ある日俺は、催眠術を手に入れた。そして、もうがままにクラスの女子を犯す! 作:昇る
美久紗智を犯したあと、俺は、次に誰を犯そうか考えていた。
「んー、禁断の関係と称して、担任でもいいけど………いや、やっぱりあれしかないな」
俺が次に犯すことに決めたのは、妹だ。
「まあ、妹も禁断の関係だしな」
なんて、催眠術掛けようかな………やっぱり、今からお前は、俺の性奴隷だ。とか?いや、でもなんかそれは、嫌だなんなら、俺が、妹とセックスしたことで快感を覚えて今度は、自分から、言い寄ってくるようにしたいしな………いやー、どうしたものか……
「ま、ともかく帰るとするか」
そして、帰り道。
俺は凄い光景をみてしまった。
なんということだろうか。
クラス委員長が、
茂みを利用して、隠れているつもりなのだろう。
だが、全く持って隠れてなどいなかった。
委員長は、スカートをその場に放り投げており、上の制服も、脱ぎ去っており、つまり、委員長は、下着姿だった。
「やっべーなこれ………」
俺は、一番オナニーをしているところ見易いであろうと言う位置へ移動した。
委員長は、俺が、近くにいることなんて露知らず、
「……っぅん!っぃふ!………」
委員長の声にも甘い声が混じってきていた。
それにともなって俺の郡息も固くなっていく。
「………っや!や、な、な、なんかく、くるぅううう!‼」
おお!イクのか!
しかし、委員長は、何故か、自慰を止めてしまった。
え?なんで、もうちょっとでイキそうだったじゃないか!
なんかもやもやしてきたぞ。
このもやもやする気持ちをどうにか晴らすためには……ふふ、そうだった俺には、催眠術があったんだった。
「ふー、気持ちよかったわ。やっぱりこういうするのってなんか背徳的で……でも、なんなんだろ……あの変な感覚は……」
「それは、イクって感覚だよ」
委員長は、例の如く、固まる。
「な、なんで、貴方が……」
「なに?俺ここに居ちゃいけなかった?だって、ここ俺の通学路だもん」
「た、確かにそ、そうだけど……」
「そんなことよりもさ、なんでさっきイキそうなところで止めちゃったわけ?」
「そ、それは……壊れちゃいそうだったから……」
「へー、じゃあ、なんでそう思った?」
俺は畳み掛ける。
「そ、そんなこと貴方に言う義理なんてないです!」
「へえー、俺に教えてくれないんだー」
「そうです。貴方に教えてなんかあげません」
「じゃあ、この事誰かに言ってもいいかな?」
「別にいいですよ」
え?嘘!いいとか言っちゃうの!それじゃあ意味ないよ!俺なにも録画とか録音とかしてないし……
「じゃあ、私はこれで……」
少し動揺しちゃったけど、でも俺にそんな関係ないんだわ。
「今からお前を壊してやる。だから、その場に膝まづけ!」
「はい」
さあ、ここから、ショータイムだ!
クラス委員長は、変態。前編は、どうだったでしょうか?楽しんでもらえたでしょうか?
次は、クラス委員長は、変態。後編です。
宜しくお願いします!
では、次回まで、さらばだ!皆の諸君!(言ってみたかっただけ)
次回も宜しくお願いします!投稿はおそらく、これもまた一週間後になると思います。
それでは、感謝を込めまして、ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
では、次回で。