ある日俺は、催眠術を手に入れた。そして、もうがままにクラスの女子を犯す! 作:昇る
拙い文章で、ところどころ、雑なところは、あると思いますが、よろしければ、批評でも感想でもなんでもいいで書いてくれればうれしいです!
Ⅰ章 催眠術
─1─
催眠術。それは、ある意味で、人を自分の思うがままにできるもの。人を楽しませるもの。
そんなのが、催眠術だ。
そして、ある日俺は、催眠術を手に入れた。
─2─
今俺の目の前には、学校のアイドル(日本的には、国民アイドルと言ったところだろうか?)
なぜ、学校のアイドルが、俺に尻などを向けているのか。
そんなのは、至って簡単。
───俺が、彼女に、俺に尻を向けて自分の痴体をすることが、あたり前で、そして、犯してもらうことが自分にとってのご褒美だ。
と俺の催眠術によって、認識させているからである。
つまるところ、今から、俺は、彼女を犯せるわけだが……
「なあ、なにしてもらいたい?」
「お、犯してください!」
「それだけじゃあ、わかんないなー。もっと具体的に言ってもらわないと」
「わかりました。じゃあ、この淫乱な、おま◯こに、チンポを、ぶっといチンポを入れてください!」
いやー、なんか感慨深い。
だって、あのアイドルが、俺に向かって淫乱とか、チンポとか使ってるんだぜ?
「いや、駄目だ!」
「なんでですか?」
「なぜなら、まだ俺が準備できていないからだ」
とは、いいつつも、入れる準備なら、出来ている俺だったが、なにせ、こんなこと一回で終わってしまうかもしれないのだ。それなら、せめてもっと楽しまないと。
「どうすれば、いいですか?」
「じゃあ、まず、ここでオナニーしろ!」
彼女の秘所は、もうとっくにとろとろになっていたが、これも、俺の自己満足にすぎないが、アイドルがオナニーするところを見て見たかったのだ。
「わかりました」
そして、彼女は、おもむろにオナニーを始める。
「あ、あぅ………はあ」
彼女の声にも少しずつ甘い感じが出てきていた。
「っや!なにかきそう!なに!これ!」
どうやら、彼女はイクってことを知らないようだった。
「そういう時は……イクって言うんだ」
「っは、っく、ああ!イ、イク!イク!」
とそこで、俺は、彼女の右手を掴み、オナニーをやめさせる。
「はあ、はあ、なんで止めるんですか?」
やあ、寸止めってのが、どんなのかなーとね
「いや、なんとなく」
俺は、そこから、何度か、彼女がイキそうになったところでオナニーをやめさせた。
「はあ、はあ、イカせてください!」
彼女が、せがむように言ってきた。
「いいや、駄目だ」
「な、なん……はあ、ああ!ダメ!もう、また来る!なにか!が!イク、イク、イクイクイクイク!」
俺は、彼女のまん◯こに入れた。しかし、彼女がイキそうになったところで抜く
「はあ……もう」
「って、そろそろ催眠術の時間きちゃうじゃないか!」
そう、この催眠術には、制限時間15分というものが存在する。
「じゃあ、行くぞ」
「あ♥きた!私のおま◯こに、淫乱おま◯こにぶっとチンポが入ってきた♥やっ♥いい!気持ちいい♥♥♥あ!い、イク、イクイクイク~~!!!あああ!イグぅぅぅぅぅ!」
彼女は、体を弓のようにして仰け反っていった。
彼女は、失神していた。
開始時刻より、14分が終了。
どうにか、イカせることができたが、自分がいけなかったのが、腑に落ちなかった。
どうだったでしょうか?やはり、雑なところや、まだまだ未熟なところが目立っていると思いますが、読んでくださりありがとうございました!
次は、一週間後に最新話を投稿したいと思います。
よろしければ、読んでください!