ちょっと読みにくいかも。
明日奈は組んでいた腕をほどいて省吾と向かい合った。自動で門に灯った来客用の照明が二人の姿を淡く照らす。
その明かりに照らされた明日奈の頬は白桃色に染まっていて、一見すれば付き合い始めたばっかりの彼に家まで送ってもらって照れているようにも見えた。
「それじゃまた明日。おやすみ明日奈」
「うん、送ってくれてありがとう。おやすみなさい省吾君」
夜の闇の中に消えていく彼の後ろ姿を、明日奈は見えなくなるまで見送ってから、彼女は――閃光と化した。
門を開け、玄関に入り、靴を脱いでスリッパに履き替え、スタスタと自分の部屋に向かって階段を登る。
そんな彼女の姿を捉えることができた家族はいなかった。
そして自分の部屋に入った瞬間――。
「いやぁ――」
明日奈は床にペタンと座り込んで、羞恥に真っ赤に染まった顔を両手で覆い隠した。
なぜ彼女がそれほど恥ずかしがっているのかと言えば、それは僅か十数分前に彼にされてしまったことがずっと頭から離れないからだ。
夜の公園でキスから始まった彼とのエッチな行為。
それは以前、彼に痴漢された時以上に明日奈に恥ずかしい思いをさせていた。
明日奈はキスだけならと思って受け入れた。彼がキスで満足してくれるのを願った。
スカートの上からお尻を触られた。お尻を触るぐらいならと許してあげた。
スカートの中に手を入れられた。だけどまだ抱き合いながらキスしていたかった。
そしてショーツを下ろされてしまった。それはと思ったのに抵抗できたのはほんの僅かだけ。
結局、樹に手を突かされて――おチンチンまで挿れられてしまった。
女の子の友達からどこどこでエッチしちゃったという話を聞いたことも有る。でも自分には縁のない話だと、エッチ過ぎてとても出来ないことだと思っていた。
なのに初めて外で男の子とセックスしてしまった。暗い夜の公園で中出しまでされてしまった。
それを許してしまったことが明日奈はとても、とても恥ずかしかった。
「私、あんな所で……エッチされちゃったんだ。やだっ、省吾君のが……」
彼が子宮に残していったものが溢れ出す。今もなお、省吾の精液は執拗に明日奈のオマンコを穢し続けていた。
行為の後、拭くこともせずに穿いてしまったショーツ。その中が精液と愛液でクチュクチュになってしまっている。
その精液のヌルヌルとした感触が、オマンコの割れ目を、クリトリスを、子宮を、中出しされるだけされてまだイッていない身体を犯し続けていた。
「うぅ……省吾君のばかぁ」
明日奈は快感を求めて火照り続けるエッチな身体を掻き抱き、イかせてくれなかった省吾を少しだけ恨めしく思った。
だけどそんなセックスをされても彼が悪いとは思えなかった。
いつも優しくしてくれる彼が、あんな所で「やらせて」なんて言ったのは、きっと自分のせいだと思った。
思い返せばヒドイことをしている。
おチンチンの写真をおねだりしたり、勃起してもらうために手で擦ったり、挙句の果てに時間が無いのに亀頭をあむあむしてペロペロしたり。
考えれば考える程、自分のした行為が彼を生殺しにしてしまっていたと思った。
明日奈は自分のエッチな気持ちばっかり優先してしまったことを反省して項垂れた。
しかしここで落ち込みすぎないのがエッチな明日奈さんである。
「だけどお外でエッチだなんてすっごく恥ずかしいことをさせて、私の中にいっぱい出したんだから、きっと満足してくれたよね……」
なんだかんだと中出しされた事実に明日奈は気持ちを奮い立たせた。
「だから次は私が……」
