※この作品はR-18です。

ふたなりアズレン艦娘に犯されちゃう指揮官さんのおはなし   作:レーヴさん

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アズールレーンふたなり最初は…高雄さん!!
いいよね…高雄さん…
めっちゃかっこいいしかわいいし水着最高だし…
もうね…言う事ないよ…好き…

速攻でケッコンしました…



ふたなり高雄さんにヤラれちゃう指揮官さんのおはなし

海洋が70%を占める海の惑星で、突如、謎の海洋勢力、セイレーンが出現し、人類はその9割を喪失する程の被害を受けた。

それに対し、ユニオン、ロイヤル、鉄血、重桜の四大国家が結集し、アズールレーンを結成し、この強大な海の脅威と対峙することとなった。

 

 

そんな中、まだまだ新任の指揮官でありながらも、大きな可能性を秘めたひとりの若き指揮官。

これは、そんな指揮官と魅力的な艦船達のおはなし…

 

--------------

 

重巡洋艦 高雄。

重桜の艦艇であり、白い軍服と大きなリボンが特徴。また、日本刀を装備している凛とした武人のような子。

無数の戦場を駆け抜けてきた頼りになる艦船。

 

そんな彼女はとても真面目で、かっこよくて、我が部隊の主力でもある。

秘書艦を務めてもらい、業務も手伝ってもらっている。いたれりつくせりな彼女だが、最近なんだか様子がおかしい。

 

なんだかぼーっとしている時が増えた。なにか考えているのか、それとも悩み事でもあるのか。あとたまに彼女から見つめれられていることがある。なにかしただろうか…

気になって聞いてみても、なんでもないとはぐらかされる。何があったのだろう…

 

---------------

 

そんな悶々として過ごしていたある日…

仕事も終わり、あとは寝るだけとなった時に、誰かが部屋を訪ねてきた。

 

「はーい、どうぞー」

 

「…指揮官…失礼する。」

 

訪ねてきたのは高雄さんだった。こんな時間に珍しい。どうしたのだろう。

 

「珍しいね、こんな時間に。

なにかあった?」

 

「………」

 

無言で近づいてくる高雄さん。ちょっと怖くなって後ずさる。どんどん近づいてくる高雄さんに壁際まで追い込まれ、壁ドンされる。

 

「え…あ、あの…高雄さん…?」

 

「指揮官…」

 

こちらをまっすぐ見つめてくる高雄さん。とろんとした目で見つめられ、ドキドキしてしまう。

 

「あなたのことが…好きだ…」

 

「…へっ…?

……えぇ!?」

 

「それと同時に…私達の秘密をあなたに教えなくてはいけない…」

 

「秘密…?」

 

秘密。一体なんのことだろうか。この鎮守府に赴任してからもう何ヶ月か経ったが、そんな彼女達の秘密なんて聞いたことがない。

 

僕の手を取り、自分の股間に持ってくる高雄さん。いきなりで驚いたが、"それ"に触れた瞬間、どういうこと

かわからなかった。

本来女性の体をしている彼女達についているはずの無いもの。しかし、"それ"は確かに彼女についている。

 

そう…それは…

 

「私達は…"ふたなり"なのだ…指揮官…」

 

ふたなり。両性具有。

それはえっちな本の中の話だけだと思っていた。実際にはいないのだろうなと思っていた。

 

「ここの艦艇は全て…こうだ…

建造された時から…私達はふたなりとして生きてきた。」

 

知らなかった。みんな?みんななのか?ここの鎮守府にいる100人を軽く超える艦艇のみんながみんなふたなりだというのだろうか。

司令官であるのにそんな大切なことを知らないまま過ごしていたのか僕は。

 

「この気持ちを伝えるのと同時に知っておいてほしかった…私達がこんな体で生きてきたことを…。こんな体だから誰かを好きになってはいけないと思っていた。でも、あなたのことが好きになってしまった。

指揮官。今ならまだ…逃げられる。あなたに強要はしたくない…。

こんな私でも…受け入れてくれるか…?」

 

「高雄さん…」

 

目に少し涙を浮かべながら目を合わせて問いかけてくる高雄さん。

もう答えは決まっていた。

 

「……僕はあなた達の指揮官です。たとえあなた達がふたなりであったとしても、そんなことは大した問題ではありません。僕は…みんなを受け入れますよ。

ふたなりであるみんなの生き方を否定なんかしませんよ。

 

それに…みんなのこと…大好きですから。」

 

「……指揮官…っ…

ありがとう…♡」

 

ぎゅっと抱きしめてくる高雄さん。これで一件落着。

そう思っていた。

 

「それなら……指揮官…私を受け入れてくれてくれるのなら…あなたのことを…抱かせてくれないか…?♡」

 

「……え?」

 

「というかもう我慢できそうにない…♡あなたに大好きと言われてから…胸の昂りが収まらないのだ…♡」

 

