーッイヤ! いやッ! こんなのイヤです☆
お嫁に行けないモノ見せられちゃうのイヤんッ♡(チラッ、チラッ)
「うふふ♪ 塔城先輩とっても嬉しそうで、私も嬉しいです。次は私の番ですし、しっかり今からほぐしておかないと・・・・・・んしょッ♪ んッ♡ンッ♥♡」
さらに私の顔がある高さの、すぐ横では・・・アーシアさんがスカートをめくって、自分のお股を自分でいじり出す光景と音が、目の前からァ・・・☆
あ、甘酸っぱい匂いが漂ってくるような気が・・・ッ♪ 桃色の香りがっ!♪ そんな姿を先生の前で見せつけるのは環境的にも良くありませ~~んッ! だから止めて★見せないでぇッ☆★
「あ、アーシアさん・・・分かったわ・・・降参よ・・・はッ♡はッ♥
先生の・・・先生の敗けだから・・・・・・私のことも慰めてちょうだい! もう・・・もう一人だけだと我慢できな―――」
「ダメです」
ついに一時の恥の覚悟を決めて、私がアーシアさんに降伏宣言と「お願い・・・シテ♡」という意思を、言葉と上目遣いの視線で伝えようとしたところで―――相手の方から予想外の却下をされてフリーズする私、
「さっきは素直になれなくて嘘をついてた先生は、悪い子なので罰を受けてもらいます。
しばらく私たちだけでしますから、先生は一人でシテて下さい」
「そ!?・・・そんな殺生なぁ・・・・・・」
それだけ告げてアーシアさんは、私には目もくれないまま、お尻丸出しの後ろ姿だけ見せてくれて、偽イッセーくんの元へと近づいて――私は一人、素っ裸で置いてきぼりに・・・。
ひ、ヒドい・・・ヒドすぎますし、あんまりです!
わ、私なんて特売で買った980円ジャージを、自分から床に脱ぎ捨てたのに!
お気に入りのパンツだって、自分で手もみ洗いで洗濯するから、シミついちゃっても大丈夫なのに!! それなのにッ!!
本物そっくりの大きさと形をした、偽物のイッセーくん型バイブ、私にも使わせてくれたっていいじゃないですかッ!
「い、イッセーさん・・・次は私の番ですけど、優しくお願いしま――アアッ!♡♡! アソコだけ暴走状態で創ったイッセーさんバイブ、気持ちいいですゥッ♥♡♥」
『うGaaaaaッ!! HUNッ! HUNッ! HUUNNッ!!!』
「あ、あんなに小さなアーシアさんの、中に♡ あんなのが入って♪出て♪また♪♪
はッ♡ はッ♥ はッ☆はッ★はァッ♡★☆♥」
ぐっちゅ♪ ぐっちゅ♪♪
ぷっちゅ♪ ぷっちゅ♪♪
ぐちゅポッ♪ ブチュッ♪♪
ぱンッ♪ ぱンッ♪ ぱーっン♪♪という、イッセーくんの腰がアーシアさんのお尻肉を勢いよく打ちつける音が、お尻ペンペンされてるみたいに部室中に響き渡りますッ。
それと一緒に、アーシアさんの幼い見た目に反して、イッセーくんのをキチンと受け入れて、お肉の中が「むにゅっ♪ムニュウ♪」と生き物みたいに蠢いて♪
とっても・・・・・・気持ちよさそうで、私は・・・私、は・・・私・・・は・・・・・・私だけ辛ァッい!!
こんなの見せられながら! 聞かされながらッ!!
指だけで一人でしろなんてあんまりです! ヒドすぎます!
生徒から先生へのセクハラで、後で校長先生に訴えてあげますから覚悟しておいて下さい二人ともォーッ!
あ~!でも今は辛いの治らな~ッイ!♡?
「も、もぉ~~っイヤ!★ イヤです☆♪ こんな恥ずか苦しいのイヤッ♪♡♪
たすけてッ!☆ ゆるしてっ♪! オマンコ苦しいッ!★! チンチン欲しくて狂っちゃう!♥?