明日奈は省吾に撮らせてもらったおチンチンを思い浮かべた。
「省吾くんのおチンチンで……、オナニーして気持ち良くなってもいいよね――」
いろいろと考えて結局明日奈は――オナニーへと辿り着いちゃうのだった。
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明日奈をきちんと家まで送り届けた後、省吾は帰り道を歩きながら、さっきの明日奈との交わりを思い出していた。
(めっちゃ気持ち良かったなぁ)
人に見られてはいけない状況は、美術室で初めて彼女とセックスしたときのようなスリルと興奮を省吾に強く感じさせていた。
夜の公園で制服姿の明日奈のヌルヌルのオマンコの穴にチンポを沈めこんでいく気持ち良さ。それが今も股間に残っている。
そして初めての青姦で可愛い彼女に中出しする解放感。
短時間でサクッと終わってしまったセックスだったが、省吾は心底、満足感を覚えていた。
「しかし……、満足感とチンポはまた別なんだよなぁ、全然萎えてくれねぇし。寝る前に俺もオナニーしようかな。明日奈もするだろうし」
今もズボンの股間を大きく膨らませるガチガチのチンポが、夜空に浮かぶ月を狙って咆哮を上げる。
そして省吾は全然萎えてくれない勃起チンポを必死に隠しながら、途中のお店で晩ごはんを買って帰るのだった。
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制服から着替えて晩ごはんを食べ、お風呂を済ませて髪まで乾かす。
流石に明日奈と言えども、これだけ時間が経過すれば火照っていた身体も落ち着くというもの。
まぁ、オナニーするのを止める気は全く無いのだが。
そんな明日奈は水玉模様の
彼女の視線が向けられているのは前に置かれたクッションの上。
そこには彼からプレゼントされた
画面いっぱいに勃起したおチンチンが様々な角度から映し出されていく。
そしてドアップの亀頭が現れる度に、明日奈は胸をドキンとさせて――喜んでいたりする。
「やんっ、大きいよぅ」
明日奈さんはおチンチンの観賞を実に楽しんでいるようだ。
時折、画面に指先を伸ばして撫でてしまっているところが何ともエロい。
そんな彼女だったがおチンチンが数周した所で「ん?」とした表情を浮かべた。
大きなおチンチンを見ている内に、ふっと明日奈の頭の中に降りてきたエッチな疑問。
それは愛しいおチンチンが公園でのエッチだけで満足してくれたのか? だ。
「ううん、絶対に満足してないよね。だっていつもは何回も私の中に出してくるし……」
明日奈は省吾の性欲の強さを身をもってよく知っていた。
公園でおチンチンが射精したのはたった一回。それでおチンチンが満足してくれたとは到底思えなかった。
じゃあ、残りの回数分は? と、明日奈が考えてみれば……。
「もしかしたら省吾君も……お、オナニーしようとしてるかも?」
自分がオナニーしようとしているんだから、きっと彼もオナニーをしようとするはず。
彼女がこの答えに辿り着くのは必然だった。
そんなエッチな答えが明日奈の思考を縛り始める。
「あ、でも……」
今も画面に映し出されている彼の勃起したおチンチン。
おチンチンを見ながらオナニーをしたくて彼におねだりしたエッチな写真だ。
それを自分が持っている一方で、彼は何を持っているのだろうか?
明日奈は思った。彼は自分のエッチな写真や、自分を思ってオナニーできるようなオナネタを持っていない……と。
となると、彼は何をオナネタにするのか? 普通の男の子みたいにエッチな本とかだろうか?
