ハイスクールHENTAI×HENTAI「お尻、始めました!」 作:ひきがやもとまち
リアス攻め×アーシアたち受けのお話です。ダークサイドに落ちたリアス部長の復讐が今はじまる!…そんな内容のお話です。
「・・・・・・ん・・・? ここは、一体・・・・・・?」
私、アーシア・アルジェントは曖昧な意識とともに「檻の中」で目を覚ましました。
イッセーさんのお宅で寝ていたはずなのに、目覚めた場所はオカルト研の部室でした。しかも両手はバンザイさせられた状態で檻の中だなんて、なんて悪辣な手法を!
・・・ハッ!? まさか私はまた、いつもの様にいつもの如く変な儀式の生け贄に使われるため敵に誘拐されてしまったのでしょうか!? いけません!ピンチです! ・・・いいえ、今なら大丈夫でしょう。なぜなら今の私は強くなっていますから!
「ウフフフ・・・元気がいいことね、アーシア・・・イジメ甲斐がありそうでなによりだわ・・・」
「はっ!? その声はリアス部長!! これは貴女の仕業でしたか!」
「ウッフフフ・・・そうよ~? 今日は今までの分をタ~ップリ仕返ししてあげるから覚悟しなさいねアーシア♡」
私に声をかけてきて闇の奥から出てきたのは、やっぱり予想通りにリアス部長さんでした! どうにで先ほどからチンポがビンビンに勃起したまま戻らないわけです!
いつもこの時間帯はスッポンポンで寝てる癖して、今夜は紫色のレザーボンテージ姿で登場してきたのですから、最近では詠唱なしで出し入れ可能なほど使い慣れた私のチンポが耐えられないのも道理の格好ですよ!!
「それと、私はリアス・グレモリーじゃないわ。リアス・グレモリーの中に眠っていたもう一つの悪なる人格、ダース・グレモリーよ!」
「ダース・グレモリーですって!?」
「そうよ! 貴女と小猫に毎日毎晩チンポしゃぶらされて顔謝されて中出しされて、グレモリー家の次期当主としてのプライド粉々木っ端ミジンコ。
チンポでお腹いっぱいモウ食ベラレマセンデスヨで、交代した人格が私。あなたたち二人のフタナリチンポに仕返ししてやるため作り出された闇の復讐用人格ダース・グレモリー・バレーリアンよ!!」
「くッ・・・なんだか名前が一つ増えてる気がしますけど、それはそれとして戒めを解いてください! 人格を交代したくらいでは今の私と部長さんの実力は逆転できないはずです!」
「フフフ・・・その通りよ。だから一計を案じてみたの・・・」
怪しく嗤うリアス部長さん。見ると彼女のボンテージに包まれているはずの下半身は、薄ボンヤリしていてよく見えません。認識阻害でしょうか? でも今の私の魔力を持ってすればこれくらい・・・・・・ええぇっ!?
「そ、そんな!? 小猫さん! どうして!?」
「・・・にゃっ・・・、にゃっ・・・、にゃっ・・・、ピチュ、ペチャ、プチュウ・・・♡♡♡♡」
認識阻害魔法をディスペルした私の視界に写った部長さんの下半身には、股間から生えている出来損ないのフタナリチンポと、それを猫がミルクを飲む時みたいに「ピチャピチャ♪」と、四つん這いになって美味しそうにペロペロしている小猫さんの姿が! 一体どうしてこんな事に!?
「フフフ・・・分からないようね・・・。ならば教えてあげましょう。私の股間から生えてるチンポは、実は私が魔法で生やした疑似チンポじゃなくて野生の植物。
冥界でも特殊な地域にのみ生えている特殊な草花で、その名も『勃起し草』。女性のフェロモンで元気になる超希少植物なのよ!」
「女性のフェロモンで元気に!? じゃあ、常時お色気全開でエロパワー100パーセントが普段通りのリアス部長の股間にそれをぶっ刺した状態なら・・・っ」
「そうよ! 勃起し草は私のエロパワーをオマンコから直接吸収して養分に変え、100パーセント以上の力を常時発揮し続けられる奇跡の草花へと大進化!
