ある日俺は、催眠術を手に入れた。そして、もうがままにクラスの女子を犯す! 作:昇る
「今からお前を壊してやる。だから、その場に膝まづけ!」
そう言って俺は、委員長を膝まずかせた。
「わ、私になにをする気なの⁉」
「ん?さっきの続きだよ」
「そ、そんなことしません!だって、あれは、1日一回と決めているんですから!」
「どこで?」
「そんなの決まっていますよ。ここです!」
うわー、毎日ヤってんの?しかもここで。なんというかスゲーわ。やっぱこいつは変態だな。
じゃあ、今日だけ例外だな
そして、俺は、催眠術を使った。
「今からここでイクまで、オナニーをやれ!」
「はい」
そして、委員長は、おもむろにスカートを脱ぎ出して、その下にあるショーツも脱ぎ下は、生まれた時の姿になった。あ、ちなみに、上は、制服のままね。
なんかそのほうがエロチックだったからね。
「っん!っはあぁ!……っや!」
委員長は、オナニーを始めてすぐにいやらしい声を出していた。
「気持ちいいか?」
「……ん!き、気持ちよくなかんかないです」
おおー、定番な返答をありがとう。でも、毎日オナニーしてるってことは、気持ちいいからしているんだよね。
「そうか、じゃあもっと気持ちよくしてあげるよ」
俺は、委員長の手を退けて、俺の手を彼女の秘所に入れた。
そして、彼女はより一層喘ぎ声をあげた。
「……っぁ!っや、き……だ、だめっぇぇぇぇぇぇl!こ、こんなの気持ちよすぎて、私、壊れちゃぅっぅぅぅぅ!!♥♥♥♥」
さっきまでは、自分である程度は、制御できたものが、俺がやっていることで、制御できなくなっている。
「なあ、今どうだ?なにかきそうか?」
「…っん!な、なにかが来る!」
「そうか、じゃあ、来そうになったらこう言うんだ。イクって」
「っん!な、ぁあ!っや!わ、私壊れちゃぅっぅぅぅぅよ!イ、イク!イッチャぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」
その言葉と同時に彼女の秘所から、勢いよく、温かい液体が放出された。
「………もうー、だめぇえーーー……」
彼女は、意識を失った。
「はあ、まさか、あの委員長が毎日あんなところでオナニーやってたなんてな。もの凄く以外だったな。じゃあ
家に帰ったら、妹で犯すとするか」
そして、自宅。
「ただいま」
「あ!お兄ちゃんお帰りー!」
そう言って俺に抱きついてくる妹。
やっぱり、俺の妹可愛い過ぎるわ!
「ねえ、なんで帰ってくるの遅かったの?」
「ちょっと、学校で用事があってな」
「ふーん。そうなんだ!」
「そうなんだ」
「じゃあ、今から私と一緒に遊ぼ!」
「ああ。でもその前にお兄ちゃんといいことしないか?」
「いいこと?」
「そういいこと」
「うん。私お兄ちゃんといいことする!」
よし!これで、今からこの可愛い妹を犯せる!
どうだったでしょうか?
委員長変態ですね。ちなみにこの委員長は、後々また登場する予定です!
では、次は、1週間後。俺は、可愛い妹を犯しまくる。
でお会いしましょう!
ここまで読んでくださりありがとうございました!
※すいません、続きがなかなか思い浮かばないものでして、更新できていません、なるべく早く更新できるように頑張りますので、これからもこの作品を宜しくお願いします。