明日奈は想像してしまった。彼が自分以外の女の子を見ながら射精するのを。
「え……、そんなのやだ」
明日奈はパジャマの太もも部分をギュッと握りしめた。
彼に他の女の子のことを想像してほしくなかった。オナニーするのなら自分を想ってして欲しかった。
エッチな気持ちはすべて自分に向けて欲しかった。
嫉妬心が明日奈の心をキュウっと締め上げる。
「省吾君の精液は全部私のだもん……」
それにはどうすればいいのか? 彼女が答えに辿り着くのは一瞬だった。
「そうだ。私のエッチな写真をあげれば――って。やだっ、私ったら何を……」
明日奈はエッチな事を考えたのが恥ずかしくなり、両手を頬に添えてイヤンイヤンした。
だけど頭の中で自分のエッチな写真がぐるんぐるんと回り始める。
省吾を独占したい気持ちが、彼に自分を見てほしい気持ちが、そして見られたい気持ちが溢れてくる。
明日奈は視線を落として胸を見た。
この一ヶ月でサイズが大きくなったエッチなおっぱいがパジャマの胸元を大きく膨らませ、いやらしく乳首ポッチを浮かばせている。
おっぱいを見つめる瞳が潤んでいく。
身体の中の熱いものを吐き出すように大きく呼吸した胸が上下に揺れれば、パジャマの生地に乳首が擦られて生み出された快感が明日奈を促す。
「あっ……」
ゾクリと背筋を登っていく快感に襲われて明日奈は身体をビクッと震わせた。
そして一度感じてしまえば、もはや答えは決まったようなものだ。
「うぅ……」
明日奈の手荒れのない美しい指先がおずおずとパジャマの胸元に伸びていく。その指先は恥ずかしさで小刻みに震えている。
指先が躊躇いながら、一つ、そしてまた一つとボタンを外していく。
少しずつ露わにされていく深い深いおっぱいの谷間に、熱を持った吐息が肌を愛撫するように流れ落ちる。
そして全てのボタンを外し終えた明日奈は胸の上にそっと両手を重ねて置くと――手をクロスさせて乳房を弄び始めた。
少しでもおっぱいの写真写りを良くするために。
「んっ、あっ……やぁ……」
乳頭の上に乗せられた指先が、優しく揺れ動いて乳首をコロコロと転がし始める。その甘い快感に明日奈は喘ぎ声を漏らして身をくねらせた。
そして明日奈はたっぷりと乳首を愛撫した後、指先で乳首を摘んでキュッと――圧迫した。
「んっ、んんぅっ――」
乳首に強く感じる圧迫感と快感に、明日奈は身体を『く』の字に折って震えた。
「はぁはぁ――」
指先に伝わってくる、もうこれ以上はないと言うほど硬く硬く尖った乳首の感触。
(省吾君……、私の乳首、とってもエッチになったよ)
身体を起こした彼女は携帯を手に取った。
(だから私で……、きっとオナニーしてくれるよね)
明日奈は右手をゆっくりと斜め上に掲げた。その手にはしっかりと携帯を握って。
携帯の画面には乱れたパジャマから溢れ出すおっぱいとツンと尖った桜色の乳首、そして明日奈の恥ずかしそうな顔と一緒に映っていた。
(あぅ……また私の顔がいやらしくなってる)
恥ずかしさで破裂しそうなほど激しく鼓動する心臓が明日奈の手を震わせる。それでも彼女は撮らないという選択肢を考えもしなかった。
だけどせめて顔だけは隠したい。その思いが左手を動かして顔の上部を覆い隠す。
既にポーズは定まった。覚悟を決めた女の指先が動く。
エッチなおっぱいの自撮り写真を撮影するために。
「うぅぅぅ……えぃっ」
カシャッと携帯からエッチな写真を撮りましたと音が鳴る。
(と、撮っちゃった……)
そう思った明日奈の身体が今更のようにフルフルと震えた。
そして恐る恐る携帯を手元へ引き戻すと――明日奈は画面を見た。
そこに写っていたのは――。
手で目隠しをして、パジャマから溢れた柔らかそうなおっぱいと、桜色の乳首をこれでもかと尖らせている――とってもエッチな自分の姿だった。
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さて、エッチな写真を覚悟を決めて撮ったのなら、後は送るだけである。
だけど、いざ送ろうとした明日奈は胸にクッションを抱きしめ、前に置いた携帯の前でモジモジしていた。
メールの送り先は何度も確認した。ちゃんと写真も添付している。
――『これで頑張ってください』
後は送信ボタンを押せば彼にメールが届く。だけど最後のボタンを押す勇気が出てこない。
それもそうだろう。明日奈はエッチな写真を自撮りしたことも、それを男の子に送ったりするのも初めてである。
何事も初めてというのは恥ずかしいものだ。この一ヶ月の明日奈は随分と初めてを経験してしまっているが、だからといって慣れるようなものでは無いわけで。
明日奈はコロンと横に倒れて、こんなエッチなメールを作ってしまったことにクッションを胸にギューッと抱きしめて悶えた。
彼のエッチな気持ちを全部自分に向けて欲しいとは言え、こんなメールを彼に送ったらどう思われるか?
