ハイスクールHENTAI×HENTAI「お尻、始めました!」 作:ひきがやもとまち
ようやく完成まで行けたエロ作なのですけど、いっぱい作った候補作の中で(比較的)上手くいったのが簡易の練習作だったため久しぶりなのに短いです…。
――次こそ本番の清書で成功させてみせるぞ!(微妙に矛盾発言)
私たちグレモリー眷属は今、レーディングゲームに託けてカオス・ブリゲードに寝返るため私たちを手土産にするつもりだったディオドラ・アスタロトの居城で敵の襲撃を受けている最中だった。
そんな中で私、リアス・グレモリーは、再びタンニーンとの修行に戻って帰ってきてないイッセーに代わって主力を務めている眷属悪魔二人、アーシアと小猫が敵と冷静に戦えるよう、オッパイ丸出しになってパイズリしながら、戦闘で高ぶったフタナリチンポを静めさせるため頑張っている。
「ああ・・・どうしてグレモリー家の次期当主である私が、敵との戦闘中に熱く火照った眷属悪魔二人のフタナリチンポを静めるためパイズリしないといけなくなってるのぉ・・・?
――んっ! んっ!! ンンッん♡♡♡」
『ドカン!』と前方に突き出た自慢のロケットオッパイを自分の両手で持って寄せて、目の前で『ドドーン!』と勃起しているフタナリチンポを挟んで上げたり下げたりグニュグニュさせて、臭っさいザーメンと一緒に不意打ちされた怒りも吐き出してもらうため全力でパイズリまくる。・・・それだけがグレモリー眷属の長である私に与えられた敵と戦うときの勤めになっていたのだから・・・
「・・・いいですね。その調子です、リアス部長。敵は私たちに任せて、部長は支援だけに専念してくれればそれでいいです」
「敵は私たちが引き受けましたから、部長さんには私たちの性欲発散をお任せします。お願いしましたからね? じゃないと後でお仕置きです」
「ううぅぅ・・・・・・わかったわよぉ・・・。やればいいんでしょう、やれば・・・・・・アンッ♡」
オッパイの谷間でピストンしていた二人のおチンポが、先走りザーメンがローション代わりとなって微妙に乳肉を刺激してきて感じちゃって、思わず声を上げちゃう私。
・・・イヤン! 誇りあるグレモリー眷属の次期当主がこんなイヤらしい声上げちゃうなんて恥ずかしいわ! お願いだから誰も聞こえないでぇぇぇぇぇッッアン♡
「・・・敵と戦って勝つたびに素っ裸になってた冥界のプリンセス様が、今さらなにを恥ずかしがってるんですか。そんなことで恥じらってる暇があったらもっと私たちにご奉仕してパワーアップさせてください」
「そうですよ、部長さん。今のあなたは私たちをパワーアップさせるために素っ裸になってフタナリチンポにご奉仕する以外に役立たない『オッパイがスイッチ姫』なんですから真面目に働かなきゃダメです! メッ!!」
厳しい顔で、チンポに感じちゃってチンポへのご奉仕を怠けていた私をアーシアが諫めるように厳しい顔で叱責した後、子供を叱るように後ろへ突き出している私の丸出しデカ尻ヒップを『ペシン!』と叩いて「びくびくっ♪」と震えさせる。
「・・・私からも、悪い部長のお尻にお仕置きです・・・♪」
そして、小猫の方も無表情な顔に心なしか楽しそうで愛おしそうな微笑みを浮かべながらチンポを向けてくると。
ビュッ! ビュッ!と、私のお尻に向かってお仕置きザーメン発射。
「あっ♪ あっ♪ アアァン♡♡♡」
お仕置き汁がデカ尻タブに一滴かかる度、私の全身は痙攣して身体を震わせ縮こまらせ手、赤ちゃんみたいなポーズで「あんあん♪」してしまう。
それぐらいに慣らされちゃって、反応するように開発されてしまってる私のHボディー。
・・・ああん、もう・・・。このままだと本当にアーシアと小猫のフタナリチンポなしじゃ生きていけない身体になっちゃいそうじゃないのよぉ~♪ 早く帰ってきてよイッセー、貴方のチンポを思い出させてくれなきゃ私のオッパイが浮気しちゃいそうなんだからねぇ~ん♡♡
「・・・敵が退きました。どうやら城の中にディオドラ・アスタロトが待ち構えてるようです・・・」
「では、行きましょう塔城さん。皆さんは危険ですから待機していてください。ここは私と塔城さんと、私たち専用のパワーアップアイテムであるオッパイ部長さんの三人だけで行ってきますから安心して待っていてください」
ああぁ・・・♪ 私は今日の戦いでもボス戦に連れて行かれちゃうのね・・・♪ そしてボス戦で戦力として役に立たない私は敵に勝つため、二人にパワーアップしてもらうためオッパイ丸出しになってオッパイしか取り柄のないオッパイ馬鹿っぷりを遺憾なく発揮しまくった挙げ句、甘さからヘマをやらかして部室に帰ってから二人のチンポにお仕置きされてしまうのね・・・♡♡♡
「・・・そ、そんなのイヤよぉぉ・・・♡
このグレモリー家の次期当主であるリアス・グレモリーが、自分から赤っ恥さらして恥かくために敵との決戦の場へ赴くなんて、そんな恥知らずなこと出来るはずないじゃないの・・♪
そんなの・・・そんなの・・・絶対、絶対、絶対イヤァァァァ~~~~~~んぶふっ!?」
『いいからとっとと来なさい、オッパイ馬鹿プリンセス様』
・・・ああ、名門グレモリー家の次期当主である私が、デカパイ丸出し姿のまま眷属悪魔二人に引きずられて、敵の城に乗り込まされて行くだなんて・・・♪♪
私・・・私・・・・・・もう、オッパイ完敗いっぱいパイ♡♡♡