いつもの凛としている彼女とは別人のようだ。発情した獣のようになっている。目が血走っていて、ちょっと怖い。たどたどしい手つきで体をまさぐってくる。

 

「ちょ…っ…高雄さん…っ…」

 

「大丈夫だから…や、優しくするから…♡

はぁ…はぁ…♡いっっぱい気持ちよくしてあげるぞ…♡」

 

体を密着させて、耳元で囁きながら責めてくる高雄さん。初めての快楽でとても気持ちよくて、何も考えられなくなる。

 

「ぁっ…た…かお…さ…んっ…♡」

 

「っ…♡指揮官…っ…♡」

 

「んむっ…!んんんっ♡♡」

 

唇を奪われ、キスされる。舌を入れられ、口内を蹂躙される。初めてのキスはとても情熱的で、気持ちよくて、たまらなかった。

 

「んっ…♡ぁっ…♡ぁ…んむ…♡ん…っ…♡」

 

「ちゅ…♡んっ…じゅる…っ…♡ぢゅるっ…♡しれいかん…ちゅぅ♡れろっ…♡ぢゅぅぅぅっ…♡♡

 

ぷは…♡」

 

濃厚なキスから解放され、銀色の糸が引いている。

体の力が抜け、ぼーっとしてしまう。

 

「はぁ…はぁ…♡」

 

「ふふ…私の初めて…指揮官でよかったぞ…♡さぁ…続き…しようか…♡

次は…ベッドでな…♡」

 

軽々と抱き抱えられ、いわゆるお姫様抱っこされる。恥ずかしいのと照れるので顔が赤くなる。

 

「ちょ…っ…!お、下ろして…っ…恥ずかしいから…っ…!」

 

「ふふ…こういうのもいいだろう…?♡

あぁ…そんなかわいい顔をされたら…我慢できなくなってしまう…♡」

 

抵抗しても、まったく意に介せず、楽々と僕をベッドに運ぶ高雄さん。

 

どさっとベッドに放り投げられる。起き上がろうとしたが、彼女に押し倒されてしまう。

 

「さぁ…始めようか…♡もう…我慢できないのでな…♡」

 

スカートの下から大きく反り返った肉棒をさらけ出す高雄さん。僕のよりはるかに大きい。目が釘付けになってしまう。

 

「おや…?どうした…?私のをそんなに見つめて…♡

気になるのか…?今から自分の中に入るモノが…♡」

 

「…っ…

そ、そんなこと…て、ていうか…そんな大きいの…入らないよ…」

 

「…何を言っている…♡入れるのだ…♡

たっぷり解して…受け入れられるようにするから…♡安心しろ…♡」

 

アナルの周りを優しく撫でてくる高雄さん。なんだかじわじわと気持ちいい感じがする。

 

「ん…なんか…へんなかんじ…」

 

「あぁ…かわいいぞ指揮官…♡……指くらいなら入るだろうか…」

 

僕のアナルにゆっくりと唾液を垂らした指を入れてくる高雄さん。きつくてちょっと痛い。

 

「くっ…ぅ…きつ…い…」

 

「あ…その顔…♡…すごく…興奮する…♡

その気持ちよさと恥ずかしさと苦しさが混ざってるその顔…♡もっと…見せてくれ…♡」

 

彼女の指が中に侵入し、蹂躙されていく。びくびくと体が反応してしまう。

入れられている指が1本から2本になり、より激しく弄られ、犯される。

 

「ぁっ…♡んんっ…♡ぅぁ…♡」

 

「甘い声…漏れているぞ…♡そんなに気持ちいいか…?♡そして…1番弱いのは…ここ…かな…♡」

 

「っ♡あああああっ♡♡」

 

前立腺を撫であげられる。男の1番弱いところ。責められるとすぐメスに堕ちてしまうところ。

そこをとんとんと指でノックするように責める高雄さん。

 

「ぁ…ぁぁ…♡それぇ…だめぇ…♡んんっ…♡ひゃ…ぁっ…♡」

 

「素直に感じるようになってきたな…♡いいぞ…もっと声を聞かせてくれ…♡

もともと素質があるようだな…指揮官…♡これなら…すぐに犯してやれる…♡」

 

快楽で頭がいっぱいになってしまい、気持ちよくてたまらなくなってしまう。

 

「ふふ…指ではイカせない…♡これでイカせてやるぞ…っ…♡」

 

指を引き抜かれ、彼女の肉棒がアナルにあてがわれる。ゆっくりと中に侵入しようとする彼女の肉棒。

 

「あ…ぁぁっ…♡らめ…ぇ…♡」

 

「私の初めて…受け取ってくれ…指揮官…っ…♡」

 

「んひっ♡あああああっ♡♡」

 