そう考えた明日奈の背中にゾクリと妖しい快感が走った。
揺れる瞳にベッドの上に置いてあるイヤリングが映り込む。明日奈はそれをフラフラと手を伸ばして取って乳首へと近づけた。
きっとこれからオナニーをしようとしているのがバレる。そして彼が言ってくる。
そんなにエッチをしたいのなら――。
「今から公園に来いって言われるかも――」
そして明日奈は――妄想の翼を広げ始めた。
脳裏に浮かび上がるのは夜中に呼び出されて公園にいる自分の姿。隣にはただのクラスメイト設定になった省吾がいる。
その妄想の中で明日奈の弱みを握った省吾が、エッチな事を要求して無理やり服の中に手を入れてきた。
(やだっ、最上君――)
夜中に呼び出されてブラを付けていなかった明日奈のおっぱいに省吾の手が到達する。
左の乳首にイヤリングのネジをキリキリと巻いて締め付けていく。
「んっ――」
(いやっ――)
省吾が二つのおっぱいを鷲掴みにして乱暴に揉み始めた。
左の乳首にイヤリングを着けた明日奈は、右の乳首にもイヤリングのネジを巻いて締め付けていく。
(こんな弱みに付け込むような真似をするなんて卑怯だわっ。あっ――)
おっぱいを揉まれながら抵抗する明日奈の服を省吾が荒々しく奪いにかかる。
明日奈の豊かな胸が上下しイヤリングのハートを揺らし、その僅かな揺れが乳首に快感をもたらす。
「んっ、あっ」
いやらしく反応してしまう身体に淫らな声を漏らしながら、明日奈は携帯へ視線を向けた。
妄想の中で服を奪われて上半身を裸にされ、明日奈は露わになった胸を手で隠そうとしたが、省吾に敢え無く手首を掴まれておっぱいを舐めるように眺められた。
(いやっ。見ないでっ)
明日奈は居もしない誰かに助けを求めて手を伸ばした。
そして
・
・
・
メールを送った後、ほんの少しだけ
「んっ、あっあっ」
彼に乳首を摘んでもらっているようなイヤリングの圧迫感に、白磁のような肌の上半身をほんのりと桃色に染めた明日奈は柔らかい乳房を乳首を突き出すように揉んだ。
妄想と同じように、今頃は彼に送ってしまったエッチなおっぱいの写真を見てくれている。だからきっとおチンチンが大きくなっている。
クラスメイトの省吾が半裸で抵抗する明日奈の身体からスカートも奪いにかかった。
(お願い、最上君。他のことなら何だってするからっ)
だが、女の力では男の力に敵わない。
逃げようとした明日奈は省吾に片腕で抱きしめられ、無理やりスカートを剥ぎ取られていく。
(いやぁっ――)
それに合わせるように
メールの着信音が部屋の中に響き渡った。
「きゃあっ!」
パジャマを途中まで脱いでいた明日奈がビクッとして悲鳴をあげた。イヤリングのハートもエッチに揺れた。
そして携帯を見れば――。
『了解。できればもう一声っ!』
と、省吾から返事が返ってきていた。
「もう一声……?」
明日奈は首を傾げて?と頭に思い浮かべつつも直ぐに答えに辿り着いた。
「えっ、この返事って、まさか……」
明日奈の視線が半脱ぎ状態の下半身に向かう。
「う、うそだよねっ」
明日奈は携帯を持った手をブルブルと震わせて、彼からのメールをもう一度見た。
だが書いてある内容は全く変わらない。