その名も私が名付けて『今にもイキ草』よ!! 平凡なネーミングだけど、あなたたち生意気になった眷属悪魔に身の程を教え直すためなら相応しい名前でしょう・・・?」
「くぅ・・・っ」
いま説明されて理解しました。この部屋に充満している異様な空気。私の理性を蕩かして魔法に集中できなくさせる上に、なんとなくマタタビのような匂いもしてくるから小猫さんが常時100パーセントの発情状態を維持させられてしまってるのにも納得のいく答えです。
『今にもイキ草』・・・リアス部長の二重人格は、はなんと恐ろしい植物を採取してきたのでしょう! これでは私たちは手も足もザーメンも出せません! 出させてくださいとお願いして、ムズムズしたまま勃起しっぱなしのチンポを鎮めてもらうしかないじゃないですかー!
「さぁ、アーシア。ご主人様である私におねだりしなさ~い? 私の勃起チンポをペロペロして、臭っさいザーメンをドピュドピュ出させて下さ~い♡ ・・・ってね?」
「うぐぐ・・・・・・立場逆転されちゃいましたぁぁ・・・。悔しいですぅぅ~~~・・・」
床にへたり込みながら私は潤んだ瞳で相手を見上げ、そこに悪戯好きな悪いペットにお仕置きしてあげようと手招きしながら笑顔を浮かべている部長さんらしくない顔を見て正しく絶望させられました。
・・・ああ、神よ・・・。
今日の私は今までの報いを罰せられるために、イヤラシいおねだりをさせられるオシオキ奴隷に転落させられるのですね、と――。
でも、仕方がありません。だって・・・・・・これ以上我慢できそうにないんですも~~ん♡♡
「アァ~ン♡ ご主人様女王様、偉大なる名門グレモリー家の次期当主リアス部長様サマ~♡
どうかこの、修行でパワーアップしたぐらいで調子づいてた生意気メスコウモリ二匹にお仕置きして下さ~い♡♡♡
私のムチプリ爆乳に、ザーメンお小水シャワーをぶっかけて穢れを堕としちゃってください♡ ヌレヌレ勃起チンポを力一杯握りしめて『イキたくてもイケない刑』に処して下さって構いませ♡
いいえ! いっそのこと、おまんこトロトロにしちゃってる変態ご主人様を見下していた生意気ペット眷属アーシアの、臭くて汚くてチンカスまみれな勃起チンポを靴下はいたまま足で踏んづけちゃって、純白清楚な白靴下でシコシコしながら足でイカされる屈辱を思い知らせてくださいませ!
悪魔になった元聖女で、今性女のアーシア・アルベンジョにお仕置きシテシテお願いしま~す♡♡♡」
マン繰り返しの姿勢になって、自分の太もも掴んだまま押っ広げ、勃起チンポは天井向いたまま超ビンビン! これ以上なく無様で情けない負け犬が敗北認めますポーズで降伏宣言した私に対して、ご主人様は冷たい目とサディスティックな笑顔で見下ろしてきながらこう宣言してくださいました。
「いい覚悟ね! いい心がけね! 望み通り今夜一晩だけ限定人格の私が、貴女たちを思いっきり性欲が満たされるまでお仕置きしたげるわ!!
『勃起し草』が一生で放つ精力を一晩で射精しきるように進化させた『今にもイキ草』は朝になったら萎れてしまって『おじぎ草』になってしまう・・・・・・たった一晩だけのお仕置きパーティナイトよ! 存分に愉しみ抜きまくりなさい二人とも!! オーッホッホ!!」
その笑顔を見て、その宣言を聞かされて。私と小猫さんはそれぞれの個性に合わせた情けない表情とセリフで部長さん・・・いいえ。
ご主人様に完敗させられた自分たちの境遇を受け入れたのでした。
「――アハ☆」
「――ウニャヒ♪」
・・・こうして始めさせられた、私たち二人の『お仕置き拷問Hタイム』。
最初の第一拷問は、ご主人様抜きの私たち二人だけで行わされます。
「まずは自分たちの犯した罪を自分たち同士で償わせ合いなさい!
互いに自分のチンポとチンポをくっつけ合わせて、仲直りのキスをし合うの!