中に突っ込まれる彼女の肉棒。熱くて太くて、おなかが圧迫される。指なんかよりもきつくて、ちょっと苦しい。

 

「あ…ぐぅっ…」

 

「入った…♡入ったぞ…♡指揮官…っ♡

指揮官の処女…もらったぞ…♡」

 

幸せそうな顔をしている高雄さん。こんな顔を見せられてはちょっと苦しくても自然と笑みが漏れてしまう。

 

「よか…ったぁ…♡」

 

「指揮官の中…♡すごい…きつきつで…締め付けてくる…っ…♡ぁっ…♡これ…いい…♡」

 

入れられているだけなのにすごく気持ちいい。初めての快楽が体を包み込む。

 

「…そろそろ…動くぞ…?いいな…♡」

 

「……はい…♡」

 

腰を掴み、ゆっくりと腰を振る高雄さん。中を擦りあげられ、かき回されるのが気持ちよくてたまらない。

 

「あっ…♡んんっ…♡ぅ…ぁっ…♡んあああっ♡」

 

「すごい声だ…そんなに気持ちいいのか…?♡男なのに…中に入れられて…女のように感じているなんて…♡

司令官は…マゾなのだな…♡」

 

耳元で囁かれ、ぞくぞくしてしまう。腰を動かすスピードが早くなり、より激しく犯される。

 

「あ…♡マゾって言われたら…締め付け…強くなったぞ…♡こういうのが好きなのか…♡

じゃあ…マゾ…♡変態…♡淫乱…♡初めてなのにすぐに感じるメスマゾ野郎…♡」

 

「あっ…♡あああっ…♡♡」

 

「言われながら犯されるの好きなんだな…♡いやらしい…♡

でも…かわいいぞ…指揮官…♡腰…止まらない…っ♡」

 

恋人繋ぎしながら激しく腰を振る高雄さん。ぐちゅぐちゅといやらしい音が響く。

最初はきつかったのに、もう受け入れてしまった。

 

「はぁ…はぁ…♡指揮官っ♡指揮官っ♡

すきっ♡すきだっ♡キスしよ?な?♡」

 

「うんっ♡いいよぉ♡してぇっ♡もっとしてぇっ♡」

 

激しく犯されながら、濃厚なキスをする。舌を絡め、貪るような情熱的なキス。口の中で暴れる高雄さんの舌に嫐られる。

 

「んっ♡んんっ♡ぅ…っ♡んむぅっ♡」

 

「ん…ちゅぅっ♡ぢゅぅっ♡れろっ…ぢゅるるっ…♡

はぁ…んっ♡じゅぶっ♡ぢゅぅぅっ♡♡」

 

キスしながら種付けプレスで犯してくる高雄さん。足を絡め、彼女を受け入れる。

 

「中にっ♡出すぞ、指揮官っ♡♡

私の子…孕んでくれ…っ♡孕めぇっ♡」

 

「産むっ♡高雄さんの子供っ♡産むっ♡♡だからっ♡出してぇっ♡」

 

「くっ…♡出るぞっ…♡あああああっ♡♡」

 

「ひぁっ♡んああああっ♡♡」

 

中に大量に出される精液。どろどろで濃厚な精液がたっぷりと出されているのがわかる。

それと同時にところてんしてしまった。

 

「ぁ…ぁぁ…♡」

 

「ふふ…よかったぞ…指揮官…♡ありがとう…受け入れてくれて…♡

あなたの剣として…これからも共にいこう…司令官…♡」

 

抱きしめられながら、そのまま眠りにつく。

幸せを噛み締めながら。

 

 

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その後…

高雄さんからのスキンシップがとても増えた。

朝起きてみんなでごはんを食べる時や、戦闘から帰還してきた時…いろんな時にスキンシップをする様になった。

 

そして今は誰かが来るかもしれない廊下で…

 

「なぁ…指揮官…♡いいだろ…♡今日も…♡」

 

「ぁ…ぅ…♡で、でも昨日も…」

 

ぐにぃっとお尻を揉まれる。それだけでもびくっと体が感じてしまう。

 

「っ…♡」

 

「いいよな…♡指揮官…♡」

 

「…はい…♡」

 

「夜…楽しみにしてる…♡」

 

あれから…絶倫だった彼女に毎日のように抱かれているのだった…




ここの司令官は16歳くらい
でも身長が低いのでぶっちゃけショタっぽい感じ
おちんちんはちっちゃい
体は素質あり、ちょっと敏感
自覚は無かったがM。筋金入りのM。ドM寄り。

そんな感じ(ニッコリ)

これからもがんばるよ!FGOのほうもがんばる!
…ていうかアズレンの子達は艦娘でいいの?艦艇?艦船?どれがいいんだろ…
艦娘だと艦これと被らない?

質問、要望、感想、リクエストなどお気軽にどうぞ!
リクエストはFGOのところと一緒でいいですよ!
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