※この作品はR-18です。

ある日俺は、催眠術を手に入れた。そして、もうがままにクラスの女子を犯す!   作:昇る

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なんとか、一週間以内に投稿できました!



Ⅱ章 ~クラス委員長は、変態。前編~

美久紗智を犯したあと、俺は、次に誰を犯そうか考えていた。

「んー、禁断の関係と称して、担任でもいいけど………いや、やっぱりあれしかないな」

俺が次に犯すことに決めたのは、妹だ。

「まあ、妹も禁断の関係だしな」

なんて、催眠術掛けようかな………やっぱり、今からお前は、俺の性奴隷だ。とか?いや、でもなんかそれは、嫌だなんなら、俺が、妹とセックスしたことで快感を覚えて今度は、自分から、言い寄ってくるようにしたいしな………いやー、どうしたものか……

「ま、ともかく帰るとするか」

そして、帰り道。

俺は凄い光景をみてしまった。

なんということだろうか。

クラス委員長が、自慰(オナニー)をしていたのだ。

茂みを利用して、隠れているつもりなのだろう。

だが、全く持って隠れてなどいなかった。

委員長は、スカートをその場に放り投げており、上の制服も、脱ぎ去っており、つまり、委員長は、下着姿だった。

「やっべーなこれ………」

俺は、一番オナニーをしているところ見易いであろうと言う位置へ移動した。

委員長は、俺が、近くにいることなんて露知らず、自慰(オナニー)を続ける。

「……っぅん!っぃふ!………」

委員長の声にも甘い声が混じってきていた。

それにともなって俺の郡息も固くなっていく。

「………っや!や、な、な、なんかく、くるぅううう!‼」

おお!イクのか!

しかし、委員長は、何故か、自慰を止めてしまった。

え?なんで、もうちょっとでイキそうだったじゃないか!

なんかもやもやしてきたぞ。

このもやもやする気持ちをどうにか晴らすためには……ふふ、そうだった俺には、催眠術があったんだった。

「ふー、気持ちよかったわ。やっぱりこういうするのってなんか背徳的で……でも、なんなんだろ……あの変な感覚は……」

「それは、イクって感覚だよ」

委員長は、例の如く、固まる。

「な、なんで、貴方が……」

「なに?俺ここに居ちゃいけなかった?だって、ここ俺の通学路だもん」

「た、確かにそ、そうだけど……」

「そんなことよりもさ、なんでさっきイキそうなところで止めちゃったわけ?」

「そ、それは……壊れちゃいそうだったから……」

「へー、じゃあ、なんでそう思った?」

俺は畳み掛ける。

「そ、そんなこと貴方に言う義理なんてないです!」

「へえー、俺に教えてくれないんだー」

「そうです。貴方に教えてなんかあげません」

「じゃあ、この事誰かに言ってもいいかな?」

「別にいいですよ」

え?嘘!いいとか言っちゃうの!それじゃあ意味ないよ!俺なにも録画とか録音とかしてないし……

「じゃあ、私はこれで……」

少し動揺しちゃったけど、でも俺にそんな関係ないんだわ。

「今からお前を壊してやる。だから、その場に膝まづけ!」

「はい」

さあ、ここから、ショータイムだ!




クラス委員長は、変態。前編は、どうだったでしょうか?楽しんでもらえたでしょうか?
次は、クラス委員長は、変態。後編です。
宜しくお願いします!
では、次回まで、さらばだ!皆の諸君!(言ってみたかっただけ)
次回も宜しくお願いします!投稿はおそらく、これもまた一週間後になると思います。
それでは、感謝を込めまして、ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
では、次回で。
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