※この作品はR-18です。

ある日俺は、催眠術を手に入れた。そして、もうがままにクラスの女子を犯す!   作:昇る

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初めて、こういうのを書きました!
拙い文章で、ところどころ、雑なところは、あると思いますが、よろしければ、批評でも感想でもなんでもいいで書いてくれればうれしいです!


Ⅰ章

Ⅰ章 催眠術

─1─

催眠術。それは、ある意味で、人を自分の思うがままにできるもの。人を楽しませるもの。

そんなのが、催眠術だ。

そして、ある日俺は、催眠術を手に入れた。

─2─

今俺の目の前には、学校のアイドル(日本的には、国民アイドルと言ったところだろうか?)美久紗智(みくさち)が、尻をこちらに向けている。

なぜ、学校のアイドルが、俺に尻などを向けているのか。

そんなのは、至って簡単。

───俺が、彼女に、俺に尻を向けて自分の痴体をすることが、あたり前で、そして、犯してもらうことが自分にとってのご褒美だ。

と俺の催眠術によって、認識させているからである。

つまるところ、今から、俺は、彼女を犯せるわけだが……

「なあ、なにしてもらいたい?」

「お、犯してください!」

「それだけじゃあ、わかんないなー。もっと具体的に言ってもらわないと」

「わかりました。じゃあ、この淫乱な、おま◯こに、チンポを、ぶっといチンポを入れてください!」

いやー、なんか感慨深い。

だって、あのアイドルが、俺に向かって淫乱とか、チンポとか使ってるんだぜ?

「いや、駄目だ!」

「なんでですか?」

「なぜなら、まだ俺が準備できていないからだ」

とは、いいつつも、入れる準備なら、出来ている俺だったが、なにせ、こんなこと一回で終わってしまうかもしれないのだ。それなら、せめてもっと楽しまないと。

「どうすれば、いいですか?」

「じゃあ、まず、ここでオナニーしろ!」

彼女の秘所は、もうとっくにとろとろになっていたが、これも、俺の自己満足にすぎないが、アイドルがオナニーするところを見て見たかったのだ。

「わかりました」

そして、彼女は、おもむろにオナニーを始める。

「あ、あぅ………はあ」

彼女の声にも少しずつ甘い感じが出てきていた。

「っや!なにかきそう!なに!これ!」

どうやら、彼女はイクってことを知らないようだった。

「そういう時は……イクって言うんだ」

「っは、っく、ああ!イ、イク!イク!」

とそこで、俺は、彼女の右手を掴み、オナニーをやめさせる。

「はあ、はあ、なんで止めるんですか?」

やあ、寸止めってのが、どんなのかなーとね

「いや、なんとなく」

俺は、そこから、何度か、彼女がイキそうになったところでオナニーをやめさせた。

「はあ、はあ、イカせてください!」

彼女が、せがむように言ってきた。

「いいや、駄目だ」

「な、なん……はあ、ああ!ダメ!もう、また来る!なにか!が!イク、イク、イクイクイクイク!」

俺は、彼女のまん◯こに入れた。しかし、彼女がイキそうになったところで抜く

「はあ……もう」

「って、そろそろ催眠術の時間きちゃうじゃないか!」

そう、この催眠術には、制限時間15分というものが存在する。

「じゃあ、行くぞ」

「あ♥きた!私のおま◯こに、淫乱おま◯こにぶっとチンポが入ってきた♥やっ♥いい!気持ちいい♥♥♥あ!い、イク、イクイクイク~~!!!あああ!イグぅぅぅぅぅ!」

彼女は、体を弓のようにして仰け反っていった。

彼女は、失神していた。

開始時刻より、14分が終了。

どうにか、イカせることができたが、自分がいけなかったのが、腑に落ちなかった。

 




どうだったでしょうか?やはり、雑なところや、まだまだ未熟なところが目立っていると思いますが、読んでくださりありがとうございました!
次は、一週間後に最新話を投稿したいと思います。
よろしければ、読んでください!
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