※この作品はR-18です。

下着泥棒のオナニー精子で妊娠しちゃう処女女子大生 ~嫌なことが気持ちいいに変わると変態女になって人生破滅する~   作:ヤラナイカ―

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第二章「子宮に精子泳がせるのが気持ちいいことに変わる薬」

 次の日の朝、マヤはベランダを見てびっくりすることになる。

 

「あれ~、下着がなくなって、えええ~!」

 

 愛液のついたクリーム色の下着はなくなっていた。

 もしかしたら、写真と一緒にオナニーする用に持って帰って行ってしまったのかもしれない。

 そして、マヤのサプライズに対抗してというわけではないのだろうが、びっくりするものが洗濯バサミにぶら下がっていた。

 

「これ、コンドームってやつだよね」

 

 しかも、中にたっぷりと精液が詰まった使用済みのものが五つも。

 ちゃんと入り口がくくってあるので半ば密封されている。

 下着泥棒が何を考えてこんな真似をしたかわからないが、マヤのハートにはズッキュンであった。

 新鮮な精液を、膣の中に流し込める。

 もうそう考えただけで、じわっと股が濡れてくる。

 

「でもダメよ、いけないわ」

 

 そう言いつつ、前の生理から逆算した排卵予定日を丸すると、まず今日は安全な日だ。

 万が一、前々日のレイプ妄想で排卵しちゃったと仮定しても、逆にもうすぐ卵子の寿命の四十八時間経っちゃうから安心。

 そこでマヤは、良い方法を思いついた。

 まず、スマホのカメラモードをオンにしてベッドに設置する。

 その前でショートパンツと、パンティーを脱いで大股を開く。

 ちなみにではあるが、この前に『黛マヤ十八歳』と書いた文字は、油性マジックなのでまだ残っている。

 

「下着泥棒さんごきげんいかがでしょうか。精液入りコンドームのプレゼントありがとうございます。せっかくのいただきものですので、私の膣の中で一日温めさせていただこうかと思います」

 

 これなら、妊娠する心配はない。

 すでに濡れ濡れに濡れている膣口に、精液入りコンドームはやけにすんなりと入っていった。

 もともと、処女膜があるといっても指がギリギリで二本入る隙間があるのだ。

 まるごと入れてしまうと取り出せなくなるので、精液が溜まってる部分だけ膣の中に入れるのだが、それでもお腹にかなりの圧迫感はある。

 精液入りコンドームで、処女膜が破れてしまうならそれも興奮する。

 つるん、つるんと五個精液入りコンドームを入れてしまうと、マヤは膣の入り口をでっかい絆創膏で閉じた。

 

「はい、これで今日一日大学生活を過ごそうかと思います」

 

 するっとまたパンティーを穿いて、可愛らしいよそ行きの服装に着替えて出かけてしまうマヤ。

 そして、夕刻ごろ帰宅する頃にはもう足がガクガクになって帰ってきた。

 思ったよりも、精液入りコンドームを膣に入れながら生活するというのは、強烈な嫌悪感を感じさせてそれが猛烈な快楽になってしまったようだ。

 また、スマホのカメラを起動させる。

 

「時刻夕刻です。日の陰りでわかるかな、はいそれでは今日一日がんばった絆創膏を剥がします」

 

 実は濡れに濡れて、何度も張り替えたりしている。

 ぺろっと剥がれると、それにくっついて膣の中から精液入りコンドームが五個出てきた。

 まるで手品のようだ。

 

「今日一日、がんばってくれた下着泥棒さんの精液です。人肌で温めてたから、まだ中の精子さん元気に泳いでるかな。今日一日がんばってくれたご褒美に、私の子宮の中で泳がせてあげようかと思います」

 

 そう言ってマヤが取り出したのは、小さな透明の漏斗にチューブが付いている人工授精用具である。

 探せば、こういうものが売ってたりするものなのだ。

 説明書を読んでいたマヤは、危なげなくチューブを狭い処女の膣口に挿入して、コンドームの口を開く。

 そうして、一つずつ漏斗の中に流しこんでいく。

 チューブを通って、マヤの膣の中に下着泥棒の精液がトロトロと入っていく。

 

「ゴムの中だとすぐ死んじゃうけど、マヤの子宮の中なら一週間生きられるからね。下着泥棒さんの精子たちは、良い子にしてくれるかな。ママの卵子レイプして、ほんとの赤ちゃんになろうなんて思ってる子はいないかな。マヤママはまだ十八歳だから、赤ちゃんできちゃうと本当に困るんんん!」

 

 ここで肩を震わせて、深く一回イッた。

 やはり、妊娠というのが一番嫌で、一番気持ちいいらしい。

 

「ハァ……ハァ……赤ちゃんができたら、本当にママはまだ大学一回生だし、おっぱいミルク出ても育てられなくて困っちゃうので、もう精液は送ってこないでください。私は、精液コンドームさんをみるとすぐ死んじゃうのが可哀想になって、子宮の中で育てようとしちゃうので、もう送って来ちゃダメですよおおぉ!」

 

 また一回イッた。

 

「はぁ、マヤの子宮で下着泥棒さんの精子がいっぱい泳いでる! 妊娠ダメェ! ああ排卵しちゃダメェ! 変態精子で卵子レイプしちゃダメェ! 受精しちゃダメェ! ああっ、ダメ着床しちゃ、お腹の中で変態の赤ちゃんスクスク育っちゃダメェ! いやぁぁぁ! 誰かわからない変態男が私のパンツでオナニーした精子なのに、そんな赤ちゃんできちゃったらシングルマザーで人生終わりなのに、いやぁ無責任精子で妊娠させられる! 変態赤ちゃんでおっぱいが張ってきちゃったミルク出ちゃう!」

 

 ついに録画状態で、人に見られたら一生の恥になるレイプされごっこをやっちゃうマヤであった。

 このあと「妊娠ダメェ!」と言いながら、やたらでかいロケットおっぱいを三十分弄り倒して録画は終わる。

 その後、呆然自失となったマヤは、腰を下ろしてダラっと膣から精液を垂れ流すシーンまでしっかりと映した。

 これをSDカードに落として、下着と一緒にベランダに置いておくマヤだった。




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