Hしたいッ! Hなことじゃ無理ッ! オナニーじゃムリ!♪ おセックスさせて♪!♪ 先生にHな授業して欲しい~~~ッ!!NOooooooッ♪☆♥♡★」
もぉ~指じゃムリ! オナニー無理ッ!!
オナって我慢するの、げんかいッ☆!☆
オッパイ引っ張ってるのに!★ オッパイ乳首ビンビンしてるのにっ☆!
デカパイ乳首ボッキ掴んで引っ張りまくってキツいのに、無理ッ!♡?
指もダメ! 2本じゃムリっ!!
3本使ってるのに☆!★ 4本ブチ込んでも足りないなんて・・・!♥?
こ、こうなったらひ、左手も使ってお、お尻の・・・★ 穴も、一緒にホジ――ああ!ダメ!
それだとオッパイ引っ張る指なくなっちゃうッ!?♪
腕が2本じゃオナるの足りないから、ムリ! 無理なのよッ☆♪
お尻と♡ オマンコと♥ おっぱいデカパイ一緒に弄りたいッ♪★
1本、足りなァァァァッい♪♡♪♥
指もう1本で、抓んだクリちゃん、ピンピン弾くことできるのに~ッ♪ うッふ~っん♡♥
・・・・・・あまりにも乱れに乱れ過ぎて、いつもの残念さに磨きがかかるまでになってしまっているロスヴァイセ先生を眺めながら・・・・・・その恥態を前にして戦慄せずにはいられない。
「な、なんて事なのかしら・・・ロスヴァイセまで神聖な部室で、アーシアたちとの変態行為に耽るようになるなんて・・・・・・!
破廉恥だわ! イヤらしいわね本当にッ!! はぁ・・・ッ♡ はぁ・・・ッ♡♡」
部室の扉の隙間から、そっと中を覗いた私は思わず小さく呟いて、お尻を後ろに突き出してしまうしかないッ。
妙に室内が騒がしいと思ってたけど、まさかこんな事になっているだなんて・・・!
「まったく、ヒドすぎる状況ねッ!
どうして誇りあるグレモリー家の当主であるこの私が、自分の部室を覗き見しながら、丸出しオッパイ引っ張って♡ おパンツの中グチュグチュしなくちゃいけないのぉ・・・?
ふゥ~・・・♥ ふゥゥ~ッ♥ はぁ~~ッン・・・♪♪♪」
制服の上とブラジャーをたくし上げたのをパックン♪して、落ちないようにして♪♪
右手をツッコんだスカートの中で、パンティーの中身を指で弄ってアン♡アンアン♡♡
乳首の引っ張りと☆ 指の快感で「クイッ♪」ってなっちゃうヒップのせいで、こんな恥ずかしいポージングになっちゃったじゃないのよ、もぅ・・・♡ 恥ずかしいわねッ、イヤらしいわ☆(ドッキドッキ♪)
そうこうシテる間にも、部室の中でのプレイは進んでいたらしく、
『きゃッ! せ、先生ったら・・・偽イッセーさんの両足首をもちあげて、自分からガニ股で腰を下ろしていく体位なんて・・・☆ キャッ♡はしたない・・・♪』
『し、仕方がないでしょう!? 私は初めてなんですからねッ。
自分のペースで痛くないようスルには、こうスルしかありませんし、膣内環境的にも良いんですから正当な体位なんですッ♪』
『・・・・・・たしかに偽先輩は、イッセー先輩型バイブでもある。バイブの上から腰を下ろして、上がったり下がったりは正当なバイブの使い方』
『で、でしょう!? そうですよね! ほら見なさい、小猫さんも言ってるんですから間違いありません!
私はバイブを使って、正しくオナニーをしているだけッ! なんら恥ずべきところはない、正当なるバイブオナニーなんですから何の問題もありません! だからこそ、アンっ♡ ほんッ♥ おっほォッ♡★♡』
ついには真面目だったロスヴァイセまでもが、あの2人の口車に乗せられて、偽イッセーの足を掴んで上下逆さまの体勢という無様な姿に!