『チンポキッスの刑』よ! さぁ、早く!」
「・・・あん♡ あん♡ アァ~ン♡ 先っぽがぁ・・・♡ 足でイカされたばっかりでザーメンローションになってるフタナリチンポが擦り合っちゃってアンアン・・・♡♡」
「やぁ~ん♡ 小猫さんってば、そんなオチンポの先っちょでオ小便の入り口こちょこちょするのはダメ~ですよ~♡♡ あ♡ あ♡ また、また、またまたイクぅぅぅっ♡♡♡」
私と小猫さんで抱きつき合いながら、互いのチンポに自分のチンポを擦り合わせるだけで、絶対に挿入れちゃダメな『チンポキッスの刑』♡♡
あぁ~ん♡ イキたいのにイケそうだと思ったのにイケないなんて悔しくて気持ちよくて中途半端で頭の中大混乱♡ おかしくなっちゃう~~~♡♡♡
「次よ! 互いに相手の爆乳チューチューしながら、相手のチンポを握って全力シコシコするの! 『上も下もどっちもの刑』よ!!
どっちか一人が手加減しただけで、私からの偽チンポご褒美はなし! 分かったわね!?」
「ああ~ん♡ ああぁ~ん♡♡ 小猫さ~ん♡ 私のおちんちん、そんなに強く手マンコしちゃダメです~~♡ 漏れちゃいますから絶対手加減しないでくださ~~い♡♡♡
あ~~~~~ンブチュゥゥゥゥゥゥッッ!!!!!!!!」
「・・・ひぐぅっ!? わ、私のオッパイが♡ デカパイが♡♡ 吸われてます・・・っ! 元貧乳ロリ仲間のアーシアさんにチンポ欲しさでチンポ擦り付けられながらデカパイ音が出るほどバキュームちゅぱちゅぱされちゃってます・・・♡♡♡
・・・気持ちよすぎてバカになっちゃいそうです・・・♡♡♡ フタナリチンポ丸出しのままノドチンコまで丸見えにするバカね小猫の間抜け面晒しちゃいそうですから、絶対パワーダウンしちゃダメですよアーシアさんブチュゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッ!!!!!」
「ほげらめはアヘェェェェェェェェッッ♡♡♡♡
裏切り者は貴女でしたか小猫さ~ん♡♡ バカ面晒してノドチンコ丸見えになったの私の方が先だったじゃないですか♡♡ あへあへアブチュヘェェェェェッッ!!!!」
小猫さんと私の二人共がぶら下げている爆乳の片方を、左手で掴んで持ち上げながら口で吸いまくると同時に、右手は互いのチンポを掴んで全力シコシコ! 全力手マンコ!!
・・・それが『上も下もどっちもの刑』♡♡♡ ご主人様はとってもザ・ン・コ・ク♪♪ ゴックン♪
・・・そしてフィナーレの、フィニッシュです。
ここまでは私たち二人が私たち二人を罰してきただけで、見ているだけだったご主人様には性欲とザーメンミルクが溜まりまくっているはずです。
ですがご主人様のチンポは一本、私たちのマンコは一穴ずつ。同時にお仕置きするには数が足りません。もちろん別々に順番にお仕置きしてから交代して朝まで何度もローテーションお仕置きさせられるのだって甘んじて受けなければイケない重い罪を私たちは犯してきたわけですから、それでも全然OKバッチコイでしたけども。
ご主人様は流石です。自分一人でチンポ一本で、私たち二人の罪を同時に裁いて同罪に処す、画期的な穴の活用法を思いつかれたのです。本当にスゴいです! さすが部長さん!あったまいい!
「アーシアは小猫のお尻マンコにフタナリチンコぶっ刺して! アーシアは私に魔法で無駄にデカくなったデカ尻を突き出すの!
あとは私がアーシアのお尻マンコにお仕置きチンポぶち込んでピストンし続ければ自動的に小猫も私からのお仕置きを受けられるという寸法よ! どう!? 嬉しいでしょう!? 嬉しいんだったら早く感謝なさい!
