※この作品はR-18です。

ある日俺は、催眠術を手に入れた。そして、もうがままにクラスの女子を犯す!   作:昇る

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1週間ぶりです。



委員長が、変態。後編

「今からお前を壊してやる。だから、その場に膝まづけ!」

そう言って俺は、委員長を膝まずかせた。

「わ、私になにをする気なの⁉」

「ん?さっきの続きだよ」

「そ、そんなことしません!だって、あれは、1日一回と決めているんですから!」

「どこで?」

「そんなの決まっていますよ。ここです!」

うわー、毎日ヤってんの?しかもここで。なんというかスゲーわ。やっぱこいつは変態だな。

じゃあ、今日だけ例外だな

そして、俺は、催眠術を使った。

「今からここでイクまで、オナニーをやれ!」

「はい」

そして、委員長は、おもむろにスカートを脱ぎ出して、その下にあるショーツも脱ぎ下は、生まれた時の姿になった。あ、ちなみに、上は、制服のままね。

なんかそのほうがエロチックだったからね。

「っん!っはあぁ!……っや!」

委員長は、オナニーを始めてすぐにいやらしい声を出していた。

「気持ちいいか?」

「……ん!き、気持ちよくなかんかないです」

おおー、定番な返答をありがとう。でも、毎日オナニーしてるってことは、気持ちいいからしているんだよね。

「そうか、じゃあもっと気持ちよくしてあげるよ」

俺は、委員長の手を退けて、俺の手を彼女の秘所に入れた。

そして、彼女はより一層喘ぎ声をあげた。

「……っぁ!っや、き……だ、だめっぇぇぇぇぇぇl!こ、こんなの気持ちよすぎて、私、壊れちゃぅっぅぅぅぅ!!♥♥♥♥」

さっきまでは、自分である程度は、制御できたものが、俺がやっていることで、制御できなくなっている。

「なあ、今どうだ?なにかきそうか?」

「…っん!な、なにかが来る!」

「そうか、じゃあ、来そうになったらこう言うんだ。イクって」

「っん!な、ぁあ!っや!わ、私壊れちゃぅっぅぅぅぅよ!イ、イク!イッチャぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」

その言葉と同時に彼女の秘所から、勢いよく、温かい液体が放出された。

「………もうー、だめぇえーーー……」

彼女は、意識を失った。

「はあ、まさか、あの委員長が毎日あんなところでオナニーやってたなんてな。もの凄く以外だったな。じゃあ

家に帰ったら、妹で犯すとするか」

そして、自宅。

「ただいま」

「あ!お兄ちゃんお帰りー!」

そう言って俺に抱きついてくる妹。

やっぱり、俺の妹可愛い過ぎるわ!

「ねえ、なんで帰ってくるの遅かったの?」

「ちょっと、学校で用事があってな」

「ふーん。そうなんだ!」

「そうなんだ」

「じゃあ、今から私と一緒に遊ぼ!」

「ああ。でもその前にお兄ちゃんといいことしないか?」

「いいこと?」

「そういいこと」

「うん。私お兄ちゃんといいことする!」

よし!これで、今からこの可愛い妹を犯せる!




どうだったでしょうか?
委員長変態ですね。ちなみにこの委員長は、後々また登場する予定です!
では、次は、1週間後。俺は、可愛い妹を犯しまくる。
でお会いしましょう!
ここまで読んでくださりありがとうございました!
※すいません、続きがなかなか思い浮かばないものでして、更新できていません、なるべく早く更新できるように頑張りますので、これからもこの作品を宜しくお願いします。
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