天に向かってそそり立つ偽イッセードラゴンちんぽに、自ら腰を下ろしていって、よがり始めるロスヴァイセ!
丸出しのヒップを「カックン♪カックン♪」させながら、男の子の股間の上に自分のお股を上げたり下げたりして、涎を垂らしてアッヘアヘ! ・・・・・・なんて見苦しい!
ハレンチ極まりない眷属たちの恥態を目前にして、私は遂に我慢の限界に達した自分を自覚させられる事になるッ!
今までは我慢し続けてきたけれど・・・・・・もうこれ以上、知りながら放置することは出来ないわ! ここはハッキリ言うべき時なのよ!
だからこそ! 私は―――・・・・・・っ、バンッ!!
「あ、貴女たち! 神聖な部室でナニをやっているのかしら!?
たとえ力で敵わなくても部長として許せないわ! 3人とも、お仕置きよ☆(わくわく♪キュン♡)」
こうしてロスヴァイセは先生となり、自分のパンツを洗う日々が始まる。
今日も、明日も、明後日も。
ロスヴァイセとリアスは、パンツを洗う。
つづく
『次回予告』
(遅れまくったお詫び用。前から考え続けて書けてないネタ)
――ある朝、目が覚めると、そこは中世のお城でチングリ返って拘束されて、床に転がされてる私と子猫さんだけがいる空間でした。
頭の中が真ッピンクになるほどH過ぎる光景に大混乱です。
え!? なんですかコレ!? この状況はいったいなんなんですか!? っていうか私、なんだか弱くなったような・・・夏休み合宿でパワーアップして強くなったはずなのに、なぜ・・・ッ!?
「――ふふふ、アーシアも子猫もどうやら目が覚めたようね。
いいえ、この場合は“どうやら目が覚めれなかったみたいね”と言うべきかしら?」
『『・・・ッ!? り、リアス部長(さん)・・・ッ』』
そして混乱する私の視点からだと、お尻の上から上半身が生えてくるようにリアス部長さんの姿がニョッキリと突然現れます!
しかも変な仮面をつけた状態で、もの凄い魔力を感じさせながら、私たち二人の丸見えお尻とオマンコを見下すようなポーズと態度で・・・!!
その瞬間に私は悟りました・・・・・・このあり得ないような状況。私と子猫さんが突然弱くなって逃げ出すことも出来ず、ただただ辱められてイジメられるしか道のない事態に陥らされた理由・・・・・・それは間違いありません!
「これは・・・夢ですね部長さん! 現実でこんなことあり得ませんから!!」
「そうよ! 夢よ!! 夢の世界だから何でもありなの! だから夢が覚めるまで貴女たちはヒッドイ目に合い続けるから覚悟しなさい!!」
認めちゃった!? 当たっちゃった上に認められちゃいましたッ!?
そ、そんな・・・夢と分かった上で私たちを夢の中に閉じ込めて仕返しイジメする気満々だった場合には、私たちが夢の世界から脱出できる手段がいきなりなくなっちゃうのにー!?
「私は、後輩でオッパイも小さくて色気でも負けてる貴女たち眷属悪魔2人に、フタナリオチンチンで顔射されて中出しされて、毎日毎日フタナリオチンポおちんぽを挿入れられる日々の中でリアス・グレモリーが抱かされた負の情念が注がれ続けて形を得た姿。
名門グレモリー家の次期当主でありながら、イジメられるだけで仕返しできない圧倒的力の差に我慢するしかなかった、名門の誇りと見栄とプライドと復讐心と性欲と精液が溜まり溜まって、私を造り出したのよ!
それが私。夢魔リアス・グレモリー・オルタ。
現実だと敵わない貴女たちに夢の中で復讐して、気分だけでもスッキリしたいと願ったリアス・グレモリーの願望を成就するために生み出されし者!!」
『願望、小ッちゃ!?(小さいです!?)
オッパイだけは大きいのにッ!!』