何度読んでも省吾がオマンコの写真を要求しているようにしか読めなかった。
そんなエッチな写真を要求されたことに、明日奈の心が跳ね上がる。
「やだっ、そんな恥ずかしいこと出来るわけ……」
だが、妄想が勝手にシーンを進めていく。
スカートを剥ぎ取った省吾が、彼女の遮る手を力尽くで押し退けてショーツも引きずり下ろしていく。
妙に妄想とリンクした彼の
(いやぁっ、最上君やめてっ)
妄想の中の自分の悲鳴を聞いた明日奈が、胸の奥から沸き起こってくる得体の知れない何かに――身体をブルリと震わせた。
それは恥ずかしさからくる興奮と快感。
愛しい男に見て欲しいと淫らになったオマンコが愛液を垂れ流して明日奈を責め立てる。
「うぅっ……。省吾君のばかぁ、ばかぁ……」
そう言いつつも明日奈は脱ぎかけのパジャマのズボンを下ろし、濡れてしまっているショーツも脚から抜き取った。
身体に残ったのは乱れたパジャマ一つだけ。
明日奈は体育座りすると携帯を手に持って、これからオマンコを撮らなければいけない恥ずかしさに、膝に顔を埋めて瞼をギュッと閉じた。
心臓の音がトクントクンと鳴り響く。
そして意を決した明日奈は脚を左右に広げて、ひっくり返ったカエルさんポーズを取ると――手を股間に滑り込ませた。エッチなオマンコにするために。
指先で秘裂をなぞり、愛液を丹念に全体に塗り拡げ、クリトリスを指の腹で撫で回して勃起させると、チュプリと中指をエッチな穴の中へ沈み込ませていく。
「んっ、あっ、やぁ……」
根本まで飲み込まれた中指に卑猥な秘肉が絡みつき、齎される快感に明日奈の唇から自然とエッチな声が漏れ出す。
そして更にチュポチュポと音を立てながら中指を前後に動かした。
「また省吾君に……あっ、恥ずかしいこと――させられちゃう、んっ、あっやっ」
そこまでしているのは彼のおチンチンを迎えるため。決してオマンコが気持ちいいからではない。
例え写真でもここに挿れてとお願いするためだ。
そして明日奈はエッチな穴に挿れていた指を引き抜くと――人差し指と中指でオマンコをくぱぁっと広げて、写真を撮るべく携帯を股間の上に持っていった。
携帯の画面にプックリとしたクリトリス、テラテラに濡れて中まで光っている桜色のエッチな割れ目、そしてヒクヒクと開いては閉じるエロ穴が愛液をトプリと溢れさせたのが映り込む。
その画面に映った――そう、明日奈は初めて目にした自分の淫ら過ぎるオマンコを見て――。
――頭の中を弾けさせた。
「あっあっ、いやぁっ――」
カシャッと撮影音が鳴る。その電子音は彼女に襲いかかった新たな刺激。
「んぅっあっあっ、ああっ!」
乱れたパジャマ一枚だけ身に纏った乳首イヤリングのエロい姿の明日奈が、清潔なベッドの上で襲ってきた絶頂の快感に身をくねらせ、唇から感極まった喘ぎ声を漏らしながらビクッビクッと腰を淫らに揺らした。
彼女は回を増すごとに淫らさを増していくイキ
そんなエッチな彼女の夜は始まったばかり。
この後、明日奈はオマンコの穴を中指でかき回しながら、オマンコの自撮り写真に『省吾君のばかぁ』と短く文面を添えて送り――その瞳におチンチンの写真を映しながら――妄想の中の省吾に犯され始めるのだった。