このチンポ生やして垂れ乳になったデカパイぶら下げてる、裏切り者の無能メス眷属二匹とも!!」
ぱちん! ばしん!!と、チンポで繋がった私と小猫さんのデカ尻タブを左右一回ずつ叩きながら言ってくるご主人様に、私たちは快感と痛みで尻タブを震わせながら心から感謝の意を表させて頂きました!
「「・・・はい! 嬉しいです! 役立たずのお尻バカ二つをぶっ叩いてくれてありがとうございますリアス部長様!
あとは、裏切り者のオケツの穴を正義の性剣で聖水流し込んで罪を洗い流してくださいませ! お願いしまっす!!!」」
私と小猫さんは正当なる裁きを受けるに相応しい大罪人らしく、自分の尻タブ掴んで左右に広げながら、私の下で私のチンポにケツ穴を既に塞がれていて裁きを挿入れなれない小猫さんは下から腕を伸ばして私のお尻の周りで逆Vサイン。
・・・アハッ☆ ここまで無様で恥ずかしい格好させられてる元聖女様の悪魔なんて冥界の長い歴史の中で初めてなんじゃないでしょうか? これはこれで快挙です♡
悪魔になった後で人間だった頃には決して越えられなかった一線を今私は越えていクゥゥゥゥゥゥゥッ!?
「なに油断してるのアーシア!? 罪人に刑の執行を猶予してもらう権利なんてないんだって事を忘れたの!? そんな悪い眷属にはもっともっとお仕置きよ!
ふん! ふんふん! フーン!!!」
「アヒィィィィィッ!? お尻がぁぁっ!? お尻が漏れそうなくらいに熱いですゥゥゥゥッッ!?」
「・・・・・・ほぐぅぅぅっ!? お尻に・・・っ! お尻にアーシアの先走り汁がいっぱい、いっぱい入ってきていて量が増え・・・あ、あ、あ、ダメ・・・ダメ・・・ダメ・・・ぶっとくなっちゃダメ・・・! 大きくなっちゃダメ・・・! 太くて固くてカチンコチンのデカチンポが勃起チンポになって今にもイキチンポになってしまったら次に待っているのはアレしか無・・・っ!!」
「い、イクわよ!? アーシア、小猫! これが・・・これが・・・これが私、グレモリー家の次期当主リアス・グレモリーを虐げてきた酬いフィニ――――ッシュッッ!!!!!!」
ブバッ!! ビュバババババババババッッ!!!!!!!
・・・盛大に音を鳴り響かせながら、私のお尻の中へ流し込まされてくるリアス部長からの性剣オチンポ裁きのビーム砲!! これを一滴でも外に垂らしたらリアス・グレモリーの眷属失格です! 絶対に私のお尻の中にすべて注ぎ込ませて独り占めしてみせましょう!
「お♡ お♡ お♡ お尻の穴ぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡
悪いことした元聖女で今性女のオケツの穴の中に、お仕置きザーメンが大量にぃぃぃぃっ♡♡♡」
「・・・おほぉ♡ おほっ♡ おほっ♡ ・・・アーシアのお腹が、いっぱいオッパイもう完敗ザーメンで満たされて元からあった分が放出されて私のお尻に・・・♡♡♡
・・・オケツの穴の中にお仕置きザーメンの余波だけでお仕置きされちゃってます・・・っ♡♡
強くなったのに・・・♡ 私とってもとっても強くなったのにモノすっごく小物感満載なお仕置きされ方が屈辱的すぎて悔し気持ちいい・・・・・・ッッ♡♡♡♡
・・・イクッ! イクッ! あまりの惨めで恥ずかしい転落ぶりでマゾに目覚めそうになってる下っ端悪魔の雑魚猫、イッてきますぅぅぅぅぅぅぅッッ♡♡♡♡♡♡」
――そして翌日。
「・・・あら? 私どうしてこんな場所に・・・? きゃあっ!? 学校でなんて格好してるのかしら、私ったら恥ずかしいわ・・・って、え? なんで小猫とアーシアが私の隣で寝ているのかしら?
そしてなんで私を見た途端に起き上がりながらフタナリチンコも起き上がってるのか訳が分からないから誰か助けてキャァァァァァァッッ!?」
こうして元の鞘の収まる三人の関係性。チンコだけに。上手くねぇよ。
ちゃんちゃん♪